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35151. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年7月6日

[製品名] パイ(りんご、初恋りんご、くり、あんず、くるみ各製品) [製造者] 株式会社クラボン製菓 [内容] 卵を含旨の表示がないため、自主回収。

35152. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サルモネラ属菌とサルモネラ症に関する第4回国際シンポジウムの結果報告を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、国立農学研究所(INRA)、国立衛生監視研究所(InVS)、パスツール研究所及び畜産農産物加工業高等学院(ISPAIA)と共同で5月10日から12日まで北部サ

35153. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品由来の臭素系難燃剤に対するリスク評価を実施
食品安全関係情報
2006年7月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月5日、食品由来の臭素系難燃剤に対して実施したリスク評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.リスク評価実施の背景  現時点では、ヒトの健康リスク

35154. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤プロパモカルブに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺菌剤プロパモカルブの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に遺伝毒性及び発がん性は無いことが示されたものの、実験から繁殖毒性と

35155. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アジンホスメチルの現存在庫の流通と除草剤イマザピルの再登録資格決定を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国環境保護庁(EPA)はクランベリー農家のために殺虫剤アジンホスメチルの現存在庫の流通と販売を2006年8月15日まで可能とするため、2006年3月29日付官報による登録取り消しの在庫規定を改正す

35156. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤メチオカルブに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺虫剤メチオカルブの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質には、遺伝毒性、発がん性、神経毒性は無く、繁殖にも影響を与えないことが

35157. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤・抗菌剤ピラクロストロビン他の新規登録及び登録変更等5件の申請を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国環境保護庁(EPA)は殺菌剤・抗菌剤ピラクロストロビン他の新規登録及び登録変更等5件の申請を官報で公表した。 ①殺菌剤・抗菌剤ピラクロストロビンの残留基準値の変更及び新規設定を求める申請 htt

35158. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、馬の寄生虫駆除剤イベルメクチン液の表示改正及び全身性抗真菌剤グリセオフルビンの承認にかかる最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、馬用の寄生虫駆除剤イベルメクチン液の表示改正及び全身性抗真菌剤グリセオフルビン(griseofulvin)(処方薬)を承認する最終規則を官

35159. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、経口投与用オキシテトラサイクリンの水溶性粉剤を承認する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、経口投与用オキシテトラサイクリンの水溶性粉剤を承認する最終規則を官報に公表した。当該粉剤は鶏、七面鳥、豚などの細菌性疾患の治療を目的とする

35160. 英国獣医学研究所(VLA)、4~6月に発表した論文リストを公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 英国獣医学研究所(VLA)は7月5日、4~6月に発表した論文リスト(50論文が掲載:5ページ)を公表した。主な論文は、以下のとおり。(著者/題名/掲載誌) 1.Capua L , Alexander

35161. EU、エストニアにおける輸入規制制度及び国境検疫所に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年3月、エストニアにおける輸入規制制度及び国境検疫所に関する視察を実施し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  前回の視察時の指摘事項に対する是正処置

35162. EU、英国における動物副産物に関する衛生規則の実施状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年1~2月、英国における動物副産物に関する衛生規則の実施状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。前回の視察での指摘事項が大幅に改善されているも

35163. 高濃度のジアミノジフェニルメタンの溶出
食品安全関係情報
2006年7月5日

[製品名]フライ返し等の調理器具9点セット「G-Line/Master Gourmet Line」 (写真参照) [製造者] Billiet Vanlaere社 [内容](ベルギー連邦フードチェーン安

35164. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、カンピロバクター感染における遺伝子による感受性についての調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月5日、カンピロバクター感染における遺伝子による感受性についての調査結果(31ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.調査実施の背景  オランダに

35165. 米国食品安全検査局(FSIS)、家庭やフードサービス施設での食品媒介性病原菌の交差汚染に関する研究データの提供を求める通知を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は、家庭、小売業及びフードサービス施設における動物由来食品から調理や再加熱を伴わない食品(例:サラダや調理済み食品)への病原菌の交差汚染の原因となる食

35166. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フッ化スルフリル等の残留基準値の決定猶予申請を意見募集のため官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺虫剤フッ化スルフリル及びフッ化物の残留基準値の決定を猶予するよう求める申請があったことを官報で公表し、意見募集を行う。申請は米国学術研究会議(NRC)が2006年3月に

35167. WHO、「鳥インフルエンザ及びパンデミックインフルエンザの情報伝達策を考える」と題する草案を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 WHOアメリカ地域事務局・全米保健機構は、6月19日付で「鳥インフルエンザ及びパンデミックインフルエンザの情報伝達策を考える」と題する草案(23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  パンデミッ

35168. WHO、鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-21、WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数一覧表を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 WHOは、6月20日現在のインドネシアの鳥インフルエンザ状況に関するレポートを公表した。これを受けて、ヒト感染症例累積数一覧表も更新した。概要は以下のとおり。 1.インドネシア保健省は、インドネシア

35169. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、第2回目の家きん向け鳥インフルエンザワクチン接種について公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は7月4日、第2回目の家きん向け鳥インフルエンザワクチン接種について公表した。 1.野鳥の渡りの開始(8月頃)前に、8月1日までに任意のワクチン接種を実施。

35170. WHO、「鳥インフルエンザ:食品安全上の諸問題」を公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 WHOは、2006年6月21日付で「鳥インフルエンザ:食品安全上の諸問題」を公表した。この中で、各種質問とその回答を提供している。これは、動物、食品、水に関するものを含んでおり、序文、第一部:動物・

35171. フランス衛生監視研究所(InVS)、18人目のvCJD症例報告
食品安全関係情報
2006年7月4日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)症例数一覧表を6月30日付で更新し、vCJDによる死者数(確定又は推定症例)及び感染者数(推定症例)が18人(訳注:2006

35172. EU、鳥インフルエンザ対策の修正・延長案を承認
食品安全関係情報
2006年7月4日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は7月4日、現在実施中の鳥インフルエンザ(AI)対策を修正または延長する欧州委員会案を承認した。内容は以下のとおり。 1. 飼育鳥及び愛玩鳥の輸入・移動制限

35173. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品、食品、健康食品の相互作用による有害作用について季報で公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 カナダ保健省(Health Canada)は7 月4 日、食品及び医薬品の有害作用に関する季報Canadian Adverse Reaction Newsletterの第3号(電子版8ページ)を公表

35174. WHO、「中国衛生部が2003年11月のH5N1亜型ヒト感染症例の詳細な情報を提供」を公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 WHO中国事務所は6月30日、「中国衛生部が2003年11月のH5N1亜型ヒト感染症例の詳細な情報を提供」と題するリリースを公表した。  WHOは、北京の研究者がNew England Journa

35175. 英国食品基準庁(FSA)、キャドバリー社製品のリコールについて、食品における微生物的安全性に関する諮問委員会のサルモネラ連絡グループによる会議の結論及び同社の今後の改善措置を公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 英国食品基準庁(FSA)は7月4日、キャドバリー社製品のリコールに関し開催された臨時の食品における微生物的安全性に関する諮問委員会(Advisory Committee on the Microbi

35176. 台湾行政院衛生署、「残留農薬安全許容量」の改正草案を公布
食品安全関係情報
2006年7月3日

 台湾行政院衛生署は7月3日に公告を発し、「残留農薬安全許容量」の改正草案を公表した。意見募集は8月26日まで。改正の主な内容は、以下のとおり。 ①シアゾファミド、ジノテフラン、メトキシフェノジド、ノ

35177. FAO食品安全ニュース、2006年7月号
食品安全関係情報
2006年7月3日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.42、2006年6月号を公表した。その中で提供されている食品安全関連情報の概要は以下のとおり。 1.o

35178. EU、食品飼料緊急警報システム(RASFF)による通知件数、2005年は18%増
食品安全関係情報
2006年7月3日

 EUは、2005年における食品飼料緊急警報システム(RASFF)の運用実績に関する報告書を公表した。RASFFはEU及びEFTA/EEA加盟国並びに欧州委員会及び欧州食品安全機関(EFSA)が参加す

35179. WHO、鳥インフルエンザについてWHOが報告を受けたH5N1亜型ヒト感染症例の疫学データの解析結果を公表
食品安全関係情報
2006年7月3日

 WHOは6月30日、鳥インフルエンザについてWHOが報告を受けたH5N1亜型ヒト感染症例について、発症日付2003年12月~2006年4月30日の間でWHOが公式に報告を受けた研究所による確認済み症

35180. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、カンピロバクターによる食中毒件数の増加に対し注意喚起
食品安全関係情報
2006年7月3日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、環境科学研究所(ESR)に委託した調査で今年5月のカンピロバクター汚染による食中毒発生件数が前年同期の748件からほぼ2倍近くの1 ,425件に増加したこ

35181. 米国食品安全検査局(FSIS)、冷凍のスタッフドチキンに関する公衆衛生上の注意喚起を公表
食品安全関係情報
2006年7月3日

 米国農務省(USDA)の食品安全検査局(FSIS)は、ミネソタ州の衛生当局と共同で冷凍のスタッフドチキンに関係する疾病を調査した。これら骨なし冷凍チキンは詰め物がされ、表面が褐色になっている。この製

35182. 米国環境保護庁(EPA)、N-メチルカルバメート系(NMC)農薬の蓄積リスクへの寄与は少ないとして144物質の残留基準値を再評価
食品安全関係情報
2006年7月3日

 米国環境保護庁(EPA)は現在進行中のN-メチルカルバメート系(NMC)農薬の蓄積リスク評価に関連し、現在定められている144物質の残留基準値は蓄積リスクへの関与が殆ど無視できるくらい小さく、他のN

35183. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、2006年5月に実施したブドウについての残留農薬検査の結果及びリスク評価を公表
食品安全関係情報
2006年7月3日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)の関連機関である農薬安全委員会(PSD)の残留農薬審査委員会(PRC)は、2006年5月に実施したブドウについての残留農薬検査の結果を7月3日に発表した。  

35184. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国における2006年5月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月3日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月3日、英国における2006年5月のBSEサーベイランス月例報告書を公表した。  2006年1月1日から5月31日までの英国における全国のBSE確認数は、

35185. 英国保健省(DH)、英国の変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)患者数を公表
食品安全関係情報
2006年7月3日

 英国保健省(DH)は7月3日、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)の患者数を発表した。これは、毎月初に報告されるもので、今回は2006年6月30日に集計されたものである。  患者数は5月と変

35186. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年7月3日

[製品名] カフェダモーレ(インスタントスパイスチャイ) [ロット] 特に無し [販売者・輸入社] 有限会社 シーラ [内容] 神戸市が自治体からの通報により輸入社を調査した結果、原材料の一部に乳由来

35187. カナダの環境、保健両大臣、焦げにくいフライパン等に含まれる有機フッ素化合物PFOA及び難燃・防炎剤ポリ臭化ジフェニルエーテルを有害物質に指定する規制案を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月1日

 カナダ環境大臣とカナダ保健大臣は7月1日、フッ素化合物パーフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)アンモニウム塩(CAS番号:29081-56-9)、PFOSカリウム塩(CAS番号:2795-39-3

35188. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「動物への抗生物質の使用、細菌の耐性及びヒトの健康への影響」を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「動物への抗生物質の使用、細菌の耐性及びヒトの健康への影響」と題する報告書(214ページ)を公表した。  AFSSA は2003年2月に、フランス消費者同盟(

35189. 米国環境保護庁(EPA)、有機リン系殺虫剤ジクロルボス(DDVP)に関する通知2報を意見募集のため公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 米国環境保護庁(EPA)は、有機リン系殺虫剤ジクロルボス(DDVP)に関し下記の意見募集を行う。 ①有機リン系殺虫剤ジクロルボスの暫定的再登録資格決定(IRED)を公表した。EPAのリスク評価書及び

35190. 異物混入(プラスチック破片)
食品安全関係情報
2006年6月30日

[製品名] マフィンバー (Maffin Bars) [ロット] 賞味期限:2006年5月1日及び2006年7月31日まで [販売者] Kellogg (Aust) Pty Ltd. [内容] 豪州

35191. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「食品中のダイオキシン試験結果及び暴露予測」の最新報告を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、定期的に実施している「食品中のダイオキシン試験結果及び暴露予測」の報告書を公表した。ダイオキシンモニタリングプログラムの一環と

35192. 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全応用栄養センター(CFSAN)、食品安全防御(Food Defense)調査結果報告書を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全応用栄養センター(CFSAN)は、バイオテロに対する脆弱性を調査した食品安全防御(Food Defense)調査結果報告書を公表した。結果報告書の要約(Execu

35193. 英国食品基準庁(FSA)、ビタミン及びミネラルを高濃度含有するサプリメントの調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 英国食品基準庁(FSA)は6月30日、ビタミン及びミネラルを高濃度含有するサプリメントの調査結果を公表した。 1.背景  フードサプリメントに関するEC指令2002/46/ECは、サプリメントにおけ

35194. EU、農薬カルバリル、デルタメトリン、エンドスルファン、フェニトロチオン、メチダチオン、オキサミルの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 EUは、殺虫剤カルバリル、殺虫剤デルタメトリン、殺虫剤エンドスルファン、殺虫剤フェニトロチオン、殺虫剤メチダチオン、殺虫剤オキサミルの各農薬に関し、果物及び野菜への残留基準値を設定した。各加盟国は、

35195. サルモネラ属菌(続報)
食品安全関係情報
2006年6月30日

[製品名] チョコレート製品8種類 ①Cadbury Dairy Milk Turkish 250g入り ②Cadbury Dairy Milk Caramel 250g入り ③Cadbury Dai

35196. 高濃度のジアミノジフェニルメタンの溶出
食品安全関係情報
2006年6月30日

[製品名]フライ返し等の調理器具6点セット(写真参照) [ロット]Casa International N.V.で販売(商品番号089694) [内容](ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)

35197. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、小冊子「2004年のドイツにおける人獣共通感染症の疫学的状況」を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「2004年のドイツにおける人獣共通感染症の疫学的状況」(278ページ) を公表した。これは指令92/117/EEC及び2003/99/ECに応じドイツが欧州

35198. カナダ食品検査庁(CFIA)、BSE感染牛を確認(6例目)
食品安全関係情報
2006年6月30日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月30日、牛海綿状脳症(BSE)の検査でマニトバ州の交雑種の肉牛にスクリーニングで陽性反応が出たため、当該牛のサンプルを国立の検疫機関に送り、確認検査を行っている旨を

35199. 英国食品基準庁(FSA)と食肉委員会(MLC)、24~30ヶ月齢の特定危険部位(SRM)除去に関する図解ガイドを作成した旨を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 英国食品基準庁(FSA)と食肉畜産委員会(MLC)は6月30日、24~30ヶ月齢の特定危険部位(SRM)除去に関する図解ガイドを作成した旨を公表した。 1.背景  2006年6月に英国産牛肉の輸出再

35200. 米国農務省(USDA)、ジョハンズ長官による中国の米国産牛肉の輸入再開決定に関する声明を公表
食品安全関係情報
2006年6月30日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ長官は、中国の米国産牛肉の輸入再開決定に関する声明を公表した。概要は次のとおり。 1.米国産牛肉の輸入再開に対する中国側の努力には感謝するが、30ヶ月齢未満の牛の骨な

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