このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  15651 ~15700件目
印刷ページ
15651. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2016年5月24日~6月1日)
食品安全関係情報
2016年6月1日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2016年5月24日~6月1日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2016年6月1日公表) 1. ラトビアにおける牛、

15652. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬の新たな暫定登録を今後行わない旨を公表
食品安全関係情報
2016年6月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月1日、農薬の新たな暫定登録を今後行わない旨を公表した。概要は以下のとおり。  2016年6月1日以降、カナダ保健省(Health Canada)は農薬の

15653. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ブロモキシニルの更新評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2016年6月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月1日、農薬有効成分ブロモキシニル(bromoxynil)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のフランス

15654. New England Journal of Medicine(Vol.374 ,No18 ,2016年5月5日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年6月1日

 New England Journal of Medicine(Vol.374 ,No18 ,2016年5月5日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Preventin

15655. Science(Vol.352 ,No.6285 ,2016年4月29日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年6月1日

 Science(Vol.352 ,No.6285 ,2016年4月29日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。How colonization by microbiota

15656. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、アレルゲン表示の免除に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2016年6月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、アレルゲン表示の免除に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  2016年に食品基準コードが変更され、アレルギー誘発性

15657. Toxicological Sciences(Vol.151 ,No.2 ,pp.324~333 ,2016年6月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年6月1日

 Toxicological Sciences(Vol.151 ,No.2 ,pp.324~333 ,2016年6月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Perinat

15658. 米国疾病管理予防センター(CDC)、小麦粉に関連した志賀毒素産生性大腸菌O121感染症の複数州における集団発生に関して発表
食品安全関係情報
2016年6月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月1日、小麦粉に関連した志賀毒素産生性大腸菌 O121感染症の複数州における集団発生に関して発表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州、及び米国食品医

15659. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ファクトシート「ナトリウムと塩」を公表
食品安全関係情報
2016年6月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2016年6月、ファクトシート「ナトリウムと塩」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 塩とは 2. 食品中のナトリウム 3. ナトリウム

15660. 米国疾病管理予防センター(CDC)、米国で初めてヒトの大腸菌からmcr-1遺伝子を検出と発表
食品安全関係情報
2016年5月31日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月31日、米国で初めてヒトの大腸菌からmcr-1遺伝子を検出したと発表した。概要は以下のとおり。  国防総省(Department of Defense)が米国

15661. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2016年4月分)を公表
食品安全関係情報
2016年5月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月31日、食品安全レポート(2016年4月分)を公表した。食品約10 ,500検体のうち、約3 ,500検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、着

15662. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、新規農薬有効成分ピリオフェノンの評価概要及び抗菌剤製品中の使用に対する承認案を公表
食品安全関係情報
2016年5月31日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月31日、新規農薬有効成分ピリオフェノン(pyriofenone)の評価概要、及び抗菌剤製品中の使用に対する承認案を公表し、意見募集を開始した。

15663. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分2 ,4-DBのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2016年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、農薬有効成分2 ,4-DBのリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年5月13日承認、25ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2016.4

15664. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、Ensifer媒介形質転換(Ensifer Mediated Transformation(EMT))による組換え植物が規制されるかの問い合わせに回答
食品安全関係情報
2016年5月31日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は5月31日、Ensifer媒介形質転換(Ensifer Mediated Transformation(EMT))による組換え植物が規制されるかの問い合わせに回

15665. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、反芻動物において自家ワクチンの使用を許可した場合のプリオン感染に係るリスク評価に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2016年5月31日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月31日、反芻動物に対して自家ワクチン(autovaccin、自己又は同じ農場の動物からの病原由来ワクチン)の使用を許可した場合のプリオン感染に係るリ

15666. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての塩基性メタクリル酸共重合体(E 1205)について提案されている成分規格変更の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月27日、食品添加物としての塩基性メタクリル酸共重合体(basic methacrylate copolymer: BMC)(E 1205)について提案されている成分

15667. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の報告書を公表(1/2)
食品安全関係情報
2016年5月30日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は5月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  この会議は2016年5月9日~13日に開催された。

15668. 欧州食品安全機関(EFSA)、規則(EC) No 396/2005に基づく食品及び飼料における残留農薬に係るデータ報告(2015年のデータ収集)に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2016年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月30日、規則(EC) No 396/2005に基づく食品及び飼料における残留農薬に係るデータ報告(2015年のデータ収集)に関する手引書(2016年5月3日承認、3

15669. 欧州委員会(EC)、「日本におけるG7サミットの成果」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2016年5月30日

 欧州委員会(EC)は5月27日、「日本におけるG7サミットの成果」と題するプレスリリースを公表した。  概要は以下のとおり、全欧州を代表してユンケル(Juncker、欧州委員会委員長)及びトゥスク(

15670. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の報告書を公表(2/2)
食品安全関係情報
2016年5月30日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は5月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  この会議は2016年5月9日~13日に開催された。

15671. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、日本産食品の輸入管理及び安全性評価は厳しく行われている旨重ねて言明
食品安全関係情報
2016年5月29日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は5月29日、福島県等5県産の食品に対する輸入規制措置を今年7月までに緩和するとの日本の共同通信社の報道は事実ではないと強調し、これを引用しないよう呼びかけた。同署は20

15672. 欧州連合(EU)、牛海綿状脳症(BSE)の年間モニタリング計画を変更できるEU加盟国のリストにクロアチアを追加
食品安全関係情報
2016年5月28日

 欧州連合(EU)は5月28日、牛海綿状脳症(BSE)の年間モニタリング計画を変更できるEU加盟国のリストにクロアチアを追加する委員会施行決定(EU)2016/851を官報で公表した。概要は以下のとお

15673. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、耐性リスク管理を目的に欧州専門家グループが抗生物質コリスチン(colistin)の動物への使用の低減を提案する最終報告書を公表した旨紹介
食品安全関係情報
2016年5月27日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は5月26日、耐性リスク管理を目的に欧州専門家グループが抗生物質コリスチン(colistin)の動物への使用の低減を提案する最終報告書を公

15674. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の直鎖状チョウ目昆虫フェロモン類の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月27日、農薬有効成分の直鎖状チョウ目昆虫フェロモン類(Straight Chain Lepidopteran Pheromones: SCLPs)の確認データに照ら

15675. Science(Vol.352 ,No.6289 ,2016年5月27日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年5月27日

 Science(Vol.352 ,No.6289 ,2016年5月27日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 India nears putting GM mustar

15676. 国際獣疫事務局(OIE)、第84回総会の主な決議事項について発表
食品安全関係情報
2016年5月27日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月27日、第84回総会の主な決議事項について発表した。概要は以下のとおり。 1. 新しい国際規格・ガイドライン (1) 陸生動物の家畜衛生及び福祉(略) (2) 水生動物

15677. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ピロリジジンアルカロイドによる肝臓への影響に関する調査研究について情報提供
食品安全関係情報
2016年5月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月27日、ピロリジジンアルカロイドによる肝臓への影響に関する調査研究について情報提供した(2016年5月17日付けBfR情報提供 No.18/2016)。概要

15678. 欧州医薬品庁(EMA)、抗生物質コリスチンの動物における使用を低減する勧告案を公表し意見募集を開始
食品安全関係情報
2016年5月26日

 欧州医薬品庁(EMA)は5月26日、耐性リスクを管理するため、抗生物質コリスチンの動物における使用を低減する勧告案を公表し、意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  EMAは、動物用コリスチンの販

15679. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物ビートレッド(E 162)について提案されている幼児向けの特別医療目的用食品への使用拡大の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月26日、食品添加物ビートレッド(beetroot red)(E 162)について提案されている幼児向けの特別医療目的用食品(food for special med

15680. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、パーフルオロオクタン酸(PFOA)はヒトの肝臓に有害な影響をもたらすか?に関する研究について情報提供
食品安全関係情報
2016年5月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月26日、パーフルオロオクタン酸(PFOA)はヒトの肝臓に有害な影響をもたらすか?に関する研究事業に関して情報提供した(2016年5月26日付けBfR情報提供

15681. nature(Vol.533 ,No.7603 ,2016年5月19日)に掲載された過敏性腸症候群(IBS)特集の食品関連記事の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年5月26日

 nature(Vol.533 ,No.7603 ,2016年5月19日)は、過敏性腸症候群(IBS)を特集している。そのうち、食品関連記事の表題及びキーワードは以下のとおり。 ・Irritable

15682. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、定期報告書No.65を発表
食品安全関係情報
2016年5月26日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月26日、定期報告書No.65を発表した。 (1) 消費と食品衛生  2016年3月、公衆衛生科学協会(ISP)は食糧安全保障に関してベルギー国民(

15683. 米国食品医薬品庁(FDA)、フードディフェンス(food defense)の最終規則を公表
食品安全関係情報
2016年5月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月26日、フードディフェンス(food defense)の最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、重要で超党派的な食品安全強化法(FSMA)のもとに、食品

15684. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月26日付Vol.29 No.21
食品安全関係情報
2016年5月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月26日、15件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ5件(リトアニア、ポーランド、ケニヤ、ウクライナ、ロシア)、口蹄疫3件(ロシア A型、ア

15685. Eurosurveillance:「オランダにおける2003~2014年にヒトから分離された家畜関連メチシリン耐性黄色ブドウ球菌株の特性の変化、家畜ばく露なしに伝播された一つのサブクレードの出現」
食品安全関係情報
2016年5月26日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 21 , 26 May 2016)に掲載された論文「オランダにおける2003~2014年にヒトから分離された家畜関連メチシリン

15686. 英国食品基準庁(FSA)、市販の生鮮鶏肉のカンピロバクター汚染調査に関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2016年5月26日

 英国食品基準庁(FSA)は5月26日、市販の生鮮鶏肉のカンピロバクター汚染調査に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  2016年1月~3月の結果は、カンピロバクターが検出された市販鶏肉の

15687. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのショ糖酢酸イソ酪酸エステル(E 444)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、食品添加物としてのショ糖酢酸イソ酪酸エステル(sucrose acetate isobutyrate: SAIB)(E 444)の再評価に関する科学的意見書

15688. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品表示用語「濃縮サトウキビジュース」に関する最終指針を公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月25日、食品表示用語「濃縮サトウキビジュース」に関する最終指針を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、サトウキビ由来の甘味料は食品表示に「濃縮サトウキビジュース

15689. 欧州食品安全機関(EFSA)、生体動物及び動物生産物中の残留動物用医薬品及びその他の物質のモニタリング結果に関する2014年の報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、生体動物及び動物生産物中の残留動物用医薬品及びその他の物質のモニタリング(継続監視)結果に関する2014年の報告書(2015年12月17日承認、70ページ)

15690. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、薬剤耐性と闘う非政府組織(NGO)に対する欧州連合保健衛生賞(EU Health Award)の募集が始まった旨公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は5月24日、薬剤耐性(AMR)と闘う非政府組織(NGO)に対する欧州連合保健衛生賞(EU Health Award)の募集が始まった旨公

15691. 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)、世界のvCJD患者数を更新、イタリアで1人確認
食品安全関係情報
2016年5月25日

 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)は5月25日、世界のvCJD患者数を更新した。  イタリアに1人生存患者が確認された。これによってイタリアは患者数3人、そのうち生存者1人となった。

15692. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、国際獣疫事務局(OIE)がスペインの牛海綿状脳症(BSE)リスクステータスを「無視できるリスク」と承認した旨を公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は5月25日、国際獣疫事務局(OIE)がスペインの牛海綿状脳症(BSE)リスクステータスを「無視できるリスク」として承認した旨を公表した。  パリで開催されて

15693. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、食品接触材料に含まれるフタル酸エステル類による飲料の汚染に関する検査結果を発表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は5月24日、食品接触材料に含まれるフタル酸エステル類による飲料の汚染に関する検査結果を発表した。  ワインと蒸留酒にフタル酸エステル類が含まれてい

15694. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬等の発達神経毒性試験手法に関する研究集会を2016年10月に開催する旨を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、農薬及び工業化学物質の発達神経毒性試験手法(Developmental Neurotoxicity Testing Strategy)に関する研究集会を20

15695. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アバメクチンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、農薬有効成分アバメクチン(abamectin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年4月28日承認、24ページ、doi: 10.2903/j.e

15696. 米国食品医薬品庁(FDA)、第5次要申告食品登録年次報告書(the Annual Report for Reportable Food Registry(RFR))を発表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月24日、第5次要申告食品登録年次報告書(the Annual Report for Reportable Food Registry(RFR))を発表した。概要は以下

15697. 論文紹介:「出生前のパーフルオロ化合物へのばく露と臍帯血中のグルココルチコイド及び男性ホルモンの関連:北海道での調査」
食品安全関係情報
2016年5月24日

 Environmental Health Perspectives(2016年5月24日電子版)に掲載された論文「出生前のパーフルオロ化合物へのばく露と臍帯血中のグルココルチコイド及び男性ホルモンの

15698. カナダ保健省(Health Canada)、サッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムを卓上甘味料として認可
食品安全関係情報
2016年5月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月24日、サッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムの卓上甘味料としての使用を認可する旨を公表した(No.NOM/AA

15699. 欧州食品安全機関(EFSA)、「専門家からの知識の引き出し」を主導するための研修講座を外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、「専門家からの知識の引き出し(Expert Knowledge Elicitation: EKE)」を主導するための研修講座をFera Science Li

15700. The Journal of the American Medical Association(JAMA)(Vol.315 ,No.20 ,2016年5月24/31日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年5月24日

 The Journal of the American Medical Association(JAMA)(Vol.315 ,No.20 ,2016年5月24/31日)に掲載された食品安全関連情報の

戻る 1 .. 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan