[製品名] 生鮮イタリアンバジル(「Green Paradise label」 fresh Italian basil) [ロット] 12 x 1ポンド箱、箱横にロット # 1219印字。 [輸入者]
[製品名、ロット等] ゴマ製品 (TRS Sesame Seeds Hulled 100g) 以下の2組 (バッチコード及び賞味期限の順に記載) 1. L6313/2008年11月 2. L6181/
豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月21日、イヌリンの乳児用食品への添加など3項目の食品基準コードの改正案を公表し、意見募集を開始した。 改定案の概要は以下のとおり。 1.乳児
米国環境保護庁(EPA)は12月21日、農薬の補助成分のオンライン・リストを刷新した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.以下3種類の農薬補助成分リストが使用しやすくなった。 (1)非食用作物に適
欧州食品安全機関(EFSA)は、光沢剤及び香料の基材としてのミツロウに関する科学パネルの意見書を公表した。 ミツロウに関しては、科学委員会が1990年に意見書を公表し、データ不足のために安全性が完
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月21日、軟体動物駆除剤EDTA鉄ナトリウム(Ferric sodium EDTA)を有効成分とする農薬原体Safer’s Ferric Sodium
米国食品医薬品庁(FDA)は、食品防御計画(Food Protection Plan)の一環として、食品及び化粧品のテロ行為などによる意図的な汚染のリスクを最小化するための業界向けの自己査定ツールを
英国食品基準庁(FSA)は、傘下の新食品及び手続きに関する諮問委員会(Advisory Comittee on Novel Foods and Processes: ACNFP)が企業から使用認可の
フランス経済・財政・雇用省(MINEFI)の競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は、そば(ble noir)のアルカロイド食中毒発生を受けて国民に注意喚起した。 1.12月7日付け第1報 ブル
ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)の科学委員会は「フードチェーンにおける新興化学リスク(emerging chemical risks:ECR)-事例研究:新興マイコトキシン」と題する意
米国食品安全検査局(FSIS)は多剤耐性Salmonella Newportに汚染された牛挽肉による食中毒が発生したとして、消費者へ注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.多剤耐性S. Newp
フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は12月20日、7件の動物用医薬品について市場流通許可に関する意見書を公表した。その内、食品安全に関するものは下記の2件で、許可に好意的見解を示した。 1.フラ
[製品名、ロット等] クッキー (Baked goods) 以下の6種 1. Mrs Mac’s products , individually wrapped only 全品 2. Bakewel
[製品名] 16オンスレバーソーセージ「SCOTT PETERSEN Braunschweiger」 [ロット] 販売期限:Dec 08 2007、Dec 15 2007、Dec 22 2007、De
[製品名] クリスマスケーキ (The Village Bakery Melmerby Organic , Gluten , Wheat and Dairy Free Christmas Cake ,
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、殺虫剤・ダニ駆除剤スピロメシフェン(Spiromesifen)の残留基準値をきゅうり(0.2ppm)とする等の残留基準値案(8ページ)を公表し
米国環境保護庁(EPA)は12月20日、大気浄化法及びモントリオール議定書に従い、2008年の米国内における臭化メチルの生産及び輸入について「重要用途のための規制除外(critical use ex
EUは、飼料添加物Enterococcus faecium DSM 7134 (Bonvital)の新規用途認可に関するEU規則を公示した。 当該飼料添加物を雌豚用に使用するための認可申請が行われ
[製品名] 牛肉製品2種 1.4ポンド入りハンバーガーパティ 2.牛挽肉(バルク包装) [ロット] USDA検査認証マーク内に施設番号「Est. 9085」が印字。包装日:「DEC.11.07」又は「
EUは、飼料添加物6-フィターゼEC 3.1.3.26(Ronozyme)の新規用途認可に関するEU規則を告示した。 当該飼料添加物の使用は肉用鶏、採卵鶏、七面鳥、豚などでは無期限で、またサケ科の
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、12月20日、飼料用高リシンとうもろこしLY038がヒトの食用としても安全とする評価を官報で告示した。また、NZFSAは、本件に関する13項目のQ&Aを公
カナダのトニー・クレメント保健大臣は12月20日、食品中のトランス脂肪酸(TFA)の含量に関する最初の調査結果を公開した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.カナダ政府は2007年6月、カナダの食
EUは、飼料添加物エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ EC 3.2.1.8 (Safizym X)の新規用途認可に関するEU規則を公示した。 当該飼料添加物の使用は肉用鶏、七面鳥などでは無期限で、
(1)グルジアのアフリカ豚コレラ続報5号:その後発生なし(12月20日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&p
欧州食品安全機関(EFSA)は、人獣共通感染症などのトレンドと原因に関する2006年版レポートを公表した。 EFSAは、2006年に主にEUで発生した人獣共通感染症、食品由来アウトブレイクなどの情
米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は2006年版動物衛生報告(2006USAnimal Health Report)を発表した。主な項目は以下のとおり。 1.2006年の動物衛生事象
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は「ダイエタリーサプリメント及び非処方箋薬消費者保護法」によって求められている「サプリメントの表示に関するQ&A」ガイダンス案を60日間の意見募集のため発
欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品として使用される植物の安全性評価に関する意見募集を開始した。 銀杏、ニンニク、オトギリソウ、朝鮮人参などは自然食品のラベル表示で様々な効能がうたわれ、市
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、除草剤ピラスルホトール(Pyrasulfotole)を有効成分とする農薬原体Pyrasulfotole Technical Herbicide
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、殺虫剤酸化フェンブタスズ(Fenbutatin oxide)含有の農薬原体と製剤を温室栽培の食用作物等のダニ防除用に継続登録する旨及びリスク評
米国農務省(USDA)は動物疾病トレーサビリティ進展のための次のステップを公表した。概要および添付資料は以下のとおり。 1.動物疾病トレーサビリティ進展のための事業計画(A Business Pla
米国環境保護庁(EPA)は12月19日、農薬10種類(13件)について緊急使用許可に伴う期限付き残留基準値の各期限を延長する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞会の
米国食品安全検査局(FSIS)は2008年1月1日より生の牛挽肉中の腸管出血性大腸菌O157:H7に関しリスクベース・サンプリングプログラムを開始する。このプログラムは施設の処理量や過去120日間の
[製品名] 魚(ローチ)干物(「Dried Roach」) [ロット] 透明ビニール袋入り、コード:20.03.08 [輸入者] Royal Seafood Baza Inc ,(ニューヨーク州Far
米国環境保護庁(EPA)は12月19日、殺菌剤ホセチルアルミニウム等農薬7種類について登録再審査のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2008年3月18日までの意見募集を開始した。各農薬の登録
米国環境保護庁(EPA)は12月19日、除草剤シデュロン(Siduron)のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2008年2月19日までの意見募集を開始した。EPAはシデュロンの再登録資格決定
米国環境保護庁(EPA)は12月19日、低リスク農薬の脂肪族系溶剤(Aliphatic solvents)について改訂した再登録資格決定(Reregistration Eligibility Dec
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ナノテクノロジーに関する消費者の意識調査の結果概要を公表した。この調査は、ナノテクノロジーに対する消費者の見解やイメージを調査するため、BfRの委託により消費
FAOは「バングラディシュにおける農業の持続性、食品安全及び衛生に関するヒ素の改善対策」と題する調査報告書を公表し、ニュースリリースを通じて内容を紹介している。ニュースリリースの概要は以下のとおり。
台湾行政院衛生署は12月13日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第117号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ポテトチップスには臭素酸カリウムが含ま
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月19日、環境影響評価の結果、とうもろこしに適用する除草剤アトラジン(Atrazine)の継続登録を容認する再評価決定書(27ページ)を公表した。リスク
カナダ食品検査庁(CFIA)は12月18日、アルバータ州の肉用牛(13歳)について牛海綿状脳症(BSE)の感染を確認した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該感染牛のいかなる部位も食品及び飼料
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「乳幼児ミルク(infant formulae及びfollow-on formulae)には、健康に有害な3-MCPD-脂肪酸エステル(3-MCPD-E
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「BfRは食品中のクマリン最大基準値を提案する」(13ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 クマリンはシナモンなど多くの植物に含まれる芳香物質であ
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、連邦州の食品管理当局の検査で、精製食用油脂及び脂肪含有食品(乳幼児ミルク※を含む)から高濃度の3- MCPD-脂肪酸エステルが検出されたのを受け、「3-MCP
[製品名、ロット等] ラズベリーラッフル(チョコレート菓子)以下の6種の全てのロット 1. Jameson’s Raspberry Ruffle Bag 200g 2. Jameson’s Raspb
[製品名] フィッシュ・ケーキ (Captains Choice) [ロット] タイムコード:0600~0700、賞味期限:2008年8月29日 [販売者] Fifeshire Fishing (19
競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は、マイコトキシン汚染食品に関する2006年調査報告書を公表した。 マイコトキシンは野菜、果実、穀類や豆類などの収穫前後に汚染したカビ類が産生する物質で、食
欧州委員会の食品獣医局は、ブラジルにおけるピーナッツのアフラトキシン汚染の公的管理システムに関して視察をし、評価を行った。 ブラジルでは、ピーナッツの汚染管理に関する国内法はあるが、組織的に運用さ
EUは、殺虫剤アセタミプリド、除草剤アトラジン、殺虫剤デルタメトリン、殺菌剤イマザリル、殺虫剤インドキサカルブ、除草剤ペンディメタリン、殺虫剤ピメトロジン、殺菌剤ピラクロストロビン、殺虫剤チアクロプ
本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
掲載情報は、国際機関、国内外の政府機関等のホームページ上に公表された情報から収集したものですが、関係する全ての機関の情報を確認しているものではありません。また、情報内容について食品安全委員会が確認若しくは推薦しているものではありません。
掲載情報のタイトル及び概要(記事)は、食品安全委員会が和訳・要約したものであり、その和訳・要約内容について情報公開機関に対する確認は行っておりませんので、その文責は食品安全委員会にあります。
情報公表機関からの公表文書については、個別項目の欄に記載されているURLからご確認下さい。ただし、記載されているURLは情報収集時のものであり、その後変更されている可能性がありますので、ご了承下さい。