食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01020410302 |
| タイトル | 米国農務省と関係省庁は、州政府、企業と共同で食品と農産物の流通を「農産物テロリズム」から守る取組を公表 |
| 資料日付 | 2005年7月26日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国農務省(USDA)、食品医薬品庁(FDA)、国土安全保障省(DHS)、連邦捜査局(FBI)は州政府、民間企業と共同で食品と農産物の流通を農産物テロリズムから防御する取組を公表した。 これは「Strategic Partnership Program Agroterrorism (SPPA) Initiative」と呼ばれ、国民の食の安全確保のために政府が州や企業と密接に連携することを求めるもので、2002年のバイオテロ法に連なる取組である。今後、9~10月に農業と食品分野におけるテロに対する脆弱性を特定し、評価するための試験的調査が開始され、来年にかけて全米50州で食品流通に関する全ての分野と政府側との会合が予定されている。 |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国農務省(USDA) |
| 情報源(報道) | USDA |
| URL | http://www.usda.gov/wps/portal/!ut/p/_s.7_0_A/7_0_1RD?printable=true&contentidonly=true&contentid=2005/07/0279.xml |
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