このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  6151 ~6200件目
印刷ページ
6151. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、チョコレート製品に関連した単相性Salmonella Typhimuriumによる集団感染について情報提供(6月3日付)
食品安全関係情報
2022年6月3日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は6月3日、チョコレート製品に関連した単相性Salmonella Typhimuriumによる集団感染について情報提供(6月3日時点)を行った。概要は以下のとおり

6152. シンガポール食品安全庁(SFA)、貿易通達において、鶏組織中のナイカルバジン(Nicarbazin)に対し改定された最大残留基準値を公表
食品安全関係情報
2022年6月2日

 シンガポール食品安全庁(SFA)は6月2日、貿易通達において、鶏組織中のナイカルバジン(Nicarbazin)に対し改定された最大残留基準値を公表した。概要は以下のとおり。 ・貿易通達(Trade

6153. 論文紹介:「2019年7月から11月にかけてスウェーデンで発生した、輸入冷凍加熱調理済み香草塩水漬けザリガニ(crayfish in dill brine)に関連したSalmonella Newport集団感染」
食品安全関係情報
2022年6月2日

 Eurosurveillance (2022 , 27(22):pii=2100918、doi:10.2807/1560-7917.ES.2022.27.22.2100918)に掲載された論文「20

6154. 国際獣疫事務局(OIE)、72件の動物疾病通知を受信(報告日:5月27日~6月2日)
食品安全関係情報
2022年6月2日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月27日から6月2日に受信した、72件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(ルーマニア4件、ロシア

6155. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロブタン酸(PFBA)及び関連塩類のIRIS毒性評価草案に関する外部パネルピアレビュー報告最終版を公表
食品安全関係情報
2022年6月2日

 米国環境保護庁(EPA)は6月2日、パーフルオロブタン酸(PFBA)及び関連塩類のIRIS(統合リスク情報システム)毒性評価草案に関する外部パネルピアレビュー報告最終版を公表した。概要は以下のとおり

6156. 欧州化学品庁(ECHA)、グリホサートのハザード分類を変更しないことを提案
食品安全関係情報
2022年6月2日

 欧州化学品庁(ECHA)は5月30日、グリホサートのハザード分類を変更しないことを提案した。概要は以下のとおり。  ECHAのリスク評価委員会(RAC)は、目に深刻なダメージを引き起こすこと、および

6157. 米国食品医薬品庁(FDA)、新たなダイエタリーサプリメント教育イニシアチブの開始について公表
食品安全関係情報
2022年6月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月2日、新たなダイエタリーサプリメント教育イニシアチブの開始について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、ダイエタリーサプリメントについての国民の理解を広げるため

6158. 米国食品安全検査局(FSIS)、牛挽肉に関連したSalmonella Newport集団感染の事後レビュー報告書(2016~2019年)を公表
食品安全関係情報
2022年6月2日

 米国食品安全検査局(FSIS)は6月2日、牛挽肉に関連したSalmonella Newport集団感染の事後レビュー報告書(AAR: After Action Review)(2016~2019年)

6159. 論文紹介:「献血者におけるE型肝炎ウイルス感染の割合及びリスク要因:2017年~2019年のイタリアにおける全国調査」
食品安全関係情報
2022年6月2日

 Eurosurveillance (2022 , 27(22):pii=2100516、doi:10.2807/1560-7917.ES.2022.27.22.2100516)に掲載された論文「献血

6160. 英国食品基準庁(FSA)、ひまわり油を特定の植物油で代用した場合の英国消費者のアレルギー反応リスクに関する迅速なリスク評価を公表
食品安全関係情報
2022年6月1日

 英国食品基準庁(FSA)は6月1日、ひまわり油を特定の植物油で代用した場合の英国消費者のアレルギー反応リスクに関する迅速なリスク評価を公表した。概要は以下のとおり。 「背景」  英国のひまわり油の供

6161. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(対象期間: 2022年6月1日~6月14日)
食品安全関係情報
2022年6月1日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(対象期間: 2022年6月1日~6月14日)。 1. 紅麹米由来のモナコリン(monacolin)に関する欧州議会及び理事会規則(EC) N

6162. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリア・ニュージーランド食品基準コードの改正No.208を公表
食品安全関係情報
2022年6月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月1日、オーストラリア・ニュージーランド食品基準コードの改正No. 208を公表した。概要は以下のとおり。  当該改正No. 208は、

6163. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(203-22)を公表
食品安全関係情報
2022年6月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月1日、食品基準通知(203-22)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 改正No. 208  オーストラリア・ニュージーランド食品基

6164. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート5月号を公表
食品安全関係情報
2022年6月1日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は5月、有害物質アップデート5月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. グリホサートに関する情報募集の結果公開  NZEPAは、除草剤グリホサートに関する情

6165. 英国毒性委員会(COT)、乳幼児に与えられる調製乳におけるビタミンDばく露レベルに関する意見書の初稿を公表(2022年5月11日)
食品安全関係情報
2022年6月1日

 英国毒性委員会(COT)は、2022年5月11日、乳幼児に与えられる調製乳におけるビタミンDばく露レベルに関する意見書の初稿(TOXTOX/2022/27)を公表した。概要は以下のとおり。  本文書

6166. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年5月分)を公表
食品安全関係情報
2022年6月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年5月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下の5検体である。 1. ブルーベリー1検体:シアントラニリ

6167. 台湾衛生福利部、「健康食品に表示するべき事項」の改正草案を提示し、意見募集を行うことを公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 台湾衛生福利部は5月31日、「健康食品に表示するべき事項」の改正草案を提示し、翌日から60日間の意見募集を行うことを公表した。概要は以下のとおり。  衛生福利部は健康食品管理法第13条第1項第11号

6168. 世界保健機関(WHO)、「食品マーケティングの有害影響から子供達を守る:政策概要」を公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 世界保健機関(WHO)は5月31日、「食品マーケティングの有害影響から子供達を守る:政策概要(policy brief)」を公表した。概要は以下のとおり。  当該政策概要は、食品マーケティングの有害

6169. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価における人工知能(AI)に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、リスク評価における人工知能(AI)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート(2020年10月16日承認、8ページ、doi:10.2

6170. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)の食品安全システムにおけるエビデンスに基づくリスクコミュニケーションに関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、欧州連合(EU)の食品安全システムにおけるエビデンスに基づくリスクコミュニケーションに関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート(20

6171. 欧州食品安全機関(EFSA)、オミックス・アプローチ及びバイオインフォマティックス・アプローチの使用: 次世代のリスク評価に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、オミックス・アプローチ及びバイオインフォマティックス・アプローチの使用:次世代のリスク評価に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート

6172. 欧州食品安全機関(EFSA)、複数の化合物への複合ばく露のリスク評価に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、複数の化合物への複合ばく露のリスク評価(RACEMiC)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート(2020年10月6日承認、8ペー

6173. 欧州食品安全機関(EFSA)、ニューアプローチ方法論(NAM)に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、ニューアプローチ方法論(NAM)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート(2020年10月15日承認、8ページ、doi:10.29

6174. 欧州食品安全機関(EFSA)、昆虫授粉媒介者をよりよく保護するための化合物の環境リスク評価の推進に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、昆虫授粉媒介者をよりよく保護するための化合物の環境リスク評価の推進(IPol-ERA)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)をテクニカルレポート(2

6175. 台湾衛生福利部、「食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準」の第6条及び第5条附表3の改正について公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 台湾衛生福利部は5月31日、「食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準」の第6条及び第5条附表3の改正について公表した(衛授食字第1111300972号、2022年5月31日付)。概要は以下のとおり

6176. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.11を公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月31日、公報No.11を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(33製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(8製品) 3

6177. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生鮮有機いちごに関連した可能性がある米国及びカナダの複数州にわたるA型肝炎ウイルス集団感染の調査について公表(初報)
食品安全関係情報
2022年5月31日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月31日、生鮮有機いちごに関連した可能性がある米国及びカナダの複数州にわたるA型肝炎ウイルス集団感染の調査について公表した(初報)。概要は以下のとおり。  CD

6178. 台湾衛生福利部、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を提示するとともに、名称を「遺伝子組換え食品安全性評価方法ガイドライン」に改正することを公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 台湾衛生福利部は5月31日、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を提示するとともに、名称を「遺伝子組換え食品安全性評価方法ガイドライン」に改正することを公表した。意見の提出締切は7月31日と

6179. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州食品リスク評価フェローシッププログラム(EU-FOR A)の枠組みにおける研究結果を公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、欧州食品リスク評価フェローシッププログラム(The European Food Risk Assessment Fellowship Program(EU-

6180. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物の福祉の向上に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、テーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)「更なる福祉:新たなリスク評価手法と欧州連合(EU)における調和のとれた動物福祉データに向けて」をテクニカルレポート(

6181. 欧州食品安全機関(EFSA)、次世代型システムに基づく環境リスク評価のための欧州パートナーシップ(PERA)の構築に関するテーマ(コンセプト)ペーパーをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、次世代型システムベース環境リスク評価のための欧州パートナーシップ(Partnership for next generation , systems-bas

6182. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2022年4月分)を公表
食品安全関係情報
2022年5月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月31日、食品安全レポート(2022年4月分)を公表した。概要は以下のとおり。  食品約3 ,500検体のうち、約700検体について微生物検査(病原菌、衛生指標

6183. 国際獣疫事務局(OIE)、第89回OIE総会の主要な成果を公表
食品安全関係情報
2022年5月30日

 国際獣疫事務局(OIE)(※訳注))は5月30日、第89回OIE総会の主要な成果を公表した。概要は以下のとおり。 ・開催日:2022年5月23日から5月26日 ・主要な数値及び結果  4日間、世界中

6184. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準ニュース206号を公表
食品安全関係情報
2022年5月30日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月、食品基準ニュース206号を公表した。概要は以下のとおり。 1. FSANZ 2022年ステークホルダー・フォーラム「将来に備えた食品

6185. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブルーベリー中のオキサチアピプロリンに対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年5月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月27日、ブルーベリー中のオキサチアピプロリン(oxathiapiprolin)に対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2022年5月5日承認、

6186. スペイン農業漁業食糧省(MAPA)、植物保護製剤登録検索データベースを公表
食品安全関係情報
2022年5月27日

 スペイン農業漁業食糧省(MAPA)は5月27日、植物保護製剤登録検索データベースを公表した。概要は以下のとおり。  このデータベースは週単位で更新されるため、次回の更新までは旧データが含まれている可

6187. 世界保健機関(WHO)、複数国にわたる小児における病因不明の急性肝炎について公表
食品安全関係情報
2022年5月27日

 世界保健機関(WHO)は5月27日、複数国にわたる小児における病因不明の急性肝炎について公表した。概要は以下のとおり。 1. 集団発生の概況(Outbreak at a glance)  2022年

6188. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(202-22)を公表
食品安全関係情報
2022年5月27日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月27日、食品基準通知(202-22)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・提案P1060-卵の食品安全性及び一次

6189. 世界保健機関(WHO)、JECFAによる特定の食品添加物の安全性評価(WHO食品添加物シリーズ83)を公表
食品安全関係情報
2022年5月26日

 世界保健機関(WHO)は5月26日、JECFAによる特定の食品添加物の安全性評価(WHO食品添加物シリーズ83、152ページ)を公表した。  本書に含まれるモノグラフは、2021年6月7日~18日

6190. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、西スヘルデ産のPFASに汚染された産物の摂取量に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年5月26日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月26日、西スヘルデ産のPFASに汚染された産物の摂取量に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  オランダ南西部の河口域である西スヘルデ(Wes

6191. 世界保健機関(WHO)、JECFAによる特定の食品添加物の安全性評価(WHO食品添加物シリーズ80)を公表
食品安全関係情報
2022年5月26日

 世界保健機関(WHO)は5月26日、JECFAによる特定の食品添加物の安全性評価(WHO食品添加物シリーズ80、234ページ)を公表した。  本書に含まれるモノグラフは、2020年6月2日~11日、

6192. 国際獣疫事務局(OIE)、62件の動物疾病通知を受信(報告日:5月20日~5月26日)
食品安全関係情報
2022年5月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月20日から5月26日に受信した、62件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(ルーマ

6193. 台湾衛生福利部、「農薬残留許容量基準」第3条付表1の改正について公表
食品安全関係情報
2022年5月25日

 台湾衛生福利部は5月25日、「農薬残留許容量基準」第3条付表1の改正について公表した(衛授食字第1111300921号、2022年5月25日付)。概要は以下のとおり。  農薬クロルピリホスに設定し

6194. 欧州食品安全機関(EFSA)、燻製香料一次製品ProSmoke BW 01に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、燻製香料一次製品ProSmoke BW 01に関する科学的意見書(2022年3月31日採択、47ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2022.7

6195. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(5月23日~5月25日)
食品安全関係情報
2022年5月25日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日及び5月25日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2022-10868、公表日:5月23日 物質名:フル

6196. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての大腸菌BL21(DE3)誘導株により製造される3’-シアリルラクトース(3’-SL)ナトリウム塩の安全性に関し、科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての大腸菌BL21 (DE3)誘導株により製造される3’-シアリルラクトース(3’-SL)ナトリウム塩の

6197. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての大腸菌BL21 (DE3)誘導株により生産される3-フコシルラクトース(3-FL)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての大腸菌BL21 (DE3)誘導株により生産される3-フコシルラクトース(3-FL)の安全性に関する科

6198. 国際獣疫事務局(OIE)、OIEが新たに認定した公式動物衛生ステータス及び管理プログラムについて公表
食品安全関係情報
2022年5月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月25日、OIEが新たに認定した公式動物衛生ステータス及び管理プログラムについて公表した。概要は以下のとおり。  第89回OIE総会で、6件の新たな公式動物衛生ステータス

6199. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、食料安全保障の向上に向けたイノベーションの実現を可能とする新たな遺伝子工学法案に関するプレスリリースを発出
食品安全関係情報
2022年5月25日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月25日、食料安全保障の向上に向けたイノベーションの実現を可能とする新たな遺伝子工学法案に関するプレスリリースを発出した。概要は以下のとおり。  官僚的形

6200. 欧州食品安全機関(EFSA)、銅に対する現行の健康影響に基づく指標値の再評価、及び全ての供給源からのばく露量評価に関する科学的意見書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2022年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、銅に対する現行の健康影響に基づく指標値(health-based guidance values:HBGV)の再評価、及び全ての供給源からのばく露量評価に関

戻る 1 .. 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan