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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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13001. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、慢性消耗性疾患(CWD)のめん羊への感染に関する研究について情報提供
食品安全関係情報
2018年1月29日

 ノルウェー食品安全庁(NFSA)は1月29日、慢性消耗性疾患(CWD)のめん羊への感染に関する研究について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  CWDが発生しているNordfjella地域では、

13002. ノルウェー自然研究所(NINA)、慢性消耗性疾患(CWD)のトナカイを確認(18例目確定)
食品安全関係情報
2018年1月26日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は1月26日、シカ科動物に関するポータルサイト「Hjortevilt」で、慢性消耗性疾患(CWD)に関する最新の情報提供を行った(18例目確定)。  1月23日にCW

13003. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フロニカミドの残留基準値について期限付きで緊急免除することを公表
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は1月26日、殺虫剤フロニカミド(Flonicamid)の残留基準値について期限付きで緊急免除することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは殺虫剤フロニカミドをウチワサ

13004. 米国環境保護庁(EPA)、亜りん酸カルシウム塩類の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は1月26日、亜りん酸カルシウム塩類の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、亜りん酸カルシウム塩類(Calcium Salts of P

13005. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ジフェノコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は1月26日、殺菌剤ジフェノコナゾール(difenoconazole) の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤ジフェノコナゾール

13006. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロルフェナピルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は1月26日、殺虫剤クロルフェナピル (Chlorfenapyr)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤クロルフェナピル(4-ブ

13007. 米国環境保護庁(EPA)、Bacillus thuringiensis由来のCry51Aa2.834_16たん白質の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は1月26日、Bacillus thuringiensis由来のCry51Aa2.834_16たん白質の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EP

13008. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全分析に関する省庁間協力(Interagency Food Safety Analytics Collaboration (IFSAC)) のウェブセミナー(webinar)の資料を公開
食品安全関係情報
2018年1月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月26日、食品安全分析に関する省庁間協力(Interagency Food Safety Analytics Collaboration (IFSAC)) のウェブセミ

13009. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビアの中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新
食品安全関係情報
2018年1月26日

 世界保健機関(WHO)は1月26日、サウジアラビアの中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビア政府の担当部局(National I

13010. 世界保健機関(WHO)、新しいWHOのマニュアル「食品由来疾病の監視と対応の強化」を紹介
食品安全関係情報
2018年1月26日

 世界保健機関(WHO)は1月26日、新しいWHOのマニュアル「食品由来疾病の監視と対応の強化」を紹介した。概要は以下のとおり。  WHOは、各国が現在の食品由来疾病の監視と対応活動を強化するのを支援

13011. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、キッチン衛生に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年1月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月26日、キッチン衛生に関して情報提供を行った(2018年1月26日付け情報提供 No.003/2018)。概要は以下のとおり。  ドイツにおける食品由来病原

13012. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年1月25日)
食品安全関係情報
2018年1月25日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する報告書を以下のとおり公表した。 (2018年1月25日公表) 1. ポーランドにおける農薬の持続可能な使用を達成するため

13013. 台湾行政院農業委員会、「劇毒性農薬製剤名称」を改正
食品安全関係情報
2018年1月25日

 台湾行政院農業委員会は1月25日、「劇毒性農薬製剤名称」(訳注:劇毒性農薬製剤のリスト)を改正した。即日から施行される。改正の概要は以下のとおり。 1. カルボフランを40.64%含むフロアブル製剤

13014. 米国疾病管理予防センター(CDC)、葉菜類に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2018年1月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月25日、葉菜類に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1.1月25日時点で、本集団

13015. Eurosurveillance:「2016年東欧におけるクリプトスポリジウム及びジアルジアに関する概説」
食品安全関係情報
2018年1月25日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 4 , 25/Jan/2018)に掲載された論文「2016年東欧におけるクリプトスポリジウム及びジアルジアに関する概説(Rev

13016. カナダ保健省(Health Canada)、ばれいしょ塊茎中の総グリコアルカロイド(アルカロイド配糖体)に関する最大基準値について情報提供
食品安全関係情報
2018年1月25日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月25日、ばれいしょ塊茎中の総グリコアルカロイド(TGA、アルカロイド配糖体)に関する最大基準値(ML)に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。

13017. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月25日付Vol.31 No.04
食品安全関係情報
2018年1月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月25日、39件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ15件(ポーランド4件、ウクライナ4件、ロシア2件、モルドバ3件、ザンビア、チェコ共和国

13018. Eurosurveillance:「2016~2017年のオランダの野鳥における高病原性鳥インフルエンザH5N8ウイルスの国内での増幅」
食品安全関係情報
2018年1月25日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 4 , 25/Jan/2018)に掲載された論文「2016~2017年のオランダの野鳥における高病原性鳥インフルエンザH5N8

13019. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品及び飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された生物学的作用物質でEFSAに通知されたリストの更新に関する声明文書7:2017年9月までにEFSAに通知された分類単位の適格性」を公表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、「食品及び飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された生物学的作用物質でEFSAに通知されたリストの更新に関する声明文書7:2017年9月ま

13020. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関する手引書及び関連文書を公表した旨を報道発表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関する手引書及び関連文書を公表した旨を報道発表した。内容は以下のとおり。 1. EFSAは、食品安全、動物衛生及び植物衛生

13021. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (要約3/5)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13022. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (要約2/5)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13023. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (要約1/5)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13024. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、食品及び化粧品に含まれるナノ粒子の検査結果を公表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は1月24日、食品及び化粧品に含まれるナノ粒子の検査結果を公表した。  DGCCRFは1月16日、国立消費者審議会で食品及び化粧品に含まれるナノ粒子の

13025. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (要約5/5)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13026. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (要約4/5)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13027. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価におけるエビデンスの重み付け手法の活用に関する手引書を公表 (抄録、要約)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関する手引書(2017年11月15日採択、39ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2018.5123)を公表した

13028. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (不確実性因子の特定)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13029. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関する手引書を公表 (不確実性分析の要素1/2)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関する手引書(2017年11月15日採択、39ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2018.5123)を公表した

13030. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (抄録)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13031. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関する手引書を公表 (科学的評価の種類)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関する手引書(2017年11月15日採択、39ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2018.5123)を公表した

13032. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、テレビの料理番組が我々の衛生慣行にもたらす影響に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年1月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月24日、テレビの料理番組が我々の衛生慣行にもたらす影響に関して情報提供を行った(2018年1月24日付け情報提供 No.05/2018)。概要は以下のとおり

13033. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 3/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13034. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 2/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13035. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 4/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13036. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 1/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13037. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 5/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13038. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 6/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13039. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 8/13)
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2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13040. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 10/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13041. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 9/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13042. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 11/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 11/13)  欧州食品安全機関(EF

13043. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 12/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13044. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 7/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13045. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書を公表 (メラミン事例研究 13/13)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関するEFSAの手引書の背後にある原則及び方法に関する科学的意見書(2017年11月15日採択、235ページ、doi: 10

13046. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学的評価における不確実性分析に関する手引書を公表 (不確実性分析の要素2/2)
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、科学的評価における不確実性分析に関する手引書(2017年11月15日採択、39ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2018.5123)を公表した

13047. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(12月分)を公表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の14検体である(12月公表分)。 1. オオバ:残留農薬ジノテフラン0.08p

13048. 欧州食品安全機関(EFSA)、EUにおける非加熱喫食用(RTE)食品のリステリア・モノサイトゲネス汚染及びヒトの健康リスクに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、EUにおける非加熱喫食用(RTE)食品のリステリア・モノサイトゲネス汚染及びヒトの健康リスクに係る科学的意見書を公表した(173ページ、2017年12月6日

13049. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)における非加熱喫食用(RTE)食品のリステリア・モノサイトゲネス汚染及びヒトの健康リスクに関する科学的意見書案の意見募集の結果を公表
食品安全関係情報
2018年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、欧州連合(EU)における非加熱喫食用(RTE)食品のリステリア・モノサイトゲネス汚染及びヒトの健康リスクに関する科学的意見書案の意見募集の結果を公表した(6

13050. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、家庭菜園での野菜栽培のための土壌中のヒ素のリスク評価指針を公表
食品安全関係情報
2018年1月23日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月23日、家庭菜園での野菜栽培のための土壌中のヒ素のリスク評価指針(オランダ語、61ページ)を公表した。  ヒ素は土壌及び地下水に自然に存在するが、人

13051. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品に用いるヒドロキシアントラセン誘導体類の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、食品に用いるヒドロキシアントラセン誘導体類(hydroxyanthracene derivatives)の安全性に関する科学的意見書(2017年11月22日

13052. 欧州食品安全機関、食品中のヒドロキシアントラセン誘導体類について健康懸念を確認した旨を報道発表
食品安全関係情報
2018年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、食品中のヒドロキシアントラセン誘導体類(hydroxyanthracene derivatives)について健康懸念を確認した旨を報道発表した。概要は以下の

13053. 欧州委員会(EC)、「欧州連合(EU)の食品分野におけるリスク評価において、欧州委員会(EC)は透明性に関する意見募集を開始する」旨公表
食品安全関係情報
2018年1月23日

 欧州委員会(EC)は1月23日、「欧州連合(EU)の食品分野におけるリスク評価:欧州委員会は透明性に関する意見募集(public consultation)を開始する」旨公表した。概要は以下のとおり

13054. 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換えBacillus subtilis TD160(229)株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、遺伝子組換えBacillus subtilis TD160(229)株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のと

13055. 欧州食品安全機関(EFSA)、錠剤形態のサプリメントに用いる食品添加物として使用する低置換度ヒドロキシプロピルセルロース(L-HPC)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、錠剤形態のサプリメントに用いる食品添加物として使用する低置換度ヒドロキシプロピルセルロース(low-substituted hydroxypropyl ce

13056. オーストラリア・二ュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(36-18)を公表
食品安全関係情報
2018年1月19日

 オーストラリア・二ュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月12日、食品基準通知(36-18)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・A1155-乳児用調製乳及びその他の食品に

13057. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生のスプラウトに関連した複数州におけるサルモネラ・モンテビデオ集団感染症に関する情報を公表
食品安全関係情報
2018年1月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月19日、生のスプラウトに関連した複数州におけるサルモネラ・モンテビデオ(Salmonella Montevideo)集団感染症に関する情報を公表した。概要は以

13058. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月18日付Vol.31 No.03
食品安全関係情報
2018年1月18日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月18日、48件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ニューカッスル病1件(スウェーデン)、アフリカ豚コレラ24件(ウクライナ9件、ポーランド5件、ラトビア2

13059. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関する最新のFAQを公表(1/2)
食品安全関係情報
2018年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関する最新のFAQ(2018年1月18日付けFAQ)を公表した。概要は以下のとおり。  耐性に関する研究が、細菌

13060. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ゲノム編集及びCRISPR/Cas9に関するFAQを公表(1/2)
食品安全関係情報
2018年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、ゲノム編集及びCRISPR/Cas9に関するFAQ(2018年1月18日付けFAQ)を公表した。概要は以下のとおり。  ゲノム編集とは、細胞の遺伝物

13061. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関する最新のFAQを公表(2/2)
食品安全関係情報
2018年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関する最新のFAQ(2018年1月18日付けFAQ)を公表した。概要は以下のとおり。 Q7:動物からヒトに感染す

13062. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ゲノム編集及びCRISPR/Cas9に関するFAQを公表(2/2)
食品安全関係情報
2018年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、ゲノム編集及びCRISPR/Cas9に関するFAQ(2018年1月18日付けFAQ)を公表した。概要は以下のとおり。 Q7:食品安全及び飼料安全にお

13063. 欧州連合(EU)司法裁判所、突然変異誘発によって作出された生物は原則として遺伝子組換え体指令(Genetically Modified Organisms(GMO) Directive)への遵守義務を負わないとする法務官の見解を公表
食品安全関係情報
2018年1月18日

 欧州連合(EU)司法裁判所は1月18日、突然変異誘発によって作出された生物は原則として遺伝子組換え体指令(Genetically Modified Organisms(GMO) Directive)

13064. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チオファネートメチルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2018年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、農薬有効成分チオファネートメチル(thiophanate-methyl)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2017年12月8日承認、31ページ、doi

13065. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての二酸化ケイ素(E 551)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、食品添加物としての二酸化ケイ素(silicon dioxide)(E 551)の再評価に関する科学的意見書(2017年11月23日採択、70ページ、doi:

13066. 欧州化学品庁(ECHA)、オキソプラスチック及びマイクロプラスチックの使用規制を検討する旨を公表
食品安全関係情報
2018年1月17日

 欧州化学品庁(ECHA)は1月17日、オキソプラスチック(oxo-plastics)及びマイクロプラスチックの使用規制を検討する旨を公表した。概要は以下のとおり。  ECHAは、欧州委員会(EC)の

13067. 欧州食品安全機関(EFSA)、慢性消耗性疾患(CWD)に係る科学的意見書(II)を公表
食品安全関係情報
2018年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、慢性消耗性疾患(CWD)に係る科学的意見書(II)を公表した(59ページ、2017年12月6日採択)。  欧州委員会(EC)はEFSAに対し、慢性消耗性疾患

13068. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2018年1月号を発行
食品安全関係情報
2018年1月17日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月17日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第138号、PDF版4ページ)を発行した。 1. 注目の出来事

13069. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、複数国で発生した乳児用調製粉乳に関連するサルモネラ・アゴナ集団感染に係る合同緊急集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2018年1月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、複数国で発生した乳児用調製粉乳に関連するサルモネラ・アゴナ集団感染に係る合同緊急集団感染評価書を公表した(9ページ)

13070. カナダ保健省(Health Canada) 、りんごジュース及び未発酵のアップルサイダー中のパツリンの最大基準値(ML)に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年1月16日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月17日、りんごジュース及び未発酵のアップルサイダー中のパツリンの最大基準値(ML)に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.同省は、りんご

13071. 米国疾病管理予防センター(CDC)、慢性消耗性疾患(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2018年1月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月16日、慢性消耗性疾患(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2018年1月現在、米国本土の少なくとも22州及びカナダの2州において

13072. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのセルロース類10品目(E 460(i)、E 460(ii)、E 461、E 462、E 463、E 464、E 465、E 466、E 468及びE 469)の再評価に関する科学的意見書を公表 (2/2)
食品安全関係情報
2018年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、食品添加物としてのセルロース類(celluloses)10品目(E 460(i)、E 460(ii)、E 461、E 462、E 463、E 464、E 4

13073. 論文紹介:「米国の海産物の供給及びメチル水銀へのばく露の10年間の変化」
食品安全関係情報
2018年1月16日

 Environmental Health Perspectives (Vol.126 ,No.1 ,2018年1月)に掲載された論文「米国の海産物の供給及びメチル水銀へのばく露の10年間の変化(De

13074. 台湾衛生福利部疾病管制署、80代の男性がリステリア症に罹患した旨公表
食品安全関係情報
2018年1月16日

 台湾衛生福利部疾病管制署は1月16日、80代の男性がリステリア症に罹患した旨公表し、手及び食事の衛生に注意するよう市民に注意喚起した。  本症例は台湾においてリステリア症が法定感染症に指定されて以降

13075. 欧州委員会(EC)、一般食品法(General Food Law、GFL)のフィットネスチェックに関する職員作業文書(Staff Working Document)を公表
食品安全関係情報
2018年1月16日

 欧州委員会(EC)は1月15日、一般食品法(General Food Law、GFL)のフィットネスチェックに関する職員作業文書(Staff Working Document)を公表した。今回の評価

13076. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の銅(I)及び銅(II)化合物、即ち、類縁体の水酸化銅、塩基性塩化銅、三塩基性硫酸銅、酸化銅(I)、ボルドー混合液のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2018年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、農薬有効成分の銅(I)及び銅(II)化合物(copper compounds copper(I) , copper(II))、即ち、類縁体の水酸化銅(cop

13077. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護資材としてのクリ属及びケブラコ属植物のタンニン類の認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2018年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、植物保護資材(basic substance)としてのクリ属及びケブラコ属植物のタンニン類(Castanea and Schinopsis tannins)

13078. 台湾衛生福利部、「農薬残留基準」の第3条付表1及び第6条付表5を改正
食品安全関係情報
2018年1月16日

 台湾衛生福利部は1月16日、「農薬残留基準」の第3条付表1及び第6条付表5を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等29種類の農薬について、253種類の農作物に対する残留基準値を

13079. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ココナッツ・ツリーブランドの冷凍刻みココナッツに関連した複数州におけるサルモネラ集団感染症に関する情報を公表
食品安全関係情報
2018年1月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月16日、ココナッツ・ツリーブランドの冷凍刻みココナッツに関連した複数州におけるサルモネラ集団感染症に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.CDC、複

13080. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのセルロース類10品目(E 460(i)、E 460(ii)、E 461、E 462、E 463、E 464、E 465、E 466、E 468及びE 469)の再評価に関する科学的意見書を公表 (1/2)
食品安全関係情報
2018年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、食品添加物としてのセルロース類(celluloses)10品目(E 460(i)、E 460(ii)、E 461、E 462、E 463、E 464、E 4

13081. 欧州食品安全機関(EFSA)、規制対象製品の申請処理に用いる事務手引書を公表
食品安全関係情報
2018年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、規制対象製品の申請処理に用いる事務手引書(技術的報告書)(2017年12月15日承認、13ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-1

13082. 欧州化学品庁(ECHA)、高懸念物質(SVHC)の候補リストに7物質を新たに追加し、ビスフェノールAの記載事項を更新した旨を公表
食品安全関係情報
2018年1月15日

 欧州化学品庁(ECHA)は1月15日、高懸念物質(SVHC)の候補リストに7物質を新たに追加し、ビスフェノールAの記載事項を更新した旨を公表した。概要は以下のとおり。  ECHAは、加盟国委員会(M

13083. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価におけるオミクスに関する科学的専門家会議の開催について公表
食品安全関係情報
2018年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、「リスク評価におけるオミクス(omics)(訳注:生物体の中にある分子全体を網羅的に調べる技術):最先端技術と次の段階」と題する科学的専門家会議の開催につい

13084. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピロキサミンの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2018年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、農薬有効成分スピロキサミン(spiroxamine)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU

13085. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの残留農薬摂取量算出モデル改訂3の使用方法に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2018年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、EFSAの残留農薬摂取量算出モデル(Pesticide Residue Intake Model: PRIMo)改訂3の使用方法に関する手引書(2017年1

13086. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤トルピラレートの登録決定について情報提供
食品安全関係情報
2018年1月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2017年12月15日、除草剤トルピラレートの登録決定について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  カナダでの販売及び使用の正式登録が決定したのは、原体

13087. フランス厚生省、乳児のサルモネラ・アゴナ感染に関する1月14日時点の状況を報告
食品安全関係情報
2018年1月14日

 フランス厚生省は1月14日、乳児のサルモネラ・アゴナ感染に関する1月14日時点の状況を報告した。  Salmonella Agonaによる汚染リスクから、12月2日、10日及び21日に発表されたラク

13088. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用するイソブタンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、食品接触材料中で使用するイソブタンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  イソブタンは、室温又はそれ以下の温度で、果実、野菜、肉

13089. 欧州食品安全機関(EFSA)、アクティブな食品接触材料中で使用する活性成分のセレンナノ粒子の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、アクティブな食品接触材料中で使用する活性成分のセレンナノ粒子の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材料、酵

13090. 米国食品医薬品庁(FDA)、健康な人々において多発性硬化症のリスクを軽減するためのビタミンD摂取に関する限定的健康強調表示(Qualified Health Claim)の申請を認めない旨を公表
食品安全関係情報
2018年1月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月12日、健康な人々において多発性硬化症のリスクを軽減するためのビタミンD摂取に関する限定的健康強調表示(Qualified Health Claim)の申請を認めない

13091. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺線虫剤チオキサザフェン及びMON102133 SCに関する登録に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年1月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月12日、殺線虫剤チオキサザフェン及びMON102133 SCに関する登録に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  カナダでの販売及び使用の正式登

13092. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月11日付Vol.31 No.02
食品安全関係情報
2018年1月11日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月11日、49件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ12件(韓国H5N6 3件、中国H7N9 2件、ナイジェリアH5N1 2件、H5

13093. Eurosurveillance:「2016年10~11月イタリアでのヒト由来臨床分離株からのmcr-4陽性サルモネラ・ティフィムリウム株の検出」
食品安全関係情報
2018年1月11日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 2 , 11/Jan/2018)に掲載された論文「2016年10~11月イタリアでのヒト由来臨床分離株からのmcr-4陽性サル

13094. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカの慢性消耗性疾患(CWD)に関する管理措置について最新の情報提供
食品安全関係情報
2018年1月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月11日、飼育シカの慢性消耗性疾患(CWD)に関する管理措置について最新の情報提供を行った。概要は以下のとおり。  同庁は、CWDに関する国レベルのプログラムを、予防

13095. Eurosurveillance:「2017年12月フランスでの国際流通している乳児用乳製品に関連する進行中の全国的なサルモネラ・アゴナ集団感染」
食品安全関係情報
2018年1月11日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 2 , 11/Jan/2018)に掲載された論文「2017年12月フランスでの国際流通している乳児用乳製品に関連する進行中の全

13096. 世界保健機関(WHO)、ボツリヌス症に係るファクトシートを更新
食品安全関係情報
2018年1月10日

 世界保健機関(WHO)は1月10日、ボツリヌス症に係るファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)ボツリヌス菌(Clostridium botulinum)は、低酸素

13097. カナダ食品検査庁(CFIA)、慢性消耗性疾患(CWD)に関する2017年の統計について情報提供(群数:6群)
食品安全関係情報
2018年1月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月10日、慢性消耗性疾患(CWD)に関する2017年の統計について情報提供を行った(群数:6群)。概要は以下のとおり。  2017年12月31日時点で、同年にカナダに

13098. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、ロメインレタスが原因と見られる腸管出血性大腸菌O157集団感染が終息した旨を情報提供
食品安全関係情報
2018年1月10日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は1月10日、ロメインレタスが原因と見られる腸管出血性大腸菌O157集団感染の調査について最新の情報提供を行った。概要は以下のとおり。  当該集団感染は終息したと考えられ

13099. 米国疾病管理予防センター(CDC)、複数州で発生している腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を更新
食品安全関係情報
2018年1月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月10日、複数州で発生している腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  1月10日、カナダ公衆衛生庁(PHAC)は、

13100. 欧州食品安全機関(EFSA)、3-モノクロロプロパンジオール(3-MCPD)及びその脂肪酸エステル類に関するリスク評価改訂の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、3-モノクロロプロパンジオール(3-MCPD)及びその脂肪酸エステル類に関するリスク評価改訂の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「フ

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