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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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32901. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、ヒト生殖リスク評価センター(CERHR)の米国毒性プログラムが招集した科学者パネルはビスフェノールAの健康リスク評価作業を再開
食品安全関係情報
2007年7月30日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)は、ヒト生殖リスク評価センター(CERHR)の米国毒性プログラム(NTP)が招集した科学者パネルが、2007年3月に公開で実施した健康リスク評価作業が完了しなかっ

32902. 台湾行政院衛生署、国内産豚肉1サンプルからラクトパミンを検出、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2007年7月29日

 台湾行政院衛生署は7月29日、同署が各地の衛生局にサンプリングを依頼した台湾国内産豚肉について、ラクトパミンの残留について検査を行ったところ、29サンプルのうち1サンプルから検出されたことを公表し(

32903. 米国食品医薬品庁(FDA)、使用が認めらていない農薬を検出した中国産生鮮しょうがについて摂取しないようカリフォルニア州公衆衛生当局が注意喚起した旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月29日

 米国食品医薬品検査庁(FDA)は7月29日、使用が認められていない農薬を検出した中国産生鮮しょうがについて摂取しないようカリフォルニア州公衆衛生当局(CDPH)が注意喚起した旨を公表した。概要は以下

32904. 殺菌剤の基準超過
食品安全関係情報
2007年7月27日

[製品名] 果実の砂糖菓子 Compotine Betterfood(Pomme , Fruits du Soleil) [ロット] DLUO 05/01/08 [販売者] Bledina [内容]

32905. カナダ食品検査庁(CFIA)、ボツリヌス菌汚染の疑いでリコール中のチリソース缶詰製品について再度の注意喚起並びに処理方法に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月27日、ボツリヌス菌汚染の疑いでスーパーマーケットのWal-Martが回収中のチリソースの缶詰製品2種類[食品安全関係情報第201号94番で既報]について、賞味期限

32906. 米国食品医薬品庁(FDA)、サンディエゴのボツリヌス症についてチリソース製品との関連の可能性があるとのカリフォルニア州公衆衛生局情報を発表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)はサンディエゴで発生したボツリヌス症について、チリソース製品との関連の可能性があるとのカリフォルニア州公衆衛生局情報を発表した。概要は以下のとおり。 1.カリフォルニア州公

32907. EU、視察報告を公表(英国における牛乳及び乳製品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州委員会の食品獣医局は、英国における牛乳及び乳製品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  英国では、EU基準を満たすべく、前回の視察時に指摘された問題点の改善を進めている。施設の登録や認可に

32908. 米国食品医薬品庁(FDA)、リスクコミュニケーション諮問委員会の設立に関する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、リスクコミュニケーション諮問委員会の設立に関する最終規則を官報に公表した。概要は以下のとおり。 1.2007年7月27日より施行する諮問委員会(以下委員会)は、FDA長

32909. 欧州食品安全機関(EFSA)、アヒル用飼料添加物Ronozyme P5000(CT)及びRonozyme P20000(L)(6-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、アヒル用飼料添加物Ronozyme P5000(CT)及びRonozyme P20000(L)(6-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。

32910. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州委員会から食品及び食品の安全に関してナノサイエンス及びナノテクノロジーから生じるリスク評価の要請を受ける
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、欧州委員会から、食品及び食品の安全に関してナノサイエンス及びナノテクノロジーから生じるリスクを評価するよう要請を受けた。  近年、ナノサイエンスやナノテクノロジーが食

32911. 欧州食品安全機関(EFSA)、線虫駆除剤Paecilomyces lilacinus菌株251に関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、線虫駆除剤Paecilomyces lilacinus菌株251の安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質は、じゃがいも、トマト、

32912. EU、着色料レッド2Gの使用中止に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 EUは、着色料レッド2Gの使用中止に関するEU規則((EC)No884/2007)を公表した。  着色料レッド2Gは、これまで朝食用ソーセージやハンバーガー用肉に使用が認可されていた。しかし、EFS

32913. 米国環境保護庁(EPA)、未成熟なさや付きりえんどうに対する殺菌剤クロロタロニル及び代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 米国環境保護庁(EPA)は7月27日、殺菌剤クロロタロニル(Chlorothalonil)及び代謝産物の残留基準値をさやえんどう及びきぬさやえんどうを含む未成熟なさや付きえんどう(5ppm)とする最

32914. 台湾行政院衛生署、ベトナム産茶葉2サンプルからジコホールを検出
食品安全関係情報
2007年7月27日

 台湾行政院衛生署は7月26日及び27日、ベトナム産茶葉各1サンプルから農薬ジコホールを検出した旨を公表した。問題の茶葉は規準に違反しているものの、検査不合格により輸入を差し止めており、台湾国内に流通

32915. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康表示の認可申請のための科学的及び技術的ガイダンス文書に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、健康表示の認可申請のための科学的及び技術的ガイダンス文書に関する科学パネルの意見書を公表した。  健康表示の認可申請をする際、申請者のためのガンダンス文書については、

32916. EU、視察報告を公表(エストニアにおける動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州委員会の食品獣医局は、エストニアにおける動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  エストニアでは、当局の職務が明確に規定されており、関連当局間の協調体制や情報の交換も概ね十分な水

32917. OIE、Disease Information 7月26日 Vol.20 No.30
食品安全関係情報
2007年7月26日

(1)スペインのブルータング:(7月26日受信)http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1&reportid=5

32918. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え品種同士の掛け合わせ品種の評価に関する科学パネルのガイダンス文書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え交配種の評価に関する科学パネルのガイダンス文書を公表した。  EUでは、認可済みの遺伝子組換え種と非遺伝子組換え種の掛け合わせによって作出された品種につい

32919. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、海産物取扱に使用する海水の衛生規則策定に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 フランス食品衛生安全庁は、食品総局(DGAl)の意見要請を受け、海産物取扱に使う海水の衛生規則策定に関する意見書を公表した。 1.諮問内容 (1)食用海産物取扱用海水の適正なパラメータは何か? (2

32920. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第97号を発行
食品安全関係情報
2007年7月26日

 台湾行政院衛生署は7月26日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第97号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ベータ作用薬について  輸入豚肉中のラクト

32921. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年7月26日

第1報(2007年7月26日) [製品名、ロット等] 輸入ごま製品13種類 1.OKブランド (1)製品名:Till、規格:400g包装(アイテム番号6098)及び800g包装(アイテム番号6097)

32922. 腸管出血性大腸菌0157:H7
食品安全関係情報
2007年7月26日

[製品名、ロット等] 玉ネギのスプラウト以下の2製品 1. Green Sprouts Pure Onion 50g 2. Woolworths Onion Sprouts 50g 販売主ナンバー:1

32923. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬登録手続きにおけるこれまでの「仮登録」を廃止し、「条件付き登録」に切り替える旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月26日、農薬登録手続きにおけるこれまでの「仮登録」(Temporary registration)を廃止し、「条件付き登録」(Conditional r

32924. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品衛生管理規則施行令(arrete)に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 フランス食品衛生安全庁は7月26日、フランス経済産業省競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から欧州連合の「食品衛生に関する包括的規則(Hygiene Package)」施行に関し、動物由来製品、

32925. EU、視察報告を公表(ホンジュラスにおける水産物製造の公衆衛生管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、ホンジュラスにおける水産物製造の公衆衛生管理に関して視察をし、評価を行った。  ホンジュラスがEUへ輸出する水産物はEU基準を満たしているとは言えない。今回の訪問では、水産

32926. EU、視察報告を公表(アラブ首長国連邦における生体動物及び関連製品の残留物管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、アラブ首長国連邦における生体動物及び関連製品の残留物管理に関して視察をし、評価を行った。  アラブ首長国連邦の水産物の残留物管理システムは十分な水準にある。動物用医薬品の使

32927. EU、食品トレーサビリティーに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 EUは、現在、加盟各国が取り組んでいる食品トレーサビリティーの具体例を示しつつ、食品トレーサビリティーに関するファクトシート(4ページ)を公表した。項目は以下のとおり。 1.背景と必要なEUの活動

32928. EU、視察報告を公表(ベルギーにおけるゼラチンの公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、ベルギーにおけるゼラチンの公的管理に関して視察をし、評価を行った。  ベルギーでは、EU法規に則ったゼラチンの公的管理が行われている。同国では、ヒトの消費用ゼラチンのみが製

32929. 米国食品医薬品庁(FDA)、希少使用及び希少動物種用(MUMS)の新規動物用医薬品に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2005年12月18日の規則案により意見募集を行っていた、希少使用及び希少動物種用(MUMS)の新規動物用医薬品に関する最終規則を公表した。この規則は2004年の希少使

32930. 欧州食品安全機関(EFSA)、緊急度の高い問題に対してEFSAの対応を迅速化するための科学委員会のアドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、緊急度の高い問題に対してEFSAの対応を迅速化するための科学委員会のアドバイスを公表した。  EFSAは、欧州委員会、欧州議会及び加盟国から提出された問題に対し、意見

32931. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第97回定例会議の最終議事録を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、7月27日、今年5月に開催された第97回定例会議の最終議事録(PDF版13ページ)を公表した。 概要は以下のとおり。 1. 委員長の冒頭発言 2. 第96回定

32932. WHO、AI-エジプトの状況(第19報)公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-エジプトの状況(第19報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.エジプトの状況(7月25日付

32933. 米国食品医薬品庁(FDA)、小売店およびフードサービスに対しボツリヌスによるリコール製品の排除と廃棄についてメッセージを発表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)はボツリヌス中毒によるCastleberry Food Company社製品のリコールに関し、フードサービスおよび小売業者に対して対象製品を直ちに排除し、不注意による販売や

32934. 米国食品医薬品庁(FDA)、ナノテクノロジータスクフォースの報告書等について公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)はナノテクノロジータスクフォースによる報告書及び、報告書に関するファクトシートについての公表を行った。食品関連の記述も含まれており、概要は以下のとおり。 1.公表の概要  

32935. 英国食品基準庁(FSA)、家庭における調理の際に生ずるアクリルアミドのレベルに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国食品基準庁(FSA)は7月25日、家庭における調理の際に生ずるアクリルアミドのレベルに関し実施した調査結果を公表した。  当該調査の目的は、2005年2月にFAO/WHO食品添加物専門委員会(J

32936. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬のヒト健康リスク評価のための哺乳動物毒性データベースにおける不確実性及び安全係数について、これまでの経緯や現在の農薬規制規範の概観を説明する文書を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月25日、農薬のヒト健康リスク評価のための哺乳動物毒性データベースのおける不確実性及び安全係数の使用について、これまでの経緯や現在のカナダにおける農薬規制

32937. 米国環境保護庁(EPA)、レモンに対する殺虫剤ジフルベンズロン及びその代謝産物の期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、殺虫剤ジフルベンズロン(Diflubenzuron)及びその代謝産物の2010年12月31日までの期限付き残留基準値をレモン(0.8ppm)とする最終規則を官報

32938. 米国環境保護庁(EPA)、ピスタチオに対する除草剤グルホシネート・アンモニウム及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、除草剤グルホシネート・アンモニウム(Glufosinate-ammonium)及びその代謝産物の残留基準値をピスタチオ(0.10ppm)とする最終規則を官報で公

32939. EU、バイオテロに対する備えについての政策提案書を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 EUは、バイオテロなど生物学的リスクに対する備えについての政策提案書を公表した。  2001年9月11日の米国のテロ以降、食品の分野でもバイオテロなど生物学的リスクに対し、政府や国際機関の備え、テロ

32940. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年7月25日

[製品名、ロット等] 牛およびバッファロー挽肉製品7種 1.「CUSTOM PACK , INC. , GROUND BEEF」、10ポンド袋詰、  包装日付:6-1、6-4、6-5、6-7、6-8、

32941. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤等として使用されるナフテン酸銅及びナフテン酸亜鉛のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、殺菌剤・殺虫剤・ダニ駆除剤・殺藻剤・除草剤として使用されるナフテン酸銅(Copper naphthenate)及びナフテン酸亜鉛(Zinc naphthenat

32942. 米国環境保護庁(EPA)、水生植物用除草剤アクロレインの生態系リスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、水生植物用除草剤アクロレイン(Acrolein)の再登録資格決定書(Reregistration Eligibility Decision: RED)のための生

32943. 台湾行政院衛生署、市販の野菜・果物中の残留農薬について、2007年6月の検査結果を公表し、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2007年7月25日

 台湾行政院衛生署は7月25日、同署薬物食品検査局が2007年6月に市販の野菜・果物中の残留農薬について実施した検査の結果を公表するとともに、同署が信号色の3段階にレベル分けして発している食品安全警報

32944. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年6月動物疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国獣医学研究所(VLA)は、7月25日、2007年6月の動物疾病サーベイランス報告書(PDF 11ページ)を公表した。主要項目は以下のとおり。 1. ボーダー病ウイルス(border diseas

32945. 米国環境保護庁(EPA)、魚類等3産品に対する除草剤ペノキススラムの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、除草剤ペノキススラム(Penoxsulam)の残留基準値を魚類(0.01ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申

32946. カナダ食品検査庁(CFIA)、同国10例目のBSE感染牛について調査報告を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月25日、同国10例目のBSE感染牛について調査報告を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景 (1)2007年4月24日、ブリティシュ・コロンビア州Fraser V

32947. 台湾行政院衛生署、「市販の包装食品の栄養表示規範」を改正、2008年1月1日より施行(飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸の表示義務付け)
食品安全関係情報
2007年7月24日

 台湾行政院衛生署は7月19日付けで公告を発し、「市販の包装食品の栄養表示規範」を改正し、2008年1月1日より施行することを公表した。製造業者には、施行日以降に製造された製品につき、改正規範を遵守す

32948. 欧州食品安全機関(EFSA)、アヒル用飼料添加物Safizym Xの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、アヒル用飼料添加物Safizym Xの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  飼料添加物Safizym XはTrichoderma longibrac

32949. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、ジチアノン等農薬20種類の果菜類に対する使用範囲を拡大
食品安全関係情報
2007年7月24日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は7月24日に公告を発し、ジチアノン等農薬20種類の果菜類に対する使用について、新規に認可した使用方法及び使用範囲を公表した。概要は、以下のとおり。(以下、防除対

32950. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚用飼料添加物Bonvitalの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、雌豚用飼料添加物Bonvitalの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  飼料添加物Bonvitalは既に豚及び子豚用に使用が認可され、雌豚用には暫定

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