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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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32301. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、Gliocladium catenulatum菌株J1446含有の農薬原体と製剤の登録決定案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年1月21日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月21日、Gliocladium catenulatum菌株J1446 を有効成分とする農薬原体Gliocladium catenulatum J1446

32302. OIE、Disease Information 1月17日付 Vol.21 No.3
食品安全関係情報
2008年1月18日

(1)豪州の馬インフルエンザ続報6号:その後発生なし(1月17日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=

32303. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、BSE最小リスク国規制に関する部分改正を公表
食品安全関係情報
2008年1月18日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月18日、BSE最小リスク国規制に関する部分的改正を公表した。概要は以下のとおり。 1.今回の改正は2006年8月9日に官報で公布された規則案に、実質的内容に

32304. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、2008年1月に委員会メンバーに配布した参考科学文献35点のリストを公表
食品安全関係情報
2008年1月18日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、2008年1月に委員会メンバーに配布した最新の参考科学文献のリスト(全35論文)を公表した。  主要論文の著者名、タイトル及び掲載誌名は以下のとおり。 1.

32305. EU、視察報告を公表(ソロモン諸島の水産製品管理システム)
食品安全関係情報
2008年1月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、ソロモン諸島の水産製品管理システムに関して視察をし、評価を行った。  ソロモン諸島の水産製品に関する法規は、概ねEUの要件に準拠していると考えられる。現場スタッフはEUの要

32306. 欧州食品安全機関(EFSA)、AFCパネル(添加物、香料、加工助剤及び食品接触物質に関する科学パネル)を2008年半ばまでに二つに分割
食品安全関係情報
2008年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、2008年半ばまでにAFCパネル(添加物、香料、加工助剤及び食品接触物質に関する科学パネル)を二つに分割し、ANSパネル(食品添加物及び栄養物質に関する科学パネル)と

32307. アレルギー表示(アーモンド)
食品安全関係情報
2008年1月17日

[製品名] シリアル製品 (Ceres Organics Cereals) 以下の5製品 (1) Ceres Organics Ground Rice Cereal 400g (2) Ceres Or

32308. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(フィリピン産おくら)
食品安全関係情報
2008年1月17日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、1月17日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: フィリピン産おくら及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: テブ

32309. アレルギー表示(小麦)
食品安全関係情報
2008年1月17日

[製品名] パン粉付きハム製品 (Morrisons Carvey Breaded Ham , (dry cured) 250g packs) [ロット] 使用期限:2008年2月2日 [販売者]

32310. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物クローニングのリスク評価結果を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は動物クローニングのリスク評価結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.FDAは詳細な研究と分析により牛、豚、山羊のクローン及びその産子由来の食品は、従来の繁殖方法による動

32311. カナダ政府、食品及び消費者安全対策案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年1月16日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月15日、クレメント保健大臣及びリッツ農務・農産食品大臣が食品及び消費者安全対策案(Canada’s Proposed Food and Consume

32312. アレルギー表示(アーモンド)
食品安全関係情報
2008年1月16日

[製品名] チョコレート製品(Sainsbury’s Wholenut Dark Chocolate , 200g) [ロット] 賞味期限:2008年11月26日 [販売者] Sainsbury’s 

32313. FAO、「高病原性鳥インフルエンザ防圧のための世界的計画」2007年活動報告書を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 FAOのECTAD(Emergency Center for Transboundary Animal Diseases)は、「高病原性鳥インフルエンザ防圧のための世界的計画」の一環として実施した諸

32314. 米国環境保護庁(EPA)、2007年に認可された新しい生物農薬の有効成分9種類のリストを公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、2007年に初めて認可された新しい生物農薬の有効成分9種類のリストを公表した。9種類のうち下線のある8種類の成分名は、標的病害虫やリスク評価等をまとめたファクト

32315. 米国環境保護庁(EPA)、未登録の有効成分含有の農薬4種類の登録認可を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、未登録の有効成分を含有する農薬4種類の登録認可を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.昆虫誘引剤Roctenol 2.植物成長調整剤インドール‐3‐酢酸(T

32316. 米国環境保護庁(EPA)、たまねぎ類等5産品に対する殺虫剤アセタミプリドの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺虫剤アセタミプリド(Acetamiprid)の残留基準値をたまねぎ類(0.02ppm)とする等5産品について新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同

32317. 米国環境保護庁(EPA)、ぶどう等12産品に対する殺菌剤マンジプロパミドの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺菌剤マンジプロパミド(Mandipropamid)の残留基準値をぶどう(1.4ppm)とする等12産品について新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は

32318. 米国環境保護庁(EPA)、地下水に対する農薬の影響調査の実施方法に関する指針を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、農薬使用による地下水の水質への影響を評価するためのPWG(prospective ground-water)調査の実施方法に関する指針を公表し、2008年3月1

32319. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、クローン動物由来食品に関するファクトシート改訂版を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は、1月16日、クローン動物及びその子孫由来食品に関する3項目のファクトシート改訂版を公表した。今回の改訂版は、先に米国食品医薬品庁(FDA)が最終的リスク評価報

32320. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のグルコシノレートに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料中のグルコシノレートに関する科学パネルの意見書を公表した。  グルコシノレートは、菜種や蕪などアブラナ科の植物に含まれている成分で、風味や苦味の素になっている。咀

32321. 米国食品医薬品庁(FDA)、クローン動物由来食品のリスク評価に関する1月16日の記者会見録を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)はクローン動物由来食品のリスク評価に関する1月16日の記者会見録を公表した。Knight米国農務省(USDA)マーケティング・規制担当次官及びSundlof食品安全・応用栄

32322. 英国食品基準庁(FSA)、未包装食品を販売する業界向けのアレルゲンに関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 英国食品基準庁(FSA)は、1月16日、レストラン、カフェ、サンドウイッチ・バーなど未包装の食品を販売する業界向けに、食品に含まれるアレルゲンに関するガイダンス文書を作成し公表した。  現行法におい

32323. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第98回定例会議(2007年7月)の最終議事録を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、2007年7月に開催された第98回定例会議の最終議事録(PDF版14ページ)を公表した。  その概要は以下のとおり。 1. 委員長の冒頭発言、2. 第97回定

32324. 米国農務省(USDA)、クローン動物由来食品に関する声明を発表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 米国農務省(USDA)、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物由来食品に関する最終安全性評価を受け声明を発表した。概要は以下のとおり。 1.USDAはFDAのクローン牛、豚、山羊由来の肉および乳に

32325. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物クローニングに関する意見書の草稿
食品安全関係情報
2008年1月15日

 2007年2月、EFSAは、食品の安全性、動物衛生と福祉、環境の観点から動物クローニングに関して科学的助言を行うよう欧州委員会から要請を受けた。その後、各方面の専門家を集め、パブリックコメント用に動

32326. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「牛の脊柱の除去月齢を引き上げても消費者のBSEリスクは高まらない」を公表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「牛の脊柱の除去月齢を引き上げても消費者のBSEリスクは高まらない」(2ページ/2007年7月12日付)を公表した。概要は以下のとおり。  牛の脊柱は特

32327. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2007年:33頭目~38頭目)
食品安全関係情報
2008年1月15日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された6頭の感染牛は以下のとおり。 (1) カスティージャ・イ・レオン州サラマンカ県 Villarmay

32328. 農林水産省、平成19年国内産米穀のカドミウム含有状況の調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 農林水産省は、「食品の安全性に関する有害化学物質のサーベイランス・モニタリング中期計画」に基づき、平成19年国内産の米穀1 ,065点のカドミウムを分析した。  その結果、過去に0.4 ppm以上が

32329. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、植物成長調整剤クロルプロファム含有の農薬原体及び製剤の継続登録を公表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月15日、植物成長調整剤クロルプロファム(Chlorpropham)含有の農薬原体及び製剤を継続登録する旨を再評価決定書(8ページ)で公表した。ヒトの健康

32330. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、青酸塩汚染の可能性でクラッカーの摂取に関し注意喚起
食品安全関係情報
2008年1月14日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、ニュー・サウス・ウエールズ州のTixana Australia Pty Ltdが製造した輸出用ベジタブルクラッカーから材料のキャッサバに自然発生す

32331. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ドイツ当局のリスクコミュニケーションの現状を概観する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年1月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ドイツ当局のリスクコミュニケーションの現状を概観する報告書 (79ページ)を公表した。これは、BfRのリスクコミュニケーションを最善なものとするためBfRの委

32332. アレルギー表示(大豆たん白質及び乳たん白質)
食品安全関係情報
2008年1月14日

[製品名] カナダ製焼き菓子製品Max’s Christmas Cake almond iced [ロット等] 1.規格:500g (17.7oz)包装、商品コード(UPC):0 63396 072

32333. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2008年1月14日

[製品名] オランデーズ・ソース (Sainsbury’s Hollandaise sauce 250g) [ロット] 賞味期限:2008年11月 [販売者] Sainsbury’s Supermar

32334. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年1月12日

[製品名] 牛挽肉製品 [ロット] 1.10ポンド箱「SEASONED BEEF BULK」、製品コード: 「09068」、ロット番号:「730314」から始まる8桁 2.10ポンド箱「100% P

32335. WHO、AI-インドネシアの状況(第29・30報)を公表
食品安全関係情報
2008年1月11日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(第29・30報)を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.イン

32336. 牛乳たん白の混入
食品安全関係情報
2008年1月11日

[製品名] 大豆ベースの乳児用調整乳「VELACTIN」(乳糖不耐性及び牛乳たん白アレルギーの乳児用) [ロット] ロット番号:704962(円筒容器入り400g)、704961 (無料サンプル/袋入

32337. 米国農務省(USDA)、食肉及び家きん肉加工施設におけるリスクベース検査プログラム案に関する監査報告書を公表
食品安全関係情報
2008年1月11日

 米国農務省(USDA)の監査局(OIG)は12月17日、食肉及び家きん肉加工施設におけるリスクベース検査プログラムの構築に影響を与える諸問題について監査報告書(143ページ)を公表した。概要は以下の

32338. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第2巻2号を公表
食品安全関係情報
2008年1月11日

 英国健康保護局(HPA)は、1月11日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第2巻2号を公表した。今号の概要は以下のとおり。

32339. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥えんどうの種子処理に適用する殺虫剤チアベンダゾールに残留基準値或いは残留基準値の規制対象からの除外も必要ないと公表
食品安全関係情報
2008年1月11日

 米国環境保護庁(EPA)は1月11日、殺虫剤チアベンダゾール (Thiabendazole)を乾燥えんどうの種子処理に適用する場合、残留基準値或いは残留基準値の規制対象からの除外も必要ないとする最終

32340. アレルギー表示(大豆及び小麦)
食品安全関係情報
2008年1月11日

[製品名] グラノーラ・スクエア (Finest brand Granola Squares ) (訳注: グラノーラは、赤砂糖、木の実、干しブドウなどから成る朝食用の食品) [ロット] 賞味期限:2

32341. カナダ食品検査庁(CFIA)、SRMによると畜牛の頭皮汚染の可能性ついて見解を表明
食品安全関係情報
2008年1月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月11日、カナダの食肉処理場においてと畜牛の頭皮(face plate)が特定危険部位(SRM)に汚染される可能性ついて、牛の月齢及びと畜方法ごとに見解を表明した。反

32342. OIE、Disease Information 1月10日付 Vol.21 No.2
食品安全関係情報
2008年1月10日

(1)フランスのブルータング続報1号:その後1農場で発生。牛1頭に症状。検査でウイルス血清1型を同定(1月10日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php

32343. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第121号を発行、プラスチック容器に含まれるカドミウムのリスクについて解説
食品安全関係情報
2008年1月10日

台湾行政院衛生署は1月10日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第121号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.食品を加熱する際は容器を慎重に選び、カドミ

32344. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤トリフロキシストロビン含有の農薬原体と製剤の条件付き登録を条件のない登録に変更する案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年1月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月10日、殺菌剤トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)を有効成分とする農薬原体Trifloxystrobin Technical Fun

32345. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年1月10日

[製品名] パスタソース (Sainsbury’s Italian Tomato & Basil Pasta Sauce 390g) [ロット] 賞味期限:2009年2月 [販売者] Sainsbur

32346. 米国環境保護庁(EPA)、果菜類等7産品に対する殺菌剤ジフェノコナゾールの残留基準値を新規設定する等の最終規則を公表
食品安全関係情報
2008年1月9日

 米国環境保護庁(EPA)は1月9日、殺菌剤ジフェノコナゾール(Difenoconazole)の残留基準値に関する最終規則を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.残留基準値の新規設定  果菜類(0

32347. 米国環境保護庁(EPA)、ベリー類等8産品に対する除草剤メソトリオンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年1月9日

 米国環境保護庁(EPA)は1月9日、除草剤メソトリオン(Mesotrione)の残留基準値をベリー類(0.01ppm)とする等8産品について新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有

32348. 欧州食品安全機関(EFSA)、酵素飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の雌豚への適用拡大の安全性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、酵素飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の適用拡大の安全性に関する科学パネルの意見書を公表した。  Natuphosは、Aspergilus nigerの遺伝

32349. 米国環境保護庁(EPA)、柑橘類等44産品に対する殺虫剤ゼータ-シペルメトリンの光学不活性のラセミ体を含む残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年1月9日

 米国環境保護庁(EPA)は1月9日、殺虫剤ゼータ-シペルメトリン(Zeta-cypermethrin)の光学不活性のラセミ体(inactive R-isomers)を含む残留基準値を柑橘類(0.35

32350. 米国環境保護庁(EPA)、食品接触面の消毒に適用する殺虫剤PHMBを残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年1月9日

 米国環境保護庁(EPA)は1月9日、殺虫剤ポリヘキサメチレンビグアナイドハイドロクロライド(PHMB)を食品取扱い施設における食品接触面の消毒液として使用する場合、残留基準値規制の対象から除外する最

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