欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分フルロクロリドン(Flurochloridone)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月14日付け)を公表した。 (しかし、
欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分テブフェノジド(Tebufenozide)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月18日付け)を公表した。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分フェノキシカルブ(Fenoxycarb)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月13日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1
欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分アシュラム(Asulam)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月23日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.アシュラムは
欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分シントフェン(Sintofen)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年11月26日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.シン
欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分カルベタミド(Carbetamide)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年11月26日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1
欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、一部EU加盟国の牛海綿状脳症(BSE)モニタリング制度改正に関連したヒトの健康及び動物衛生リスクに係る2回目の更新情報に関する科学的意見書(2010年12
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ドイツのフードチェーンにおける抗菌剤耐性の状況」を公表した。これは2000年~2008年に連邦消費者保護家畜衛生研究所(BgVV/BfRの前身)あるいはBf
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「人獣共通感染症サンプリング計画2009に基づく薬剤耐性モニタリング結果の科学的評価書」(2010年11月1日付/22ページ)を公表した。当該薬剤耐性モニタリ
フランス衛生監視研究所(InVS)は12月10日、2009年のフランスにおけるヒトのカンピロバクター症サーベイランス報告書を発表した。 2009年のカンピロバクター症サーベイランス・データは200
欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、農薬有効成分アクリナトリン(Acrinathrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月21日付け)を公表した。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、食品接触材料用プラスチックのリサイクル工程「ポリプロピレン(PP)コンテナCHEP」の安全性評価に関する科学的意見(2010年11月25日採択)を公表した。
EUは12月11日、メトスラムを有効成分として収載する理事会指令 91/414/EEC及び委員会決定2008/934/ECを改正する委員会指令 2010/91/EUを官報にて公表した。 メトスラム
オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は12月10日、飲料水中の安全な農薬レベルの決定に関する情報シートを公表した。 概要は下記のとおり。 オーストラリア飲料水ガイドライン(Austr
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月9日のプレスリリースで新規開発食品、栄養強化食品、サプリメント、特殊医療食品の栄養監視体制を発足させたことを発表した。 このシステムはこれらの食
[製品名] ツナ・パスタ・サラダ (Tuna Pasta Salad) [ロット] なし 2010年12月3日から7日まで惣菜売場で販売されている製品 [販売者] J. L King & Co [内容
欧州食品安全機関(EFSA)は12月10日、香料グループ評価7改訂3 (FGE.07Rev3):飽和及び不飽和脂肪族第二級アルコール類、ケトン類、並びに、第二級アルコール類及び直鎖又は分岐鎖飽和カル
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)はヤムイモ(Dioscorea)のアルコール抽出物を使用することの安全性について自ら評価を実施し、2010年11月22日付けで意見書を発表した。 フラン
英国健康保護局(HPA)は12月10日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第4巻49号を公表した。今号の概要は以下のとおり。
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、12月8日、りんご、なし、ばれいしょなどに使用する微生物剤Pseudomonas syringae strain ESC-10の評価を行った結果、当該微生
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、葉菜類中の硝酸塩の存在に由来する乳幼児に対して考えられる公衆衛生リスクに関する声明(2010年12月1日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 硝酸塩
台湾行政院衛生署食物薬物管理局は12月9日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年11月分(1))。 107検体中、99検体が合格で合格率は92.5%だった。残留
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、農薬有効成分チアクロプリド(Thiacloprid)のさやえんどうに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年12月7日付け)を公表した。
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、農薬有効成分アセキノシル(Acequinocyl)のホップに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年12月7日付け)を公表した。概要は以
1. 日本の高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後発生なし。(12月9日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=
シンガポール農食品・獣医局(AVA)は12月9日、スポーツ学校で11月に発生した集団食中毒事件の調査に関し、保健省(MOH)及び環境庁(NEA)と共同でプレスリリースを公表した。概略は以下のとおり。
フランス衛生監視研究所(InVS)は12月9日発行の週刊疫学ポイント(Le Point Epidemio)、ブルゴーニュ地域圏・フランシュ-コンテ地域圏版(第49週、2010年12月2日~12月8日
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、EU域内における食品中の食品媒介病原体の統一調査方法の開発について、ドイツ連邦リスク評価機関(BfR)からEFSAに提出された科学的報告書(2010年11月
EUは12月9日、マガキ(Crassostrea gigas)の死滅抑制対策の適用期間を規定した規則(EU) No 175/2010を改正し、適用期間を延長する委員会規則 (EU) No 1153/
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月8日~9日、ワークショップ「食品中のアレルゲン:分析の最近の動向」を開催した。食品中のアレルゲンを正確に表示し消費者を保護するためには、高感度かつ正確な分
欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、農薬有効成分テフルトリン(tefluthrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年8月20日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.テフ
EU、第二グループの農薬有効成分を理事会指令91/414/EECのAnnexIへ収載し、リストを策定する手続きを改正する委員会規則 (EU) No 1141/2010を官報にて公表した。 2011
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月8日、殺虫剤カルボフランの再評価決定を公表し、当該農薬の段階的廃止を求めた。 ラットによる実験の結果、カルボフランは、経口毒性は高いが、経皮毒性は低
台湾行政院衛生署疾病管制局は12月8日、台湾において変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)のほぼ確実例が発生したとの報道に関して、以下のように回答した。 患者は1974年生まれの男性で、19
欧州食品安全機関(EFSA)は12月8日、EFSAに提出された通常摂取量の統計学的モデリングに関する科学的報告書(2010年12月7日、公表容認、全23ページ)を公表した。 EFSAの設立規則(訳
香港衛生署衛生防護センターは12月7日、61歳の女性がコレラ菌に感染したことを確認した旨公表した。 患者は、11月29日に下痢の症状を呈し、同日に医療機関を受診した。症状が続いたため12月4日に入
カナダ保健省(Health Canada)は12月6日、非乳製品(non-dairy)とラベル表示されている健康食品2製品Probiophilus及びCultures de Yogourt 5 Mi
オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は12月7日、内分泌撹乱物質管理方法について概説した情報シートを公表した。その概要は以下のとおり。 環境中には多数の内分泌撹乱物質(Endocrin
英国食品基準庁(FSA)は12月7日、食品生産用のクローン動物について理事会が合意した閣僚に対する助言内容を公表した。 理事会は、本件に関する9月の討議、最近の状況も踏まえ討議を行い、以下のように
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月7日、ハチミツ中のツチン・リスク管理に関する改訂基準を公表した。「食品(ハチミツ中のツチン)基準2010」は、2008年の現行基準を改訂するもので、2
台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は12月6日、「ゴレンシ」、「バンザクロ」、「レンブ」、「クワ」、「イチジク」、「ヤエヤマアオキ(ノニ)」、「ブドウ」等の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表し
ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は12月3日、リエージュ地方で牛ブルセラ病が発生したことを発表した。ブルセラ病1症例は流産後の検査で確認された。 ベルギーでの最後のブルセラ病発生は2
スイス連邦保健局(BAG)は12月6日、新規農薬有効成分7種の残留基準値を公表した。これらは異物・成分規則(SR.817.021.23)の次回修正時に別添リスト1に収載される。当該残留基準値(残留許
アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は12月6日、ブエノスアイレス近郊(ロボス)で不正に輸送されていた肉粉を含む配合飼料約18トンを埋却処分した旨を公表した。 当該輸送車は不正な流通許
EUは12月9日、ミツバチ死亡率の増加に対する必要な追加対策をまとめた欧州委員会(EC) からEU議会及び理事会へのミツバチ衛生に関する報告書(14ページ)を公表した。当該報告書に関する報道発表資料
英国食品基準庁(FSA)は12月6日、2010~2015年の改訂戦略計画について意見募集を開始した。この5ヵ年計画は2009年12月に初めて公表されたもので、FSA戦略の方向性及び優先事項を設定し、
EUは12月2日、インド、ペルー、パナマ、韓国のBSEステータスに関し2007/453/EC を改正する委員会決定を公表した(2010/749/EU) 。 2010年5月にOIEが採択した決議第1
EUは12月3日、ジクラズリルを肥育鶏の飼料添加物としての認可するとともに、規則 (EC) No 2430/1999を改正する委員会規則 (EU) No 1118/2010 を官報にて公表した。
EUは12月3日、サッカロマイセス・セレビシエ MUCL 39885を乳牛及び馬の飼料添加物として認可し (認可所持人Prosol SpA)、規則(EC) No 1520/2007 を改正する委員会
EUは12月3日、ペディオコッカス・アシディラクティシCNCM MA 18/5Mを離乳豚の飼料添加物として認可する(holder of the authorisation Lallemand SAS
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