このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  31901 ~31950件目
印刷ページ
31901. フランス動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品7製剤の市場流通許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月22日

 フランス動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品7製剤の市場流通許可に関する意見書を公表した。そのうち食品安全に関するものは下記の4件で、許可申請に肯定的意見を付している。 1.国の認可を受けるも

31902. アレルギー表示(ピーナッツ)
食品安全関係情報
2008年2月22日

[製品名] 56オンス入り チョコレートアイスクリーム(Pierre’s Homestyle Dutch Chocolate Ice Cream) [ロット] コード:07320がフタの枠に印字。 [

31903. EU、飼料添加物モネンシンナトリウム(Coxidin)の最小含有量に関するEU規則
食品安全関係情報
2008年2月22日

 EUは、飼料添加物モネンシンナトリウム(Coxidin)の最小含有量に関する2008年2月21日付けEU規則を公表した。  飼料添加物モネンシンナトリウム(Coxidin)は、肉用鶏及び七面鳥の抗コ

31904. EU、飼料添加物Bacillus subtilis C-3102 (Calsporin)の最小含有量に関するEU規則
食品安全関係情報
2008年2月22日

 EUは、飼料添加物Bacillus subtilis C-3102 (Calsporin)の最小含有量に関するEU規則を公表した。  飼料添加物Bacillus subtilis C-3102 (C

31905. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年2月22日

[製品名] シードミックス (Premier Quality Seed Mix , 150g) [ロット] バッチコード:7236/7236f IM、賞味期限:2008年8月24日 [販売者] Imp

31906. 米国食品安全検査局(FSIS)、カリフォルニア州Hallmark/Westland Meat Packing社に係るリコールに関する記者との質疑応答録を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 米国食品安全検査局(FSIS)は2月21日、カリフォルニア州Hallmark/Westland Meat Packing社に係るリコールについて記者との質疑応答録を公表した。主な質問と回答の概要は以

31907. 米国環境保護庁(EPA)、規制対象となる飲料水の汚染物質と汚染微生物の候補リストを公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年2月21日

 米国環境保護庁(EPA)は2月21日、安全飲料水法(Safe Drinking Water Act: SDWA)によって規制の対象になる可能性のある飲料水の汚染物質及び汚染微生物の候補リスト(Con

31908. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えワタMON88913の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えワタMON88913の種子の輸入・加工及びその二次製品を食品・飼料に使用するための市場流通について競争・消費・不正抑止総局(

31909. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、高オレイン酸含有及び除草剤耐性遺伝子組換えダイズ305423の種子及び二次製品の食用・飼料としての市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、高オレイン酸含有及び除草剤耐性遺伝子組換えダイズ305423の種子及び二次製品を食品及び飼料として市場流通させる件について競争・消費・不正抑止総局(DGCCR

31910. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「肥育豚のリスクベースの食肉検査の導入に関する専門家会合の議事録」を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「肥育豚のリスクベースの食肉検査の導入に関する専門家会合の議事録」(2007年11月15日付/5ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  EUで食肉及び食品

31911. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触物質に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年2月21日

 EUでは、EU規則1935/2004に基づき、全ての食品接触物質について、使用認可決定前にリスク評価を行うとともに、使用認可済みの食品接触物質についても必要に応じて再評価を行っている。今回は以下の6

31912. OIE、Disease Information 2月21日付 Vol.21 No.8
食品安全関係情報
2008年2月21日

(1)パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報10号:その後2農場で発生。ブロイラー鶏4 ,048羽に症状、うち1 ,965羽が死亡、残りの10 ,319羽を殺処分。検査でH5N1を同定(2月20日受

31913. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、伝達性海綿状脳症(TSE)予防の観点から、肥料及び栽培培地に関する規格適用義務及び認定免除を定めた省令を一時停止する2001年7月10日付改正省令を廃止する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、伝達性海綿状脳症(TSE)予防の観点から、肥料及び栽培培地に関する規格適用・認証免除を一時停止する2001年7月10日付改正省令を廃止する省令案について食品総

31914. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、有機ベントナイトの飲料水接触資材への使用に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2008年1月8日、飲用水と接触する資材の製造に使用する2種類の有機ベントナイト(ビス[水素化牛脂アルキル]ジメチルアンモニウムベントナイト塩[CAS 6895

31915. 欧州食品安全機関(EFSA)、食肉におけるサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食肉におけるサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価に関する科学パネルの意見書を公表した。  現在、EU加盟国は、ヒトのサルモネラ症の原因分析には、アウトブレイクデータ

31916. WHO、AI-各国の状況を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.中国の状況(2月20日付)

31917. 石油製品(疑い)
食品安全関係情報
2008年2月21日

[製品名] スモークサーモン(Almare sliced smoked salmon 200g) [ロット] ロット番号:L8059、消費期限:当該ロット番号の全製品の期日 [販売者] Aldi St

31918. 異物混入(針金)
食品安全関係情報
2008年2月21日

[製品名、ロットなど] ソーセージ 以下の3製品 (製品名/賞味期限/包装サイズの順に記載) 1. You’ll Love Coles branded Beef Sausages , Tomato ,

31919. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、新開発食品として高静水圧処理を行った乾燥または乾燥燻製カモささみの市場流通許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、欧州規則No.258/97が適用される新開発食品として高静水圧処理を行った乾燥または乾燥燻製カモささみの市場流通許可に関して競争・消費・不正抑止総局(DGCCR

31920. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2008年2月21日

[製品名、ロット等] ヒマワリの種 (Sunflower Seeds) 以下の9製品 (製品名/賞味期限の順に記載) 1. Ceres Organics: Organic Sunflower Seed

31921. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料用落花生油かすに適用するアフラトキシン汚染除去プロセスの有効性及び無毒性評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料用落花生油かすに適用するアフラトキシン汚染除去プロセスの有効性及び無毒性評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2007年12

31922. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤グリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤耐性大豆356043の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則No.1829/2003に基づき、除草剤グリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤耐性大豆356043の種子及びその二次製品の食用及び飼料としての市場流

31923. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、英国でBSE様症状を示しためん羊2頭の同定作業に関して公表された英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)の報告書から想起されるAFSSAの2007年7月20日付意見書の結論への影響について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2008年1月23日、英国でBSE様症状を示しためん羊2頭に関する英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)の報告書から影響が及ぶと考えられるAFSSAの2007年7

31924. 英国健康保護局(HPA)、イングランド及びウェールズにおける2007年6月-7月期の腸管出血性大腸菌O157感染症に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年2月20日

 英国健康保護局(HPA)は、2月20日、イングランド及びウェールズにおける2007年6月-7月期のレモン・アンド・コリアンダー・チキンラップ関連の腸管出血性大腸菌O157感染症についての報告書(PD

31925. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬登録に関する重大な決定について再審査を行う組織に関する規則を公布
食品安全関係情報
2008年2月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月20日、農薬登録に関する重大な決定について再審査を行う組織に関する新しい規則(Review Panel Regulations: RPR)を官報で公布し

31926. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥たまねぎに対する殺虫剤塩酸ホルメタネートの期限付き残留基準値を設定
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、殺虫剤塩酸ホルメタネート(Formetanate hydrochloride)の2008年12月31日までの期限付き残留基準値を乾燥たまねぎ(0.02ppm)と

31927. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ベンタゾン含有の農薬原体及び製剤を継続登録
食品安全関係情報
2008年2月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月20日、除草剤ベンタゾン(Bentazon)含有の農薬原体及び製剤を継続登録する再評価決定書(15ページ)を公表した。新しいリスク低減策のラベル表示が継

31928. 米国環境保護庁(EPA)、大麦のふすま等24産品に対する除草剤カルフェントラゾンエチルと代謝産物の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、除草剤カルフェントラゾンエチル(Carfentrazone-ethyl)と代謝産物を合わせた残留基準値を大麦のふすま(0.80ppm) とする等24産品について

31929. 米国環境保護庁(EPA)、アスパラガス等16産品に対する除草剤メソトリオンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、除草剤メソトリオン(Mesotrione)の残留基準値をアスパラガス(0.01ppm) とする等16産品について新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は

31930. 動物クローニングの意見書の草稿に関する欧州食品安全機関(EFSA)の技術会議のレポート
食品安全関係情報
2008年2月20日

 2008年2月7日、欧州食品安全機関(EFSA)は加盟国の関係者を集め、動物クローニングの意見書の草稿に関する技術会議を開催し、意見交換をおこなった。  意見書の草稿に関して主な問題点は、結論の根拠

31931. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国産の特定反すう動物の由来製品等の輸入禁止期間を延長
食品安全関係情報
2008年2月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月20日、米国産の特定反すう動物由来製品の輸入禁止期間を2008年8月30日まで7ヶ月間延長する規則改正(2008年1月30日に登録、施行)を官報で公表した。概要は以

31932. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の補助成分として1-Propanesulfonic acid , 2-methyl-2-[(1-oxo-2-propenyl)amino]- , monosodium salt , polymer with ethenol and ethenyl acetate(酢ビ系ポリマー)を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、1-Propanesulfonic acid , 2-methyl-2-[(1-oxo-2-propenyl)amino]- , monosodium salt

31933. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の補助成分としてビタミンE等を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、ビタミンE、d-α-トコフェロール、dl-α-トコフェロール、酢酸d-α-トコフェロール及び酢酸dl-α-トコフェロールを農薬の補助成分(不活性成分)として使用

31934. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け卵加工製品輸出要件の変更
食品安全関係情報
2008年2月20日

 米国食品安全検査局(FSIS)は2月20日、鳥インフルエンザ(H5N2亜型)が発生したことにより日本向け卵製品の輸出要件を変更し、ニュージャージー州からは、2008年1月15日前に採卵された製品は輸

31935. 石油製品(疑い)
食品安全関係情報
2008年2月20日

[製品名] サケ製品(製品名:Scotland salmon/Scotland Atlantic salmon) [ロット] 未記載 [製造者] 未記載 [販売者] スーパーマーケット4店舗(内訳:P

31936. カナダ食品検査庁(CFIA)、可食残さに関する家畜衛生規則を改正
食品安全関係情報
2008年2月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月20日、家畜衛生規則(the Health of Animals Regulations)の改正によって可食残さ(Edible residual material:

31937. アレルギー表示(大豆・小麦・ごま)
食品安全関係情報
2008年2月19日

[製品名] 8オンス瓶入り、しいたけ・ごまビネグレットソース(all-natural Shiitake & Sesame Voinaigrette) [ロット] 裏ラベル表示がLow Fat Hone

31938. EU、視察報告を公表(ポーランドの動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2008年2月19日

 欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドの動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  ポーランドの関連当局は、前回の視察時に指摘された問題点の改善を行っていた。今回、訪問した施設の大半はE

31939. EU、新開発食品植物ステロール/植物スタノール含有米飲料の流通認可に関するEU決定
食品安全関係情報
2008年2月19日

 EUは、新開発食品植物ステロール/植物スタノール含有米飲料(rice drink)の流通認可に関するEU決定を公表した。  新開発食品植物ステロール/植物スタノール含有米飲料の流通に関して認可申請が

31940. ディーゼル油(疑い)
食品安全関係情報
2008年2月19日

[製品名、ロットなど] 生鮮サケ製品 (fresh Scottish salmon)下記の7製品 (小売り販売者/製品名/消費期限の順に記述) 1. Cotsco/Kirkland Signature

31941. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年10月~12月の化学物質による食用動物汚染に関する定例報告書を公表
食品安全関係情報
2008年2月18日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2月18日、2007年10月~12月の化学物質による食用動物汚染に関する定例報告書を公表した。  今回報告された事例の概要は以下のとおり。(報告番号/日付/汚染物質/内

31942. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、既存の「牛由来細菌監視ネットワーク」を「動物由来病原細菌の抗菌性物質耐性監視ネットワーク」に拡張
食品安全関係情報
2008年2月18日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、既存の「牛由来細菌監視ネットワーク(Resabo)」を母体に、動物由来病原菌の抗菌性物質耐性監視機能を持った新ネットワークに拡張したことを発表した。  198

31943. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、流通が認可された新開発食品の一覧(2008年2月現在)を公表
食品安全関係情報
2008年2月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、流通が認可された新開発食品の一覧(2008年2月現在/10ページ)を公表した。一覧には、新開発食品158種について、1.申請者(企業名及び国名)、2.新開発食

31944. 米国農務省(USDA)、カリフォルニア州の処理施設での歩行困難牛と畜及びリコールに関するシェーファー長官の声明を公表
食品安全関係情報
2008年2月17日

 米国農務省(USDA)は2月17日、カリフォルニア州の食肉処理施設での歩行困難牛のと畜及び2年分の製品のリコールに関するシェーファー長官の声明を公表した。また、併せて、本件に関するQ&Aも公表した。

31945. 規則違反
食品安全関係情報
2008年2月17日

[製品名] 生及び冷凍牛肉製品 [ロット] 「WESTLAND MEAT CO. , BURRITO FILLING MIX」 「WESTLAND MEAT CO. , PACKED FOR JAC

31946. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年2月15日

[製品名] 50ポンド袋入り有機皮むきゴマ(Organic Sesame Seeds Natural - Unhulled) [ロット] 袋上部にproduct SKU #170が印字、包装日:Dec

31947. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、牛のBSEアクティブサーベイランス対象月齢の引き上げに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年2月15日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)の科学委員会は、牛のBSEアクティブ疫学サーベイランスの一環として検査対象月齢を引き上げた場合のリスク評価に関する意見書を公表した(全10ページ)。以下

31948. ドイツ連邦参議院、「非遺伝子組換え」表示を導入する新法案を採決
食品安全関係情報
2008年2月15日

 ドイツ連邦参議院は2月15日、「非遺伝子組換え(Ohne Gentechnik)」表示を導入する新法案を採決した。これを受け連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)ゼーホ-ファー大臣は、消費者に選

31949. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤クロルスルフロン含有の農薬原体と製剤等を継続登録
食品安全関係情報
2008年2月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月15日、除草剤クロルスルフロン (Chlorsulfuron)含有の農薬原体、製造用濃縮剤及び製剤を継続登録する再評価決定書(15ページ)を公表した。新

31950. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(タイ産バナナ及び中国産あさり)
食品安全関係情報
2008年2月15日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、2月15日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 (1)タイ産バナナ 対象食品等: タイ産バナナ及びその加工品 (簡易な加工に限る。) 検

戻る 1 .. 634 635 636 637 638 639 640 641 642 643 .. 782 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan