このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  13951 ~14000件目
印刷ページ
13951. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルピラジフロンの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年5月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月29日、農薬有効成分フルピラジフロン(flupyradifurone)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報

13952. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、脂肪酸のアンモニウム塩に関する登録決定を公表
食品安全関係情報
2017年5月29日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月29日、脂肪酸のアンモニウム塩に関する登録決定を公表した。概要は以下のとおり。  カナダでの販売及び使用の正式登録が決定したのは、脂肪酸のアンモニウム塩

13953. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、コーティングされていないアルミニウム製仕切り付きプレートからのアルミニウムイオンの放出に関する調査研究結果を公表(1/2)
食品安全関係情報
2017年5月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月29日、コーティングされていないアルミニウム製仕切り付きプレートからのアルミニウムイオンの放出に関する初めての調査研究結果を公表した(2017年5月29日付

13954. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、グリホサートに関するメディアとのインタビュー記事を公表
食品安全関係情報
2017年5月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月、グリホサートに関するメディアとのインタビュー記事を公表した。概要は以下のとおり。  当該インタビューは、4月19日付け南ドイツ新聞(Suddeutsche

13955. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリネキサパックエチルの更新評価報告書について意見公募
食品安全関係情報
2017年5月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月18日、農薬有効成分トリネキサパックエチル(trinexapac-ethyl)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member

13956. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis PB6(Bacillus subtilis ATCC PTA-6737株)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2017年5月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月26日、雌豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis PB6(Bacillus subtilis ATCC PTA-6737株)の安全性及び有

13957. 香港衛生署衛生防護センター、シガテラ中毒事案が発生した旨公表
食品安全関係情報
2017年5月26日

 香港衛生署衛生防護センターは5月26日、シガテラ中毒事案が1件発生した旨公表した。患者は51歳女性で、5月16日の夕食に自宅で魚を喫食した20分後に手足のしびれ、嘔吐、下痢、腹痛等の症状を呈した。翌

13958. 国際獣疫事務局(OIE)、第85回OIE総会の主な決議事項を公表
食品安全関係情報
2017年5月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月26日、第85回OIE総会の主な決議事項を公表した。概要は以下のとおり。  180の加盟国の代表、多数の科学者及び43の国際的、政府間、地域及び国家機関からのオブザーバ

13959. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(14-17)を公表
食品安全関係情報
2017年5月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月26日、食品基準通知(14-17)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・A1146‐加工助剤としてのサーモリシン(

13960. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (5/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13961. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (6/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13962. 米国環境保護庁(EPA)、殺ダニ剤/殺虫剤フェナザキンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2017年5月25日

 米国環境保護庁(EPA)は5月25日、殺ダニ剤/殺虫剤フェナザキンの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、フェナザキンをホップ(乾燥球果)、ナッツ(木、グループ

13963. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤イソピラザムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2017年5月25日

 米国環境保護庁(EPA)は5月25日、殺菌剤イソピラザムの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、イソピラザムをピーマン、トマト及び野菜(ウリ科植物、サブグループ

13964. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フラザスルフロンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2017年5月25日

 米国環境保護庁(EPA)は5月25日、除草剤フラザスルフロンの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、フラザスルフロンをオリーブに使用する場合の残留基準値を設定す

13965. Eurosurveillance:「2016年12月から2017年5月の間のドイツにおけるソルビトール発酵性(SF)志賀毒素産生性大腸菌(STEC)O157 による継続中の溶血性尿毒症症候群(HUS)集団発生」
食品安全関係情報
2017年5月25日

 Eurosurveillance (Volume 22 , Issue 21 , 25 May 2017)に掲載された論文「2016年12月から2017年5月の間のドイツにおけるソルビトール発酵性(

13966. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月25日付Vol.30 No.21
食品安全関係情報
2017年5月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月25日、34件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ8件(ロシア H5N8、エジプト H5N8、ベトナム H5N1、カメルーン H5

13967. 欧州連合(EU)、微生物Trichoderma reesei (ATCC SD-6528株)産生の6-フィターゼの調製物を全ての家きん種等に用いる固形の飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、微生物Trichoderma reesei (ATCC SD-6528株)産生の6-フィターゼ(6-phytase)の調製物を全ての家きん種及び全ての豚(哺乳子豚を除く

13968. 欧州連合(EU)、微生物Komagataella pastoris (CECT 13094株)産生の3-フィターゼの調製物を肉用鶏等に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、微生物Komagataella pastoris (CECT 13094株)産生の3-フィターゼ(3-phytase)の調製物を肉用鶏及び採卵鶏に用いる飼料添加物として

13969. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (1/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13970. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (4/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13971. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (2/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13972. 欧州連合(EU)、水産養殖動物等に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質に関する規定を一部改正 (3/6)
食品安全関係情報
2017年5月25日

 欧州連合(EU)は5月25日、水産養殖動物及び毛皮動物に用いる飼料への飼養昆虫由来の動物性たん白質の使用を認め、反すう動物由来の動物性加工たん白質のEU域内からの輸出を解禁するなど動物性加工たん白質

13973. カナダ保健省(Health Canada)、カフェインの安全な摂取基準値に関して情報提供
食品安全関係情報
2017年5月25日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月25日、カフェインの安全な摂取基準値に関して情報提供した。概要は以下のとおり。  カフェインは、コーラなどの炭酸飲料、エナジードリンク、チョコレート、

13974. 台湾行政院農業委員会、「パラコート」の使用を禁止するための今後のスケジュール案を公表
食品安全関係情報
2017年5月24日

 台湾行政院農業委員会は5月24日、「パラコート」の使用を禁止するための今後のスケジュール案を公表した。  同委員会は、検討・評価の継続及び毒性の高い農薬製剤の使用禁止は既定の政策方針であるとし、国際

13975. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用する1 ,2 ,3 ,4-テトラヒドロナフタレン-2 ,6-ジカルボン酸ジメチルの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、食品接触材料中で使用する1 ,2 ,3 ,4-テトラヒドロナフタレン-2 ,6-ジカルボン酸ジメチルの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下の

13976. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用する2 ,4-ビス(1 ,1-ジメチルプロピル)フェニル及び4-(1 ,1-ジメチルプロピル)フェニルと混合したリン酸トリエステルの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、食品接触材料中で使用する2 ,4-ビス(1 ,1-ジメチルプロピル)フェニル及び4-(1 ,1-ジメチルプロピル)フェニルと混合したリン酸トリエステルの安全

13977. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分BAS 750 F (メフェントリフルコナゾール)の評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、農薬有効成分BAS 750 F (メフェントリフルコナゾール(mefentrifluconazole))の認可に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rap

13978. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスクコミュニケーションガイドライン第3版を公表 (1/2)
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、リスクコミュニケーションのガイドライン「食品が注目を集めるとき:リスクコミュニケーションのための実証済みレシピ」第3版 (欧州連合(EU)加盟国との共同制作

13979. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスクコミュニケーションガイドライン第3版を公表 (2/2)
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、リスクコミュニケーションのガイドライン「食品が注目を集めるとき:リスクコミュニケーションのための実証済みレシピ」第3版 (欧州連合(EU)加盟国との共同制作

13980. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分の残留基準値の食料品間及び動物種間の外挿の原則及び最低基準について規定
食品安全関係情報
2017年5月24日

 欧州連合(EU)は5月24日、動物用医薬品の薬理有効成分の残留基準値(MRLs)の食料品(foodstuff)間及び動物種間の外挿の原則及び最低基準について規定する委員会施行規則(EU) 2017/

13981. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、飼料製造中の交差汚染による鶏卵のスルホンアミド残留リスクに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2017年5月24日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は8月1日、飼料製造における交差汚染による鶏卵のスルホンアミド残留リスクに関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. スルホンアミドは、採卵鶏を除

13982. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、サプリメントに含有する凍結乾燥海洋微細藻Tetraselmis chuiiを販売することの初期評価の申請に関するAECOSAN科学委員会の報告書を公表
食品安全関係情報
2017年5月24日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は8月1日、新開発食品及び新開発食品原材料に関する規則(EC)No 258/97の枠組みにおける、サプリメントに含有する凍結乾燥海洋微細藻Tetrasel

13983. 欧州連合(EU)、着色調製品中の噴射剤としてのブタン(E 943a)、イソブタン(E 943b)及びプロパン(E 944)の業務用途のみを認可
食品安全関係情報
2017年5月23日

 欧州連合(EU)は5月23日、着色調製品中の噴射剤としてのブタン(butane)(E 943a)、イソブタン(isobutane)(E 943b)及びプロパン(propane)(E 944)の業務用

13984. 欧州連合(EU)、チェコ共和国の食肉調製品の安定剤としてリン酸、リン酸塩類、二リン酸塩類、三リン酸塩類及びポリリン酸塩類グループ(E338~E452)の使用を認可
食品安全関係情報
2017年5月23日

 欧州連合(EU)は5月23日、チェコ共和国の食肉調製品の安定剤としてリン酸(phosphoric acid)、リン酸塩類、二リン酸塩類、三リン酸塩類及びポリリン酸塩類(phosphates-di-t

13985. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テルペノイド混合物QRD 460の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年5月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、農薬有効成分テルペノイド混合物(terpenoid blend) QRD 460の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEF

13986. 欧州食品安全機関(EFSA)、グリホサートの欧州連合(EU)による評価及び「モンサント論文」に関連する利害関係者の懸念に対処したEFSAの声明を公表
食品安全関係情報
2017年5月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、グリホサートの欧州連合(EU)による評価及び「モンサント論文」に関連する利害関係者の懸念に対処したEFSAの声明を公表した。概要は以下のとおり。  背景:い

13987. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新
食品安全関係情報
2017年5月23日

 世界保健機関(WHO)は5月23日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から5月13日、23人の追加感染確定症例の届

13988. 欧州連合(EU)、微生物Escherichia coli産生のL-トリプトファンを全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年5月23日

 欧州連合(EU)は5月23日、微生物Escherichia coliのKCCM 11132P株、DSM 25084株、FERM BP-11200株、FERM BP-11354株、CGMCC 7.59

13989. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンKの食事摂取基準について報道発表
食品安全関係情報
2017年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、ビタミンKの食事摂取基準について報道発表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、栄養摂取量に関する科学的助言の検証の一環として、ビタミンKの食事摂取基

13990. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンKの食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、ビタミンK (vitamin K)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書(2017年4月5日採択

13991. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学協力に関する2016年報について報道発表
食品安全関係情報
2017年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月18日、EFSAの科学協力に関する2016年報(2017年5月18日公表、61ページ)について報道発表した。概要は以下のとおり。 1. 共同作業や専門知識の交換は、

13992. 国際獣疫事務局(OIE)、第85回OIE総会を開会
食品安全関係情報
2017年5月21日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月21日、第85回OIE総会を開会した。概要は以下のとおり。  新しい動物衛生及び福祉の国際基準及びガイドラインを採択するために、180のOIE加盟国の代表者が、OIE世

13993. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤デルタメトリンに関する登録決定を公表
食品安全関係情報
2017年5月19日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月19日、殺虫剤デルタメトリンに関する登録決定を公表した。概要は以下のとおり。  カナダでの販売及び使用の正式登録が決定したのは、原体(technica

13994. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、「欧州連合(EU)は有毒な水銀から市民を守る、世界的な行動に向けその途を拓く」と題し、ニューヨークの国連本部で水銀ばく露の低減を目的とする世界条約の発効に向けて行動する旨公
食品安全関係情報
2017年5月19日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は5月18日、「欧州連合(EU)は有毒な水銀から市民を守る、世界的な行動に向けその途を拓く」と題し、ニューヨークの国連本部で水銀ばく露の低

13995. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、小麦粉及び小麦粉製品が原因とみられる腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2017年5月19日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月19日、小麦粉及び小麦粉製品が原因とみられる腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  5月18日時点で、遺伝子

13996. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分フルロキシピルの原体規格における不純物に上限値を設定
食品安全関係情報
2017年5月19日

 欧州連合(EU)は5月19日、植物保護製剤有効成分フルロキシピル(fluroxypyr)の原体規格における製造工程に由来する不純物に上限値を設定する委員会施行規則(EU) 2017/856を官報で公

13997. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分ジフルベンズロンの適用作物を非食用作物のみに制限 (2/2)
食品安全関係情報
2017年5月19日

 欧州連合(EU)は5月19日、植物保護製剤有効成分ジフルベンズロン(diflubenzuron)について、当該有効成分の適用作物を非食用作物のみと制限する委員会施行規則(EU) 2017/855を官

13998. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分ジフルベンズロンの適用作物を非食用作物のみに制限 (1/2)
食品安全関係情報
2017年5月19日

 欧州連合(EU)は5月19日、植物保護製剤有効成分ジフルベンズロン(diflubenzuron)について、当該有効成分の適用作物を非食用作物のみと制限する委員会施行規則(EU) 2017/855を官

13999. 欧州連合(EU)、ポーランドの伝統的食肉調製品の保存料として亜硝酸塩類(E 249~250)の使用を認可
食品安全関係情報
2017年5月18日

 欧州連合(EU)は5月18日、ポーランドの伝統的食肉調製品「golonka peklowana (訳注:塩漬け豚足)」の保存料として亜硝酸塩類(nitrites)(亜硝酸カリウム(potassium

14000. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の低リスク有効成分の微生物Coniothyrium minitans CON/M/91-08株の認可を更新
食品安全関係情報
2017年5月18日

 欧州連合(EU)は5月18日、植物保護製剤の低リスク有効成分の微生物Coniothyrium minitans CON/M/91-08株の認可を更新する委員会施行規則(EU) 2017/842を官報

戻る 1 .. 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan