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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2601. 英国毒性委員会(COT)、ディスカッションペーパー「英国における飲料水基準の策定を支援するためのアンチモンの健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出」を公表した。内容(抜粋)は以下のとおり。 (4/5)
食品安全関係情報
2024年10月10日

(この記事は 4 / 5 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06390032535)

2602. 英国毒性委員会(COT)、ディスカッションペーパー「英国における飲料水基準の策定を支援するためのアンチモンの健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出」を公表した。内容(抜粋)は以下のとおり。 (1/5)
食品安全関係情報
2024年10月10日

(この記事は 1 / 5 ページ目です)  英国毒性委員会(COT)は2024年10月11日、ディスカッションペーパー「英国における飲料水基準の策定を支援するためのアンチモンの健康影響に基づく指標値(

2603. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビューベリシンの遺伝毒性に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年10月9日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06370410149) 《前回のEFSAの評価》  EFSAのCONT

2604. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビューベリシンの遺伝毒性に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月9日、ビューベリシンの遺伝毒性に関する科学的意見書を公表した(9月19日採択、PDF版23ページ、https://doi.org/10.2903/j.efsa.2

2605. 米国環境保護庁(EPA)、国家検査戦略に基づき製造業で使用されるPFASについての検査命令を公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 米国環境保護庁(EPA)は10月9日、国家検査戦略に基づき製造業で使用されるPFASについての検査命令を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、EPAのPFAS国家検査戦略に基づいてパーフルオロ

2606. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTalaromyces versatilis PF8株由来食品用酵素エンド-1,3(4)-β-グルカナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月9日、非遺伝子組換えTalaromyces versatilis PF8株由来食品用酵素エンド-1,3(4)-β-グルカナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公

2607. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カリフォルニア州で3例目のH5鳥インフルエンザのヒト症例を確認したと公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月9日、カリフォルニア州で3例目のH5鳥インフルエンザのヒト症例を確認したと公表した。概要は以下のとおり。  CDCは、カリフォルニア州でH5鳥インフルエンザ

2608. 国連食糧農業機関(FAO)、食品安全・品質シリーズNo.29「循環型経済における食品安全」を公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 国連食糧農業機関(FAO)は、食品安全・品質シリーズNo.29「循環型経済における食品安全」を公表した(公表日記載なし、確認日:10月9日)。概要は以下のとおり。  農業食品システムは、気候変動や資

2609. フランス農業・食料主権・森林省、2024年10月から実施される高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種計画に関する情報を提供
食品安全関係情報
2024年10月9日

 フランス農業・食料主権・森林省は10月9日、2024年10月から実施される高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種計画に関する情報提供を行った。概要は以下のとおり。  フランスは、2023年

2610. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌CGMCC 22721株により生産されるL-バリンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月9日、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌CGMCC 22721株により生産されるL-バリンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(9月18日採択、PD

2611. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、科学委員会ジャーナルにおいて「クレアチンを成分として含む食品サプリメントの摂取に関連するリスクに関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2024年10月9日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は10月9日、科学委員会ジャーナル39号において「クレアチンを成分として含む食品サプリメントの摂取に関連するリスクに関する報告書」を公表した。概要は以下のとおり。

2612. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、チェコ共和国産のグミキャンディにおけるムシモールの検出に関する警告通知を公表
食品安全関係情報
2024年10月8日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は10月8日、チェコ共和国産のグミキャンディにおけるムシモールの検出に関する警告通知(Ref. ES2024/545)を公表した。概要は以下のとおり。  AESA

2613. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、2023年の人獣共通感染症の動向報告書を公表
食品安全関係情報
2024年10月8日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は10月8日、2023年(報告年度)の人獣共通感染症の動向報告書を公表した。概要は以下のとおり。  欧州連合では、人獣共通感染症及び人獣共通感染症病原体、関

2614. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書1件(ARGN No.62)を発出
食品安全関係情報
2024年10月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月8日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)申請の手続き終了に

2615. カナダ保健省(Health Canada)、害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシ・イベントDAS-O1131-3の安全性評価を公表
食品安全関係情報
2024年10月8日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月8日、害虫抵抗性及び除草剤耐性を持つトウモロコシ・イベントDAS-O1131-3の安全性評価を公表した。概要は以下のとおり。  2021年、カナダ保

2616. 欧州委員会(EC)、食用及び飼料用の遺伝子組換えトウモロコシ及びワタの認可を公表
食品安全関係情報
2024年10月8日

 欧州委員会(EC)は10月8日、食用及び飼料用の遺伝子組換えトウモロコシ及びワタの認可を公表した。概要は以下のとおり。  ECは10月8日、食用及び飼料用として、新たな2件の遺伝子組換え作物、1件は

2617. 米国環境保護庁(EPA)、バイデン・ハリス政権が10年以内に鉛製給水管の交換を義務付ける最終規則を発行し、学校や家庭に清浄な水を供給するための資金提供を行うことを公表
食品安全関係情報
2024年10月8日

 米国環境保護庁(EPA)は10月8日、バイデン・ハリス政権が10年以内に鉛製給水管の交換を義務付ける最終規則を発行し、学校や家庭に清浄な水を供給するための資金提供(26億ドル)を行うことを公表した。

2618. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えPenicillium guanacastense AE-GLY株由来食品用酵素β-グルコシダーゼの用途拡張に関する安全性評価を公表
食品安全関係情報
2024年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、非遺伝子組換えPenicillium guanacastense AE-GLY株由来食品用酵素β-グルコシダーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意

2619. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(10月7日)
食品安全関係情報
2024年10月7日

 米国環境保護庁(EPA)は10月7日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。  文書番号:2024-23085、公表日:2024年10月7日 物質名:フラザスルフ

2620. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ピリメタニルの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2024年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、有効成分ピリメタニル(pyrimethanil)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2024年8月28日承認、30ページ、DOI: 10.2903/

2621. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2024年9号(2024年9月)を公表
食品安全関係情報
2024年10月7日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は9月、有害物質アップデート2024年9号(2024年9月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 除草剤オキサジアゾン(oxadiazon)に関する情報を募

2622. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年10月7日~10月11日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年10月7日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年10月7日~10月11日)。 1. ソルビン酸(sorbic acid)(E200)及びソルビン酸カリウム(po

2623. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年10月7日~10月11日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年10月7日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06380750305) 6. 特定の製品中のホセチル(fosetyl)

2624. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri DSM 32651株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri DSM 32651株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

2625. 国際獣疫事務局(WOAH)、66件の動物疾病通知を受信(報告日:10月1日~10月7日)
食品安全関係情報
2024年10月7日

 国際獣疫事務局(WOAH)は10月1日から10月7日に受信した、66件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

2626. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、規制ステータス評価(RSR)の回答書発出を公表
食品安全関係情報
2024年10月7日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は10月7日、規制ステータス評価(Regulatory Status Review、RSR)の回答書(SoilCea社、Pioneer社)を発出したこと

2627. 欧州食品安全機関(EFSA)、穀物中のジクロルプロップ-Pに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、穀物中のジクロルプロップ-P(dichlorprop-P)に対する既存の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見書(2024年9月6日承認、31ページ、

2628. 米国食品安全検査局(FSIS)、H5N1亜型インフルエンザウイルスに関する牛肉検査の最新情??報を公表
食品安全関係情報
2024年10月4日

 米国食品安全検査局(FSIS)は10月4日、H5N1亜型インフルエンザウイルスに関する牛肉検査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  FSISは2024年9月16日、すでに強力であるFSISの

2629. 世界保健機関(WHO)、食品安全に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2024年10月4日

 世界保健機関(WHO)は10月4日、食品安全に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)食品安全、栄養、及び食料安全保障は密接に関連している。 (

2630. オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)、クロルピリホス(chlorpyrifos)の再検討に関する最終規制決定(final regulatory decision)を公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)は10月3日、クロルピリホス(chlorpyrifos)の再検討に関する最終規制決定(final regulatory decision)を公表した。

2631. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カリフォルニア州でH5鳥インフルエンザの新たなヒト症例を確認したと公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月3日、カリフォルニア州でH5鳥インフルエンザの新たなヒト症例を確認したと公表した。概要は以下のとおり。  CDCは、カリフォルニア州から提出された検体から、

2632. 米国食品医薬品庁(FDA)、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月3日、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  今年初めに乳牛において高病原性鳥インフルエンザA型H5N1(H5N1)

2633. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2024年6月~9月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月3日、2024年6月~9月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(66ページ、2024年10月2日採択、doi: 10

2634. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「15種類のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)を混合物として単回経口投与した後の動態?男性ボランティアを対象とした試験的調査」と題する研究論文の発表を公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月3日、「15種類のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)を混合物として単回経口投与した後の動態?男性ボランティアを対象とした試験的調査」と

2635. 米国保健福祉省(HHS)、早産児と壊死性腸炎についての最新の諮問委員会報告書に関するFDA、CDC、NIHによる合意声明を公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 米国保健福祉省(HHS)は10月3日、早産児と壊死性腸炎(NEC)についての最新の諮問委員会報告書に関する米国食品医薬品庁(FDA)、米国疾病管理予防センター(CDC)、米国国立衛生研究所(NIH)

2636. 欧州食品安全機関(EFSA)、規則(EU) 2015/2283第10条の文脈における新食品申請の作成に向けた管理的ガイダンスを技術的報告書として公表
食品安全関係情報
2024年10月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月3日、「規則(EU) 2015/2283第10条の文脈における新食品申請の作成に向けた管理的(administrative)ガイダンス」を技術的報告書として公表し

2637. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表 No.1/2 A.01~A.10、No.2/2 A.11~C.05  No.1/2 (3/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420211378)

2638. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表 No.1/2 A.01~A.10、No.2/2 A.11~C.05  No.1/2 (2/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420210378)

2639. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表 No.1/2 A.01~A.10、No.2/2 A.11~C.05  No.1/2 (1/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表し

2640. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表 No.1/2 A.01~A.10 No.2/2 A.11~C.05 No.2/2 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年10月2日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/2 A

2641. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議議事録(要約)(委員会開催日:2024年10月2日~3日)を公表 No.1/2 A.01~A.10 No.2/2 A.11~C.05 No.2/2 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420220378) B 以下の規則草案に関する審議及び採決 採決結

2642. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、キノコ中毒に関して注意喚起
食品安全関係情報
2024年10月2日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月2日、キノコ中毒について注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1. 2024年7月以降の報告数は400件を超える  2024年7月1日以降、毒物

2643. 英国食品基準庁(FSA)、2020年及び2021年に小売販売された食品におけるアクリルアミド及びフラン類の濃度に関する外部機関による調査報告書を公表
食品安全関係情報
2024年10月2日

 英国食品基準庁(FSA)は10月2日、2020年及び2021年に小売販売された食品におけるアクリルアミド(acrylamide)及びフラン(furan)類の濃度に関する外部機関による調査報告書を公表

2644. 英国毒性委員会(COT)、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明(最終版)を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06370130535)

2645. 英国毒性委員会(COT)、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明(最終版)を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06370131535)

2646. 英国毒性委員会(COT)、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明(最終版)を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2024年10月2日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  英国毒性委員会(COT)は10月2日、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明(最終版)を公表した。概要(エグゼクティブサマリーを抜粋

2647. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「ブルーチーズに含まれるリステリア菌」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年10月2日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は10月2日、優先活動「ブルーチーズに含まれるリステリア菌」に関する最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ・概要  当該優先活動の目的は、オーストリアで

2648. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、ルワンダの反芻動物における黄色ブドウ球菌の多様性に関する研究の情報を公表
食品安全関係情報
2024年10月2日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は10月2日、ルワンダの反芻動物における黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)の多様性に関する研究の情報を公表した。概要は以下のとおり。

2649. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年9月分)を公表
食品安全関係情報
2024年10月2日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年9月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下の11検体である。 1. ねぎ1検体:メタフルミゾン0.

2650. 米国環境保護庁(EPA)、米国農務省(USDA)、EPA、及び米国食品医薬品庁(FDA)がバイオテクノロジー開発者の規制環境への対応を支援するツールを公開したと発表
食品安全関係情報
2024年10月2日

 米国環境保護庁(EPA)は10月2日、米国農務省(USDA)、EPA、及び米国食品医薬品庁(FDA)がバイオテクノロジー開発者の規制環境への対応を支援するツールを公開したと発表した。概要は以下のとお

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