食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01780340297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 2月1日付 Vol.20 No.5 |
| 資料日付 | 2007年2月1日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①タイの高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後発生なし(1月25日受信) ②香港の高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後1ヶ所で発生。野鳥(カンムリオオタカ)1羽が死亡。検査でH5N1亜型陽性(1月25日受信) ③日本の高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後宮崎県日向市の1農場で発生。3 ,169羽が死亡、残りの49 ,331羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(1月26日受信) ④ボリビアの口蹄疫:前回発生報告2003年9月。1農場で発生。牛5頭に症状。検査で陽性(1月26日受信) ⑤英国の馬伝染性子宮炎続報6号:その後発生なし(1月26日受信) ⑥ハンガリーの豚コレラ続報1号:その後2ヶ所で発生。野生のイノシシ2頭が検査で陽性(1頭は死体で発見)(1月26日受信) ⑦ボリビアの口蹄疫続報1号:その後2農場で発生。牛15頭に症状、1頭が死亡。豚5頭に症状。検査で陽性(1月29日受信) ⑧イタリアのブルータング続報8号:その後4農場で発生。めん羊12頭に症状、3頭が死亡。山羊2頭に症状。検査で陽性(1月29日受信) ⑨イスラエルの口蹄疫続報3号:その後4村で発生。牛51頭に症状、1頭が死亡。検査で陽性(1月29日受信) ⑩日本の高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後岡山県高梁市の1農場で発生。63羽が死亡。残りの11 ,937羽を殺処分。H5N1亜型陽性(1月30日受信) ⑪ルーマニアのウイルス性出血性敗血症続報1号:その後発生なし(1月30日受信) ⑫中国の口蹄疫続報1号:その後新疆ウイグル自治区新和県の1村で発生。牛25頭、豚48頭を殺処分。検査で陽性(1月30日受信) ⑬チェコのニューカッスル病続報1号:前回発生報告1998年7月。1ヶ所で発生。自家飼育のハト3羽に症状、1羽が死亡、残りの35羽を殺処分。検査で陽性(1月30日受信) ⑭英国の馬伝染性貧血症続報11号:その後発生なし(1月30日受信) ⑮スロバキアのニューカッスル病:前回発生報告2005年。1農場で発生。チェコから輸入したハト2羽が死亡、3羽を殺処分。検査で陽性(1月31日受信) ⑯ギニアの口蹄疫続報2号:その後発生なし(1月31日受信) ⑰タイの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後発生なし(1月31日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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