[製品名] BUMBA 180gr(ビスケット) [ロット] 2L7105(賞味期限2008年6月、販売2007年6月以降) [製造者] PORTION PACK BELGIUM [内容] マラチオン
[製品名] ビスケット(Woolworths Apricot Choc Cookies , 360g Net) [ロット] 賞味期限:2008年7月12日 [販売者] Woolworths社 [内容]
EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を
EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を
欧州委員会の食品獣医局は、イタリアの植物由来食品の輸入管理に関して視察をし、評価を行った。 一般的に見て、イタリアの植物由来食品の輸入管理システムや体制は整っている。同国では、サンプル調査、研究所
欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドの植物由来食品の輸入管理に関して視察をし、評価を行った。 ポーランドの植物由来食品及び飼料の輸入管理システムは適切に運営されている。しかし、関連当局間の協調関係
カナダ食品検査庁(CFIA)は9月25日、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質について、消費者に注意喚起するため自主的に行われている注意表示をCFIAとカナダ保健省が見直し、その表示基準
カナダ食品検査庁(CFIA)は9月25日、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質について、消費者に注意喚起するため自主的に行われている注意表示をCFIAとカナダ保健省が見直し、その表示基準
[製品名] モロッコ風ファラフェル・バイツ( 豆入りコロッケ製品) (Waitrose Organic Moroccan Falafel Bites 180g) [ロット] 賞味期限:2007年26日
英国食品基準庁(FSA)は、9月24日、新開発食品材料としての塩酸グルコサミンの使用認可申請について諮問機関の新開発食品諮問委員会(ACNFP)が作成した初期意見書を公表した。 当該新開発食品材料
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2007年9月23日、食品総局(DGAl)の諮問を受け、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜種(H5N1-HP)に関し、(i)グランド・クルジエール感染宣言県条
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、抗菌性の食品添加物に関する業界向けガイダンス(案)を公表し、60日間の意見募集を行う。ガイダンスの概要は以下のとおり。 1.導入 食品添加物承認申請
豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、9月21日、遺伝子組換え(GM)食品の安全性評価における動物給餌試験の役割に関し、専門家委員会がワークショップで討議し、作成した報告書を公表した。
[製品名] シリアル製品 (Kellogg’s Coco Pops Creations 335g) [ロット] 賞味期限:2008年5月13日 [販売者] Kellogg’s社 [内容] 英国並びにア
[製品名] モロッコ風パテ (Cauldron Organic Moroccan Pate 115g) [ロット] 賞味期限:2007年10月29日 [販売者] Marlow Foods社 [内容]
EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を
米国食品医薬品庁(FDA)は未殺菌の生クリームのリステリア汚染に関し注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 [製品]生クリーム(”ORGNIC PASTURES Grade A RAW CREAM”
カナダ保健省(Health Canada)は9月21日、副作用の恐れのある外国製の健康製品4種類について摂取等しないよう注意喚起リストに追加した。概要及び詳細情報のURLは以下のとおり。 1. To
米国環境保護庁(EPA)は9月21日、農薬9種類の登録再審査について最終作業計画(Final Work Plan)を公開した旨を公表した。各計画書には登録再審査の日程及び初期審査等に寄せられた意見等
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)の諮問を受け、欧州規則EC258/97に定める新開発食品及び新開発食品成分として、シャゼンムラサキ(Echium pl
欧州食品安全機関(EFSA)は、部分的に解重合したグアーガムを食品添加物として使用することに関する科学パネルの意見書を公表した。 食品添加物グアーガムは、増粘剤、乳化剤及び安定剤として使用が認可さ
(1)ベルギーのブルータング続報12号:その後55農場で発生。牛93頭に症状、うち82頭が死亡。めん羊92頭に症状、うち36頭が死亡。牛・めん羊とも検査で陽性(9月20日受信)(2)ブルガリアのニュー
欧州委員会は、2007年から今後6年間に実施する動物の健康に関するEUの新戦略を策定した。EUにおける近年の動物の病気のアウトブレイクは、農家や業界に対して経済的に甚大な被害を与え、消費者に対しても
[製品名、ロット等] ベーグル及びベーグルチップ製品(Bagels and Bagel Crisps) 1. ベーグル (1) ABE’S brand、賞味期限:9月14日~9月25日 (2) Sig
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、バオバブの乾燥果実の繊維について英国食品基準庁(FSA)が作成した初期評価報告書の評価についての競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)からの諮問に対し、9月
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は保健総局(DGS)の諮問を受け、飲料水に含まれるバリウムが水質基準値を超えている状況に関して健康リスク評価を行い、意見書(12ページ)を公表した(2007年9月
台湾行政院衛生署は9月20日、同署薬物食品検査局が2007年8月に市販の野菜・果物中の残留農薬について実施した検査の結果を公表するとともに、同署が信号色の3段階にレベル分けして発している食品安全警報
米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用サプリメントBabys Bliss Gripe Waterにクリプトスポリジウム属が混入しているとして注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 [製品]4オンスプラス
米国農務省動植物検疫局(APHIS)、BSE最小リスク国からの輸入拡大に関する最新リスク評価書他を発表した。主な掲載資料は以下のとおり。 1.2007年9月付改正版BSE最小リスク国(カナダ)からの
台湾行政院衛生署は9月20日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第105号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ガチョウ肉から硫酸サルブタモールが検出さ
台湾行政院衛生署は9月20日、「衛生署は積極的に輸入上海ガニの管理を行っており、国内基準は海外の基準と一致している」と題するリリースを発し、上海ガニの季節を前に、同署が管理を強化してきていることを説
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Vitlays(硫酸L-リジン)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。 飼料添加物Vitlaysは液体と固体があり、その主成分は、硫酸L-
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、保健総局の諮問を受けて、飲料水と接触する資材製造にオクチルイソチアゾロンを使用することについて意見書(2ページ)を公表した。 1.当該物質はコンクリート保護用
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺菌剤2種類クロロネブ(Chloroneb)、チアベンダゾール(Thiabendazole)、除草剤3種類スルホサート(Sulfosate)、オキシフルオルフェ
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺虫剤2種類アミトラズ(Amitraz)、リンデン(Lindane)、除草剤3種類アトラジン(Atrazine)、プロパクロール(Propachlor)、シマジ
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺菌剤トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)及びその酸性の代謝産物CGA-321113の残留基準値をイネ科牧草の茎葉飼料(12ppm)及びわら
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、除草剤ペンディメタリン(Pendimethalin)及びその代謝産物の残留基準値をアスパラガス(0.15ppm)とする等4産品について最終規則を官報で公表した。
[製品名、ロット] Quong Hop & Co社製豆腐4種 1.製品名:SOY DELI TOFU(全ての種類)、コード:DEC 17 2007 2.製品名:30 OZ SOY DELI NIGAR
厚生労働省は、デンマーク及びオーストリアで発生した赤痢菌感染事例に関連するとされるタイ産ベビーコーンと、同一の包装業者が出荷したベビーコーンが日本に輸入されていることを確認し、念のため販売・使用の中
厚生労働省は、以下の輸入食品について、9月19日から食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令を実施することとした。 対象食品等: 米国Daniele International ,Inc.が製造した
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、ネズミ誘引剤ファルネソール(Farnesol)及びネロリドール(Nerolidol)等農薬4種類について登録再審査のためのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表
米国環境保護庁(EPA)は9月19日、除草剤デスメディファム(Desmedipham)の残留基準値をほうれんそう(6.0ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アンチル諸島におけるクロルデコン残留農薬に関するリスク評価及び消費者保護、クロルデコンの毒性に関する科学的データ更新について意見書を公表した。同件を伝えるプレ
英国食品基準庁(FSA)は、スペインのVitatene社から申請のあった新開発食品材料として冷水分散性のあるリコピンの使用認可に関し意見募集を開始した。なお、意見の提出期限は2007年10月9日。
スイス連邦保健局(BAG)は、特定の人工着色料に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介しコメントを掲載した。概要は以下のとおり。 FSAが情報提供したサウサ
米国農務省(USDA)監査局(OIG)は卵製品加工処理検査監査報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.監査結果の要約 (1)1995年にUSDAの食品安全検査局(FSIS)は、全ての液卵、冷凍卵
フランス衛生監視研究所(InVS)は9月18日、フランス領アンチル諸島の塩素系殺虫剤及び保健衛生に関するプレスリリースを公表した。 有機塩素系殺虫剤(クロルデコンを含む)は、フランス領アンチル諸島
EUは、殺菌剤アゾキシストロビン、殺菌剤クロロタロニル、殺虫剤デルタメトリン、殺菌剤ヘキサクロロベンゼン、除草剤アイオキシニル、殺虫剤オキサミル及び殺菌剤キノキシフェンに関して果物及び野菜への残留基
EUは、殺菌剤ジチオカーバメートに関して果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。
EUは、殺虫剤アジンホスメチルに関して果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。
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