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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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7601. 欧州連合(EU)、山羊における伝達性海綿状脳症の陽性患畜の遺伝子型別等に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001附属書の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年7月19日

 欧州連合(EU)は7月19日、山羊における伝達性海綿状脳症(TSE)の陽性患畜の遺伝子型別、めん羊及び山羊の年齢決定、非定型スクレイピーの動物集団(a herd or flock)において適用する措

7602. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici DSM 16243 株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici DSM 16243 株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書

7603. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM 12834 株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM 12834 株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書(

7604. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ドイツがパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する規制案を欧州化学品庁(ECHA)に提出する意向を表明したとの情報提供
食品安全関係情報
2021年7月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月19日、ドイツがパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する規制案を欧州化学品庁(ECHA)に提出する意向を表明したとの情報提供を行った(2021年7月1

7605. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) IMI 507026 株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) IMI 5

7606. 世界保健機関(WHO)、「食品中の残留農薬-2019年:毒性学的評価(追加)」を公表
食品安全関係情報
2021年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、「食品中の残留農薬-2019年:毒性学的評価(追加、Extra)」を公表した。概要は以下のとおり。  本書に含まれる毒物学的モノグラフの補遺は、残留農薬に関するW

7607. 米国疾病管理予防センター(CDC)、BrightFarms社の野菜サラダに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(7月15日、7月16日)
食品安全関係情報
2021年7月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月15日(初報)及び7月16日(続報)、BrightFarms社の野菜サラダに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のと

7608. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、麻(hemp)を含有する食品の健康リスクに関するFAQを公表
食品安全関係情報
2021年7月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月16日、麻(hemp)を含有する食品の健康リスクに関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。(以下抜粋)  麺類やエナジードリンク等、多くの食品に成分と

7609. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、無機ヒ素を含むヒジキの摂取に関する勧告を発表
食品安全関係情報
2021年7月16日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は7月16日、無機ヒ素を含むヒジキの摂取に関する勧告を発表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州連合(EU)全域で行われた研究の結果、海藻ヒジキには高濃度の無機

7610. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、遺伝子工学によって作成されるが従来育種法でも達成可能な改変(新たに3種を指定)を持つ植物をUSDAのバイオテクノロジー規制から免除する提案を公表
食品安全関係情報
2021年7月16日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は7月16日、遺伝子工学によって作成されるが従来育種法でも達成可能な改変を持つ植物をUSDAのバイオテクノロジー規制(※訳注)から免除する提案を公表した

7611. 米国食品医薬品庁(FDA)、「業界向けガイダンス:食品包装での再生プラスチックの使用(化学の考慮事項)」を公表
食品安全関係情報
2021年7月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月15日、「業界向けガイダンス:食品包装での再生プラスチックの使用(化学の考慮事項)」を公表した。概要は以下のとおり。  当該文書の目的は、再生プラスチックの製造業者が

7612. オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)、農薬及び動物用医薬品の化学物質法改正案に関する意見募集を公表
食品安全関係情報
2021年7月15日

 オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)は7月15日、農薬及び動物用医薬品の化学物質法改正案に関する意見募集を公表した。概要は以下のとおり。  過去10年間で、農薬及び動物用医薬品の化学物質

7613. 国際獣疫事務局(OIE)、81件の動物疾病通知を受信(報告日:7月9日~7月15日)
食品安全関係情報
2021年7月15日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月9日から7月15日に受信した、81件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ馬疫1件(南アフリ

7614. 英国食品基準庁(FSA)、対面販売する包装済み(PPDS)食品のアレルゲン表示規則の変更に関連し、食品事業者向けに新たなガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年7月15日

 英国食品基準庁(FSA)は7月15日、対面販売する包装済み(PPDS)食品のアレルゲン表示に関する規則が変更されることから、食品事業者向けに新たなガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  当該ガ

7615. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年7月15日)
食品安全関係情報
2021年7月15日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年7月15日公表) 1. クロアチアにおいて導入されている、生きた二枚貝の

7616. 欧州連合(EU)、ステビオール配糖体(E960)及びステビアを原料とするステビオール配糖体の酵素修飾を介して生産されるレバウジオシドMに関する規則改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 欧州連合(EU)は7月14日、ステビオール配糖体 (steviol glycosides)(E960)、及びステビアを原料とするステビオール配糖体の酵素修飾を介して生産されるレバウジオシド(reba

7617. 米国環境保護庁(EPA)、アルコキシル化されたC8-C18飽和/不飽和アルコールとアジピン酸(ポリマー)の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 米国環境保護庁(EPA)は7月14日、アルコキシル化されたC8-C18飽和/不飽和アルコールとアジピン酸(AASUAA)(ポリマー)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。

7618. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、植物保護製剤の管理に関する政策方針を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月14日、植物保護製剤(Plant Protection Products:PPP)の管理に関する政策方針を公表した。概要は以下のとおり。  欧州連合(E

7619. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、食品接触材料において竹又はその他植物繊維の粉末を使用したプラスチック製品に関する管理計画の実施の開始を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は7月15日、食品接触材料において竹又はその他植物繊維の粉末を使用したプラスチック製品に関する管理計画の実施の開始を公表した。概要は以下のとおり。 1. AESA

7620. 米国食品医薬品庁(FDA)、産業界向けガイダンス「新規動物用医薬品の条件付き承認の拡大のための適格基準」の最終版を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月14日、産業界向けガイダンス「新規動物用医薬品の条件付き承認の拡大のための適格基準」の最終版の公表を通知した。概要は以下のとおり。  FDAは、「新規動物用医薬品の条

7621. オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)、新規有効成分であるフルアザインドリジンに関する特別官報を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)は7月14日、新規有効成分であるフルアザインドリジン(fluazaindazolidine)に関する特別官報(2021年7月14日)を公表した。概要は

7622. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用の飼料及び飲用水で許可される飼料添加物のグアニジノ酢酸に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月14日、動物用の飼料及び飲用水で許可される飼料添加物のグアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  F

7623. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用の飼料及び飲用水で許可される飼料添加物のセレノメチオニンのヒドロキシ類似体に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月14日、動物用の飼料及び飲用水で許可される飼料添加物のセレノメチオニンのヒドロキシ類似体(selenomethionine hydroxy analogue)に関する

7624. 米国環境保護庁(EPA)、フルキサピロキサドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年7月13日

 米国環境保護庁(EPA)は7月13日、フルキサピロキサド(fluxapyroxad)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、綿実サブグループ20C、果菜類

7625. 世界保健機関(WHO)、「化学的病因の可能性のある疾病の疑わしい集団発生を調査するためのマニュアル:調査及び管理のためのガイダンス」を公表
食品安全関係情報
2021年7月13日

 世界保健機関(WHO)は7月13日、「化学的病因の可能性のある疾病の疑わしい集団発生を調査するためのマニュアル:調査及び管理のためのガイダンス」を公表した。概要及び目次(抜粋)は以下のとおり。  当

7626. 米国環境保護庁(EPA)、新規微生物有効成分Bacillus subtilis 3株 , Bacillus subtilis 281株及びBacillus amyloliquefaciens 298株を含有する製品の登録を提案
食品安全関係情報
2021年7月13日

 米国環境保護庁(EPA)は7月13日、新規微生物有効成分Bacillus subtilis 3株 , Bacillus subtilis 281株及びBacillus amyloliquefacie

7627. 欧州食品安全機関(EFSA)、化学物質のハザードデータベース「Open Food Tox」について公表
食品安全関係情報
2021年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月13日、化学物質のハザードデータベース「Open Food Tox」についてのプロモーション・インフォグラフィックを掲載し、公表した。[Open Food Tox」

7628. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表(2021年6月30日時点)
食品安全関係情報
2021年7月13日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月13日、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表した(2021年6月30日時点)。概要は以下のとおり。  2021年5月1日以降、サスカチュワ

7629. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書7件を発出(2021年4月~7月)
食品安全関係情報
2021年7月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、GRAS(Generally Recognized as Safe ,一般に安全とみなされている)申請の手続き終了に関する公式文書7件を発出した(2021年4月~7月)

7630. 欧州食品安全機関(EFSA)、2022-2027年の方向性を定めた「EFSA戦略2027」を公表
食品安全関係情報
2021年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月13日、2022-2027年の方向性を定めた「EFSA戦略2027」を公表した。概要は以下のとおり。  「EFSA戦略2027」は、新しい「透明性規則」の発効と符合

7631. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.14を公表
食品安全関係情報
2021年7月13日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は7月13日、公報No.14(PDF版31ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(25製品) 2. 動物用医薬品とそ

7632. 世界保健機関(WHO)、「食品中の残留農薬-2019年:毒性学的評価」を公表
食品安全関係情報
2021年7月12日

 世界保健機関(WHO)は7月12日、「食品中の残留農薬-2019年:毒性学的評価」を公表した。概要は以下のとおり。  2019年9月17日から26日まで国連食糧農業機関(FAO)の食品及び環境中の残

7633. 欧州食品安全機関(EFSA)、ベクター(疾病媒介生物)管理介入の有効性の評価における昆虫学的エンドポイント(entomological endpoint)の有用性を理解するためのシステマティックレビューに関する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2021年7月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月12日、ベクター(疾病媒介生物)管理介入の有効性の評価における昆虫学的エンドポイント(entomological endpoint)の有用性を理解するためのシステマ

7634. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水の汚染物質候補リスト5(CCL5)の草案を公表
食品安全関係情報
2021年7月12日

 米国環境保護庁(EPA)は7月12日、飲料水の汚染物質候補リスト5(CCL5)の草案を公表した。概要は以下のとおり。  CCL5は、公共用水システムで発生することが知られている、あるいは予想されて

7635. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「飼料規制(feed ban)の緩和に関連するリスク」と題する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月9日、「飼料規制(feed ban)の緩和に関連するリスク」と題する意見書(142ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  牛海綿状脳症(BSE)

7636. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri (旧 Lactobacillus buchneri) DSM 16774株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri (旧 Lactobacillus buchneri) DSM 16774

7637. 米国食品医薬品庁(FDA)、システム承認協定の対象となる食品の監視に関する産業ガイダンスの発行について公表
食品安全関係情報
2021年7月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月9日、システム承認協定(Systems Recognition Arrangements)の対象となる食品の監視に関する産業ガイダンスの発行について公表した。概要は以

7638. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第92回会合のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2021年7月9日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月9日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第92回会合のサマリーレポートを公表した。概要は以下のとおり。 1.背景情報  当該会

7639. 世界保健機関(WHO)、特定の食品添加物の評価(テクニカルレポートシリーズNo.1027)を公表
食品安全関係情報
2021年7月8日

 世界保健機関(WHO)は7月8日、第89回国際連合食糧農業機関(FAO)/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)(2020年)の報告書である「特定の食品添加物の評価(テクニカルレポートシリーズ

7640. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アシベンゾラール-S-メチルに関する補強データに照らした農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2021年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月8日、有効成分アシベンゾラール-S-メチル(acibenzolar‐S‐methyl)に関する補強データに照らした農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2021

7641. 欧州食品安全機関(EFSA)、非定型スクレイピーの2年間の必須の強化モニタリングの分析に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2021年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月8日、非定型スクレイピーの2年間の必須の強化モニタリング(※訳注1)の分析に関する科学的報告書(45ページ、2021年6月14日採択)を公表した。概要は以下のとおり

7642. 国際獣疫事務局(OIE)、74件の動物疾病通知を受信(報告日:7月2日~7月8日)
食品安全関係情報
2021年7月8日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月2日から7月8日に受信した、74件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱15件(ルーマニ

7643. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、2020年の人獣共通感染症の調査結果を報告
食品安全関係情報
2021年7月8日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は7月8日、2020年の人獣共通感染症の調査報告書を公表した。概要は以下のとおり。  人獣共通感染症とは、動物から人間へ、またはその逆に感染し得る疾病である。202

7644. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(161-21)を公表
食品安全関係情報
2021年7月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月8日、食品基準通知(161-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1227-遺伝子組換え(GM)

7645. 欧州連合(EU)、アメトクトラジン等6有効成分の特定の食品中の最大残留基準値(MRL)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年7月7日

 欧州連合(EU)は7月7日、アメトクトラジン(ametoctradin)等6有効成分の特定の食品中の最大残留基準値(MRL)に関する欧州議会及び理事会規則(EC)No 396/2005付属書II及び

7646. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Jule’sブランドのカシュー・ブリーチーズに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2021年7月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月7日、Jule’sブランドのカシュー・ブリーチーズ(cashew brie)(訳注:乳製品を使用せずカシューナッツ等を原材料としたブリーチーズ)に関連した複数

7647. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2021年7月7日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表した(7ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のと

7648. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表(鳥インフルエンザA(H5)、A(H7N9)及びA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2021年7月7日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H5)、A(H7N9)及び

7649. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表(鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルス)
食品安全関係情報
2021年7月7日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/5/22~2021/6/22)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルスに関す

7650. 香港食物環境衛生署食物安全センター、リスク評価調査報告書「長時間室温で置かれたロースト肉の微生物学的品質」を公開
食品安全関係情報
2021年7月7日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月7日、リスク評価調査報告書「長時間室温で置かれたロースト肉の微生物学的品質」を公開した。概要は以下のとおり。  香港で販売されるロースト肉は常温で保存されるこ

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