[製品名] 冷凍牛挽肉製品 [ロット] 1.10ポンド箱入り「WESPAK B.R.’S BRAND SEASONED BEEF PATTIES FOR SALISBURY , 80/20」 2.10
米国環境保護庁(EPA)は10月24日、除草剤ジクロルプロップ-P(Dichlorprop-p)の再登録を認める内容の再登録資格決定(Reregistration Eligibility Decis
米国環境保護庁(EPA)は10月24日、殺菌剤フェンアミドン(Fenamidone)の残留基準値をにんじん(0.15ppm)とする等9産品について、またフェンアミドン及び代謝産物の残留基準値をいちご
米国環境保護庁(EPA)は10月24日、殺菌剤フルアジナム(Fluazinam)の残留基準値をかぶの葉(0.01ppm)とする等19産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異
米国環境保護庁(EPA)は10月24日、殺虫剤ビフェントリン(Bifenthrin)の残留基準値を大豆(0.2ppm)とする等13産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議
カナダ保健省(Health Canada)は10月24日、食品及び子供用製品のリコールに関する情報を一元化した一般向けオンライン・データベースを開設した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該デ
[製品名、ロット等] 詰め物パスタ(Filled Pasta)以下26種類 (1) Delmaine Beef & Tomato Ravioli 300g、(2) Delmaine Cheese &
[製品名] チーズ2種 (1)Carles Sturt University - Bidgee Cheese with Lemon Myrtle (2)Charles Sturt University
米国食品医薬品庁(FDA)は、食塩及びナトリウムに関する現行の規制について、関係者の意見を集約する公聴会の開催及び意見募集を官報に公表した。これは消費者保護団体である公益科学センター(CSPI)の申
米国農務省(USDA)米国食品安全検査局(FSIS)は腸管出血性大腸菌O157:H7対策強化を発表した。概要は以下のとおり。 1.国民を腸管出血性大腸菌O157:H7(以下O157)から守るため、検
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品中の非ダイオキシン様PCB(non dioxin-like:PCB-NDL)含有量に関して食品総局(DGAl)並びに競争消費不正抑止総局(DGCCRF)の
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月23日、昆虫成長調整剤S-メトプレン(S-methoprene)含有製剤をきのこ菌床等の害虫防除用に継続登録する旨及びリスク評価の概要を記述した再評価
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「BfRは、生鮮タラ肝臓の摂取に対し当該州が警告するよう勧告する」(5ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 タラ肝臓は稀に摂取される食品で、主にタ
[製品名、ロット等] 健康飲料水 14種 (1) Sainsbury’s Cranberry & Raspberry Still flavoured Water 1.5 litre (2) Sanin
[製品名] 大豆のトマトソース煮 (Asda Baked Beans in Tomato Sauce , 215g) [ロット] 賞味期限:2009年10月、生産コード:7276 [製造者] Asda
アイルランド食品安全庁(FSAI)は、食品の表示に関する消費者からの照会に対応し、また表示ラベルを巡る混乱を払拭するために国内並びに欧州法及び規則を概説した報告書(140ページ)を公表した。 当該
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月22日、枯草菌(Bacillus subtilis)株QST 713を含有する農薬原体Bacillus subtilis QST 713 Techni
米国農務省(USDA)は、家畜識別システム(NAIS)に対応する電子IDタグ(耳標)を購入する(150万個、170万ドル)ことになった。概要は以下のとおり。 1.タグは特に州と連邦政府のUSDAが協
[製品名、ロット等] めん羊肉 以下の14種 (製品番号/製品名/包装日時) (1) 4814583/FW Half lamb leg/10月12日、13日、14日 (2) 4815332/FW Ha
[製品名] 朝食シリアル (Black Forest Muesli 600g) [ロット] 賞味期限:2008年6月29日 [販売者] Hubbard Foods社 [内容] ニュージーランド全国のス
[製品名] オレンジジュース (Tropicana Smooth Style Orange Juice 1 litre) [ロット] 消費期限:2007年11月24日、バッチコード:ZKY TR [販
欧州食品安全機関(EFSA)は、食品中の多環芳香族炭化水素(PAH)のデータ収集結果に関するレポート(55ページ)を公表した。 PAHの多くは遺伝毒性発がん物質であり、2002年食品に関する科学委
台湾行政院衛生署は10月19日、衛生署令(10月17日付け)により「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)を改正した
農林水産省は、飼料安全法の基準・規格に違反する事例を公表した。概要は以下のとおり。 [製造事業者の名称] 日清丸紅飼料株式会社(鹿児島工場) [立入検査実施日] 平成19年10月4日 [飼料の種類(
英国食品基準庁(FSA)は10月19日、Tryton Foods社が販売している牛肉ミートボール製品(Aunt Bessie’s Eight Beef Meatballs in a rich Oni
米国環境保護庁(EPA)は10月19日、全国鉛中毒防止週間(2007年10月21~27日)の関連情報を公表した。子供の鉛中毒防止が今年のテーマで、有鉛塗料の危険性について保護者に啓発することの重要性
(1)カナダの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後発生なし(10月18日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_repor
ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)の科学委員会は、養殖場のマラカイトグリーン(MG)及びロイコマラカイトグリーン(LMG)汚染に関する答申意見書を公表した(全10ページ)。概要は以下のと
[製品名] ごま 以下の3種類 [バッチコード]及び[賞味期限] (1) Nature’s Harvest Sesame Seeds Hulled 125g/30117/2008年4月 (2) Nat
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)内の国立動物用医薬品局(ANMV)市場流通許可委員会は、10月18日付プレスリリースで、10月9日に開催された市場流通認可委員会の意見書を公表した。市場流通許可1
1 平成19年10月2日に独立行政法人肥飼料検査所が実施した、小鹿野町衛生センター(埼玉県小鹿野町)に対する肥料取締法に基づく立入検査の結果、同センターが生産した焼成汚泥肥料(肥料名称:し尿汚泥焼却灰
[製品] フォアグラパテ(500グラム) [ロット] 2007年10月16日~17日にラ・ルヴィエールにあるスーパーマーケットCORAの肉製品売場で販売された製品。 [製造者] Roland Mont
第1報 米国環境保護庁(EPA)は2007年10月17日、遺伝子組換え(GM)とうもろこしStarLinkで発現するCry9Cたん白質の食品供給行程への混入レベルのデータを評価した白書案を官報で公表
WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第20報(10月17
[製品名] ケーキ(Tesco Value Jaffa Cakes ) 24個入り箱、(Tesco Jaffa Cakes)12個及び36個入り箱 [ロット] 全てのバッチコードの製品が対象 [販売者
米国環境保護庁(EPA)は10月17日、N-メチルカーバメート系殺虫剤カルバリル(Carbaryl)の再登録を認める内容の再登録資格決定(Reregistration Eligibility Dec
EUでは、EU規則1935/2004に基づき、全ての食品接触物質について、使用認可決定前にリスク評価を行うとともに、使用認可済みの食品接触物質についても必要に応じて再評価を行っている。今回は以下の9
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物ラサロシドの非対象動物用飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏用抗コクシジウム剤として使用が認可されているラサロシドは、ポリエーテ
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物ナラシンの非対象動物用飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏用抗コクシジウム剤として使用が認可されているナラシンは、ポリエーテルカ
[製品名] ヨーグルト(Baby Yoplait and Yoplait Yoghurt) 以下の8種類対象 (1) Baby Yoplait Vanilla - Pack of 4x100g、(2)
EUは、ドイツ国内のBSEに感染した牛と疫学的に関連のあるリスク牛が生産寿命を終えるまでその使用を認可するEU決定(2007/667/EC)を公表した。 EUでは、EU規則No999/2001第1
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月16日、有機塩素系殺虫剤エンドスルファン(Endosulfan)の初期リスクと便益評価をまとめた再評価文書(97ページ)を公表し、60日間の意見募集を
カナダ食品検査庁(CFIA)は10月15日、Bacillus thuringiensis subsp. Tenebrionis由来のデルタエンドトキシン改変Cry3Aたん白質をコードする改変cry3
欧州委員会の食品獣医局は、ハンガリーにおける国境検疫及び輸入管理に関して視察をし、評価を行った。 ハンガリーでは、2007年1月以降、関連当局の組織改正があり、前回の視察時と比較して国境検疫及び輸
欧州委員会の食品獣医局は、イタリアにおける飼料の公的管理に関して視察をし、評価を行った。 イタリアの飼料の公的管理システムは、概ねEU基準に則っている。一方で、管理当局間の円滑な協調関係を欠き、飼
ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所) は、1.鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス(HPAIV H5N1) のドイツの家きん農場への伝播に対するリスク評価、2.ドイツ及
台湾行政院衛生署は10月11日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第108号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ふぐ毒(テトロドトキシン)による中毒に
欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドのBSEに対する保護措置に関して視察をし、評価を行った。 ポーランドでは、前回の視察時と比較して、疫学的サーベイランスや特定危険部位に関する管理などが大きく改善
[製品名、ロット等] 冷凍牛挽肉製品4種 (1)2ポンド箱「TOPPS PREMIUM 100% PURE SIRLOIN BEEF SIRLOIN STEAK BURGERS , 6 1/3 LB.
[製品名] 冷凍ポットパイ各種 (1)Banquet、(2)Albertson’s、(3)Food Lion、(4)Great Value、(5)Hill Country Fare、(6)Kirkwo
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
