このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  21951 ~22000件目
印刷ページ
21951. 欧州連合(EU)、ジメチルポリシロキサンのサプリメント用の消泡剤としての用途を認可
食品安全関係情報
2012年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、ジメチルポリシロキサン(dimethyl polysiloxane) (E 900)のサプリメント用の消泡剤としての用途を認可するため、欧州議会及び理事会規則(EC)

21952. 欧州連合(EU)、EUで認可されている食品酵素のリストへの収載申請の提出期限を延長
食品安全関係情報
2012年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、EUで認可されている食品酵素のリストへの収載申請の提出期限を延長する委員会規則(EU) No 1056/2012を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 規則(E

21953. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジクロルプロップ-Pについて提出された確認データのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、農薬有効成分ジクロルプロップ-P(dichlorprop-P)について提出された確認データのリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年11月5日承認

21954. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、新興食品安全問題モニタリングニュースレター10月号を公表
食品安全関係情報
2012年11月12日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月12日、新興食品安全問題モニタリングニュースレター10月号を公表した。オーストラリア・ニュージーランド関連の概要は以下のとおり。 1

21955. 香港食物環境衛生署食物安全センター、ノロウイルスに関するリーフレットを公表
食品安全関係情報
2012年11月12日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月12日、ノロウイルスに関するリーフレットを公表した。  ノロウイルスは既に多くの国々において非細菌性の胃腸炎を引き起こす最も主要な病原体となっている。しかし

21956. フランス衛生監視研究所(InVS)、2012年キノコ採取シーズンのキノコ中毒発生状況、11月4日現在の中間状況報告を発表
食品安全関係情報
2012年11月12日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は11月8日、2012年キノコ採取シーズンのキノコ中毒発生状況、11月4日現在の中間状況報告を発表した。 [サーベイランス開始から現在までにキノコ中毒にかかった患者

21957. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース71号を公表
食品安全関係情報
2012年11月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は11月12日、AESANデジタルニュース71号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・AESAN、科学委員会の再編成を公示 ・欧州食品安全機関(

21958. 台湾行政院衛生署、「市販包装食品の栄養表示方法及び内容に関する基準」の草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年11月10日

 台湾行政院衛生署は11月6日、「市販包装食品の栄養表示方法及び内容に関する基準」の草案を公表し、意見募集を開始した。これは2000年に公表された「市販包装食品栄養表示規範」に代わるものである。主な改

21959. 欧州連合(EU)、ポリグリシトールシロップの食品添加物用途を認可
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州連合(EU)は11月9日、ポリグリシトールシロップ(polyglycitol syrup)の食品添加物用途を認可するため規則(EC) No 1333/2008の附属書II(食品への使用が認可され

21960. 欧州連合(EU)、食品中の食塩、飽和脂肪酸及び糖類について認められている栄養強調表示を一部改正
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州連合(EU)は11月9日、食品中の食塩、飽和脂肪酸及び糖類の栄養強調表示に関して規則(EC) No 1924/2006を一部改正する委員会規則(EU) No 1047/2012を官報で公表した。

21961. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん及び子豚用飼料添加物としてのRoxazyme G2 G/L(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ、エンド-1 ,4-β-グルカナーゼ及びエンド-1 ,(3)4-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、家きん及び子豚用飼料添加物としてのRoxazyme G2 G/L(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ、エンド-1 ,4-β-グルカナーゼ及びエンド-1 ,(

21962. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、動物用医薬品としての抗生物質販売量の現状報告書を発表
食品安全関係情報
2012年11月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月9日、動物用医薬品としての抗生物質販売量の現状報告書を発表した(72ページ)。  フランスにおける動物用医薬品としての抗生物質の使用に関する調査は

21963. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、動物用医薬品の副作用観察報告書を初めて発表(動物用医薬品副作用報告2011年版)
食品安全関係情報
2012年11月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月9日、動物用医薬品の副作用観察報告書 (動物用医薬品副作用報告2011年版) を初めて発表した(70ページ)。  ANSESの一部局である国立動物

21964. 台湾行政院衛生署、食品中のベンゾピレンについて討論し、企業向けガイドラインの作成を検討する旨公表
食品安全関係情報
2012年11月9日

 台湾行政院衛生署は11月9日、韓国産即席めんの調味料から発がん物質のベンゾピレンが検出された問題を受け、来週に諮問会議を開催し、食品中のベンゾピレンについて討論するとともに、企業向けガイドラインの作

21965. 台湾行政院衛生署、ベンゾピレン検出と報道された製品について、リスクはないため回収の必要はないと説明
食品安全関係情報
2012年11月9日

 台湾行政院衛生署は11月9日、ベンゾピレン検出と報道された製品について、リスクはないため回収の必要はないと説明した。  先ごろ、メディアが独自調査として分析機関に検査依頼した製品からベンゾピレンが0

21966. 欧州連合(EU)、食品添加物としてのポリグリシトールシロップの成分規格を設定
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州連合(EU)は11月9日、食品添加物としてのポリグリシトールシロップ(polyglycitol syrup)の成分規格を設定するために規則(EU) No 231/2012を一部改正する委員会規則

21967. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてホスファンを認可
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州連合(EU)は11月9日、植物防疫製剤の有効成分としてホスファン(phosphane)を認可する委員会施行規則(EU) No 1043/2012を官報で公表した。認可期間は、2013年4月1日か

21968. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食塩摂取量は減少傾向にあるが依然として低減量は不十分とする報告書(2003~2011年)を発表
食品安全関係情報
2012年11月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月9日のプレスリリースで、食塩摂取量は減少傾向にあるが依然として低減量は不十分とする報告書(2003~2011年)を発表した。  過剰摂取すると食塩

21969. 欧州食品安全機関(EFSA)、プロチオコナゾールのなたね等に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年11月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、プロチオコナゾール(prothioconazole)のなたね等に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2012年11月5日承認、35ページ

21970. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オランダ、クロアチア、バヌアツにおけるBSE食品安全リスク評価報告書を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月8日、食品基準通知(26/12)にてオランダ、クロアチア、バヌアツにおけるBSE食品安全リスク評価報告書を公表した。概要は以下のとお

21971. Eurosurveillance:「2011~2012年にマレーシアのティオマン島からの帰国者に発生した集団肉胞子虫様急性筋疾患」
食品安全関係情報
2012年11月8日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 45 , 08 November 2012)に掲載された論文「2011~2012年にマレーシアのティオマン島からの帰国者に発生

21972. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」の第一部を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は11月8日、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」の第一部を公表した。  本報告書の第一部で

21973. 欧州連合(EU)、インド産の食用の養殖水産物の輸入規制を緩和し、インドネシア産養殖水産物の輸入規制を解除
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、インド産の食用の養殖水産物の輸入規制を緩和し、インドネシア産養殖水産物の輸入規制を解除する委員会施行決定2012/690/EUを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1

21974. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年11月8日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月8日、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(10月24日)よりも

21975. 欧州連合(EU)、家畜豚の生鮮食肉のEU域内への輸入を認可されている第三国のリストにクロアチアを追加
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州連合(EU) は11月8日、家畜豚の生鮮食肉のEU域内への輸入を認可されている第三国のリストにクロアチアを追加する委員会施行規則(EU) No 1036/2012を官報で公表した。クロアチアは、

21976. 欧州食品安全機関(EFSA)、設立10周年を記念した科学会議の結論として、リスク評価方法の統合、必要なデータの把握並びに意見交換及びコミュニケーションの強化の重要性について報道発表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、EFSAの設立10周年を記念した科学会議の結論として、リスク評価方法の統合、必要なデータの把握並びに意見交換及びコミュニケーションの強化の重要性について報道

21977. 欧州連合(EU)、食用二枚貝等の輸入を許可する第三国及び地域のリストを一部改正
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、食用の二枚貝、棘皮動物(訳注:ウニ等)、被嚢類(訳注:ホヤ等)及び海産腹足類(訳注:巻貝等)の輸入を許可する第三国及び地域のリストを一部改正する委員会施行決定2012/

21978. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてイソピラザムを認可
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、植物防疫製剤の有効成分としてイソピラザム(isopyrazam)を認可する委員会施行規則(EU) No 1037/2012を官報で公表した。認可期間は、2013年4月1

21979. カナダ保健省(Health Canada)、食品添加物に関する新しい取組により食品の安全性が向上
食品安全関係情報
2012年11月8日

 カナダ保健省(Health Canada)は11月8日、食品添加物に関する新しい取組により食品の安全性が向上すると公表した。概要は以下のとおり。  カナダの保健大臣は、食品添加物の規制及び食品安全の

21980. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ビタミンDに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月8日、ビタミンDに関するQ&Aを公表した(2012年10月22日付け、BfR、ドイツ栄養協会(DGE)及びマックスループナー研究所(MRI)の共同による「

21981. 米国食品医薬品庁(FDA)、ヒポグリシンAを含んだ加工アキーフルーツの取扱いに係る指針(案)を官報に告示
食品安全関係情報
2012年11月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月8日、ヒポグリシンAを含んだアキーフルーツ缶詰、冷凍アキーフルーツ、その他アキーフルーツ製品(訳注:ackee、洋なし型の赤い果実)の取扱いに係るコンプライアンス施

21982. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、国内の全家畜牛に対する個体識別の適用を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は11月6日、国内の全家畜牛をアルゼンチン家畜牛個体識別システムに包括、また、欧州連合(EU)向け輸出用の食用肥育鹿にも個体識別の適用を拡大することを

21983. OIE、Disease Information 11月8日付 Vol.25 No.45
食品安全関係情報
2012年11月8日

 OIEは、11件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  水胞性口炎1件(米国)、ウエストナイル熱1件(クロアチア)、流行性羊流産1件(チリ)、エキノコックス症1件(デンマーク)、低病原性鳥

21984. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(26/12)を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月8日、食品基準通知(26/12)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 (1)一般的な手続き ・A1074-乳児用調製乳製品

21985. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アメトクトラジン(BAS 650 F)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、農薬有効成分アメトクトラジン(ametoctradin) (BAS 650 F)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年10月15日承認、84ペー

21986. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルアジホップP(類縁体のフルアジホップPブチルを評価)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、農薬有効成分フルアジホップP(類縁体のフルアジホップPブチルを評価)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年10月18日承認、77ページ)を公表し

21987. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのD-(+)-ビオチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、全動物種用飼料添加物としてのD-(+)-ビオチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年10月16日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  D-

21988. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのビオチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、全動物種用飼料添加物としてのビオチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年10月17日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  ビオチンはアセチ

21989. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「食品中の3-MCPD脂肪酸エステル」に関するリスク評価研究報告書を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月7日、「食品中の3-MCPD脂肪酸エステル」に関するリスク評価研究報告書を公表した。香港の消費者が食品中の3-MCPDの毒性の影響を受ける可能性は大きくない

21990. 米国環境保護庁(EPA)、とうもろこしの茎葉における殺菌剤メトコナゾールの残留基準値の修正に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 米国環境保護庁(EPA)は11月7日、とうもろこしの茎葉における殺菌剤メトコナゾールの残留基準値の修正に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2013年1月7日ま

21991. 欧州連合(EU)、完全配合飼料中の一部微生物の最大含有量に関する条項を関連規則から削除
食品安全関係情報
2012年11月7日

 欧州連合(EU)は11月7日、完全配合飼料中の一部の微生物の最大含有量に関する条項を関連規則から削除する委員会施行規則(EU) No 1018/2012を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.

21992. 欧州連合(EU)、黒麹菌Aspergillus niger (CBS 109.713株)が産生したエンド-1 ,4-β-キシラナーゼの肉用鶏等に用いる飼料添加物としての最低含有量を引き下げ
食品安全関係情報
2012年11月7日

 欧州連合(EU)は11月7日、黒麹菌Aspergillus niger (CBS 109.713株)が産生したエンド-1 ,4-β-キシラナーゼの肉用鶏及びあひるに用いる飼料添加物としての最低含有量

21993. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、カリブ海の仏領アンチル諸島住民の残留農薬暴露の第1回目の現状報告書を発表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月5日、カリブ海の仏領アンチル諸島住民の残留農薬暴露調査事業「サポティーユ調査プロジェクト(l’etude dite”Sapotille”)」による

21994. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、加工食品中の農薬の残留基準値(MRL)に関する情報を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は11月7日、加工食品中の農薬の残留基準値(MRL)に関する情報を公表した。  残留農薬に関する規制は欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005で設定

21995. 香港食物環境衛生署食物安全センター、肉類・肉類製品及びチーズ中の保存料に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月7日、肉類・肉類製品及びチーズ中の保存料に関する調査結果を公表した。  8月から9月までにスーパーマーケット・食料品店・飲食店等から採取した500検体(生鮮

21996. 米国環境保護庁(EPA)、メロンサブグループ9A、とうがらし/なすサブグループ8-10B、大豆種子、大豆の莢(さや)における殺菌剤フルアジナムの残留基準値の修正等に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 米国環境保護庁(EPA)は11月7日、メロンサブグループ9A、とうがらし/なすサブグループ8-10B、大豆種子、大豆の莢(さや)における殺菌剤フルアジナムの残留基準値修正等に関する規則を公表した。当

21997. 英国食品基準庁(FSA)、スコットランドの食品基準庁(FSAS)が効果的な手洗いの励行を促すDVDを作成した旨を公表
食品安全関係情報
2012年11月7日

 英国食品基準庁(FSA)は11月7日、スコットランドの食品基準庁(FSAS)が効果的な手洗いの励行を促すDVDを作成した旨を公表した。概要は以下のとおり。  FSASは、有害な影響をもたらす可能性の

21998. 欧州連合(EU)、糸状菌Trichoderma reesei (ATCC PTA 5588株)が産生するエンド-1 ,4-β-キシラナーゼを、あひる以外の、家きんとして主要ではない鳥類に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年11月7日

 欧州連合(EU)は11月7日、糸状菌Trichoderma reesei (ATCC PTA 5588株)が産生するエンド-1 ,4-β-キシラナーゼを、あひる以外の、家きんとして主要ではない鳥類に

21999. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、日本がハリスコ州産の豚肉の輸入を承認したことを公表
食品安全関係情報
2012年11月6日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は11月6日、日本がハリスコ州産の豚肉の輸入を承認したことを公表した。概要は以下のとおり。  日本の農林水産省(MAFF)は、メキシコの申請したハリス

22000. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、乳幼児用調製粉乳調合の際の注意点について助言
食品安全関係情報
2012年11月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月6日、乳幼児用調製粉乳を調合する際の注意点について助言した(BfR意見書No 37/2012)。概要は以下のとおり。  乳幼児用調製粉乳に関する衛生基準は

戻る 1 .. 435 436 437 438 439 440 441 442 443 444 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan