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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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33951. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある中国製ハーブ製品6種類について注意喚起
食品安全関係情報
2007年2月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月1日、副作用の恐れのある中国製ハーブ製品6種類について摂取しないよう消費者に各製品の写真を示して注意喚起した。いずれの製品も医薬品シルデナフィルに類似

33952. OIE、Disease Information 2月1日付 Vol.20 No.5
食品安全関係情報
2007年2月1日

①タイの高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後発生なし(1月25日受信) ②香港の高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後1ヶ所で発生。野鳥(カンムリオオタカ)1羽が死亡。検査でH5N1亜型陽性(1

33953. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「残留農薬の健康影響評価のための限界値」2007年1月30日更新版を公表
食品安全関係情報
2007年2月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「残留農薬の健康影響評価のための限界値」2007年1月30日更新版(15ページ) を公表した  農薬の有効成分439物質について、BfR設定のADI(一日摂取

33954. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第72号を発行
食品安全関係情報
2007年2月1日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループは2月1日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第72号(全4ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。なお、FDA準備グ

33955. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、専門家会合のレポート「欧州における葉酸の状況及び介入の可能性」を公表
食品安全関係情報
2007年1月31日

 ドイツでは一般にビタミンとミネラルの供給状態はよいが、葉酸については例外で、専門家が推奨する量の葉酸を摂取しているドイツ国民は20%に過ぎない。他のEU加盟国でも同様の状況にあることから、BfRは欧

33956. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物Bonvitalの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年1月31日

 飼料添加物BonvitalはEnterococcus faecium (DSM 7134)の生菌剤で、既に子豚・肥育用豚・雌豚及び肉用鶏への使用は暫定的に認可されている。今回、申請者は、子豚及び肥育

33957. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物サッカリン中の不純物1 ,2-ベンズイソチアゾリン-3-オンに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年1月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品添加物サッカリン中の不純物1 ,2-ベンズイソチアゾリン-3-オン(BIT)に関する科学パネルの意見書を公表した。  BITはサッカリン中の微量不純物であり、食品

33958. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ほ乳瓶中のビスフェノールAに関するQ&A」の更新版を公表
食品安全関係情報
2007年1月31日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ほ乳瓶中のビスフェノールAに関するQ&A」の更新版(2007年1月29日付/2ページ)を公表した。これは先般、欧州食品安全機関(EFSA)がビスフェノールA

33959. 米国政府説明責任局(GAO)、食品安全を含むリスクに関する報告書を発表。
食品安全関係情報
2007年1月31日

 米国政府説明責任局(GAO)は、毎年議会報告書として高リスク分野を特定し、前年からの進捗状況に関し報告を行っている。今回の報告書には新たに食品安全を含む3件の高リスク分野が特定された。食品安全分野の

33960. 米国環境保護庁(EPA)、芽キャベツ等に対する殺菌剤チアベンダゾールの期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年1月31日

 米国環境保護庁(EPA)は1月31日、殺菌剤チアベンダゾール(Thiabendazole)の2009年12月31日までの期限付き残留基準値を芽キャベツ、キャベツ、カリフラワー(0.05ppm)とする

33961. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、活性成分プロチオコナゾール及びその最終製品を小麦等の病害防除の殺菌剤として仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を記載した規則文書を公表
食品安全関係情報
2007年1月31日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月31日、活性成分プロチオコナゾール(Prothioconazole)とその最終製品Proline 480 SC Foliar Fungicideを小麦等

33962. スイス連邦保健局(BAG)、トランス脂肪酸に関する食品業界との会合の結果要旨を公表
食品安全関係情報
2007年1月30日

 スイス連邦保健局(BAG)は、チューリッヒ工科大学(ETH)の調査結果でスイスで流通する食品の一部にトランス脂肪酸が高度に含まれていたことを受け、2007年1月30日に食品業界の代表者と会合し、その

33963. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビスフェノールAに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年1月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、2002年に評価を行ったビスフェノールA(BPA)に関する再評価を行った。2002年の意見書では、BPAのNOAELを5mg/kg体重/日と設定し、不確実性係数を50

33964. 厚生労働省、安全性未審査の中国産遺伝子組換え米の混入事例の公表
食品安全関係情報
2007年1月29日

1.概要  平成18年9月6日、環境保護団体(グリーンピース等)がEUにおいて中国産米加工品(ビーフン、はるさめ)から遺伝子組換え米の混入を確認したと公表したことから、同年9月26日より中国から輸入さ

33965. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、パン、ビール及び農業由来エチルアルコールの製造におけるBacillus amyloliquefaciensのα-アミラーゼ使用許可申請に関する意見書
食品安全関係情報
2007年1月29日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、パン、ビール及び農業由来エチルアルコールの製造におけるBacillus amyloliquefaciensのα-アミラーゼ使用許可申請について競争・消費・不正

33966. WHO、AIインドネシアの状況(第5報)及びヒトの感染確定症例累積数一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年1月29日

 WHOは1月29日付で「鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況」と、WHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり 1.インドネシア保健省は、H5N1亜型

33967. 英国食品基準庁(FSA)新食品諮問委員会、新規成分の意見書案に関し意見募集
食品安全関係情報
2007年1月29日

 英国食品基準庁(FSA)の新食品諮問委員会(the Advisory Committee on Novel Foods and Processes: ACNEP)は、1月29日、2企業から認可の申請

33968. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、乳用牛飼育場におけるボツリヌス症(の疑い)発生時に講じるべき措置の、公衆衛生及び動物衛生へのリスク評価に基づく提案に関する意見書
食品安全関係情報
2007年1月29日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、乳用牛飼育場におけるボツリヌス症例又はその疑い例の発生時に講じるべき措置を、公衆衛生及び動物衛生へのリスク評価に基づいて提案する意見書(文献つき、全

33969. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、アブラソコムツ並びにバラムツ摂取の健康に対する影響について通達を公表
食品安全関係情報
2007年1月29日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は、1月29日付けの通達で、消費者に対しアブラソコムツ(escolar)並びにバラムツ(oilfish)摂取の健康に及ぼす悪影響の可能性を指摘すると共に、国内の輸

33970. 台湾行政院衛生署、食品管理行政における2006年の成果を総括、2007年の目標を紹介
食品安全関係情報
2007年1月29日

 台湾行政院衛生署は1月29日、「台湾の食品管理行政における2007年の新しい展望:国民の食の安全を保障し、産業における新しいチャンスを開拓する」と題するリリースを発し、食品管理行政における2006年

33971. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年1月29日

[製品] 牛挽肉及び牛挽肉製品(ハンバーガー)(Meacham Packing Company , HAMBURGER. ,Beef Ground Chuck) [ロット] 製造日:2007年1月19

33972. 欧州食品安全機関(EFSA)、ショ糖脂肪酸エステル・E473とショ糖グリセリド・E474に関する科学パネルの意見書を改定
食品安全関係情報
2007年1月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ショ糖脂肪酸エステル・E473とショ糖グリセリド・E474に関する科学パネルの意見書の改定版を発表した。2004年10月7日に発表された意見書との変更点は、ショ糖脂肪

33973. EU、フランスのGMO由来食品及び飼料管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年1月26日

 欧州委員会は、フランスにおけるGMO由来食品及び飼料の公的管理システムの視察評価を行った。  フランスでは、食品及び飼料中のGMOの管理に関する政策決定、立法、企画立案及び実行は明確に規定されており

33974. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(サルモネラ属菌疾病報告:2006年11月~2007年1月)を公表
食品安全関係情報
2007年1月26日

 英国健康保護局(HPA)は1月26日、イングランド及びスコットランドにおける2006年11月~2007年1月期のサルモネラ症発生件数を含む週間感染症情報(Health Protection Repo

33975. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2006年:63例目~68例目)
食品安全関係情報
2007年1月26日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は以下のとおり。 ①ガリシア州ルゴ県Taboada 1998年9月5日出生 ②カスティージャ

33976. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、家畜用飼料の給餌及び製造における動物由来の特定のたん白質、リン酸カルシウム及び脂肪の使用禁止を定めた2006年7月18日付省令を修正する省令案に関する意見書
食品安全関係情報
2007年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、家畜用飼料の給餌及び製造における動物由来の特定のたん白質、リン酸カルシウム及び脂肪の使用禁止を定めた2006年7月18日付省令を修正する省令案について食品総局

33977. フランス経済・財政・産業省、植物製品中の残留農薬に関する2005年の調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年1月26日

 フランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は、2005年に実施した植物由来製品中の残留農薬に対するサーベイランス計画及び管理計画の結果を公表した。この取り組みは、消費者の残留

33978. 台湾行政院衛生署、「農薬残留基準値(Pesticide Residue Limits in Foods)」の改正草案を公布、意見募集を実施
食品安全関係情報
2007年1月26日

 台湾行政院衛生署は1月26日、「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)の改正草案を公布した。  今回の改正草案は、ジ

33979. カナダ食品検査庁(CFIA)、イミダゾリノン系除草剤耐性CLEARFIELDデュラム小麦イベントDW2 ,DW6 , DW12の環境放出及びDW12の家畜用飼料としての安全性に関する決定書を公表
食品安全関係情報
2007年1月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月25日、化学物質(エチルメタンスルフォン酸とアジ化ナトリウム)を用いた種子の突然変異誘発により作出したイミダゾリノン(Imidazolinone)系除草剤耐性を持つ

33980. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第71号を発行
食品安全関係情報
2007年1月25日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループは1月25日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第71号(全4ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。なお、FDA準備

33981. OIE、Disease Information 1月25日付 Vol.20 No.4
食品安全関係情報
2007年1月25日

①クロアチアの豚コレラ続報8号:その後1農場で発生。7頭が死亡、残りの133頭を殺処分。検査で陽性(1月18日受信) ②フランスのブルータング続報4号:その後1農場で発生。牛1頭に症状。検査で陽性(1

33982. リステリア
食品安全関係情報
2007年1月25日

[製品]チキンパスタサラダ(TRADER JOES , Spicy THAI STYLE PASTA SALAD , with chicken breas) [ロット]販売期限:1-25-07 [製造

33983. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、卵及び卵製品の一次生産並びに加工基準に関する新規ファクトシートを公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年1月25日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、食品基準コード改訂版に網羅される予定の卵及び卵製品の一次生産並びに加工基準策定の進展状況に関し、新規のファクトシートを公表し、一般からの意見募集を

33984. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年1月25日

[製品名] Shirakikuブランドの日本製パン粉(Honey Panko Japanese Crumbs) [ロット等] 規格:350gの袋入り、商品コード(UPC):0 74410 02520

33985. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物製造時に保存料として使用されるホルムアルデヒドに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品添加物製造時に保存料として使用されるホルムアルデヒドに関する意見書を公表した。  ホルムアルデヒドは、カラギナンやアルギン酸製造時に原材料の解重合を防ぐために保存

33986. ダイオキシン含有量の基準値超過
食品安全関係情報
2007年1月25日

{製品名] 魚油サプリメント(Epa forte-60カプセル及びEpa forte-180カプセルの2種) [ロット] 223183(消費期限2007年1月) [商標名] Fytostar [内容]

33987. 英国食品基準庁(FSA)、30ヶ月齢超の牛がフードチェーンに供給された事例を公表
食品安全関係情報
2007年1月24日

 英国食品基準庁(FSA)は1月24日、BSE検査を受けていない30ヶ月齢超(OTM)の未経産牛がフードチェーンに供給されたとの通報を受けた旨を公表した。当該未経産牛は、2006年11月にAnglo-

33988. カナダ保健省(Health Canada)、スプラウトの摂取に伴う健康リスクについて注意喚起
食品安全関係情報
2007年1月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月24日、もやし等のスプラウトに関する新方針の公表に伴い、子供や高齢者並びに免疫力の低下している人は生鮮又は加熱不足のスプラウトを摂取しないよう注意喚起

33989. 米国環境保護庁(EPA)、果菜類等に対する殺虫剤・ダニ駆除剤スピロメシフェンとその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年1月24日

 米国環境保護庁(EPA)は1月24日、殺虫剤・ダニ駆除剤スピロメシフェン(Spiromesifen)及びその代謝産物の残留基準値について果菜類(0.45ppm)と修正し、新たに燕麦の茎葉飼料(0.2

33990. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品のグルテンフリー表示基準案を意見募集のため官報で発表
食品安全関係情報
2007年1月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、食品のグルテンフリー表示基準案を意見募集のため官報で公示した。米国にはグルテンにより消化管に炎症をおこすセリアック症患者が潜在的に1.5百万~3百万人いるとみられている

33991. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「食品由来アウトブレイクの調査 ― 把握用紙に関するハンドブック」(2007年1月現在)を公表
食品安全関係情報
2007年1月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、食品由来感染症及び食中毒を把握するため毎年全国の関係機関に配布している届出用紙及びハンドブック(「食品由来アウトブレイクの調査 ― 把握用紙に関するハンドブッ

33992. FAO、世界各地の鳥インフルエンザ(H5N1)多発に警戒感 - インドネシアには全羽ワクチン接種も提言
食品安全関係情報
2007年1月23日

 FAOは1月23日、中国、エジプト、インドネシア、日本、ナイジェリア、韓国、タイ及びベトナムで新たな鳥インフルエンザ(AI)の集団感染が発生している事態に警戒感を表明した。2007年の1月第1週は、

33993. 米国食品医薬品庁(FDA)、淡水魚のための新規動物用医薬品、過酸化水素溶液登録に関する安全性・有効性データ、環境影響評価など関連データを意見募集のため公表
食品安全関係情報
2007年1月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、淡水魚用新規動物用医薬品としての35%過酸化水素溶液の登録に関する下記の安全性・有効性データ、環境影響評価など関連データを意見募集のため公表した。なお、35%過酸化水素

33994. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、クローン動物並びにその産子由来食品に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年1月23日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、米国FDAのクローン動物由来食品の安全性に関するリスク評価報告を受け、クローン動物及びその産子由来食品について4項目のファクトシートを作成し、公表

33995. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年1月23日

[製品名] 中国製緑豆菓子(The Green Bean Cake) [ロット等] 規格:240gのパッケージ入り、商品コード(UPC):6 927091 806011  英語又は仏語によるブランド名

33996. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、銀葉病の病原体である微生物株ムラサキウロコタケPFC2139を含有する農薬原体の活性成分及びその最終製品を除草剤として登録する案をリスク評価の概要と共に公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年1月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月23日、広葉樹の銀葉病の病原体である微生物株ムラサキウロコタケ(Chondrostereum purpureum strain) PFC2139を含有す

33997. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、活性成分ピリプロキシフェンとその最終製品を殺虫剤として登録する旨及びそのリスク評価の概要を記載した登録決定書を公表
食品安全関係情報
2007年1月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月23日、活性成分ピリプロキシフェン(Pyriproxyfen)とその最終製品Distanceを温室栽培のトマト等の害虫を防除する殺虫剤として登録する旨及

33998. 英国食品基準庁(FSA)、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年12月分)を公表
食品安全関係情報
2007年1月22日

 英国食品基準庁(FSA)は1月22日、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年12月分)を公表した。概要は以下のとおり。 1.輸入品におけるSRMについて  200

33999. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、肉用若鶏農場のサルモネラ属菌保菌率の基礎調査レポートを公表
食品安全関係情報
2007年1月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、肉用若鶏農場のサルモネラ属菌保菌率の基礎調査レポートを公表(9ページ)を公表した。これはEU全域の調査の一環として、ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BME

34000. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年1月22日

[製品名、ロット等] Visacardブランドの香港製チョコレート製品2種類 ①製品名:Visacard Chocolate、規格:500gの角箱入り、商品コード(UPC):6 928294 2202

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