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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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27151. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表 (2010年4月9日~4月22日)
食品安全関係情報
2010年4月22日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表した。 (2010年4月22日公表) 1. ブルガリアにおける動物由来食品(特に食肉、乳及びそれらの

27152. EU、ミツバチ群喪失の原因等に関する研究例について紹介
食品安全関係情報
2010年4月22日

 EUは4月22日、ミツバチ群喪失の原因等に関する数例の研究について紹介した。概要は以下のとおり。 1. 欧州及びその他の国々における飼養ミツバチ群減少の主要な理由の1つが、広範かつ予想不可能な個体群

27153. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏に用いる飼料添加物としての製剤Maxiban G160 (ナラシン及びナイカルバジン)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2010年4月7日採択)を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、肉用鶏に用いる飼料添加物としての製剤Maxiban G160 (ナラシン及びナイカルバジン)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2010年4月7日採択)

27154. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのブラウンFK (E 154)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、食品添加物としてのブラウンFK (E 154)の再評価に関する科学的意見書(2010年3月10日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(A

27155. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのブリリアントブラックBN (E 151)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、食品添加物としてのブリリアントブラックBN (E 151)の再評価に関する科学的意見書(2010年3月11日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科

27156. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのブラウンHT (E 155)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、食品添加物としてのブラウンHT (E 155)の再評価に関する科学的意見書(2010年3月10日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(A

27157. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月21日

[製品名] スパイス(Spike brand Instant All Purpose Seasoning及びVegit Magic Gourmet Seasoning) [内容] サルモネラ属菌に汚染

27158. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏のサルモネラ保菌率の新しい低減目標値設定による公衆衛生上の影響の定量的推定に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、採卵鶏のサルモネラ保菌率の新しい低減目標値設定による公衆衛生上の影響の定量的推定に関する科学的意見書(2010年3月11日採択)を公表した。  採卵鶏のサル

27159. フランス農業・水産省、24ヶ月齢超の死亡牛の2010年BSE検査週間報告統計(16週、4月11日現在)を発表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 フランス農業・水産省は4月12日、リスク牛の疫学サーベイランスにおける24ヶ月齢超の死亡牛(死亡及び安楽殺)のBSE検査週間報告統計(表とグラフ)を発表した。  2010年第16週(4月11日現在)

27160. 欧州食品安全機関(EFSA)、アイスランドの火山噴火によって予想される降灰後の食品安全及び動物衛生に対して考えられるリスクについて科学的助言を出す旨を公表
食品安全関係情報
2010年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月21日、アイスランドの火山噴火によって予想される降灰後の食品安全及び動物衛生に対して考えられるリスクについて科学的助言を出す旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.

27161. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、小型反すう動物伝達性海綿状脳症(TSE)株の人獣共通感染リスクについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は小型反すう動物で知られている様々な伝達性海綿状脳症(TSE)株の人獣共通感染リスクについて、食品総局から諮問を受けて2010年4月7日付で意見書を提出した。  

27162. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の鉛に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月20日、食品中の鉛に関する科学的意見書(2010年3月18日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 鉛は、自然環境下で主に無機形態で存在する。ヒトの鉛暴露は主

27163. 欧州食品安全機関(EFSA)、コペンハーゲン大学からEFSAに提出された「小児の環境鉛暴露のベンチマーク用量を得るための国際共同分析に関する科学的/技術的報告書」を公表
食品安全関係情報
2010年4月20日

欧州食品安全機関(EFSA)は4月20日、デンマークのコペンハーゲン大学からEFSAに提出された「小児の環境鉛暴露のベンチマーク用量を得るための国際共同分析に関する科学的/技術的報告書」(2010年1

27164. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州における殻付き卵中のSalmonella Enteritidisの定量的リスク評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2010年4月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月20日、欧州における殻付き卵中のSalmonella Enteritidisの定量的リスク評価に関する科学的報告書(2010年4月19日付け)を公表した。概要は以下

27165. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、内分泌かく乱物質の健康リスクに関する消費者保護フォーラムを開催(2010年4月19日~20日)
食品安全関係情報
2010年4月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)はフランス食品衛生安全庁(AFSSA)と共同で4月19日~20日に、内分泌かく乱物質の健康リスクに関する消費者保護フォーラムを開催した。関連情報は以下のとおり。

27166. 米国農務省(USDA)、シンジェンタ社の害虫耐性GEとうもろこしの規制を解除
食品安全関係情報
2010年4月20日

 米国農務省の動植物検疫局(APHIS)は4月20日、シンジェンタ社が請願を提出していた害虫耐性GEとうもろこし1系統に対する意見公募を予定どおり終え、規制対象外とする決定を下した。同日付け官報に公示

27167. 欧州食品安全機関(EFSA)、英国獣医学研究所から提出されたと畜用豚及び繁殖豚中のサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価に関する科学的報告書:最終報告書を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、英国獣医学研究所からEFSAに提出されたと畜用豚及び繁殖豚中のサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価 (QMRA)に関する科学的報告書:最終報告書(2010

27168. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、めん羊と山羊の伝達性亜急性海綿状脳症(TSSE)に関する衛生管理措置を定めた改正省令案について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、めん羊と山羊の伝達性亜急性海綿状脳症(TSSE)に関する衛生管理措置を定める2009年7月2日付省令案に対する改正省令案について、食品総局から諮問を受けて20

27169. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価13改訂1(FGE.13Rev1):フルフリル及びフラン誘導体(側鎖置換基及びヘテロ原子を有するものと有さないもの)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、香料グループ評価13改訂1(FGE.13Rev1):フルフリル及びフラン誘導体(側鎖置換基及びヘテロ原子を有するものと有さないもの)に関する科学的意見書(2

27170. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤サフルフェナシルの登録決定に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月19日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月19日、レンズ豆、大豆、大麦などに使用する除草剤サフルフェナシルの評価を行い、この活性成分を含む農薬Heat WG、Eragon及びIntegrityの

27171. 欧州食品安全機関(EFSA)、2008年の加盟国における動物由来食品中の残留動物用医薬品及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、2008年の加盟国における動物由来食品中の残留動物用医薬品及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書(2009年12月18日付け)を公表した。概要は以

27172. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、2009年全食事量調査(トータル・ダイエット・スタディ:TDS)の第4四半期調査結果を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、2009年全食事量調査(トータル・ダイエット・スタディ:TDS)の第4四半期調査結果を公表した。今年のTDAの全ての結果を受けて、ニュージーランドの食品に

27173. 欧州食品安全機関(EFSA)、と畜用豚及び繁殖豚中のサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価(QMRA)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、と畜豚及び繁殖豚中のサルモネラ属菌の定量的微生物リスク評価(QMRA)に関する科学的意見書(2010年3月11日採択)を公表した。  EU域内におけるヒトの

27174. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストリア政府による遺伝子組換えトウモロコシMON810とNK603のマウス長期給餌繁殖試験における生物学的影響に関する研究報告結果の撤回を受け、ファクトシート更新版を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、遺伝子組換えトウモロコシMON810×NK603のマウス長期給餌繁殖試験における生物学的影響についての研究報告結果をオーストリア政府が撤

27175. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、「内分泌かく乱物質に関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2010年4月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「内分泌かく乱物質に関するFAQ」(2010年4月19日付)を公表した。概要は以下のとおり。 Q1. 内分泌かく乱物質とは何か?(A1省略) Q2. それはど

27176. 台湾行政院衛生署疾病管制局、ボツリヌス菌による食中毒事例を公表(2例目)
食品安全関係情報
2010年4月18日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は今年2例目となるボツリヌス食中毒を確認した旨公表した。患者は2名、そのうち1名が死亡した。詳細は以下のとおり。 1. 4月15日付  行政院衛生署食品薬物管理局は4月15

27177. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルトリアホールの各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月16日、農薬有効成分フルトリアホール(Flutriafol)の各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月16日付け)を公表した。概要

27178. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月16日

[製品名] ピーナッツ及びヒマワリ種子(BBQ Peanuts及びB.B.Q. sunflower) [内容] サルモネラ属菌に汚染された米国Basic Food Flavors Inc.製植物性たん

27179. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「包材から食品への鉱油の移行に関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2010年4月16日

ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「包材から食品への鉱油の移行に関するFAQ」(2010年3月10日付)を公表した。概要は以下のとおり。 Q1. 食品包材で問題となっている鉱油とは? A1. 板

27180. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2009年食中毒症例アクティブサーベイランス(FoodNet)報告書を発表、集団発生は全般に減少傾向
食品安全関係情報
2010年4月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月16日、米国10州における2009年食中毒症例アクティブサーベイランス(FoodNet)報告書を発表した。概要は以下のとおり。  2009年中に17 ,468

27181. 台湾行政院衛生署疾病管制局、ボツリヌス菌による食中毒事例を公表(1例目)
食品安全関係情報
2010年4月16日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は今年初となるボツリヌス食中毒を確認した旨公表した。詳細は以下のとおり。 1. 4月13日付  行政院衛生署疾病管制局は4月13日、今年初となるボツリヌス菌による食中毒事例

27182. スペイン保健省、内閣に塩分低減計画を提出
食品安全関係情報
2010年4月16日

 スペイン保健省は4月16日、健康促進政策の一環として内閣に塩分低減計画を提出した。スペイン人の平均塩分摂取量は9.7g/日で、WHOの推奨する塩分摂取量5g/日の約2倍である。当該計画は、高血圧症の

27183. EU、農薬有効成分2-フェニルフェノールの柑橘類及びなしに対する残留基準値を追加
食品安全関係情報
2010年4月15日

 EUは4月15日、農薬有効成分2-フェニルフェノール(2-phenylphenol)の柑橘類及びなしに対する残留基準値を追加する委員会規則304/2010を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.

27184. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、めん羊伝達性海綿状脳症(TSE)に関する衛生管理措置を定めた改正省令案について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、めん羊伝達性海綿状脳症(TSE)に関する衛生管理措置を定めた2009年7月2日付省令案に対する改正省令案について、食品総局(DGAL)から諮問を受けて2010

27185. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロクロラズの稲に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、農薬有効成分プロクロラズ(Prochloraz)の稲に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月14日付け)を公表した。概要は以下のと

27186. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テブフェノジドの稲に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、農薬有効成分テブフェノジド(Tebufenozide)の稲に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月15日付け)を公表した。概要は以

27187. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フェナザキンの茶に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、農薬有効成分フェナザキン(Fenazaquin)の茶(茶樹の乾燥又は発酵させた葉及び茎)に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月1

27188. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アゾキシストロビンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、農薬有効成分アゾキシストロビン(Azoxystrobin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年3月12日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

27189. 米国食品医薬品庁(FDA)、殻付き卵のサルモネラ属菌予防新安全規則に関する小規模鶏卵生産業者向けガイダンスを発表
食品安全関係情報
2010年4月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月13日、殻付き卵のサルモネラ属菌予防新安全規則に関する小規模鶏卵生産業者向けガイダンスを発表した(「業界向けガイダンス:生産・輸送・貯蔵時の殻付き卵におけるサルモネラ

27190. OIE、Disease Information 4月15日付 Vol.23 No.15
食品安全関係情報
2010年4月15日

1. ロシアのアフリカ豚コレラ続報25号:その後1村で発生。4頭が罹患、うち1頭が死亡、44頭を殺処分。検査でウイルスを同定(4月15日受信) http://www.oie.int/wahis/pub

27191. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、反すう動物組織の伝達性海綿状脳症(TSE)の感染性に関する要素について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月14日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、反すう動物組織の伝達性海綿状脳症(TSE)の感染性に関する要素について食品総局(DGAL)から総括の要請があり、2010年4月14日付で意見書を提出した。  

27192. 欧州食品安全機関(EFSA)、水産物中の寄生虫のリスク評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、水産物中の寄生虫のリスク評価に関する科学的意見書(2010年3月11日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 水産物媒介性のヒトの寄生虫症は、条虫類

27193. フランス衛生監視研究所(InVS)、機関誌週刊疫学報告第13号でフランス領ギアナの砂金採掘による水銀公害の疫学報告書を発表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2010年4月13日発行の機関誌週刊疫学報告第13号で、フランス領ギアナ(南米大西洋沿岸ブラジル北部と国境を接する地帯)で砂金採掘によって発生した水銀公害の疫学報

27194. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルキル(C12-C16)ジメチルアンモニオアセテートの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月14日

 米国環境保護庁(EPA)は4月14日、農産物の収穫前及び動物に使用する農薬の不活性成分アルキル(C12-C16)ジメチルアンモニオアセテート(界面活性剤)の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。

27195. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤カスガマイシンの期限付き残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月14日

 米国環境保護庁(EPA)は4月14日、殺菌剤カスガマイシンの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月14日まで受け付ける。  

27196. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤チフェンスルフロンメチルの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月14日

 米国環境保護庁(EPA)は4月14日、除草剤チフェンスルフロンメチルの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月14日まで受け付ける。

27197. 欧州食品安全機関(EFSA)、ステビオール配糖体の申請された食品添加物用途の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、ステビオール配糖体(Steviol glycosides)の申請された食品添加物用途の安全性に関する科学的意見書(2010年3月10日採択)を公表した。概要

27198. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物由来食品の微生物による表面汚染の除去に使用する物質の安全性と有効性評価のためのデータ提出に関する手引書の改訂版を公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、動物由来食品の微生物による表面汚染の除去に使用する物質の安全性と有効性評価のためのデータ提出に関する手引書の改訂版(2010年3月11日採択)を公表した。概

27199. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場で販売されている農産物中の残留農薬の検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は4月14日、市場及び包装場で販売されている農産物中の残留農薬の検査結果(2010年3月分(2))を公表した。93サンプル中87サンプルが合格、合格率は93.5%だった

27200. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、ビスフェノールAに関する欧州食品安全機関(EFSA)の情報(これまでの評価)を紹介
食品安全関係情報
2010年4月14日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は4月14日、欧州食品安全機関(EFSA)が前日に公表したビスフェノールA(BPA)に関する情報(これまでの評価)を紹介した。概要は以下のとおり。  BPAはこれ

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