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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2301. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-352株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-352株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価改訂に関する科学的意見書を公表した(11月

2302. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、食品中の残留農薬分析プログラム(2023年)の結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月11日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は12月11日、食品中の残留農薬分析プログラム(2023年)の結果を公表した。概要は以下のとおり。  ANVISAは、2023年の食品中の残留農薬分析プログラム

2303. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「めん羊の人獣共通感染症サーベイランス2023年」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月11日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月11日、「めん羊の人獣共通感染症サーベイランス2023年」と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  動物は、ヒトに病気を引き起こすことのある

2304. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、「2025年次保健衛生・食品の監査分析プログラム」を公表
食品安全関係情報
2024年12月11日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は12月11日、「2025年次保健衛生・食品の監査分析プログラム」を公表した。概要は以下のとおり。  「2025年次保健衛生・食品の監査分

2305. 欧州食品安全機関(EFSA)、変更された工程により製造される、遺伝子組換えBacillus subtilis LMG S-24584株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、変更された工程により製造される、遺伝子組換えBacillus subtilis LMG S-24584株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安

2306. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2023年)公表に関連し、集団食中毒及び人獣共通感染症病原体に関するストーリーマップ及びダッシュボードの更新を公表
食品安全関係情報
2024年12月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月10日、欧州連合の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2023年)公表に関連し、集団食中毒及び人獣共通感染症病原体に関するストーリーマップ及びダッ

2307. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2023年)を公表
食品安全関係情報
2024年12月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月10日、欧州連合(EU)の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2023年)(201ページ、2024年11月

2308. 米国環境保護庁(EPA)、複数種の低リスク生物農薬について合理化された登録審査手続きを提案
食品安全関係情報
2024年12月10日

 米国環境保護庁(EPA)は12月10日、複数種の低リスク生物農薬について合理化された(streamlined)登録審査(再評価)手続きを提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、様々な農業、商業、

2309. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロルピリホスの残留基準値を取り消す規則を提案
食品安全関係情報
2024年12月10日

 米国環境保護庁(EPA)は12月10日、殺虫剤クロルピリホス(chlorpyrifos)の残留基準値を取り消す規則を提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、以下の作物におけるクロルピリホスの使用

2310. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 25を公表
食品安全関係情報
2024年12月10日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は12月10日、公報No. 25を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(38製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(16製品

2311. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(ARGN No.66、68)を発出
食品安全関係情報
2024年12月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月27日及び12月9日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)申

2312. 欧州食品安全機関(EFSA)、累積リスク評価の実施を考慮した農薬の毒性学的影響のデータベースの更新に関する外部委託機関による科学的報告書(パート1:毒性エンドポイントのカタログ及び毒性エンドポイントの収集用のデータモデル)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、累積リスク評価の実施を考慮した農薬の毒性学的影響のデータベースの更新に関する外部委託機関(DTU National Food Institute)による科学

2313. 国際獣疫事務局(WOAH)、92件の動物疾病通知を受信(報告日:12月3日~12月9日)
食品安全関係情報
2024年12月9日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月3日から12月9日に受信した、92件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症2件(イタリ

2314. 米国環境保護庁(EPA)、発がん性化学物質トリクロロエチレン及びパークロロエチレンから国民を守るための最新の措置について公表
食品安全関係情報
2024年12月9日

 米国環境保護庁(EPA)は12月9日、バイデン・ハリス政権が米国の化学物質安全法に基づき、発がん性化学物質トリクロロエチレン(Trichloroethylene)及びパークロロエチレン(Perchl

2315. 欧州食品安全機関(EFSA)、累積リスク評価の実施を考慮した農薬の毒性学的影響のデータベースの更新に関する外部委託機関による科学的報告書(パート1:毒性エンドポイントのカタログ及び毒性エンドポイントの収集用のデータモデル)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月9日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06410320149)  データ収集の第2段階、すなわちレベル2におけ

2316. 英国保健社会保障省(DHSC)、ジャンクフード広告禁止法案が子供の肥満抑制に向けて進展していることを公表
食品安全関係情報
2024年12月9日

 英国保健社会保障省(DHSC)は12月3日、ジャンクフード広告禁止法案が子供の肥満抑制に向けて進展していることを公表した。概要は以下のとおり。  本日(2024年12月3日)発表された最終的な詳細に

2317. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の複雑な有機ヒ素化合物のリスク評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表
食品安全関係情報
2024年12月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、食品中の複雑な有機ヒ素化合物(complex organoarsenic species)のリスク評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表した。

2318. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の複雑な有機ヒ素化合物のリスク評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、食品中の複雑な有機ヒ素化合物(complex organoarsenic species)のリスク評価に関する科学的意見書(2024年11月14日採択、78

2319. 英国毒性委員会(COT)、ターメリック及びクルクミン含有サプリメントがヒトの健康に及ぼす潜在的リスクに関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年12月9日

 英国毒性委員会(COT)は12月9日、「ターメリック及びクルクミン含有サプリメントがヒトの健康に及ぼす潜在的リスクに関する声明」を公表した(TOX/2024/07、PDF版3ページ)。概要(Lay

2320. 欧州委員会(EC)、EU-メルコスールパートナーシップ協定に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2024年12月6日

 欧州委員会(EC)は12月6日、EU-メルコスールパートナーシップ協定に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 (背景)  欧州委員会(EC)は12月6日、欧州連合(EU)と南米南部共同市場(

2321. チリ食品安全局(ACHIPIA)、「2023年食品情報・警告ネットワーク報告書」を公表
食品安全関係情報
2024年12月6日

 チリ食品安全局(ACHIPIA)は12月6日、「2023年食品情報・警告ネットワーク報告書」を公表した。概要は以下の通り。  食品情報・警告ネットワーク(Red de Informacion y A

2322. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品1,657検体について実施した検査の結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月6日

 中国国家市場監督管理総局は12月6日、同局が最近、食品サーベイランスとして製品1,657検体について実施した検査の結果を公表した(2024年第29号、12月1日付)。30検体が不合格だった。食品安全

2323. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、USDAが新たな連邦命令を発表し、乳牛群におけるH5N1対策のための全国的な乳検査戦略を開始したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月6日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月6日、USDAが新たな連邦命令を発表し、乳牛群におけるH5N1対策のための全国的な乳検査戦略を開始したことを公表した。概要は以下のとおり。  U

2324. 米国国立衛生研究所(NIH)、H5N1インフルエンザ表面タンパク質の1か所の変異がヒトへの感染をより容易にする可能性があるとの研究について紹介
食品安全関係情報
2024年12月6日

 米国国立衛生研究所(NIH)は12月6日、H5N1インフルエンザ表面タンパク質の1か所の変異がヒトへの感染をより容易にする可能性があるとの研究について紹介した。概要は以下のとおり。  NIHが資金提

2325. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける鶏(Gallus gallus)及び七面鳥(Meleagris gallopavo)群のサルモネラ属菌対策計画の総括2023年」を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける鶏(Gallus gallus)及び七面鳥 (

2326. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「50歳以上の人々に対するカドミウムと鉛の混合物のリスク評価」を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月5日、報告書「50歳以上の人々に対するカドミウムと鉛の混合物のリスク評価」を公表した。概要は以下のとおり。  カドミウムと鉛は土壌に見られる重金属で

2327. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「成人におけるカドミウムと鉛のバイオモニタリング」を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月5日、報告書「成人におけるカドミウムと鉛のバイオモニタリング」を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMは、人々が化学物質にどの程度ばく露されてい

2328. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、藻類の汚染の程度に関する2023年モニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月5日、藻類の汚染の程度に関する2023年モニタリング結果を公表した。概要は以下のとおり。  乾燥した海藻の一般的な汚染状況に関するデータを改善するた

2329. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(12月5日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国環境保護庁(EPA)は12月5日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2024-28467、公表日:2024年12月5日 物質名:シアゾファミド

2330. 米国疾病管理予防センター(CDC)、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表(初報2024年11月22日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月22日及び12月5日、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報及び続報)を公表した。概

2331. 論文紹介:「集団食中毒調査時の原因生物の分離が困難となる理由:志賀毒素産生性大腸菌(STEC)をモデル病原体とした集団食中毒調査のシステマティックレビュー、2000年~2019年」
食品安全関係情報
2024年12月5日

 Eurosurveillance(2024, 29(49):pii=2400193、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.49.2400193)に掲載されたレビュー「集

2332. 論文紹介:「部門横断的ゲノムサーベイランスにより志賀毒素産生性大腸菌(STEC)のヒト感染の原因の理解が不十分であることが明らかにされる、オランダ(2017年~2023年)」
食品安全関係情報
2024年12月5日

 Eurosurveillance(2024, 29(49):pii=2400264、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.49.2400264)に掲載された見解(Per

2333. 世界保健機関(WHO)、コレラに関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2024年12月5日

 世界保健機関(WHO)は12月5日、コレラに関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)コレラは重度の下痢性疾患であり、治療されなければ数時間以内に

2334. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、2023年伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランスの結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、2023年伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランスの結果を公表した(公表日:記載なし、確認日:12月5日)。概要は以下のとおり。 (以下、報告書目次及び内容の一

2335. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、アクリルアミドのレベルが高いドライフルーツに関するモニタリングの調査結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月5日、アクリルアミド(acrylamide)のレベルが高いドライフルーツに関するモニタリングの結果を公表した。概要は以下のとおり。  アクリルアミド

2336. 米国疾病管理予防センター(CDC)、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報2024年11月29日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月29日及び12月5日、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報及び続報)。概要は以下のとおり。 ・11月29日付け初報 1. C

2337. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、バイオテクノロジー規制の更新を無効とする新たな判決を認識していると公表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月4日、バイオテクノロジー規制の更新を無効とする新たな判決を認識していると公表した。概要は以下のとおり。  2024年12月2日東部標準時午後6時

2338. 米国環境保護庁(EPA)、公衆衛生の保護を強化し、効率性と一貫性を高めるために、新規化学物質審査手続きを改革すると発表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 米国環境保護庁(EPA)は12月4日、公衆衛生の保護を強化し、効率性と一貫性を高めるために、新規化学物質審査手続きを改革すると発表した。概要は以下のとおり。  EPAは、有害物質規制法(TSCA)に

2339. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価420(FGE. 420)(ヘスペレチンジヒドロカルコンの評価)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月4日、香料グループ評価420(FGE. 420)(ヘスペレチンジヒドロカルコン(hesperetin dihydrocalcone)の評価)に関する科学的意見書(

2340. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 英国毒性委員会(COT)は12月4日、2024年12月10日の会合用の協議事項及びペーパーとして、「妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案」を公表した。(TOX/2

2341. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06411010535) 《アカボゲットウ(Red ginger)》  

2342. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.2/3 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/3 A.01~A.

2343. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.1/3 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/3 A.01~A.

2344. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.2/3 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470230378) A.12 全般的事項(情報提供/議論) 1.規

2345. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.1/3 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470220378) A.05 レビュー/更新報告書草案の審議 1.

2346. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分フロニカミドの承認条件変更を公表
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国健康安全局(HSE)は12月3日、グレートブリテンにおける農薬有効成分フロニカミド(Flonicamid)の承認条件変更を公表した。概要は以下のとおり。 「フロニカミドの承認に関する結論及び決定

2347. 英国毒性委員会(COT)、COTガイダンスの作成に関する文書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国毒性委員会(COT)は12月3日、COTガイダンスの作成に関する文書を公表した。内容は以下のとおり。  はじめに  COTは、毒性試験に関するガイダンスとその裏付けとなる原則を更新することに同意

2348. 英国毒性委員会(COT)、COTガイダンスの作成に関する文書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06410520535)  COTガイダンスの可能性のある構成に関する提

2349. 米国疾病管理予防センター(CDC)、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2024年12月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月3日、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 本集団感染は終息

2350. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「豚と牛の混合農場の豚におけるD型インフルエンザウイルス遺伝子再集合株の特性評価」と題する研究論文を紹介
食品安全関係情報
2024年12月3日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月3日、「豚と牛の混合農場の豚におけるD型インフルエンザウイルス遺伝子再集合株の特性評価」と題する研究論文を紹介した。概要は以下のとおり。  D型イ

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