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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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24251. スイス連邦獣医局(BVET)、「動物性たん白質が家きん及び豚の飼料に給餌される-BVETにとってこれは何を意味するのか?」を公表
食品安全関係情報
2011年9月19日

 スイス連邦獣医局(BVET)は9月19日、「動物性たん白質が家きん及び豚の飼料に給餌される-BVETにとってこれは何を意味するのか?」を公表した。概要は以下のとおり。  スイスでは1991年(EUで

24252. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、狩猟で鉛の弾丸を使用した野生獣肉の鉛負荷に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月19日、狩猟で鉛の弾丸を使用した野生獣肉の鉛負荷に関する意見書(2010年12月3日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  欧州食品安全機関(EFSA)は

24253. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus rhamnosus (NCIMB 30121株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月19日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus rhamnosus (NCIMB 30121株)の安全性及び

24254. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (DSM 12836株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月19日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (DSM 12836株)の安全性及び有効

24255. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactococcus lactis (NCIMB 30160株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月19日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactococcus lactis (NCIMB 30160株)の安全性及び有効性に関

24256. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダの食品安全システムに対する信頼感が上昇したと公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は9月15日、カナダの食品安全システムに対する消費者の信頼感が上昇したことを公表した。  2011年春の民間調査会社による調査の結果、消費者の68%が、同国の食品安全シス

24257. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、新規農薬製剤の一般名称リストを公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は9月16日、クロルフェナピルとラムダシハロトリンの混合製剤等の新規農薬製剤3品目について、一般名称リストを公表した。リストは中国語の一般名称、英語の一般名称、化

24258. 欧州食品安全機関(EFSA)、昆虫抵抗性GMワタMON531由来食品・飼料の販売認可更新に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO)は、昆虫抵抗性GMワタMON531から生産した綿実油、食品添加物、飼料及び飼料添加物の販売認可更新申請に係る科学的意見書を発表した。概要は以下のとお

24259. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、「飼料チェーンにおける消費者保護」行動計画実施の成果について公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は9月16日、連邦及び各州の消費者大臣会議において、「飼料チェーンにおける消費者保護」行動計画実施の成果について公表した。概要は以下のとおり。  オランダ

24260. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品添加物の評価及び再評価に関するデータ提供要請
食品安全関係情報
2011年9月16日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は9月16日、2012年6月5日からジュネーブで開催される第76回FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)で評価及び再評価の対象となる食品添加物に関するデー

24261. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Pediococcus acidilactici (DSM 16243株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月16日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Pediococcus acidilactici (DSM 16243株)の安全性及び有

24262. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (DSM 12837株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月16日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (DSM 12837株)の安全性及び有効

24263. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus paracasei (DSM 16245株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月16日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus paracasei (DSM 16245株)の安全性及び有効

24264. 米国環境保護庁(EPA)、植物組み込み保護剤Bacillus thuringiensis eCry3.1Abたん白質 in Cornの残留基準値免除期間の延長に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、植物組み込み保護剤(plant-incorporated protectant)Bacillus thuringiensis eCry3.1Abたん白質 in

24265. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤テトラクロルビンホスの期限付き残留基準値の期限を延長する規則を公表
食品安全関係情報
2011年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、殺虫剤テトラクロルビンホスの期限付き残留基準値の期限を2013年3月18日まで延長する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は201

24266. フランス衛生監視研究所(InVS)、ボツリヌス症集団感染の続報を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は9月13日、週刊疫学現況報告(Le Point Epidemio)、フランス中央部のサントル地域圏版(9月1日~7日)にボツリヌス症集団感染の続報を掲載した。

24267. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、連邦及び各州の消費者大臣が腸管出血性大腸菌(EHEC)アウトブレイク制圧の結果について議論した内容を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は9月15日、連邦及び各州の消費者大臣が腸管出血性大腸菌(EHEC)アウトブレイク制圧の結果について議論した内容を公表した。概要は以下のとおり。  Ils

24268. 英国健康保護局(HPA)、サルモネラ属菌アウトブレイクの原因食材はもやしと判明した旨を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 英国健康保護局(HPA)は9月14日、2010年に発生したサルモネラ属菌アウトブレイクの原因食材はもやし(bean sprout)であったことを公表した。  2010年8月から12月にかけてイングラ

24269. 欧州食品安全機関(EFSA)、統計学的有意性と生物学的関連性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月15日、統計学的有意性(Statistical Significance)と生物学的関連性(Biological Relevance)に関する科学的意見書(2011

24270. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、エジプトにおけるA(H5N1)高病原性鳥インフルエンザ及び欧州の公衆衛生面への関与の評価を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月15日、エジプトにおけるA(H5N1)高病原性鳥インフルエンザ及び欧州の公衆衛生面への関与の評価を行った。  エジプトでは鳥類とヒトに高病原性A(H5N1)

24271. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「きく科野菜」等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は9月15日、「きく科野菜」、「さつまいも」、「エンサイ」等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表した。適用拡大となったのは24.7%チアメトキサム-ラム

24272. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「25%チアメトキサム顆粒水溶剤」等農薬製剤24種の使用方法及び使用範囲を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は9月15日、「25%チアメトキサム顆粒水溶剤」等農薬製剤24種の使用方法及び使用範囲を公表した。公表された農薬製剤は以下のURLから入手可能。 http://p

24273. OIE、Disease Information 9月15日付 Vol.24 No.37
食品安全関係情報
2011年9月15日

 OIEは9月9~15日、17件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  ウエストナイル熱3件(イタリア、スペイン、ギリシャ)、コイヘルペスウイルス1件(スウェーデン)、小反芻獣疫1件(イスラ

24274. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、遺伝子組換え食品及び飼料の承認申請のリストを更新
食品安全関係情報
2011年9月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月15日、遺伝子組換え食品及び飼料の承認申請のリストを更新し、以下の変更内容を記載した。 1.食品/飼料用除草剤耐性大豆Sojabohnen DAS-6841

24275. 英国食品基準庁(FSA)、特定着色料の代替に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 英国食品基準庁(FSA)は9月15日、子供の多動性障害に関連する特定着色料を製品から排除するためのガイドラインを公表した。  FSAの委託研究により、特定着色料と保存料である安息香酸ナトリウムの混合

24276. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に対するタウマチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月15日、全動物種に対するタウマチン(Thaumatin)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2011年9月6日採択)を公表した。食品安全に関連する概要は以下のと

24277. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus buchneri (DSM 12856株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月15日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus buchneri (DSM 12856株)の安全性及び有効性

24278. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus buchneri (DSM 16774株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月15日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus buchneri (DSM 16774株)の安全性及び有効性

24279. 英国食品基準庁(FSA)、2010年度年次報告書を公表
食品安全関係情報
2011年9月15日

 英国食品基準庁(FSA)は9月13日、2010年度の年次報告書を公表した。この報告書では、英国の食中毒減少を目的として、主に以下の点について報告をおこなっている。 ・2010年度のFSAの研究のまと

24280. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、乳牛用酵素カテゴリー飼料添加物の実験許可申請について意見書を提出(公開版)
食品安全関係情報
2011年9月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、乳牛用酵素カテゴリー飼料添加物の実験許可申請について、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2011年6月20日付で意見書を提出した

24281. 台湾行政院衛生署、「双黄(メシマコブ、Phellinus linteus)菌糸体」を原材料とする食品について一日摂取上限量及び注意書きに関する公告を発表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 台湾行政院衛生署は9月14日、「双黄(メシマコブ、Phellinus linteus)菌糸体」を原材料とする食品について、一日摂取上限量及び注意書きに関する公告を発表した。概要は以下のとおり。 1.

24282. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、アミロース含有量を低くした遺伝子組換え(GM)ジャガイモBPS-A1020-5の認可について意見書を提出
食品安全関係情報
2011年9月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づいて、アミロース含有量を低くした遺伝子組換え(GM)ジャガイモBPS-A1020-5の栽培、輸入、加工、

24283. 米国食品医薬品庁(FDA)、食中毒集団感染対応評価ネットワークの設置を発表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月14日、食中毒集団感染対応評価ネットワークを設置する旨発表した。概要は以下のとおり。  CORE(Coordinated Outbreak Response and

24284. 台湾行政院衛生署疾病管制局、今年4例目のブルセラ症患者が確認された旨公表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は9月14日、今年4例目となるブルセラ症患者が確認された旨公表した。  台湾では5月に2例、7月に1例確認されている。いずれも輸入感染症例である。4例目の患者は3例目の患者

24285. 米国食品医薬品庁(FDA)、リステリア症の集団感染原因とみられるカンタループを喫食しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月14日、リステリア症の集団感染原因とみられるカンタループを喫食せず、廃棄するよう消費者に注意喚起した。同日現在7州で少なくとも22人の感染者の届出があり、患者の大半が

24286. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いる飼料添加物としての塩化コリンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月14日、全動物種に用いる飼料添加物としての塩化コリン (Choline chloride) の安全性及び有効性に関する科学的意見書 (2011年9月6日採択) を公

24287. 米国環境保護庁(EPA)、各種農薬の各種農産物における残留基準値取消し又は改訂等を実施する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国環境保護庁(EPA)は9月14日、各種農薬の各種農産物における残留基準値取消し又は改訂等を実施する最終規則を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.残留基準値取消し  殺菌剤クロロネブ、殺虫剤

24288. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤二酸化硫黄、代謝物及び分解物の期限付き残留基準値に関する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国環境保護庁(EPA)は9月14日、殺菌剤の二酸化硫黄、その代謝物及び分解物のいちじくに対する期限付き残留基準値として10ppmを設定した最終規則を官報で公表した。これは連邦殺虫剤・殺菌剤・殺鼠剤

24289. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤塩酸ホルメタネート及びアセフェートを含む農薬製剤の特定用途における登録取消しを公示
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国環境保護庁(EPA)は9月14日、農薬登録者から殺虫剤塩酸ホルメタネート及びアセフェートを含む農薬製剤の登録取消しの申請を受けたことを公表し、意見募集した結果、更なる審査を必要とするような意見が

24290. 米国環境保護庁(EPA)、環境擁護団体から除草剤アトラジンの製造及び使用禁止の要望を受けたことを公表し意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国環境保護庁(EPA)は9月14日、環境擁護団体「Save the Frogs」から除草剤アトラジンの製造及び使用を禁止するよう要望を受けたことを公表し、意見募集を開始した。当該募集に関する意見は

24291. 米国環境保護庁(EPA)、ジブロモマロンアミドの試験使用許可申請の受理を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年9月14日

 米国環境保護庁(EPA) は9月14日、ジブロモマロンアミドの試験使用許可申請の受理を公表し、意見募集を開始した。当該案件に関する意見は2011年10月14日まで受け付ける。

24292. 米国農務省(USDA)、腸管出血性大腸菌血清型O157:H7を対象とするゼロトレランスポリシーを他の6種の血清型にも拡大する案を発表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 米国農務省(USDA)は9月13日、腸管出血性大腸菌血清型O157:H7を対象としているゼロトレランスポリシーを他の6種の血清型(O26、O103、O45、O111、O121及びO145)にも拡大す

24293. 米国食品医薬品庁(FDA)、カンタループが原因とみられるリステリア集団感染について発表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月13日、Listeria monocytogenes感染者が4州で少なくとも15人発生していると発表した。患者の大半は、コロラド州ロッキーフォード地区から出荷されたと

24294. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第6回「農薬・残留農薬」委員会(2011年5月6日開催)の議事概要を公表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月13日、第6回「農薬・残留農薬」委員会(2011年5月6日開催)の議事概要を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.委員が新任又は再任されたため、BfRの業

24295. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚及び肥育豚に用いる飼料添加物としての製剤Animavit (枯草菌Bacillus subtilis CBS 117162株)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月13日、子豚及び肥育豚に用いる飼料添加物としての製剤Animavit (枯草菌Bacillus subtilis CBS 117162株)に関する科学的意見書(20

24296. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いる飼料添加物としてのCu(2)Cl(OH)(3) (三塩基性塩化銅)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月13日、全動物種に用いる飼料添加物としてのCu(2)Cl(OH)(3) (三塩基性塩化銅Tribasic copper chloride , TBCC)の安全性及び

24297. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚に用いる飼料添加物としての製剤VevoVitall (安息香酸)の認可条件の変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月13日、離乳後の子豚に用いる飼料添加物としての製剤VevoVitall (安息香酸)の認可条件の変更に関する科学的意見書(2011年9月6日採択)を公表した。概要は

24298. 欧州連合(EU)の欧州オンブズマン、欧州委員会(EC)による放射能汚染の最大許容量(MPL)の明確化を歓迎
食品安全関係情報
2011年9月13日

 欧州連合(EU)の欧州オンブズマンのP. ニキフォロス・ディアマンドゥロス氏は9月13日、欧州委員会(EC)が、福島原子力発電所の事故後のEU内における食品の放射能汚染の最大許容量(MPL)を明確に

24299. スイス連邦農業局(BLW)、魚粉から放射能は検出されなかったと公表
食品安全関係情報
2011年9月13日

 スイス連邦農業局(BLW)は9月13日、魚粉から放射能は検出されなかったと公表した。概要は以下のとおり。  日本の福島原子炉事故の後、公的な飼料管理としての研究機関であるAgroscope Lieb

24300. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食事による残留動物用医薬品への暴露評価指針及び評価方法改定に関する意見募集
食品安全関係情報
2011年9月12日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は9月12日、食事による残留動物用医薬品への暴露評価指針及び評価方法改定に関する意見募集を行うことを公表した。期限は、11月7日まで。  FAOは2011年11月7日に

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