このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  37851 ~37900件目
印刷ページ
37851. 米国食品医薬品庁(FDA)は家きん類に使用されているフルオロキノロン系抗微生物薬の販売と使用禁止を最終決定
食品安全関係情報
2005年7月28日

 薬剤耐性カンピロバクターの感染者が家きん類へのエンフロキサシン投与が認可されて以来、増加しているという科学的根拠に基づき、米国食品医薬品庁(FDA)は薬剤耐性カンピロバクターの原因とされるバイエル社

37852. ニュージーランドの食品安全意識調査結果報告書
食品安全関係情報
2005年7月27日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、今年5月に外部の調査機関に委託して実施した消費者の食品安全に関する意識調査の結果を公表した。この調査結果は、全国の18歳以上の住民750人を対象に行った無

37853. 米国農務省動植物検疫局クリフォード副局長による非断定的BSE検査結果に関する声明及び記者会見
食品安全関係情報
2005年7月27日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)クリフォード副局長による非断定的BSE検査結果に関する声明及び記者会見が公表された。概要は以下のとおり。 ①BSEサーベイランスプログラムによるサンプ

37854. 飼料添加物の使用期限撤廃及び新規用途認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2005年7月27日

 欧州委員会は、以下の飼料添加物の使用期限撤廃と新規用途認可に関する決定を公表した。 1.新規用途認可 ①二ギ酸カリウム(成長促進剤)・・・雌豚用、2009年7月30日(使用期限) 2.使用期限撤廃

37855. スダンⅠ
食品安全関係情報
2005年7月27日

[製品名]Rajarカレーパウダー [ロット]100~425g缶製品BBE2008年6月、400g袋詰めBBE2007年6月 [製造者]BE International Foods [内容]食品に使用

37856. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年7月27日

[製品名]ロールパン2種類(Merita Harvest Ridge French Club Rolls /6 Grain Hoagie Rolls) [ロット]UPC 12200 04449/UPC

37857. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2005年7月27日

[製品名] La Fromagerie Boivin Spreadable Processed Cheddar Cheese(チェダーチーズスプレッド) [ロット等] 400 g 包装、 UPC 6

37858. 製品にガラス様物質混入
食品安全関係情報
2005年7月27日

[製品名] ①Nature Harvest Salad Sprinkle ,②Nature Harvest Sunflower Seeds [ロット] ①BBE Oct2005 バッチ番号No 202

37859. カナダ、生鮮キノコのプラスチックフィルム包装のガイドラインを公表
食品安全関係情報
2005年7月27日

 カナダ保健省は7月27日、キノコの生産者、輸入業者、小売業者向けに、生鮮キノコ(mushrooms)のボツリヌス菌制御を主旨とする包装ガイドラインを公表した。概要は以下のとおり。 ①生鮮キノコには、

37860. 米国農務省と関係省庁は、州政府、企業と共同で食品と農産物の流通を「農産物テロリズム」から守る取組を公表
食品安全関係情報
2005年7月26日

 米国農務省(USDA)、食品医薬品庁(FDA)、国土安全保障省(DHS)、連邦捜査局(FBI)は州政府、民間企業と共同で食品と農産物の流通を農産物テロリズムから防御する取組を公表した。  これは「S

37861. 英国健康保護局の研究開発プロジュクト
食品安全関係情報
2005年7月25日

 英国健康保護局(HPA)は、7月25日、国民の健康を保護するHPAにおける研究開発プロジェクトがいかに必要であるかを訴え、現在以下に述べる14分野のプロジュクトを進めていることを公表した。 ①化学、

37862. OIE Disease Information 7月22日付 Vol.18 No.29
食品安全関係情報
2005年7月25日

①英国のニューカッスル病:前回報告1997年4月。1か所で発生。狩猟用に放し飼いにしているキジ。臨床所見のほかラボ検査で陽性(7月16日受信) ②フランスのニューカッスル病:前回報告1999年12月。

37863. 遺伝子組換え(GM)油糧菜種の環境への放出
食品安全関係情報
2005年7月25日

 多くのニュースメディアは、2年前に英国で行われた大規模圃場試験において、遺伝子組換え作物油糧菜種と野生の類似種ノハラガラシの間に交雑がおこり強力な除草剤耐性を持つ交配種「スパーウイード」が発生したと

37864. FAOアクリルアミドINFONETより、注目情報2報
食品安全関係情報
2005年7月25日

 WHOは、米国FDAの機関である食品安全性応用栄養協同研究所(JIFSAN)が運営するFAO/WHO食品に含まれるアクリルアミドネットワーク(Acrylamide Infonet)で注目情報(Hig

37865. EU、スロバキアにおける食品加工施設の改善状況及び動物衛生に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年7月22日

 EUは2004年11月、スロバキアにおける特定食品加工施設の改善状況及び動物衛生に関する評価のため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①牛結核と牛ブルセ

37866. フランスでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年7月22日

 フランス農漁業省は新たに1頭の BSE感染牛が確認されたことを発表した。今年23頭、1991年以降969頭となる。当該牛は、と畜場スクリーニングで発見された。以下に、迅速検査結果日/ウェスタンブロッ

37867. EU、ギリシャにおける植物由来食品の農薬規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年7月22日

 EUは2004年11月、ギリシャにおける植物由来食品の農薬規制に関する評価のため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 1.植物保護製品(plant pro

37868. カナダ、燻煙剤二酸化炭素の継続登録を決定
食品安全関係情報
2005年7月22日

 カナダ保健省は7月22日、燻煙剤として使用する炭酸ガスの継続登録決定書を公表した。2004年8月に意見募集を行ったもので、提出されたコメントはなかった。 二酸化炭素は、カナダでは1988年に始めて登

37869. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年7月22日

[製品名]山羊の生乳チーズ3種:①Le petit fiance des Pyrenees ②Le cabri ariegeois ③Le cabrioulet (Tomme de chevre) [

37870. EU、キプロスにおける食品加工施設の改善状況及び動物衛生に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年7月22日

 EUは2004年12月、キプロスにおける特定食品加工施設の改善状況と動物衛生に関する評価のため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。  報告書によれば、前回の視察時に指摘された事項は、大半が対策

37871. 米国食品医薬品庁(FDA)は「2005スプラウトの安全性」という公開会合での講演内容を公表
食品安全関係情報
2005年7月22日

 米国では最近10年間の生鮮食品媒介疾病の20%以上は生ないしは半生のスプラウトが原因となっている。米国食品微生物基準諮問委員会は1998年の農産物白書に生のスプラウトは特別な食品安全課題であるとし、

37872. EU、Salmonella Stourbridge感染症がEU諸国で集団発生
食品安全関係情報
2005年7月22日

 2005年6月、腸管感染症のネットワークであるEnter-netを通じて、スウェーデンの研究者がEU各国の関係機関に尋ねたところ、Salmonella Stourbridge感染症が6~7月にEU諸

37873. ドイツ連邦リスク評価研究所、「食品中の発がん性環境汚染物質の最大値の算出法」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2005年7月22日

 「行動計画・環境と健康(APUG)」(※1)の一環として、フライブルグの(有限会社)有害物質研究j助言機関(FoBiG)が連邦リスク評価研究所(BfR) の委託を受けて作成した最終報告書「食品中の発

37874. 米国環境保護庁(EPA)は農薬シマジン(simazine)のリスク評価書を意見公募のため官報に公示
食品安全関係情報
2005年7月22日

 シマジンは既に一定の作物に対する使用が認められている。今回の評価の目的は1996年に改正された食品品質保護法に基づき殺虫剤・殺菌剤・殺鼠剤法に定められた最新の基準に適合しているかどうかを確認するもの

37875. 大腸菌 0157:H7
食品安全関係情報
2005年7月22日

[製品名] ブリティッシュコロンビア州内の下記の4店舗で販売されている牛ひき肉 [ロット等] ①Real Canadian Superstore(Duncan , BC):消費期限6月15日から6月1

37876. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2005年7月22日

[製品名] ①リバーソーセージ、②ピクルドポーク、③ハムソーセージ、④ブラートブルスト。いづれも245g容缶詰。 [ロット等] 全コード商品 [製造者] 記載なし [内容] ボツリヌス菌の汚染。該当商

37877. 米国、BSE疫学調査マニュアル
食品安全関係情報
2005年7月21日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)のBSE最新疫学情報のコーナーに、7月12日付けで関係資料としてBSE疫学調査マニュアルが掲載された。(2ページ)  内容の概要は以下のとおり。 1.疫学調査の目

37878. 「フランスのめん羊飼料とスクレイピー」
食品安全関係情報
2005年7月21日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のEmerging infectious Diseases誌8月号vol.11、No.8にフランスの食品衛生安全庁(AFSSA)、国立農学研究所(INRA)及びリヨ

37879. カナダ、病態別CJD死亡者統計を発表
食品安全関係情報
2005年7月21日

 カナダ保健省は7月21日、カナダ・クロイツヘルツやコブ病(CJD)サーベイランスシステムによる1994年-2005年の病態別CJD死亡者統計を発表した。本サーベイランスは1998年4月にスタートした

37880. オランダ、2004年における食品由来の疾病
食品安全関係情報
2005年7月21日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVN)は、公的検査機関及び食品・消費者製品安全局(VWA)で記録された2004年のオランダにおける食品由来の疾病及び中毒に関する報告書を発表した。  その報告書の

37881. カナダ、トマト成長調整剤4-chlorophenoxyacetic acidの継続登録評価案を公表
食品安全関係情報
2005年7月21日

 カナダ保健省病害虫規制管理局(PMRA)は7月21日、トマト成長調整剤4-CPA(4-chlorophenoxyacetic acid)の継続登録評価案(全6ページ)を公表し、45日間の意見募集を行

37882. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、外来性疾患に対する新たな緊急時対策を発表
食品安全関係情報
2005年7月21日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、口蹄疫等の外来性疾患に対する一般緊急時対策(Exotic Animal Disease Generic Contingency Plan)を新たに設定した

37883. 米国食品医薬品庁(FDA)は小売・フードサービス向けHACCPのマニュアル(案)2件を意見公募のため官報に公示
食品安全関係情報
2005年7月21日

 米国における小売・フードサービス業の食品衛生に関する監督権限は州・地区・居留区の当局が有するが、米国食品医薬品庁(FDA)は訓練など種々の取組を通じ、これらの権限を支援している。  米国疾病管理予防

37884. EU、マルタにおける食料品管理制度の評価に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年7月21日

 EUは2005年3月、マルタにおける食料品の衛生管理を中心とした管理制度を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①公的管理機構については、幾つ

37885. EU、英国における動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年7月21日

 EUは2005年2月~3月、英国における動物及び動物製品の残留物質・汚染物質の規制状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。また、動物用医薬品及び飼料添加物の流通・使用に関する評価

37886. リステリア
食品安全関係情報
2005年7月21日

[製品名]業務用鶏肉調理製品(Diced , Cooked Chicken Meat , Carne De Pollo Cocinada , Natural Proportion) [ロット]1531

37887. WHO「鳥インフルエンザーインドネシアの状況-25」
食品安全関係情報
2005年7月21日

 WHOは、7月21日付「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況‐25」をリリースした。その概略は以下のとおり。  WHOはインドネシア保健省から、7月12日に死亡した38歳の父親がインドネシア最初とな

37888. 鳥インフルエンザに関する2つの文書
食品安全関係情報
2005年7月21日

 フランス衛生監視研究所(InVS)から、鳥インフルエンザに関する2つの文書が公表された。 ①「アジアにおける鳥インフルエンザA型(H5N1)流行の7月21日時点の現状」:鳥インフルエンザ、検査方法(

37889. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性遺伝子組み換えとうもろこしMON 863 x MON 810の食品及び飼料用販売に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年7月20日

 2004年4月、欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、遺伝子組み換えとうもろこしMON 863 x MON 810の安全性評価に際し、追加データとして、90日間ラット試験の必要性に関して意見が

37890. 英国保健省、輸血によるvCJD感染に関する研究論文の公表とvCJD患者へ血液を提供した100名に警告
食品安全関係情報
2005年7月20日

 英国保健省(DH)は、7月20日付ホームページにCJD事例委員会(CJD Incidents Panel)の対策検討に資することを目的にした研究論文を公表した。概要は以下のとおり。  vCJDの血液

37891. カナダ、米国への生牛輸出再開に伴い、肉牛出荷調整策を終了
食品安全関係情報
2005年7月20日

 カナダ農業食料省は7月20日、同月18日から米国へのカナダ産生体牛の輸出が再開されたことに伴い、これまで実施していたFeeder Calf Set-aside Program(肥育牛出荷調整プログラ

37892. 米国農務省動植物検査局(APHIS)はカナダから農場で飼育されたシカ・らくだ類の輸入通関手続きプロトコルを発表
食品安全関係情報
2005年7月20日

 米国動植物検疫局(APHIS)はカナダからの反芻類輸入が解禁されたことを受け、農場で飼育されたシカ類・らくだ類に関する輸入プロトコルを発表した。  必要とされる条件、証明書、検査項目、通関手続き地な

37893. 米国環境保護庁(EPA)は既存農薬の評価方法を公示し意見募集
食品安全関係情報
2005年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は、農薬の登録を最新の健康と安全の基準に確実に適合したものとするため、個別の農薬の再評価に対する取組(案)について意見を求めている。  今回公表された新しい登録評価プログラム

37894. 3-chloropropanediol
食品安全関係情報
2005年7月20日

[製品名]「CHINーSU」(250mlのプラスチック容器入り) [ロット]製造日が2004年2月18日、賞味期限が2006年2月17日のロット。 [内容]ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA

37895. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年7月20日

[製品名]4つの異なった商標で販売されている冷凍皮なしスライススモークサーモン(①Imperial Salmon House , ②Superior Brand , ③Norweigian Cure、

37896. 米国食品医薬品庁(FDA)は「生カキ中の腸炎ビブリオの公衆衛生上の影響に対する定量的リスク評価」を発表
食品安全関係情報
2005年7月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、腸炎ビブリオ(vibrio parahaemolyticus)を含む生カキを摂取することにより公衆衛生に影響を与える要因を明らかにするために定量的リスク評価を行った。

37897. フィリピンの鳥インフルエンザウイルス検査結果
食品安全関係情報
2005年7月20日

 フィリピンの保健省並びに農業省は、7月18日、Bulacan州で検出された鳥インフルエンザの検査結果に関する共同声明を発表した。  OIE及びFAOの地域リファレンス研究所となっている豪州の動物衛生

37898. WHO、「現在入手可能な証拠(evidence)からWHO推奨インフルエンザA/H5N1ワクチン原型株に変更の必要性はない」と題するプレスリリース。
食品安全関係情報
2005年7月20日

 WHOは、7月22日付で「現在入手可能な証拠(evidence)からWHO推奨インフルエンザA/H5N1ワクチン原型ウイルス株に変更の必要性はない」と題するプレスリリースを公表した。このプレスリリー

37899. ドイツの母乳の難燃剤(特にポリ臭化ジフェニルエーテル)汚染に関する調査報告書が公表された
食品安全関係情報
2005年7月19日

 ドイツの母乳のポリ臭化ジフェニルエーテル(PBDEs)汚染を調査した最終報告書「ドイツの母乳中の難燃剤 (特にPBDEs) 残留」が公表された(全98ページ)。同調査は「行動計画・環境と健康(APU

37900. スペイン農業水産食糧省はGM種栽培に関する政令案を公表した
食品安全関係情報
2005年7月19日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、昨年12月に遺伝子組換え(GM)種と従来種の共存栽培に関する政令案を公表したが、同案はGM交差汚染を防ぐには不十分だとして農業団体やグリンピースが撤回を要求した

戻る 1 .. 753 754 755 756 757 758 759 760 761 762 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan