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34051. カナダ食品検査庁(CFIA)、アレルギー物質としての卵に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2007年3月28日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月28日、アレルギー物質としての卵に関するファクトシート(6ページ)を更新した。骨子は以下のとおり。 1.アレルギー反応とは 2.アレルギー反応の兆候 3.食物アレル

34052. 米国環境保護庁(EPA)、植物成長調整剤パクロブトラゾール等農薬6種類の登録を再審査した関係書類を公開した旨を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年3月28日

 米国環境保護庁(EPA)は3月28日、植物成長調整剤パクロブトラゾール(Paclobutrazol)等6種類の農薬の登録を再審査した関係書類を公開した旨を官報で公表し、2007年6月26日までの意見

34053. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオピコリドのぶどう等に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年3月28日

 米国環境保護庁(EPA)は3月28日、殺菌剤フルオピコリド(Fluopicolide)の残留基準値をぶどう(2.0ppm)及び干しぶどう(6.0ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日

34054. カナダ保健省(Health Canada)、魚介類中の水銀リスク評価を改訂し、特定の捕食性魚類について新しい規制値と摂取量ガイドラインを公表
食品安全関係情報
2007年3月28日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月28日、魚介類中の水銀リスク評価を改訂し、以前は規制から除外していた特定の捕食性魚類について新しい水銀規制値と摂取量ガイドラインを公表した。主な内容は

34055. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年3月28日

[製品] 90粒入 (16oz.)プラスティックボトル「ファイバーチョイスプラスマルチビタミン(FiberChoice Plus Multivitamins)」 [ロット]ラベル横に UPC #571

34056. アレルギー表示違反
食品安全関係情報
2007年3月28日

[製品名] カナダ製乾燥果実入りチョコレート以下9製品 ①Chocolate Dried Blueberries、不表示のアレルギー物質:乳、大豆、落花生 ②Chocolate Dried Cherr

34057. 瓶の不備
食品安全関係情報
2007年3月28日

[製品名] ワイン(商品名:Kumala Eternal Chenin Blanc Chardonnay Semillon 75cl) [ロット] バッチコード:L6349、L6350、L6351、L

34058. WHO、AI-エジプトの状況(第10・11報)とヒト感染症例累計一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年3月27日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-エジプトの状況(第10・11報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.エジプトの状況 (1)

34059. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、低レベルの遺伝子組換え物質の存在に関する方針を表明
食品安全関係情報
2007年3月27日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は規制対象(安全性未承認)の遺伝子組換え(GE)植物由来物質が低レベルではあるが市販されている種子と穀物に混入した場合の取り扱いに関する現行の方針を確

34060. カナダ食品検査庁(CFIA)、バクテリオファージMu転移頻度が高い突然変異誘発系統から交配選抜等により作出された消化されやすいとうもろこし(Corn event TUSC1)について、既存品種と異なった環境リスク及び家畜用飼料として憂慮すべき問題はないとする決定書を公表
食品安全関係情報
2007年3月27日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月27日、Pioneer Hi-Bred International社がバクテリオファージMuの転移頻度が高いRobertson突然変異誘発系統のとうもろこしを用いて

34061. スギ花粉を含む食品に関する注意喚起について
食品安全関係情報
2007年3月27日

 スギ花粉を含む食品については、先般、スギ花粉症患者がこれを含む製品を摂取が原因と疑われる健康被害(重篤なアレルギー症状)に関する情報が報告されたため、厚生労働省において当該製品名等を公表した。公表内

34062. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えとうもろこしMON863に関するCRIIGENの最新の論文についての声明
食品安全関係情報
2007年3月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、2007年3月22日及び23日の科学パネルの会合において、遺伝子組換えとうもろこしMON863に関するCRIIGENの最新の論文について、食品及び飼料の安全性に関して

34063. EU、遺伝子組換え菜種Ms8、Rf3及びMs8×Rf3の輸入及び飼料用加工の認可を決定
食品安全関係情報
2007年3月27日

 欧州委員会は、除草剤グルホシネート耐性遺伝子組換え菜種Ms8、Rf3及びMs8×Rf3の認可を決定した。これらの遺伝子組換え菜種は、輸入及び飼料用加工、工業目的にのみ認可され、栽培及び食品用としては

34064. EUのGMO規則に関するQ&Aの更新
食品安全関係情報
2007年3月27日

 EUは、GMOの規則に関するQ&Aの更新を行った。追加更新した箇所は、MON863のギリシャ国内での栽培がヒトの健康や環境に悪影響を及ぼさないという意見書を採択したこと、成長期間が長いMON810が

34065. FAO、エンドサルファンとトリブチル錫を取引要注意リストに追加の見込み
食品安全関係情報
2007年3月27日

 FAOは、エンドサルファンとトリブチル錫を取引要注意リストに追加する方向での動きがある旨を公表した。概要は以下のとおり。  ロッテルダム条約に基づき、国際取引の対象となる特定の有害化学物質に関する情

34066. 台湾行政院衛生署、「農薬残留基準値(Pesticide Residue Limits in Foods)」を改正
食品安全関係情報
2007年3月27日

 台湾行政院衛生署は3月27日、「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)を改正した。  今回の改正においては、新たにク

34067. ボツリヌス菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年3月27日

[製品名] 瓶・袋詰めオリーブ [ロット] 以下のブランドで、商品コードがGで始まり3桁又は4桁のアラビア数字が続く形式のもの。 ①Borrelli ②Bonta di Puglia ③Cento ④

34068. 微生物汚染
食品安全関係情報
2007年3月26日

[製品名] 調理済みチリコンカルネ (Chili con carne 820g) [ロット] 賞味期限:2009年11月20日~2010年1月10日 [販売者] Leader Price [内容] ベ

34069. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、植物成長調整剤クロルプロファムの継続登録容認案を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年3月26日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月26日、植物成長調整剤クロルプロファム(Chlorpropham)を再評価した継続登録容認案(25ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。作業者

34070. カナダ食品検査庁(CFIA)、包装食品に含まれるアレルギー物質の表示に関する食品業界向け勧告を周知徹底させる文書を公表
食品安全関係情報
2007年3月26日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月23日、包装食品に含まれるアレルギー物質の表示に関する食品業界(製造、輸入、流通、小売業)向け勧告を周知徹底させる文書(3ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

34071. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全応用栄養センター(CFSAN)、とうもろこし油と心臓疾患に関する健康強調表示を承認
食品安全関係情報
2007年3月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、とうもろこし油と心臓疾患リスク低減に関する限定的健康強調表示を承認した。承認された健康強調表示は以下のとおり。 「極めて限定的で

34072. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬イマザリルの急性参照用量に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬イマザリルの急性参照用量に関する評価を行った。  当初、農薬イマザリルにはADI(0.025mg/kg体重)及びNOAEL(2.5mg/kg体重/日)は設定された

34073. 台湾行政院衛生署、動物用医薬品残留基準第3条の解釈を公表(ニトロフラン類の残留について)
食品安全関係情報
2007年3月26日

 台湾行政院衛生署は3月26日に衛生署令を発し、動物用医薬品残留基準第3条の解釈を示した。衛生署令の内容は、以下のとおり。 1.動物用医薬品残留基準第3条においては、「食品中の動物用医薬品残留基準は、

34074. カナダ食品検査庁(CFIA)、9例目のBSE感染牛に関する調査報告の概要を公表
食品安全関係情報
2007年3月26日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月26日、9例目のBSE感染牛に関する調査報告の概要を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.背景 (1)当該感染牛は雄牛で、冬季の間に体調不良を経て2007年1月2

34075. ヒ素
食品安全関係情報
2007年3月24日

[製品]ミネラルウォーター 1. ガラス瓶入りJermuk Original Sparkling Natural Mineral Water Fortified With Natural Gas Fr

34076. 医薬品成分(タダラフィル)
食品安全関係情報
2007年3月24日

[製品名] 自然健康製品XOX For Men [ロット等] パッケージに青いカプセルが1つ包装されている。 [製造業者〕記載なし。 [内容] 当該製品は医薬品成分タダラフィル(Tadalafil)を

34077. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、共役リノール酸(CLA)を主成分とした食品成分のサプリメント、乳製品及びオレンジジュースへの使用の安全性についての評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、共役リノール酸(CLA)を主成分とした食品成分のサプリメント、乳製品及びオレンジジュースへの使用の安全性についてフランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止

34078. 米国食品医薬品庁(FDA)、2006年のほうれん草による腸管出血性大腸菌O157:H7集団食中毒の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2006年のほうれん草による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.FDAとカリフォルニア州保健サービス局(CDHS)は

34079. 欧州食品安全機関(EFSA)、TSE迅速検査のバッチテストに関するリファレンス研究所のレポートについて科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、TSE迅速検査のバッチテストに関するリファレンス研究所のレポートについて評価を行った。バッチテストの目的は、特定のテストキットの様々なバッチを比較することによるパフォ

34080. 米国環境保護庁(EPA)、農薬プログラムの2006年度年次報告書を公開した旨を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 米国環境保護庁(EPA)は3月23日、農薬プログラムの2006年度年次報告書(21ページ)を公開した旨を公表した。当該年度の主要業績は食品品質保護法(Food Quality Protection

34081. カナダ食品検査庁(CFIA)、食物アレルギー体質の消費者に対し包装食品の摂取前に注意を促す文書を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月23日、食物アレルギー体質の消費者に対し包装食品の摂取前に注意を促す文書を公表した。概要は以下のとおり。 ①最近の食品安全調査及び一部サンドイッチ製品の商品回収を通

34082. ボツリヌス菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年3月23日

[製品名、ロット等] Marcella’s Gardenブランドのイタリア製オリーブ6製品 ①製品名:Baresana Olives、ロット番号:009/6、商品コード(UPC):0 62136 9

34083. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2007年3月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、欧州理事会決定98/256の第15条に基づき、2007年3月23日時点での英国におけるBSEサーベイランス月例報告書をとりまとめ、欧州連合(EU)に提出し

34084. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、遺伝子組換えアルファルファに関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は北部カリフォルニア州地区裁判所の暫定的禁止命令に基づき遺伝子組換えアルファルファに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.除草剤耐性を有

34085. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしの規制解除に関する決定通知を官報に公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は、害虫(ネキリムシ)抵抗性遺伝子組換えとうもろこしの規制解除に関する決定を官報に公表し、併せて申請書、環境評価書、決定書、無有意影響所見、2007年

34086. カナダ食品検査庁(CFIA)、アブラソコムツの摂取に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年3月23日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月23日、アブラソコムツ(Escolar)の摂取に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.アブラソコムツ(Escolar)とは何か。  クロタチカマ

34087. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「遺伝子組換えとうもろこしMON863のラット給餌試験に関する背景情報」を公表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、「遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON863のラット給餌試験に関する背景情報」を公表した。概要は以下のとおり(EUの認可手続きの経緯を除く)。  モン

34088. リステリア
食品安全関係情報
2007年3月22日

[製品・ロット]包装済みポテトサラダ ①小売店向け包装製品:ロット#7057018A ブランド名:「Midwest Pride」、消費期限:2007年4月2日 ブランド名:「Coborns」及び「Ca

34089. ヒスタミン
食品安全関係情報
2007年3月22日

[製品名] 大豆オイルサーディン(缶詰、125g) [ロット] UC 307 V(賞味期限:2011年12月) [商標名] 365 [内容] 小売業者のDelhaize社は、当該製品から高濃度のヒスタ

34090. OIE、Disease Information 3月22日付 Vol.20 No.12
食品安全関係情報
2007年3月22日

①米国の馬伝染性子宮炎続報3号(最終報告):その後発生なく検疫等解除(3月15日受信) ②パレスチナ自治区の口蹄疫続報2号:その後5村で発生。めん羊/山羊146頭に症状、43頭が死亡。牛8頭に症状。牛

34091. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、遺伝子組換え米Clearfield131(CL131)に安全なたん白質を特定した旨発表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は、安全性未審査の遺伝子組換え物質が混入したとして3月5日付けで栽培、流通を中止、3月9日付で混入未承認遺伝子を確認していた。今回はその続報で概要は以

34092. 欧州食品安全機関(EFSA)、果物及び野菜中の残留農薬の食事による急性暴露評価依頼に関する科学パネルの声明を公表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、果物及び野菜中の残留農薬の食事による急性暴露評価に関する科学パネルの声明を発表した。食事による急性暴露量は農薬の残留基準値設定の際に考慮される一要因であり、Inter

34093. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、サケ科の魚用新規抗菌剤を承認
食品安全関係情報
2007年3月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、淡水で養殖されるサケ科の魚のフラボバクテリウムサイクロフィラム(F. psychrophilum)による細菌性冷水病の管理を目的とした、タ

34094. EU、スリナムにおける魚製品の製造に関する公衆衛生管理の視察結果を公表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 欧州委員会は、スリナムにおける魚製品の製造に関する公衆衛生管理について視察評価を行った。  スリナムでは、適正な検査機関が設立されるまで、EUへの輸出向け魚製品の公衆衛生管理の適切な運用が行われると

34095. EU、タイにおける生体動物及び動物製品中の残存物及び汚染物質の管理に関する視察結果を公表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 欧州委員会は、タイにおける生体動物及び動物製品中の残存物及び汚染物質の管理に関する視察評価を行った。  タイでは、EU法規に則った残留物の公的管理プログラムが実施されており、輸出向け製品の厳格な残留

34096. FAO、食肉業界向け適正規範を発行
食品安全関係情報
2007年3月22日

 FAOは、畜産衛生マニュアルとして、「食肉業界向け適正規範」(19ページ)を発行した。  項目別の主な内容は以下のとおり。 ①リスク分析原則の業界への適用 ②第一次生産における適正規範 ③家畜識別規

34097. EU、ポルトガルにおける輸入管理及び国境検疫に関する視察結果を公表
食品安全関係情報
2007年3月22日

 欧州委員会は、ポルトガルにおける輸入管理及び国境検疫に関する視察評価を行った。  ポルトガルでは、スタッフの不足により国境検疫所への監督が十分行われていない。輸入管理システムにある程度の改善が認めら

34098. 欧州食品安全機関(EFSA)、めん羊及び山羊のTSEリスクに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、めん羊及び山羊のTSEリスクに関する評価を行った。今回の評価は主に、①ヒトにおけるスクレイピー、非定型スクレイピー及びTSEの疫学的もしくは分子上の関連性を示す新規デ

34099. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ポジションペーパー「ヘルスクレーム(健康強調表示)の前提条件としての栄養プロファイル」を公表
食品安全関係情報
2007年3月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ポジションペーパー「ヘルスクレーム(健康強調表示)の前提条件としての栄養プロファイル」(8ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  先般、食品の健康栄養表示

34100. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤チフェンスルフロンメチル(Thifensulfuron Methyl)の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年3月21日

 米国環境保護庁(EPA)は3月21日、除草剤チフェンスルフロンメチル(Thifensulfuron Methyl)の残留基準値を米粒、米茎藁、ソルガム粒で0.05ppmとするなど、5産品について最終

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