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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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36301. EU、ポーランドにおけるBSE及び家畜飼料に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月9日

 EUの食品獣医局は2005年9月、ポーランドにおけるBSE及び家畜飼料に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。前回の視察以降顕著な改善が見られるものの、以下の指摘事項も挙げられている。 ①死亡

36302. EU、加盟国別BSE検査結果一覧を更新
食品安全関係情報
2006年2月9日

 EUは、2005年1~10月のBSE検査結果一覧と過去1年間の月別BSE発生数一覧(下記URL)を更新した。  それぞれの表には、加盟国別に患畜同一コホート群・健康と畜群・リスク群(牧場で死亡等)・

36303. 米国農務省監査局、監査報告書「動植物検疫局による危険生物製剤や毒素の管理統制」を公表
食品安全関係情報
2006年2月9日

 米国ではバイオテロ法により、農務長官は危険生物製剤や毒素の所有、使用、移転について法律で規制することが求められている。  米国農務省監査局(OIG)による監査は動植物検疫局(APHIS)による危険生

36304. 台湾行政院衛生署、トランス脂肪酸のみならず油脂全体の摂取量を減らすよう注意喚起。今後1年以内の表示義務付けを検討
食品安全関係情報
2006年2月9日

 台湾行政院衛生署は2月9日、「衛生署は市民に油脂を多く摂取しすぎないよう注意を喚起する」と題する記事を公表した。これによると、トランス脂肪酸の健康影響について同署は以前より重視し、すでに業界と協力し

36305. EU、イタリアにおける輸入規制及び国境検疫所に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月9日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、イタリアにおける輸入規制の状況及び国境検疫所を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下をはじめとする指摘事項が挙げられている。 ①所轄官庁と関

36306. EU、インドネシアにおけるEU向け水産品の生産状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月9日

 EUの食品獣医局は2005年9月、インドネシアにおけるEU向け水産品の生産状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①前回の視察(2004年4月)で指摘された

36307. オランダ農業・自然・食品安全省、家畜飼料のダイオキシン汚染に関する下院議長宛報告文書(第2信)を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 オランダ農業自然食品安全省は2月8日、家畜飼料のダイオキシン汚染に関する同省ヴェールマン大臣の下院議長宛調査報告文書(第2信)を公表した。概要は以下のとおり。 ①1月30日付第1信で報告した隔離閉鎖

36308. EU、GMO規制に関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2006年2月8日

 EUは2月8日、「EUにおける遺伝子組換え体(GMO)の規制に関するQ&A」を更新した。質問内容は以下のとおりで2005年10月公表された内容と同様である。今回の更新内容は、GMOに関する国際的なセ

36309. FAO、「ナイジェリアの集団発生以後のアフリカの高病原性鳥インフルエンザリスク」を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 FAO は2月8日付「ナイジェリアの集団発生以後のアフリカの高病原性鳥インフルエンザリスク」を公表し、このウイルスの拡大を停止させるには迅速な制御のための介入措置が極めて重要であるとした。概要は以下

36310. 台湾行政院衛生署、動物用医薬品チルミコシンの残留基準の追加草案を公布し、意見募集を実施
食品安全関係情報
2006年2月8日

 台湾行政院衛生署は2月8日に公告を発し(1月27日付け公告)、動物用医薬品チルミコシン(Tilmicosin)の残留基準の追加草案を公表した。  今回の基準追加は、台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫

36311. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、「ダイオキシン汚染の現状報告」
食品安全関係情報
2006年2月8日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、8日付で新たにダイオキシン汚染の現状報告を公表した。 ①豚肉部門:当初封鎖された400の農場のうち、270農場が今日までに措置を解除された。未だに監

36312. EU、殺虫剤オキサミルに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 EUにおいて、殺虫剤オキサミルに関しては既にピアレビューを行い、その後、フードチェーン・動物衛生常任委員会でも検討が行われた。その結果、当該物質に関して好意的な評価結果を得たため、当該物質を含む農薬

36313. 金属破片の混入
食品安全関係情報
2006年2月8日

[製品名] チーズ (Law Fat Cottage Cheese) 3製品①Bulla Low Fat Cottage Cheese、②All Varieties Coles Farmland Lo

36314. WHO、「女性の貧血に関する新しい情報が入手可能」を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 WHO西太平洋地域事務局は、2月8日付で「女性の貧血に関する新しい情報が入手可能」を公表した。概要は以下のとおり。  WHO西太平洋地域事務局は、カンボジア、フィリピン及びベトナムの妊娠可能年齢の女

36315. 米国環境保護庁(EPA)、農薬(ImazethapyrとBoscalid)の残留基準値に関する最終規則をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 米国環境保護庁(EPA)は、農薬(ImazethapyrとBoscalid)の残留基準値に関する最終規則をFederal Register(官報)に発表した。 ①農薬imazethapyr及びその代

36316. EU、バイオガス及び堆肥製造工場の加工基準及び肥料の要件に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 EU規則No1774/2002には、肥料や肥料原料が公衆衛生に対してリスクを引き起こさないよう、確実に処理及び利用するための措置が規定されている。今回は、欧州食品安全機関(EFSA)が2005年9月

36317. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク認識と食品安全に関する意識調査を公表
食品安全関係情報
2006年2月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、欧州委員会保健消費者保護総局と協力してEU加盟25ヶ国でインタビュー形式によるリスク認識と食品安全に関する意識調査を行った。  消費者に、食品と言えばまず思い浮かべる

36318. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤耐性GMワタMON88913系統の環境リスクと飼料適性に関する評価書を公表し、新規飼料作物として認可
食品安全関係情報
2006年2月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月7日、Monsanto Canada社から申請されていた飼料用除草剤耐性遺伝子組換えワタMON88913系統の環境リスクと飼料適性に関する評価書を公表し、いずれのリ

36319. FAO、onlineマガジンAgriculture 21、2月号
食品安全関係情報
2006年2月7日

 FAO農業部は、オンライン情報誌Agriculture21/2月号を公表し、新着情報(Whats new)と注目情報(Spotlight)に分けて種々の情報を提供している。 1.新着情報 (1)新し

36320. WHO、「鳥インフルエンザ-イラクの状況-2」を公表
食品安全関係情報
2006年2月7日

 WHOは、2月7日付「鳥インフルエンザ-イラクの状況-2」を公表した。概要は以下のとおり。  FAOの獣医専門家を含むWHOチームは、1月30日にH5N1亜型感染によるヒトの死亡が確認された北部イラ

36321. EU、食品中の動物用医薬品の残留基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年2月7日

 動物用医薬品トルトラズリルの残留基準値は、従来、牛の筋肉・脂肪・肝臓・腎臓などを対象として暫定的に設定されていたが、今回、実験データが揃い安全性が確認されたことから、改めて基準値を設定した。また、そ

36322. カナダ食品検査庁(CFIA)、道路沿いのブタクサ除草用塩化ナトリウムの新規登録評価案を公表し、45日間の意見募集を実施
食品安全関係情報
2006年2月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月3日、道路沿い、高速道路、歩道、非農業用用地のブタクサ用除草剤として塩化ナトリウム及びこれを有効成分とする最終製品AdiosAmbrosの新規登録評価案を公表し、4

36323. アイルランド食品安全庁、国民の食品安全性意識の比較調査を公表
食品安全関係情報
2006年2月7日

 アイルランド食品安全庁は2月7日、2005年11月に実施されたEU加盟国における食品安全に関する意識調査の結果、アイルランドの食品安全性がEU加盟国の平均よりも優れているとの結果が集約されたことを踏

36324. EU、遺伝子組換えとうもろこしGA21の新開発食品としての流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年2月7日

 遺伝子組換えとうもろこしGA21は、当初、オランダを通じて欧州委員会に新開発食品としての流通認可が申請された。オランダ当局による意見書では、当該とうもろこし製品の新開発食品としての流通には問題がない

36325. EU、遺伝子組換えとうもろこしMON863の新開発食品としての流通に関するEU決定
食品安全関係情報
2006年2月7日

 遺伝子組換えとうもろこしMON863は、当初、ドイツを通じて欧州委員会に新開発食品としての流通認可が申請された。ドイツ当局による意見書によれば、当該とうもろこし製品には抗生物質耐性マーカー遺伝子が存

36326. スイス連邦農業局(BLW) 、並行輸入を認可する農薬リストを拡大
食品安全関係情報
2006年2月7日

 スイス連邦農業局(BLW) は、並行輸入を認可する農薬リストに、新たに約170種の農薬を追加した。これにより現在450種以上の、他国で認可されスイスより安く提供される農薬を、直接輸入し使用することが

36327. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年2月7日

[製品名] 朝食シリアル(Coles Farmland Tropical Muesli) [ロット] APN: 9300601006281 [販売者] Coles and Pickn Pay Supe

36328. 米国食品安全検査局、日本向け食肉・家きん肉製品の輸出要件を変更
食品安全関係情報
2006年2月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、日本側の輸入中止措置を受け日本向け食肉・家きん肉製品の輸出要件を変更した。変更内容は、牛肉輸出要件の最初の項目に「日本政府は米国からの全ての牛肉製品輸入手続きを中止

36329. カナダ保健省、カフェインの1日推奨最大摂取量に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 カナダ保健省は2月6日、カフェインの健康リスクと年齢別の1日摂取推奨量を含む「カフェイン」と題するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.背景 (1)カフェインはコーヒー、紅茶、コーラ飲

36330. ガラス混入
食品安全関係情報
2006年2月6日

[製品名]Brooklea Thick And Creamy Yogurt(ヨーグルト) 150g All Flavours [ロット名]賞味期限2006年2月19日 [内容]Aldi Store社が

36331. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、バイテク関連意見書4本
食品安全関係情報
2006年2月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、規則(EC)1829/2003の枠組みで評価を行ない、遺伝子組換え作物の種子及びその派生製品について食品・飼料用途としての輸入及びその使用に関する市場流通許可

36332. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-2」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 WHOは、2月6日付「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-2」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。概要は以下のとお

36333. 米国農務省、 2007会計年度の農務省関係予算の概略を発表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ長官は、2007会計年度の農務省関係予算の概略を発表した。 そのうち、食品安全に関係する項目は以下のとおり。 ①農務省関係経費は2006年の水準を30億ドル下回る93

36334. カナダ食品検査庁(CFIA)、メキシコ産カンタロープ(メロンの一種)輸入要件を強化
食品安全関係情報
2006年2月6日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月6日、メキシコ産カンタロープ(メロンの一種)の輸入要件を変更・強化する旨を公表した。本件に関する背景と輸入要件の強化の概要は以下のとおり。 1.背景 (1)1990

36335. 英国健康保護局(HPA)、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)に関する2001年4月から2005年9月までのイングランドにおける保健省定期サーベイランス結果報告
食品安全関係情報
2006年2月6日

 英国健康保護局(HPA)は、2月6日、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)に関する2001年4月から2005年9月までのイングランドにおける保健省定期サーベイランスの結果を報告した。 1.総黄色

36336. EU、食品中のダイオキシン及びダイオキシン様PCBなど汚染物質の最大基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 消費者の健康や安全確保にとって、フードチェーン中のダイオキシン及びダイオキシン様PCBなど難分解性化学物質の削減が重要であるため、EUでは、安全性評価を行うとともに、基準値設定のためのデータ収集を行

36337. EU、飼料中のダイオキシン及びダイオキシン様PCBなど望ましくない物質に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 ダイオキシン及びダイオキシン様PCBへの人間の暴露の90%以上は食品由来であるが、その暴露の約80%が、通常、動物由来食品によるものである。また、動物は主に、飼料を通してダイオキシン及びダイオキシン

36338. カナダ保健省、分析手技必携に①迅速PCR法による大腸菌O157H7の同定法、及び②逆転写PCR法によるカキ中のノロウイルスの検出法を追加
食品安全関係情報
2006年2月6日

 カナダ保健省は2月6日、同省とカナダ食品検査庁が共同で編纂している「分析手技必携(Compendium of Analytical Methods)・微生物学編」に、①迅速PCR法による大腸菌O15

36339. カナダ保健省、ボディビル用サプリメントメチル-1-テストステロンの使用中止警告を発表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 カナダ保健省は2月6日、メチル-1-テストステロン(methyl-1-testosterone:M1T)AndroTechnologies及び合成メチル-1-テストステロンを含むボディビル用サプリメ

36340. 米国食品医薬品庁、放射線照射による食品の生産、加工、処理の報告書作成に関しFederal Register(官報)で意見募集
食品安全関係情報
2006年2月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、食品の生産、加工、処理に放射線照射を使用する場合には施設側に照射量の上限などの記録作成を義務付けている。今回の意見募集はFDAによる立ち入り検査に備えるこのような記録作

36341. 米国食品医薬品庁、2007会計年度の要求予算及び重点課題の概要と責務を公表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は 2007会計年度の要求予算と重点課題の概要と責務を公表した。食品安全に関係する重点課題の概要は以下のとおり。 1.2006年10月~2007年9月を網羅する2007年度

36342. 英国獣医学研究所(VLA)、マイコプラズマグループが活動内容について報告。
食品安全関係情報
2006年2月6日

 マイコプラズマは、細胞壁を持たない微生物でヒトや動物の呼吸器系、生殖器系に存在し、病原性を有する。英国では、Mycoplasma bovisによる牛、M.gallisepticumによるニワトリ、M

36343. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年2月6日

[製品名] 砂糖菓子スナック (Confectionery Snack: Tohato Caramel Corn) [ロット] 賞味期限:2006年2月12日 [販売者] Japan Food Cor

36344. 英国保健省(DH)、英国のvCJD患者数を公表(2006年2月3日現在)
食品安全関係情報
2006年2月6日

 英国保健省(DH)は2月6日、クロイツフェルト・ヤコブ病の患者数を発表した。これは、毎月初に報告されるもので、今回は2006年2月3日に集計されたものである。vCJD患者数の変動は本年1月の時点で、

36345. 米国食品医薬品庁、情報収集措置として食品中のトランス脂肪酸の表示に関する実験研究案をFederal Registerに意見募集のため発表
食品安全関係情報
2006年2月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は情報収集措置として食品中のトランス脂肪酸の表示に関する実験研究案をFederal Register(官報)に意見募集のため発表した。トランス脂肪酸の表示については2003

36346. スダンⅠ
食品安全関係情報
2006年2月6日

[製品名]MDH Sambar Masala(マサラ/インドカレーの一種) [ロット名]賞味期限2007年4月 ロット番号:01 [内容]TRS Wholesale 社は、スダンⅠの汚染により、MDH

36347. 全米肉牛生産者協会の年次会議におけるジョハンズ農務長官のスピーチ
食品安全関係情報
2006年2月3日

 米国農務省(USDA)は2月3日、米国コロラド州デンバーで開催された全米肉牛生産者協会(NCBA)の年次会議におけるジョハンズ農務長官のスピーチと質疑の内容を発表した。概要は以下のとおり。 ①NCB

36348. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、カナダ及び米国の30ヶ月齢未満の牛の骨付き肉の輸入再開を決定
食品安全関係情報
2006年2月3日

 2005年5月のBSEリスク分類に関するOIE決議の結果として、メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は、食品衛生安全品質管理局(SENASICA)を介し、カナダ及び米国の30ヶ月齢未

36349. フランス農漁業省、今年1頭目のBSE感染牛確認
食品安全関係情報
2006年2月3日

 フランス農漁業省は、今年1頭目となるBSE感染牛が確認されたことを発表した。1991年以降978頭となる。当該牛のと畜場スクリーニングで発見された。  以下に迅速検査結果日/ウェスタンブロット確認日

36350. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ペニシリウム・シトリヌムのリボヌクレアーゼPを主成分とする新しい組成の酵素製剤を酵母エキス製造における加工助剤として使用するための許可申請に関する2005年11月23日付意見書」(全文2ページ)を公表
食品安全関係情報
2006年2月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ペニシリウム・シトリヌム(Penicillium citrinum)のリボヌクレアーゼPを主成分とする新しい組成の酵素製剤を酵母エキス製造における加工助剤とし

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