[製品名] サンドイッチ製品 1. Hygaard Lumberjack Sub 2. Hygaard Little John Sub 3. Hygaard mini pizza sub family
環境省は、平成20年度第4回ナノ材料環境影響基礎調査検討会の資料を公表した。同検討会は平成21年1月27日に開催され、議題及び資料等は以下のとおりであった。 1. 議題:ガイドライン(案)について
欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分マンジプロパミドの葉菜数種に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 提案された残留基準値の改
欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価10改訂1:付加的な含酸素官能基及びラクトン類を含有する飽和及び不飽和脂肪族第1級及び第2級アルコール類、アルデヒド類、アセタール類、カルボン酸類及びエ
米国疾病管理予防センター(CDC)は1月26日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 1月25日現在の感染者は次の43州の501人に上った。アラバマ(1人
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ステビア抽出物を食品添加物として使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008年12月16日付けで意見書を
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、グリホサート除草剤耐性及びコウチュウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON88017の種子及び二次製品
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、加熱殺菌した魚類、軟体動物、甲殻類の保存食品の適正衛生規範ガイド案及びHACCP原則適用ガイド案について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1
[製品名] モッツァレラチーズ Black Diamond brand Fat-free Mozzarella processed cheese slices [ロット等] サイズ:500g、賞味期限
オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、Chemical Research in Toxicology電子版(2008年12月23日付け)に掲載された論文「グリホサート系除草剤はヒトの臍帯、胚及
フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品市場流通認可申請5件、認可内容変更2件及び暫定使用認可2件に関する意見書を2009年1月23日付で公表した。食品安全に関しては下記6製剤について
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、処理した水の水質基準、ナチュラルミネラルウオーター、処理した水源水(訳注、les eaux de sources「微生物学的に見て安全な地下水であって、公害の
欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ラムダシハロトリンのすぐりに対する残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 現行のすぐりに対する
欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロマゾンの米に関する既存の残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (21ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 発芽前処理をサツマイモ、大豆等で実施
欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分プロシミドンの毒性参照値の下方修正を考慮した残留基準値に関する理由を付した意見書(26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 EFSAは、加盟国及び欧
欧州食品安全機関(EFSA)は1月26日、農薬有効成分インドキサカルブの芽キャベツに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(27ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.現行の農
EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 (2009年1月23日公表) 1. ウクライナにおけるEU向け輸出用乳製品の生産及び加工に係る
[製品名] デザートソース7種類 Stonewall Kitchen Company の9店舗、直接販売部門(カタログ/インターネット)、卸部門を経由して全国に流通の5製品。 (1)Stonewall
[製品名] リーキ S. Bourassa (St-Sauveur) Sliced Leeks [ロット等] サイズ:250g~400g、賞味期限:2009年1月13日~2009年1月20日、2009
米国疾病管理予防センター(CDC)は1月23日付死亡疾病週報に「複数州での家きんによるサルモネラアウトブレイク-米国2007」を発表した。概要は以下のとおり。 2007年6月、ミネソタ州保健省(M
オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「人獣共通感染症及び人獣共通病原体の2007年報告書」(67ページ/2008年7月付)を公表した。ヒト感染及び食品に係わる内容の概要は以下のとおり。 1.
WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1. インドネシアの状況(1月2
スイス連邦保健局(BAG)は、妊娠前後の葉酸摂取について啓発する小冊子及びパンフレットを公表した。 スイスでは毎年約50~60人の子供が、妊娠1週間に脊髄の奇形を患う。これらの約30%は、妊娠以前
台湾行政院衛生署は1月22日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正した。 今回の改正点は、カオリンの削除、滑石、合成ゼアキサンチンの使用基準の変更、炭酸ナトリウム、合成ゼアキサンチン、食用黄
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月22日、中国で確認されたA型鳥インフルエンザ(H5N1)ヒト感染症例に関する脅威評価(4ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 依頼元及び依頼日
1. バングラディシュの高病原性鳥インフルエンザ続報11号:その後2農場と1村で発生。家きん203羽が死亡、残りの7,674羽を殺処分。検査でH5N1を同定(1月22日受信) http://www.o
[製品名] バーベキューソース (Heinz BBQ Sauce with Honey and Black Pepper) [ロット] 包装の特徴及びサイズ: 370ml入りプラスチック瓶、バッチコー
米国食品医薬品庁(FDA)は1月21に、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行った、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク記者発表の口述録を公表した。概要
EUは1月21日、グルテン不耐性者用食品の成分とラベル表示に関するEU域内の統一規準を定めた委員会規則(EC)41/2009を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. グルテンを低減するため特別に
厚生労働省は、以下の輸入食品について、1月21日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: 米国産セロリ及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: ボスカリド
[製品名、ロット等] ピーナッツバター・スナックバー 以下の2製品 (製品名/バッチコード/賞味期限の順に記載) 1. Larabar Peanut Butter Cookie flavour sna
英国食品基準庁(FSA)は、カナダのBioneutra Inc.から申請のあったイソマルトオリゴ糖(isomalto-oligosaccharide: IMO)の新開発食品としての販売認可に関し意見
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする子豚及び産卵鶏用飼料添加物の最終認可申請に関するAFSSAの質問事項に対して申請者から回答があり、この回答に
オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「結核病の疑いのある家畜の乳製品のリスク評価」(8ページ)を公表した。これは、公認結核病清浄農場の生乳が、家畜群の結核病検査で陽性結果が出る前に、乳加工場
オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、サルモネラ属菌、リステリア、カンピロバクター、セレウス菌及び乳児用調整乳中の細菌に関する消費者向け情報を公表した。各情報は以下のURLから入手可能。 1.
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料に含まれるスズについて競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)の諮問を受け、2008年12月1日付けで技術意見書を公表した。概要は下記の通り。 1.背景
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、殊にクリプトスポリジウム及びランブル鞭毛虫に対する飲料水殺菌用の低圧紫外線照射ランプ装備UVaster BPプロセスの無害性及び有効性について保健総局(DGS
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Penicillium funiculosum由来のエンド-1 ,4-β-キシラナーゼEC3.2.1.8及びエンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼEC3.2.
サルモネラ属菌汚染ピーナッツバターによるリコール4件 1.[製品名・ロット] (1)Clif Bar Chocolate Chip Peanut Crunch、販売期限:21JUN09 ~0
[製品名] リーキ 1. Sliced , Washed Leeks 2. Sliced Leeks [ロット等] 1.サイズ:250g、賞味期限:2009年1月27日、コード:6619990025
欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、香料グループ評価78:脂肪族炭化水素、脂環式炭化水素及び芳香族炭化水素類に関する科学的意見書(59ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. AFC科学
欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、2007年のEU域内における人獣共通感染症の傾向と感染源及びその病原体について欧州疾病予防管理センター(ECDC)と共同で作成した報告書(217ページ)を公
欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ジメトエート及びオメトエートの残留基準値に関する理由を付した意見書(63ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州委員会は、EFSAに対し農薬有
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、硫酸アンモニウムをワイン醸造用固定化酵素としての使用を認可する件について競争・消費不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて、2008年11月7日付けで意見
サルモネラ属菌汚染ピーナッツバターによるリコール7件 1.[製品名]Food Lion Bake Shopブランドピーナッツバタークッキー [ロット]9200以下 [製造者]Ralcorp Froz
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、めん羊に定型スクレイピーが発生した場合に講ずるべき衛生上の強制措置について食品総局から諮問を受け、2008年12月1日付けで意見書を公表した。概要は下記の通り
スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、「人畜共通感染症の傾向及び感染源2007年報告書 (食中毒及び抗菌剤耐性の情報を含む)」(233ページ/英語)を公表した。これは、人獣共通感染症のモニタリング
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、微小藻類Schizochytrium sp由来のドコサヘキサエン酸(DHA)を豊富に含むオイルを新開発食品及び新開発食品成分として使用範囲を拡大した市場流通認
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、害虫抵抗性(チョウ目及びコウチュウ目)及びグルホシネートアンモニウム及びグリホサート除草剤耐性遺伝子組換え
米国食品医薬品庁(FDA)は1月18日付で、ピーナッツバターによるサルモネラアウトブレイクに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAはPeanut Corporation of
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
