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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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28201. 欧州食品安全機関(EFSA)、EU域内の養豚場におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)保菌率に係るベースライン調査の解析に関する科学的報告書「Part A: MRSAの推定保菌率」を公表
食品安全関係情報
2009年11月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月24日、2008年のEU域内の養豚場におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の保菌率に係るベースライン調査の解析に関する科学的報告書「Part A: MR

28202. 欧州食品安全機関(EFSA)、人獣共通感染症に特化した薬剤耐性に関する共同意見書を公表
食品安全関係情報
2009年11月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月24日、人獣共通感染症に特化した薬剤耐性に関し、欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州医薬品庁(EMEA)及び欧州委員会の新興及び新たに特定された健康リスクに

28203. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ニワトリのサルモネラ属菌抑制策に関する省令改正案2件について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ニワトリのサルモネラ属菌抑制策に関する省令改正案2件について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2009年10月16日付で意見書を提出した。 1.背景  サル

28204. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ノニ果汁の乾燥エキスとMorinda citrifolia L.(ノニ)果汁との実質的同等性評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はノニ果汁の乾燥エキスとMorinda citrifolia L.(ノニ)果汁との実質的同等性の評価について2009年10月27日付で意見書を提出した。  申請者

28205. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11 x MIR162 x MIR604 x GA21認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、EU規則(EC)No.1829/2003に基づき、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11 x MIR162 x MIR604 x GA21を

28206. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11 x MIR162 x GA21の認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、EU規則(EC)No.1829/2003に基づき、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11 x MIR162 x GA21を輸入、加工、及び種

28207. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤耐性遺伝子組換えダイズBPS-CV127-9の認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、EU規則(EC)No.1829/2003に基づき、除草剤耐性遺伝子組換えダイズBPS-CV127-9を輸入、加工、及び種子及び副産物を食品や動物用飼料に使用す

28208. EU、飼料中の望ましくない物質としてのヒ素、テオブロミン、Datura属植物(アルカロイド等を含有)及びリシンの規制値等を改正
食品安全関係情報
2009年11月24日

 EUは11月24日、飼料中の望ましくない物質としてのヒ素、テオブロミン、Datura属植物(アルカロイド等を含有)及びリシンの規制値等を改正する委員会指令2009/141/ECを官報で公表した。概要

28209. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ピーナッツ微量混入の可能性あり」の表示のある食品に対するピーナッツ・アレルギーの人の消費行動について報告書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「ピーナッツ微量混入の可能性あり」の表示のある食品に対するピーナッツ・アレルギーの人の消費行動についてAFSSAと仏アレルギー予防協会(AFPRAL)合同調査結

28210. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、脂肪酸及び複合糖質に関する栄養強調表示評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、脂肪酸及び複合糖質に関する栄養強調表示の評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2009年10月21日付で意見書を提出した。 1.

28211. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、肉用鶏用のニカルバジンを有効成分とする抗コクシジウム症用飼料添加物認可申請書について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年11月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、肉用鶏用のニカルバジンを有効成分とする抗コクシジウム症用飼料添加物認可申請書に関する当局の疑問に対する申請者の回答について競争・消費・不正抑止総局(DGCCR

28212. 欧州食品安全機関(EFSA)、高粘度流動パラフィン(HVMO)の食品添加物用途に関する科学的意見書(2009年3月20日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月24日、高粘度流動パラフィン(HVMO)の食品添加物用途に関する科学的意見書(2009年3月20日採択)を公表した。  欧州委員会の食品科学委員会(SFC)が19

28213. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、動物由来食品の「全国残留物質管理計画(NRKP)年報2008」公表
食品安全関係情報
2009年11月23日

ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、動物由来食品の「全国残留物質管理計画(NRKP)年報2008」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 検査概要   ドイツ産(99%)及びEU域内産(1%

28214. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、動物由来食品の「輸入(EU域外産)残留物質管理計画(ERKP)年報2008」公表
食品安全関係情報
2009年11月23日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、動物由来食品の「輸入(EU域外産)残留物質管理計画(ERKP)年報2008」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 検査概要  EU域外32ヶ国産の1

28215. 英国食品基準庁(FSA)、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプンの認可申請に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年11月23日

 英国食品基準庁(FSA)は11月23日、米国企業から傘下の新食品及び手続きに関する諮問委員会(Advisory Committee on Novel Foods and Processes:ACNF

28216. 台湾行政院衛生署、乳製品工場に対する検査結果を公表
食品安全関係情報
2009年11月20日

 台湾行政院衛生署は11月19日、市販の乳製品の安全確保のために各地方の衛生局に要請していた管轄区域内の乳製品工場検査について結果を公表した。検査対象となったのは53工場、検査項目は原料管理・工場の環

28217. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、許容濃度以上のメタノール含有によりリコールされた中国ワイン製品の製造・販売を再認可
食品安全関係情報
2009年11月20日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は11月17日、先に許容レベル以上のメタノールが検出されたことを受けリコールされた中国ワイン製品の製造・販売を再認可した旨を公表した。  今年8月、M/s Lam

28218. EU、2007年の食品照射に関する欧州委員会の年次報告書を官報掲載
食品安全関係情報
2009年11月20日

EUは10月9日、2007年の食品照射に関する欧州委員会の年次報告書を官報に掲載した。概要は以下の通り。 1.食品照射の法的根拠と背景   欧州で認可されているのは乾燥ハーブ、スパイス及び植物性シーズ

28219. 欧州食品安全機関(EFSA)、指令91/414/ECによる農薬有効成分の審査過程で、水生生物及び陸生生物に対する生態毒性学に係る既存の各手引書に対する意見公募の結果に関する科学的報告書(2009年11月20日付け)を公表
食品安全関係情報
2009年11月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、指令91/414/ECによる農薬有効成分の審査過程で、水生生物及び陸生生物に対する生態毒性学に係る既存の各手引書に対する意見公募の結果に関する科学的報告書

28220. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物防疫製剤暴露に関する委託調査の報告書(2009年9月30日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、植物防疫製剤暴露に関する委託調査の報告書(2009年9月30日採択、192ページ)を公表した。  調査を委託された英国食糧環境研究庁(FERA)が、植物防

28221. 台湾行政院衛生署食品衛生処、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 台湾行政院衛生署食品衛生処は11月10日~19日、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。不合格となった食品は以下のとおり。 1.日本から輸入された金柑(MEIKO/FRESH KUMQUAT

28222. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、小冊子「農薬」を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、小冊子「農薬」(2009年11月付/92ページ)を公表した。目次は以下のとおり。 1. 序 2. 法的根拠 3. 農業における農薬の使用 4. 認可/許

28223. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤トリフルミゾールの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年11月19日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月19日、殺菌剤トリフルミゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表した。 イチゴ:2.0ppm、瓜科植物:0.5ppm

28224. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、動物医療用抗生物質適正使用のための動物医療委員会(CNV)立上げを公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2009年11月19日、動物医療用抗生物質適正使用のための動物医療委員会(CNV)立上げに関し、抗生物質耐性菌対策の現状とCNVの役割についてプレスリリースを行

28225. OIE、Disease Information 11月19日付 Vol.22 No.47
食品安全関係情報
2009年11月19日

1. ロシアのアフリカ豚コレラ続報10号:その後2村で発生。豚5頭が死亡。検査でウイルスを同定(11月19日)http://www.oie.int/wahis/public.php?page=sing

28226. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤トリフルミゾールの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年11月19日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月19日、殺菌剤トリフルミゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表した。以下の残留基準値は、本文書の公表日から発効する。  イチゴ:2ppm、瓜科植物

28227. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2009年11月19日

 Eurosurveillance 11月19日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)vと食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 1. 現在感染循環中のインフルエンザ A(H1N1)v

28228. 欧州食品安全機関(EFSA)、第13.1条(規則1924/2006)に従った食品の健康強調表示に関する加盟国及び欧州委員会(EC)向け要旨説明文書(2009年11月11日確定)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は第13.1条(規則1924/2006)に従った食品の健康強調表示に関する加盟国及び欧州委員会(EC)向け要旨説明文書(2009年11月11日確定)を公表した。  200

28229. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー:短期間のパルス暴露後の(水生及び陸生)無脊椎動物における長期影響の可能性の根拠」(2009年9月30日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー:短期間のパルス(訳注:間欠的)暴露後の(水生及び陸生)無脊椎動物における長期影

28230. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー」(2009年9月30日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー:甲殻類以外の水生無脊椎動物に対する化学物質の影響の試験のための入手可能なプロト

28231. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー(2009年9月30日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、植物防疫製剤に特化した化学物質の生態学的毒性に関する委託調査の文献レビュー「Lot 4:少なくとも野外及び半野外実験デザイン、用量反応関係からの外挿及び用

28232. 欧州食品安全機関(EFSA)、爬虫類及びその他の脊椎動物に対する化学物質の毒性比較に関する委託調査の報告書(2009年9月30日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、2009年12月3日付けで爬虫類及びその他の脊椎動物に対する化学物質の毒性比較に関する委託調査の報告書(2009年9月30日採択)の更新を公表した。  調

28233. 欧州食品安全機関(EFSA)、3-MCPDエステルに関する知見データベースを開設
食品安全関係情報
2009年11月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月18日、3-MCPDエステルに関する知見のデータベースを開設した旨を公表した。3-MCPDエステルに関する知見データベースは、研究活動に関する情報の共有を目的とし

28234. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤カルボフランの残留基準値の取り消しに対する反論及び公聴会の要請を否認
食品安全関係情報
2009年11月18日

 米国環境保護庁(EPA)は11月18日、殺虫剤カルボフランの残留基準値の取り消しに関する最終規則に対して寄せられた反論、公聴会の開催要請を否認した。  2006年8月、EPAはカルボフランのリスク評

28235. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、微生物剤Pantoea agglomerans strain E325の登録決定に関する規則
食品安全関係情報
2009年11月18日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月18日、リンゴ、西洋梨及びサスカトゥーンベリーなどの火傷病抑制に使用される微生物剤Pantoea agglomerans strain E325の評価

28236. 米国環境保護庁(EPA)、水中除草剤キシレンの再登録適格性決定への補遺
食品安全関係情報
2009年11月18日

 米国環境保護庁(EPA)は11月18日、水中除草剤キシレンの再登録適格性決定への補遺を公表した。  評価の結果、水中除草剤キシレンを散布した水を灌漑用水として使用した穀物には、極めて微量ではあるがキ

28237. リステリア
食品安全関係情報
2009年11月18日

[製品名] 加工食肉製品 (ハム、Leg Ham Portion- Simply The Best、Harris Farm) [ロット] 消費期限: 2009年12月18日 [販売者] Pronasi

28238. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤耐性遺伝子組換え大豆Pioneer Hi-Bred Production Ltd Soybean (Glycine max (L.) Merr.) Event 356043の安全性に関する決定文書
食品安全関係情報
2009年11月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、11月17日、除草剤耐性遺伝子組換え大豆Pioneer Hi-Bred Production Ltd Soybean (Glycine max (L.) Merr.)

28239. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤耐性遺伝子組換えトウモロコシPioneer Hi-Bred Production Ltd Corn (Zea mays subsp. Mays) Event 98140の安全性に関する決定文書
食品安全関係情報
2009年11月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、11月17日、除草剤耐性遺伝子組換えトウモロコシPioneer Hi-Bred Production Ltd Corn (Zea mays subsp. Mays)

28240. オーストリア連邦保健省(BMG)、「オーストリア抗生物質耐性報告書2008」を公表
食品安全関係情報
2009年11月18日

 オーストリア連邦保健省(BMG)は、「オーストリア抗生物質耐性報告書2008」(284ページ)を公表した。食品に係わる内容の概要は以下のとおり。 1. 人獣共通感染症起因菌の耐性モニタリング (1)

28241. 台湾行政院衛生署、砂糖入り飲料を摂取するほど肥満でウエストサイズが増加するとの調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年11月18日

 台湾行政院衛生署は11月18日、2004年から2008年にかけて行われた国民の栄養健康状態の推移に関する調査結果により、砂糖入り飲料を多く摂取する人ほど肥満でウエスト周りが太いことが示されたと公表し

28242. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてAspergillus niger (CBS 109.713)産生エンド‐1 ,4-β-キシラナーゼの酵素製剤を認可し、アヒル用飼料添加物として当該製剤の新しい用途を認可する委員会規則(EC) 1096/2009を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年11月18日

 欧州連合(EU)は肉用鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてAspergillus niger (CBS 109.713)産生エンド‐1 ,4-β-キシラナーゼの酵素製剤を認可し、アヒル用飼料添加

28243. 欧州連合(EU)、規則(EC)No 1774/2002(動物副産物規則)を廃止し、非食用の動物副産物及び動物由来製品に関する衛生規定を定めた欧州議会及び理事会規則(EC)1069/2009を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年11月18日

 欧州連合(EU)は、規則(EC)No 1774/2002(動物副産物規則)を廃止し、非食用の動物副産物及び動物由来製品に関する衛生規定を定めた欧州議会及び理事会規則(EC)1069/2009を官報に

28244. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第103回定例会議(11月24日開催)の議題及び討議参考資料を公表
食品安全関係情報
2009年11月17日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は11月17日、第103回定例会議(11月24日開催予定)の議題、発言予定者及び討議参考資料を公表した。概要は以下のとおり。 1. 開会挨拶 2. 第102回会議

28245. 米国食品医薬品庁(FDA)、公衆衛生情報の普及促進のため民間の消費者向け健康情報配信サイトと提携
食品安全関係情報
2009年11月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月17日、同庁の重要な消費者向け公衆衛生情報をさらに普及させるため、3 ,000万人の月間利用者を擁する民間の消費者向け健康情報配信サイトEveryday Healt

28246. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2009年11月17日

[製品名] 牛挽肉「BULK FRESH GROUND BEEF」(10ポンド入り)、計約90ポンド(約40kg) [ロット] パッケージに「EST. 5726」と記載。2009年11月16日製造 [

28247. 欧州連合(EU)、特定の製品中におけるジメトート、メタミドホス等11の農薬有効成分の残留基準値(MRL)を改定する委員会規則(EC) 1097/2009を官報掲載
食品安全関係情報
2009年11月17日

 欧州連合(EU)は11月17日、特定の製品中における農薬有効成分ジメトート、エテホン、フェナミホス、フェナリモル、メタミドホス、メソミル、オメトエート、オキシデメトンメチル、プロシミドン、チオジカル

28248. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてTrichoderma reesei (MUCL 49755)産生エンド‐1 ,4-β-キシラナーゼ及びTrichoderma reesei (MUCL 49754)産生エンド‐1 ,3(4)-β-グルカナーゼの酵素製剤を認可する委員会規則(EC) 1091/2009を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年11月17日

 欧州連合(EU)は肉用鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてTrichoderma reesei (MUCL 49755)産生エンド‐1 ,4-β-キシラナーゼ及びTrichoderma rees

28249. 欧州連合(EU)、肉用鶏、アヒル及び肉用七面鳥に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてTrichoderma reesei (ATCC PTA 5588)産生エンド‐1 ,4-β‐キシラナーゼ、Bacillus subtilis (ATCC 2107)産生サブチリシン及びBacillus amyloliquefaciens (ATCC 3978)産生α-アミラーゼの酵素製剤を認可する委員会規則(EC) 1087/2009を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年11月17日

 欧州連合(EU)は肉用鶏、アヒル及び肉用七面鳥に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてTrichoderma reesei (ATCC PTA 5588)産生エンド‐1 ,4-β‐キシラナーゼ、Bac

28250. 欧州連合(EU)、離乳後の子豚、肥育豚、肉用鶏及び採卵鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてAspergillus oryzae (DSM 17594)産生6-フィターゼの酵素製剤を認可する委員会規則(EC) 1088/2009を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年11月17日

 欧州連合(EU)は離乳後の子豚、肥育豚、肉用鶏及び採卵鶏に用いる飼料添加物(消化促進剤)としてAspergillus oryzae (DSM 17594)産生6-フィターゼの酵素製剤を認可する委員会

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