米国環境保護庁(EPA)は7月9日、高級脂肪酸アンモニウム塩(C8~C18飽和脂肪酸、C8~C12不飽和脂肪酸)(Ammonium soap salts of higher fatty acids:
欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母(selenium-enriched yeast)の安全性及び生物学的利用に関する科学パネル
英国食品基準庁(FSA)は7月9日、National Starch Food Innovation社から申請のあった新開発食材としてのリン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(Phosphated d
[製品名] 3オンス包装スモークサーモン (Wild Alaskan Smoked Salmon Nova Lox ) [ロット] # 01418 [製造者] Salmolux Inc. (ワシント
EUは7月9日、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表した。 科学的評価に基づき、精製アランブラキア種子油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合して
EUは7月9日、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表した。 精製シャゼンムラサキ油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合
英国の農薬安全委員会(PSD)は7月9日、農薬規則の統一化に関するEC理事会指令(91/414/EEC)に代わる欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における作物保護に及ぼす影響の評価を行った
米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺菌剤アゾキシストロビン(Azoxystrobin)とそのZ異性体を合わせた残留基準値について、大麦の茎葉飼料(25ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表し
米国環境保護庁(EPA)は7月9日、除草剤フルミオキサジン(Flumioxazin)の残留基準値について、飼料用ともろこしの子実 (0.02ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則
米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤γ‐シハロトリン(Gamma-cyhalothrin)の残留基準値について、オクラ(0.20ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、PMRAの残留基準値案文書で公表されながらも、カナダ官報
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、カナダ官報第I部で意見募集のため残留基準値案を公表されな
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は7月8日、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を取りまとめ、公表した。概要は以下の通り。 1. NZFSAは、昨年1
[製品名] Cobossブランドの米国製チョコレートNo Sugar Added Dark Chocolate [ロット等] 規格:40g包装、商品コード(UPC):6 92315 00012 9 [
[製品名] 米粉麺 (Guillin Rice-Flour Noodles) [ロット] バッチコード:2007/10/26、賞味期限:2009月4月26日 [販売者] Day in Import &
米国食品医薬品庁(FDA)は7月8日付のトマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表した。 7月8日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新: アラバマ、アラスカ、アーカンソー、カリフォルニア
欧州食品安全機関(EFSA)は、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について意見を欧州委員会から求められた。これらの香料は、香料グループ評価15改訂1に属する9種類の香料である。今回
FAOはテーマごとの討論や協力の促進、情報の配布、世界または地域レベルで扱うべき問題の特定を目的として、動物・公衆衛生、人獣共通感染病、飼料・食品安全に関するネットワークを構築した。世界を結ぶネット
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月7日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.感染群及び健常者の対照群の摂取食品を比較した初期の疫学調査では、生トマト
英国食品基準庁(FSA)は7月4日、デンマークのGlycaNova社から正式の申請があったレンチナン(Lentinan)の豊富なシイタケ由来の新開発サプリメント及び食材の使用認可に関し意見募集を開始
台湾行政院衛生署は7月3日、食品衛生管理法第10条に基づき、「水産動物類の衛生基準」に関する改正草案を公布し、8月30日まで意見募集を行うことを公表した。今回の目的は、市販の水産品中の重金属の含有量
[製品名] 加熱調理済み薄切り七面鳥の胸肉(Co-operative Sliced Cooked Turkey Breast) [ロット] パックサイズ:125g、消費期限:2008年7月3日 [販売
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、カナダ保健省とAFSSAが2008年7月2日オタワで業務協定書を調印したことを公表した。フランス側はフランソワ・フイヨン首相を団長とするフランス代表団に随行し
米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリン系薬剤の表示外使用(extralabel use)を禁止する最終規則を官報に公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAは食料生産動物へのセファロスポリン
EUは、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定に関するEU規則を公表した。 EUは、EC規則1881/2006において、食品中の特定汚染物質である鉛、カドミウム及び水銀の最大含有量を設定している。
(1)スーダンのリフトバレー熱続報3号:その後発生なし(7月3日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=
ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、ニーダーザクセン州の2000年9月2日出生牛である。 ドイツのBSE感染
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務省
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」(2008年2月29日付/2008年6月27日更新/14ページ)を公表し
EUでは、ダニ駆除剤クロフェンテジン、除草剤ジカンバ、殺菌剤ジフェノコナゾール、殺虫剤ジフルベンズロン、成長抑制剤イマザキン、除草剤レナシル、除草剤オキサジアゾン、除草剤ピクロラム及び殺虫剤ピリプロ
EUでは、除草剤ビフェノックス、除草剤ジフルフェニカン、除草剤フェノキサプロップ-P、殺菌剤フェンプロピジン及び除草剤キノクラミンの安全性について、加盟国、EFSA及びフードチェーン・動物衛生常任委
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月2日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat)を有効成分とする農薬原体Spirotetramat Technical Insecticide
米国食品医薬品庁(FDA)は7月2日付で輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告の概要を発表した。 1. FDAの食品保護計画(Food Protection Plan)の経過報告が本日発表
米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は7月2日、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正した。改正点は、以下の注意点である。 輸出施設は細心の注意をもって日本向けに牛肉製品の出荷の手配を
米国環境保護庁(EPA)は7月2日、第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate (CAS番号148788-55-0)及びDidecyl dimeth
米国環境保護庁(EPA)は7月2日、除草剤アトラジン(Atrazine)の残留基準値について、あぶらな科を除く葉菜類(0.25ppm)と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で
米国環境保護庁(EPA)は7月2日、Bacillus thuringiensis由来のCry2Ab2たん白質を食用及び飼料用とうもろこしの作物内保護物質として使用する場合、残留基準値規制の対象から除
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、20
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、チョウ目害虫抵抗性、除草剤グルホシネート及び除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11とGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品を輸入・加工及び食品
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づきチョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810を輸入、加工、及び食品、飼料及び二次製品として使用するた
米国疾病管理予防センター(CDC)は6月30日付で牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報を発表した。最新情報の概要は以下のとおり。 ミシガン州及びオハイオ州衛生当局、CDC、農務省
台湾行政院衛生署は7月1日、食品中における放射能汚染の安全基準値を設定することを公表した。概要は以下のとおり。 1. ヨウ素131(乳製品及び乳児用食品:55Bq/kg、その他食品:300Bq/kg
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、トマトから抽出したリコピンと欧州規則No.258/97で認可されたBlakeslea Trispora由来リコピンの同等性評価を行うよう競争・消費・不正抑止総
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2006年5月9日付省令で認められた最大用量を超過する(14mgに替わって30mgにする)妊娠女性用鉄分サプリメントに関する安全評価について競争・消費・不正抑
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲用水と接触する資材の使用条件に関する1997年5月29日付改正省令付属書に定める配管継手に使用するスズメッキ登録認可申請について保健総局(DGS)から諮問が
米国食品医薬品庁(FDA)は7月1日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1.先週金曜日(6月27日)に述べたようにCDC(疾病管理予防セン
欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、食品に接触する用途に使用されるリサイクルプラスチックの安全性評価に関するガイドラインを公表した。 2008年1月、科学パネルは食品に接触する用途に使用される
インドネシアに国境を接する東チモールでは、鳥インフルエンザ(AI)の集団感染が未発生であるが、予防対策がほとんど講じられていないため、いったん発生した場合には有効な手だてがない。ヒトへの被害をくい止
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、高オレイン酸含有及び除草剤(アセト乳酸合成酵素阻害剤及びグリホサート)耐性ダイズ305423x40-3-2を
[製品名] 牛挽肉原料製品(ground beef components) [ロット] USDA検査認証マーク内施設番号「EST. 19336」 [製造者] Nebraska Beef , Ltd.(
本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
掲載情報は、国際機関、国内外の政府機関等のホームページ上に公表された情報から収集したものですが、関係する全ての機関の情報を確認しているものではありません。また、情報内容について食品安全委員会が確認若しくは推薦しているものではありません。
掲載情報のタイトル及び概要(記事)は、食品安全委員会が和訳・要約したものであり、その和訳・要約内容について情報公開機関に対する確認は行っておりませんので、その文責は食品安全委員会にあります。
情報公表機関からの公表文書については、個別項目の欄に記載されているURLからご確認下さい。ただし、記載されているURLは情報収集時のものであり、その後変更されている可能性がありますので、ご了承下さい。