食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu01790330297
タイトル OIE、Disease Information 2月8日付 Vol.20 No.6
資料日付 2007年2月8日
分類1 -
分類2 -
概要(記事) ①セルビア・モンテネグロのニューカッスル病続報3号:その後発生なし(2月1日受信)
②ギリシャの羊疫・山羊疫続報2号:その後発生なし(2月1日受信)
③中国の口蹄疫続報2号:甘粛省の1農場で発生。牛18頭に症状、全423頭を殺処分。めん羊全117頭を殺処分。処分牛は検査で陽性(2月2日受信)
④イタリアのブルータング続報9号:その後1農場で発生。めん羊6頭に症状。検査で陽性(2月2日受信)
⑤英国の高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2006年3月。1農場で発生。七面鳥7
,000羽に症状、うち2
,500羽が死亡。残りの4
,500羽を殺処分。H5N1亜型陽性(2月3日受信)
⑥エクアドルの口蹄疫:前回発生報告2006年5月。1農場で発生。豚5頭に症状、1頭が死亡。検査で陽性(2月5日受信)
⑦チェコの牛カンピロバクター症:前回発生報告1978年。1農場で発生。4頭に症状、2頭をと殺。検査で陽性(2月5日受信)
⑧イスラエルの口蹄疫続報4号:その後2村で発生。牛9頭に症状。検査で陽性(2月5日受信)
⑨スロベニアの高病原性鳥インフルエンザ続報4号(最終報告):野鳥に発生したが2006年3月を最後に再発なく、家きんでの発生なし(2月6日受信)
⑩ボリビアの口蹄疫続報2号:その後1農場で発生。牛6頭に症状。検査で陽性(2月6日受信)
⑪パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2006年7月。2農場で発生。自家飼育のアヒル、ハト、クジャク等計118羽が死亡、残りの109羽を殺処分。検査で陽性H5N1亜型陽性(2月7日受信)
⑫タイの高病原性鳥インフルエンザ続報2・3号:その後発生なし(2月7日受信)
地域 その他
国・地方 その他
情報源(公的機関) 国際獣疫事務局(WOAH)
情報源(報道) 国際獣疫事務局(OIE)
URL http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0

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