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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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19701. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、飼料添加物である酵素製剤の試験を離乳期仔豚を用いて実施することについて意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2014年1月22日、飼料添加物として飼料に酵素製剤を使用することについて、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から離乳期仔豚で試験を実施することに

19702. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月22日付)
食品安全関係情報
2014年1月22日

 世界保健機関(WHO)は1月22日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から1月20日、ラボ確定症例5件の届出があった

19703. 米国環境保護庁(EPA)、仁果類及び核果類における殺虫剤ジノテフラン、その代謝物及び分解物の期限付き残留基準値の変更に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年1月22日

 米国環境保護庁(EPA)は1月22日、仁果類及び核果類における殺虫剤ジノテフラン、その代謝物及び分解物の期限付き残留基準値の変更に関する規則を公表した。本規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要

19704. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物β-apo-8’-カロテナール(E 160e)の一日摂取許容量の再検討及び精度を高めた暴露量評価の要請に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、食品添加物のβ-apo-8’-カロテナール(β-apo-8’-carotenal)(E 160e)の一日摂取許容量(ADI)の再検討及び精度を高めた暴露量評

19705. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中の残留農薬の管理に係るデータ報告のためのEFSA試料標準指針(SSD)の使用に関する手引書(2013年のデータ収集版)を公表
食品安全関係情報
2014年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、規則(EC) No 396/2005に従った食品及び飼料中の残留農薬の管理に係るデータ報告のためのEFSA試料標準指針(SSD)の使用に関する手引書 (20

19706. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、米国及びカナダから輸入する牛肉及びその製品の範囲について説明
食品安全関係情報
2014年1月21日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月18日、米国及びカナダから輸入する牛肉及びその製品の範囲について説明した。  現在輸入が解禁となっている米国産牛肉製品及び今後輸入を解禁するカナダ産牛肉製品の範囲は

19707. 欧州連合(EU)、アミノピラリド等8品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2014年1月21日

 欧州連合(EU)は1月21日、アミノピラリド(aminopyralid)等8品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/20

19708. 世界保健機関(WHO)、ヒトの鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染に係るリスク評価書を更新
食品安全関係情報
2014年1月21日

 世界保健機関(WHO)は1月21日、ヒトの鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染に係るリスク評価書を更新した(4ページ)。概要は以下のとおり。 1. サーベイランスの概要及び調査結果  これまで

19709. カナダ保健省(Health Canada)、Aspergillus niger AGN7-41から産生されるアスパラギナーゼの食品用酵素としてのパン、小麦粉、全粒粉及び規格外食品への使用を認可
食品安全関係情報
2014年1月21日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月21日、Aspergillus niger AGN7-41から産生されるアスパラギナーゼの食品用酵素としてのパン、小麦粉、全粒粉及び規格外食品への使用

19710. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新、ドイツで1頭発生
食品安全関係情報
2014年1月21日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA:Ministerio de Agricultura , Alimentacion y Medio Ambiente)は1月21日、動物衛生警戒システム(Red

19711. 欧州連合(EU)、ジメトモルフ等3品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2014年1月21日

 欧州連合(EU)は1月21日、ジメトモルフ(dimethomorph)等3品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/200

19712. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、サプリメントの摂取についてリスク評価書を発表
食品安全関係情報
2014年1月21日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は1月17日、サプリメント、特にインターネット通販で販売されているサプリメントの摂取について、2013年12月20日付けで承認されたリスク評価書(23ペ

19713. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月20日付その2)
食品安全関係情報
2014年1月20日

 世界保健機関(WHO)は1月20日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した(その2)。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例16件の届出があった

19714. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、グリホサート含有農薬に対する見解を公表
食品安全関係情報
2014年1月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月20日、特定の補助剤については厳しい見方をすべきだが、グリホサートの毒性はこれまで推測されたほどの毒性はないとした見解を公表した。概要は以下のとおり。  B

19715. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ビスフェノールA (BPA)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の意見書の意見公募に対し、ANSESは3月13日までにコメントを提出すると発表
食品安全関係情報
2014年1月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月17日、ビスフェノールA (BPA)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の意見書の意見公募に対し、ANSESは3月13日までにコメントを提出すると発

19716. 国際連合食糧農業機関(FAO)、インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者が中国で再び増加しているとして注意喚起
食品安全関係情報
2014年1月20日

国際連合食糧農業機関(FAO)は1月20日、インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者が中国の南部及び東部で再度増加しているとして注意喚起した。概要は以下のとおり。  FAOはA(H7N9)インフル

19717. 世界保健機関(WHO)1月20日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月20日付その1)
食品安全関係情報
2014年1月20日

 世界保健機関(WHO)は1月20日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した(その1)。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から1月16日、ラボ確定症例7件の届

19718. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)の報告書「食品中の残留農薬2013年版」を公表
食品安全関係情報
2014年1月20日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は1月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)の報告書「食品中の残留農薬2013年版(625ページ)」を公表した。概要は以下のとおり。  この

19719. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フランスのトータルダイエットスタディ2(EAT2):公害物質に対するフランスの行政地域圏別の暴露量分析データを公表
食品安全関係情報
2014年1月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月17日、フランスのトータルダイエットスタディ2(EAT2):公害物質に対するフランスの行政地域圏別の暴露量分析データを公表した。  トータルダイエッ

19720. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビスフェノールAへの暴露に起因するヒト健康リスクの評価について意見公募した旨を報道発表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、ビスフェノールA (Bisphenol A: BPA)への暴露に起因するヒト健康リスクの評価について意見公募した旨を報道発表した。概要は以下のとおり。 1.

19721. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「グリホサートを含有する植物保護製剤の健康影響評価」に関するシンポジウムのプログラムを公表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月、「グリホサートを含有する植物保護製剤の健康影響評価」に関するシンポジウムのプログラムを公表した。概要は以下のとおり。  このシンポジウムは、1月20日にベ

19722. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん及び愛がん鳥類・観賞魚に使用する飼料添加物としてのカンタキサンチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、家きん及び愛がん鳥類・観賞魚に使用する飼料添加物としてのカンタキサンチンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年12月3日採択)を公表した。概要は

19723. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月17日付)
食品安全関係情報
2014年1月17日

 世界保健機関(WHO)は1月17日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例4件の届出があった。各症例の概

19724. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANと国立消費研究所(INC)を統合する、スペイン消費・食品安全・栄養庁(AECOSAN)の設立を公表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は1月17日、スペイン消費・食品安全・栄養庁(Agencia Espanola de Consumo , Seguridad Alimentaria y Nutr

19725. 英国食品基準庁(FSA)、欧州食品安全機関(EFSA)がビスフェノールA(BPA)に関する意見募集の第2段階を開始したことを受け、BPAに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 英国食品基準庁(FSA)は1月17日、欧州食品安全機関(EFSA)がビスフェノールA(BPA)に関する意見募集の第2段階を開始したことを受け、BPAに関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  

19726. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、カナダ産の30か月齢未満の骨付き牛肉及びその製品の輸入解禁を決定した旨公表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月17日、カナダ産の30か月齢未満の骨付き牛肉及びその製品の輸入解禁を決定した旨公表した。  厳格な科学的リスク評価を経て、同署は行政院農業委員会動植物防疫検疫局と合

19727. 米国食品医薬品庁(FDA)、ノロウイルスでテキサス州アランサス郡コパーノ湾産カキの摂取に注意喚起
食品安全関係情報
2014年1月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月17日、テキサス州アランサス郡コパーノ湾産カキの摂取を控えるよう消費者に注意喚起した。概要は以下のとおり。  FDAは、テキサス州アランサス郡コパーノ湾で2013年1

19728. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え除草剤耐性ダイズBPS-CV127-9の販売申請に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2014年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO)は1月17日、遺伝子組換え(GM)除草剤耐性ダイズBPS-CV127-9の食品・飼料・輸入・加工を目的とした販売申請に係る科学的意見書を発表した。概

19729. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 1月16日付 Vol.27 No.3
食品安全関係情報
2014年1月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は、15件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病1件(台湾)、低病原性鳥インフルエンザ2件(中国 H7N9、ベトナム H7)、ラナウイルス感染症1件(フラン

19730. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2013年発生の動物疾病を特集した季刊誌を発行
食品安全関係情報
2014年1月16日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月16日、季刊誌「疫学報告BEP(Bulletin epidemiologique)、No.60、2014年1月号」にて2013年に発生した動物疾病を

19731. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2014年1月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月16日、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  1月15日現在23州から4

19732. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月16日付)
食品安全関係情報
2014年1月16日

 世界保健機関(WHO)は1月16日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例3件の届出があった。各症例の概

19733. 米国食品医薬品庁(FDA)、「2013年小売食品自主規制計画基準」を発表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月16日、「2013年小売食品自主規制計画基準(Voluntary National Retail Food Regulatory Program Standards)

19734. 欧州食品安全機関(EFSA)、2014年に完成予定の科学的成果物が670件以上に上る旨を公表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、2014年に完成予定のEFSAの科学的成果物が670件以上に上る旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、今年完成する予定の科学的成果物が670

19735. 米国農務省(USDA)、「2005~2010年労働年齢成人の食事の習慣及び質の変化」に係る調査報告書を発表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 米国農務省(USDA)は1月16日、「2005-2010年労働年齢成人の食事の習慣及び質の変化」に係る調査報告書を発表した。全体的に健康志向の食品・食習慣へと改善がみられる内容である。概要は以下のと

19736. 欧州食品安全機関(EFSA)、牛及びめん羊に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(KKP/593/p株及びKKP/778/p株)及びLactobacillus buchneri(KKP/907/p株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、牛及びめん羊に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(KKP/593/p株及びKKP/778/p株)及びLactob

19737. 欧州食品安全機関(EFSA)、Bacillus subtilisから産生するビタミンB2(リボフラビン(80%))を全動物種に使用する場合の全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、Bacillus subtilisから産生されるビタミンB2(リボフラビン(80%))を全動物種に使用する場合の安全性及び有効性に関する科学的意見書(201

19738. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用ビタミンK3(メナジオン重亜硫酸ナトリウム及びメナジオンニコチンアミド重亜硫酸)の全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、全動物種用ビタミンK3(メナジオン重亜硫酸ナトリウム及びメナジオンニコチンアミド重亜硫酸)の全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年12月5日採択)を

19739. フランス衛生監視研究所(InVS)、サントル地域圏における届出義務のある疾病(NID)特集号を発行
食品安全関係情報
2014年1月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月14日、週刊疫学状況報告Point epidemio、パリの南部サントル地域圏版にて、サルトル地域圏での届出義務のある疾病(NID)特集号を発行した。2013

19740. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、2014年1月の第2週における輸入食品の不合格品について内訳を公表
食品安全関係情報
2014年1月15日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月15日、2014年1月の第2週における輸入食品の不合格品について、内訳を公表した。不合格検体は以下の11検体である。 1. 残留農薬基準に不適合(7検体):日本産の

19741. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2014年1月号を発行
食品安全関係情報
2014年1月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第90号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

19742. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月15日付)
食品安全関係情報
2014年1月15日

 世界保健機関(WHO)は1月15日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例6件の届出があった。各症例の概

19743. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヨウ素の食事摂取基準に関する科学的意見書素案について意見公募
食品安全関係情報
2014年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、ヨウ素(iodine)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書素案(56ページ)を公表し、2014

19744. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、ドイツでの牛海綿状脳症(BSE)確認頭数を公表(2014年:1頭目)
食品安全関係情報
2014年1月15日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は1月15日、ドイツで確認された牛海綿状脳症(BSE)の発生頭数を公表した。概要は以下のとおり。  2000年以降の発生頭数が記載してある。2000年~2014年のB

19745. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus fermentum(NCIMB 30169株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus fermentum(NCIMB 30169株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013

19746. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2012年オランダにおける感染症報告書を発表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月9日、2012年のオランダにおける感染症報告書を発表した(英文54ページ)。  オランダにおける感染症に関する2012年の最も大きな出来事は、百日ぜき

19747. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、家畜群におけるカルバペネマーゼ産生菌に関する情報を公表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月14日、家畜群におけるカルバペネマーゼ産生菌に関する情報を公表した(No. 002/2014)。概要は以下のとおり。  カルバペネムはヒトの治療用に認可され

19748. 米国疾病管理予防センター(CDC)、機械分離鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月14日、機械分離鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  テネシー州にある矯正施設で

19749. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2014年1月号を公表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2014年1月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.微生物学的アウトブレイク  米国食品

19750. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「食品規制におけるリスクアナリシス(分析)」と題する出版物を発行
食品安全関係情報
2014年1月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月14日、食品規制におけるリスクアナリシス(分析)と題する出版物を発行したことを公表した。概要は以下のとおり。  当該出版物では、FSA

19751. フランス農業・水産省、農業食料森林未来法(Loi d’avenir pour l’Agriculture , l’Alimentation et la Foret)は、消費者の安全性を向上し及び衛生機能を強化すると発表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 フランス農業・水産省は1月11日、農業食料森林未来法(Loi d’avenir pour l’Agriculture , l’Alimentation et la Foret)が消費者の安全性を向上

19752. カナダ保健省(Health Canada)、甘味料ステビオール配糖体の食事代替バーへの使用を認可
食品安全関係情報
2014年1月14日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月14日、甘味料としてのステビオール配糖体(Steviol glycosides)の食事代替バー(meal replacement bar)への使用を認

19753. 英国化学物質規制委員会(CRD)、欧州司法裁判所の決定を受け、フルシラゾールを含む植物保護製剤の使用期限を公表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は1月14日、欧州司法裁判所の決定を受け、フルシラゾールを含む植物保護製剤の使用期限を公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会(EC)は2006年12月11日、フ

19754. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月14日付)
食品安全関係情報
2014年1月14日

 世界保健機関(WHO)は1月14日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例5件の届出があった。各症例の概

19755. 台湾衛生福利部疾病管制署、韓国への団体旅行者の下痢発症は現地飲食店の調理者のノロウイルス感染が原因と発表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 台湾衛生福利部疾病管制署は1月14日、韓国への団体旅行者が下痢を発症した事案について、原因として疑われていた現地飲食店の調理者がノロウイルスに感染していた旨発表した。  同署は12月25日からこれま

19756. 米国食品医薬品庁(FDA)、飲料と液状ダイエタリー サプリメントの諸要件を区別するための最終ガイダンスを発表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月14日、飲料と液状ダイエタリー サプリメントの諸要件を区別するための業界向け最終ガイダンスを発表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日2つの最終ガイダンスを公布す

19757. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、2013年における食用米中の重金属含有量の検査結果を公表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月14日、2013年における食用米中の重金属(カドミウム、水銀、鉛)含有量の検査結果を公表した。2013年、全国各地の精米工場から第1期及び第2期作の食用米をサンプリ

19758. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏及び肉用七面鳥に使用する飼料添加物としてのSafizym X(エンド-1 ,4-β‐キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月14日、肉用鶏及び肉用七面鳥に使用する飼料添加物としてのSafizym X(エンド-1 ,4-β‐キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年1

19759. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月13日付)
食品安全関係情報
2014年1月13日

 世界保健機関(WHO)は1月13日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から1月10日、ラボ確定症例6件の届出があった

19760. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンD強化紫外線処理パン酵母の安全性に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2014年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(NDA)は1月13日、ビタミンD強化紫外線(UV)処理パン酵母の安全性に係る科学的意見書を発表した。概要は以下のとおり。  当パネルは欧州委員会から、加盟国

19761. 英国食品基準庁(FSA)、子供の多動性との関連性が考えられる6種類の人工着色料を含まない製品のリストを更新
食品安全関係情報
2014年1月13日

 英国食品基準庁(FSA)は1月13日、子供の多動性との関連性が考えられる6種類の人工着色料を含まない製品のリストを更新した。概要は以下のとおり。  新たに、Yorvale Ltd及びTillery

19762. 米国食品医薬品庁(FDA)、ダイエタリー サプリメントのインターネットによる有害事象の報告サービスを開始
食品安全関係情報
2014年1月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月13日、インターネットによるダイエタリー サプリメントの有害事象の届出を受けつけるサービスを開始する旨発表した。概要は以下のとおり。  栄養補助食品及び非処方せん薬に

19763. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus brevis(DSM 23231株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus brevis(DSM 23231株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年12月4

19764. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(CECT 4528株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(CECT 4528株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年1

19765. 香港衛生署衛生防護センター、腸管出血性大腸菌血清型O157:H7の感染者が1例確認された旨公表
食品安全関係情報
2014年1月11日

 香港衛生署衛生防護センターは1月11日、腸管出血性大腸菌血清型O157:H7の感染者が1例確認された旨公表した。  患者は2歳女児で、1月3日に発熱・下痢・嘔吐の症状を呈し、同日に入院した。治療を経

19766. 欧州連合(EU)、動物用医薬品用の許可物質にクロロホルムをワクチンの賦形物質として追加
食品安全関係情報
2014年1月11日

 欧州連合(EU)は1月11日、動物用医薬品用の許可物質にクロロホルム(chloroform)をワクチンの賦形物質として追加するため、規則(EU) No 37/2010の附属書を一部改正する委員会施行

19767. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分ブタホスファンの使用対象動物種をすべての食料生産哺乳動物種に拡大
食品安全関係情報
2014年1月11日

 欧州連合(EU)は1月11日、動物用医薬品の薬理有効成分ブタホスファン(butafosfan)の使用対象動物種をすべての食料生産哺乳動物種に拡大するため、規則(EU) No 37/2010の附属書を

19768. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月10日付)
食品安全関係情報
2014年1月10日

 世界保健機関(WHO)は1月10日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  香港衛生署衛生防護センターから1月8日、ラボ確定症例1件の届出があった。患

19769. 香港食物環境衛生署食物安全センター、旧正月用食品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2014年1月10日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月10日、旧正月用食品の検査結果を公表した。  スーパーマーケットや飲食店等から採取した旧正月用食品675検体について、微生物検査(サルモネラ属菌、ウエルシュ菌

19770. 世界保健機関(WHO)、カナダの鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルス感染者情報を発表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 世界保健機関(WHO)は1月9日、カナダの鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染者情報を発表した。概要は以下のとおり。  カナダからラボ確定症例1件の届出があった。感染者は健康な成人だった

19771. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月9日付)
食品安全関係情報
2014年1月9日

 世界保健機関(WHO)は1月9日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例7件の届出があった。各症例の概要

19772. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、幼若動物の遺伝毒性ストレス誘発性ベンゾ[a]ピレンに対する感受性に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月8日、幼若動物の遺伝毒性ストレス誘発性ベンゾ[a]ピレンに対する感受性に関する報告書を発表した。概要は以下のとおり。  実験動物は幼若期において成獣よ

19773. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、ナノマテリアルによるたん白質シトルリン化は自己免疫反応を引き起こすリスク因子か?と題する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月8日、ナノマテリアルによるたん白質シトルリン化は自己免疫反応を引き起こすリスク因子か?と題する報告書(20ページ)を発表した。概要は以下のとおり。  

19774. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 1月9日付 Vol.27 No.1
食品安全関係情報
2014年1月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は、13件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病2件(台湾、ギリシャ)、羊痘・山羊痘1件(ギリシャ)、口蹄疫1件(中国 A型)、ブルータング1件(イタリア)

19775. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、2013年の英国におけるBSEサーベイランス結果を公表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は1月9日、2013年の英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド)におけるBSEサーベイランス結果を公表した。概要は以下のとおり。  2013年1月~12月に

19776. Eurosurveillance:欧州連合(EU)加盟国の疫学情報誌最新号に掲載された食品安全関係情報の表題
食品安全関係情報
2014年1月9日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 1 , 09 January 2014)に掲載された欧州連合(EU)加盟国の疫学情報誌最新号に掲載された食品安全関係情報の表題

19777. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月9日、食品基準改定第145を官報で公表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月9日、食品基準改定第145を官報で公表した。 (1) 改訂第145は以下の食品基準コードの改正を含む。  食品基準1.3.3‐加工助剤

19778. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの食品及び飼料に係る緊急時対応訓練について外部委託した2013年の訓練演習に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、EFSAの食品及び飼料に係る緊急時対応訓練について外部委託した英国のCollege Hill社による「2013年の緊急時対応訓練演習」と題する科学的報告書 (

19779. Eurosurveillance:「2011年10~11月にドイツとオランダで発生した緑豆もやしに関連するサルモネラ・ニューポート感染事例」
食品安全関係情報
2014年1月9日

 Eurosurveillance ( Volume 19 , Issue 1 , 09 January 2014)に掲載された論文「2011年10~11月にドイツとオランダで発生した緑豆もやしに関連

19780. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食肉類中の二酸化硫黄の検査結果を公表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月9日、食肉類中の二酸化硫黄の検査結果を公表した(第3期)。  148検体中、3検体から二酸化硫黄が検出された(合格率98%)。10月から11月までに生鮮食料品

19781. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤トルフェンピラド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年1月9日

 米国環境保護庁(EPA)は1月9日、種々の産物における殺虫剤トルフェンピラド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞会の要請は201

19782. 香港衛生署衛生防護センター、香港で3例目となる鳥インフルエンザA(H7N9)感染者が確認された旨公表
食品安全関係情報
2014年1月8日

 香港衛生署衛生防護センターは1月8日、香港で3例目となる鳥インフルエンザA(H7N9)感染者が確認された旨公表した(訳注:輸入症例とみられる)。  患者は深水埠在住の65歳男性で慢性疾患がある。現在

19783. フランス衛生監視研究所(InVS)、ミディ・ピレネー地域圏における2012年の届出義務のある疾病サーベイランス特集号を発行
食品安全関係情報
2014年1月8日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月6日、衛生監視報告(Bulletin de veille sanitaire:BVS)、ミディ・ピレネー地域圏版No.8、2013年12月、2012年の届出義

19784. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2014年1月8日~1月16日)
食品安全関係情報
2014年1月8日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2014年1月8日~1月16日) (2013年1日16日) 1. アイルランドにおけ

19785. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、鳥インフルエンザA(H5N1)の状況説明におけるAmbrose保健相のスピーチを公表
食品安全関係情報
2014年1月8日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は1月8日、鳥インフルエンザA(H5N1)の状況説明におけるRona Ambrose保健相のスピーチを公表した。概要は以下のとおり。  北米で初めて鳥インフルエンザA(H

19786. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、市場流通食品中のかび毒のモニタリング検査結果を公表(2013年下半期分)
食品安全関係情報
2014年1月7日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月7日、市場流通食品中のかび毒のモニタリング検査結果を公表した(2013年下半期分)。204検体のうち200検体が合格、4検体が不合格だった(合格率98.0%)。ピー

19787. フランス競争・消費・不正抑止総局(DG CCRF)、食品と接触するゴム製品(包装容器)の調査報告書を発表
食品安全関係情報
2014年1月7日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DG CCRF)は1月6日、食品と接触するゴム製品(包装容器)の調査報告書を発表した。  DG CCRFは食品と接触するゴム製の材料及び物品、特にジョイント、パッキ

19788. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月7日付)
食品安全関係情報
2014年1月7日

 世界保健機関(WHO)は1月7日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  台湾衛生福利部疾病管制署から12月31日、A(H7N9)ウイルスによるラボ確

19789. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、「農業における好機」と題する同省のOwen Paterson大臣のスピーチを公表
食品安全関係情報
2014年1月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月7日、同省の「農業における好機」と題するOwen Paterson大臣のスピーチを公表した。概要は以下のとおり。  Owen Paterson大臣は1月

19790. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスのヒトの伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランス、2009~2010年のデータを公表
食品安全関係情報
2014年1月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月7日、「週刊疫学報告(BEH)」、No.1-2/2014号において、フランスのヒトの伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランス、2009~2010年のデータを公

19791. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、遺伝子組換え食品は食品衛生法に基づき厳格に管理されている旨強調
食品安全関係情報
2014年1月7日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月7日、台湾における遺伝子組換え食品の管理に対する疑問及び提言が雑誌「消費者報道」第393期に掲載されたことを受け、遺伝子組換え食品は食品衛生法に基づき厳格に管理され

19792. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の毒性学的プロファイルに基づき累積評価グループに含める農薬の特定に関する科学的意見書に係る意見公募の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、農薬の毒性学的プロファイルに基づき累積評価グループ(CAGs)に含める農薬の特定に関する科学的意見書に係る意見公募の結果について技術的報告書(2013年12月

19793. 欧州連合(EU)、特別栄養目的の動物用飼料のリストに新しい用途を追加
食品安全関係情報
2014年1月7日

 欧州連合(EU)は1月7日、特別栄養目的の動物用飼料のリストに新しい用途を加える等の変更を行うため、指令2008/38/ECを一部改正する委員会規則(EU) No 5/2014を官報で公表した。概要

19794. フランス衛生監視研究所(InVS)、ミディ・ピレネー地域圏における2012年届出疾病サーベイランスデータを公表
食品安全関係情報
2014年1月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月6日、InVS機関誌衛生監視報告(Bulletin de veille sanitaire:BVS)、ミディ・ピレネー地域圏版No.8、2013年12月号にて

19795. 欧州食品安全機関(EFSA)、データと知見の中枢機能を強化する組織再編について公表
食品安全関係情報
2014年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、欧州におけるデータ及び知見の中枢機能を強化するために組織再編した旨を公表した。概要は以下のとおり。  リスク評価・科学的支援局(RASA)は、一般的な公衆

19796. 香港衛生署衛生防護センター、韓国への団体旅行者における胃腸炎の集団発生事例を公表
食品安全関係情報
2014年1月6日

 香港衛生署衛生防護センターは、韓国への団体旅行者における胃腸炎の集団発生事例を公表した。概要は以下のとおり。 1. 1月6日付け  香港衛生署衛生防護センターは1月6日、胃腸炎の集団発生とみられる事

19797. アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)、対日輸出用冷蔵又は冷凍の牛肉及び牛臓器に関する注意事項を公表
食品安全関係情報
2014年1月6日

 アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)は1月6日、食肉事業者に対する公告(MH No.1/2014)にて、対日輸出用冷蔵又は冷凍の牛肉及び牛臓器に関する注意事項を公表した。概要は以下のとおり。

19798. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(1月6日付)
食品安全関係情報
2014年1月6日

 世界保健機関(WHO)は1月6日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から、広東省で発生したラボ確定症例2件の届出があ

19799. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エタメツルフロンのリスク評価(類縁体のエタメツルフロンメチルを評価)のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2014年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分エタメツルフロン(ethametsulfuron)のリスク評価(類縁体のエタメツルフロンメチル(ethametsulfuron-methyl)を評

19800. 台湾衛生福利部疾病管制署、韓国旅行14団体の旅行者がノロウイルス集団胃腸炎を発症した旨公表
食品安全関係情報
2014年1月4日

 台湾衛生福利部疾病管制署は1月4日、韓国へ旅行した14団体に集団胃腸炎の症状が見られたとの報告を交通部観光局及び国内旅行会社から相次いで受けた旨公表した。  同署が把握した旅行者は412人で、このう

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