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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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26151. EU、プラスチック製ほ乳瓶にビスフェノールAの使用を禁止する法令案がフードチェーン及び動物衛生常任委員会で可決された旨を公表
食品安全関係情報
2010年11月26日

 EUは11月26日、乳児用プラスチック製ほ乳瓶にビスフェノールA(BPA)の使用を禁止する法令案がフードチェーン・動物衛生常任委員会(SCFCAH)で可決された旨を公表した。概要は以下のとおり。 1

26152. スイス連邦保健局(BAG)、欧州委員会がほ乳瓶へのビスフェノールA使用禁止を表明したことに対するコメントを公表
食品安全関係情報
2010年11月26日

 スイス連邦保健局(BAG)は11月26日、欧州委員会が11月25日にほ乳瓶へのビスフェノールA(BPA)使用禁止を表明したことに対するコメントを公表した。  先般、欧州食品安全機関(EFSA)は全て

26153. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジチアノンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月25日、農薬有効成分ジチアノンのリスク評価のピアレビューに関する結論(11月15日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  ジチアノンの委員会指令91/414/E

26154. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分シプロコナゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月25日、農薬有効成分シプロコナゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論(11月8日採択)を公表した。概要は以下のとおり。   シプロコナゾールの委員会指令91

26155. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、「オーストリア抗生物質耐性報告書2009」を公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「オーストリア抗生物質耐性報告書2009」を公表した。人獣共通感染症起因菌の耐性モニタリングの結果概要は以下のとおり。 1. カンピロバクター・ジェジュニ

26156. Eurosurveillance:掲載記事「EUの消費者の食品関連リスクに関する認識についての新たな調査結果」
食品安全関係情報
2010年11月25日

 Eurosurveillance11月25日号(Volume 15 , Issue 47 , 25 November 2010)に掲載された記事「EUの消費者の食品関連リスクに関する認識についての新

26157. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価8改訂2:追加の酸化官能基を持つ又は持たない脂肪族及び脂環式一硫化物、二硫化物、三硫化物及び多硫化物類に関する科学的意見書を公表 (2/2)
食品安全関係情報
2010年11月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月25日、香料グループ評価8改訂2 (FGE.08Rev2):化学物質グループ20及び30の追加の酸化官能基を持つ又は持たない脂肪族及び脂環式一硫化物、二硫化物、三

26158. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価8改訂2:追加の酸化官能基を持つ又は持たない脂肪族及び脂環式一硫化物、二硫化物、三硫化物及び多硫化物類に関する科学的意見書を公表 (1/2)
食品安全関係情報
2010年11月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月25日、香料グループ評価8改訂2 (FGE.08Rev2):化学物質グループ20及び30の追加の酸化官能基(訳注:酸化反応を受ける可能性のある官能基)を持つ又は持

26159. Eurosurveillance:EU各国の疫学報告から食品及び水媒介疾病関連記事
食品安全関係情報
2010年11月25日

 Eurosurveillance 11月25日号 (Volume 15 , Issue 47 , 25 November 2010)に掲載されたEU各国の疫学報告からの食品及び水媒介疾病関連記事3報

26160. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、プラスチック食品容器を安全に使用するための専用ウエブサイトを立ち上げた旨公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は11月25日、「プラスチック食品容器の宣伝・指導ウェブサイト」を立ち上げた旨公表した。  消費者のプラスチックに対する認識を高め、プラスチック製の食品容器の不適切な使

26161. OIE、Disease Information 11月25日付 Vol.23 No.47
食品安全関係情報
2010年11月25日

1. アイルランドのカキヘルペス1(OsHV1)疑い例続報7号:その後発生なし。(11月25日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_r

26162. 英国食品基準庁(FSA)、穀物及び穀物由来食品中のマイコトキシン濃度に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 英国食品基準庁(FSA)は11月25日、穀物及び穀物由来食品中のマイコトキシン濃度に関する調査結果を公表した。この調査は4年に亘るサーベイランス計画の1年目の結果で、英国の小売市場で販売されている小

26163. 英国食品基準庁(FSA)、新食品及び生産工程に関する諮問委員会(ACNFP)によるクローン牛並びにその後代(progeny)由来の肉及び乳の仮定的申請の検討に関する見解を公表
食品安全関係情報
2010年11月25日

 英国食品基準庁(FSA)は11月25日、傘下の新食品及び生産工程に関する諮問委員会(ACNFP)が公開会合でクローン牛及びその後代(progeny)由来の肉及び乳の承認に用いる新開発食品諸規則(No

26164. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N ,N ,N ,N ,-テトラキス-(2-ヒドロキシプロピル)エチレンジアミンの残留基準値設定免除に関する規則の公表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 米国環境保護庁(EPA)は11月24日、農薬の不活性成分N ,N ,N ,N ,-テトラキス-(2-ヒドロキシプロピル)エチレンジアミン(安定剤:最大使用量20%)の残留基準値設定免除に関する規則を

26165. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ポリオキシアルキル化脂肪酸エステル(Polyoxyalkylated glycerol fatty acid esters)の残留基準値設定免除に関する規則の公表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 米国環境保護庁(EPA)は11月24日、農薬の不活性成分ポリオキシアルキル化脂肪酸エステル(Polyoxyalkylated glycerol fatty acid esters)の残留基準値設定免

26166. ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)、BSE発生から10年を機にBSEに関する情報を公表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)は、ドイツでBSEが発生してから10年が経過したのを受け、BSEに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  10年前の2000年11月24日に、ド

26167. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、動物飼料給餌による動物由来食品のヨウ素成分への影響について自ら評価した意見書を発表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は動物飼料給餌による動物由来食品のヨウ素成分への影響について自ら評価を実施し2010年10月18日付で意見書を発表した。  本意見書は「ヨウ素化合物を加工

26168. 米国食品医薬品庁(FDA)、鉛入りの釉薬を用いた工芸陶器の安全性に関するQ&Aを掲載
食品安全関係情報
2010年11月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、鉛入りの釉薬を用いた工芸陶器の安全性に関するQ&Aを発表した。概要は以下のとおり。 1. 鉛とはどんな物質で、人はどのように暴露するのか? 2. 鉛中毒による健康リスク

26169. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ゴーダチーズによる腸管出血性大腸菌O157:H7感染症例情報を更新、5州で38人に
食品安全関係情報
2010年11月24日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月24日、ゴーダチーズによる腸管出血性大腸菌O157:H7の感染症例情報を更新した。10月16日から10月27日の間に5州で38人の感染が報告されている(アリ

26170. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2010年:13頭目)
食品安全関係情報
2010年11月24日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、ガリシア州ポンテベドラ県Rodeiroの1995年12月13日出生牛。  スペインのBS

26171. EU、動物用医薬品2種の認可について法令無視のためフランスを欧州委員会が欧州司法裁判所に送致した旨を公表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 EUは11月24日、欧州委員会(EC)がフランスを動物用医薬品2種の認可について法令無視のため欧州司法裁判所に送致した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. ECは同日、フランスが動物用医薬品の統

26172. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年11月24日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は11月24日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年10月分(2))。  124検体中、113検体が合格で合格率は91.1%だった。

26173. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分 オキシフルオルフェンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年11月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月23日、有効成分オキシフルオルフェンのリスク評価のピアレビューに関する結論(11月17日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  オキシフルオルフェンの委員会指令

26174. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤プロチオコナゾールの登録決定を公表
食品安全関係情報
2010年11月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月23日、小麦、菜種、ヒヨコマメなどに使用する殺菌剤プロチオコナゾールの評価を行い、この活性成分を含む農薬製剤Prothioconazole Techn

26175. カナダ保健省(Health Canada)、食肉加工製品への微生物製剤Carnobacterium maltaromaticum strain CB1の使用認可に伴う食品及び医薬品に関する規則の改定提案
食品安全関係情報
2010年11月23日

 カナダ保健省(Health Canada)は11月23日、食肉加工製品への微生物製剤Carnobacterium maltaromaticum strain CB1及びその代謝物の使用認可に伴う食品

26176. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルジオキソニルのかんしょ、ヤム芋及びぶどうに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月22日、農薬有効成分フルジオキソニル(Fludioxonil)のかんしょ、ヤム芋及びぶどうに対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年

26177. 英国食品基準庁(FSA)、電子版月刊誌(FSA e-News)第8号(008 Nov. 2010)を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 英国食品基準庁(FSA)は11月22日、電子版月刊誌(FSA e-News)第8号(008 Nov. 2010)を公表した。  今号の主要項目は下記のとおり。 1. FSA、食品安全メッセージを料理

26178. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州食品安全機関(EFSA)との了解覚書(MoU)の更新を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月22日、欧州食品安全機関(EFSA)とECDCが11月24日に両機関の機構と協力範囲を規定した了解覚書(MoU)を更新する予定であることを公表した。  E

26179. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フランス農業水産省食品総局(DGAL)と欧州委員会保健・消費者保護総局(DG Sanco)と共同で2010年11月18日に動物保健における抗生物質耐性の会議を開催
食品安全関係情報
2010年11月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、「薬剤耐性に関する情報に関するEU会議」の枠組みで、フランス農業水産省食品総局(DGAL)と欧州委員会保健・消費者保護総局(DG Sanco)と共同で

26180. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピノサドのハーブ浸出液(花弁、葉及び根)に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月22日、農薬有効成分スピノサド(Spinosad)のハーブ浸出液(花弁、葉及び根)に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年11月1

26181. 台湾行政院衛生署、「食品器具容器包装衛生基準」の第4条を改正
食品安全関係情報
2010年11月22日

 台湾行政院衛生署は11月22日、「食品器具容器包装衛生基準」の第4条を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. プラスチック類の溶出試験項目にフタル酸ビス(2-エチルヘキシル)(DEHP)とフタル

26182. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP」2010年6月号を発行
食品安全関係情報
2010年11月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は季刊誌「疫学報告BEP」2010年6月号を発行した。  目次は次のとおり: 1.非定型スクレイピー:散発的に発生する病気の疫学的アプローチ 2.家きんに

26183. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、電子版広報誌(Food Standards News)第75号を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月22日、電子版広報誌(Food Standards News)第75号を公表した。  今号の主要項目は下記のとおり。 1. Cath

26184. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP」2010年9月号を発行
食品安全関係情報
2010年11月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は季刊誌「疫学報告BEP」2010年9月号を発行した。  目次は次のとおり: 1.フランス本国における狂犬病:現在の状況 2.ミニ情報: 2009年にフラ

26185. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2010年6月25日に開催された「職業暴露リスク予防見直しシンポジウム」の講演集を発表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 フランス食品環境衛生安全庁(ANSES)は2010年6月25日に開催された「職業暴露リスク予防見直しシンポジウム」の講演集を11月16日付けで発表した。この講演会はグランゼコール・パリ政治学院(Sc

26186. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのグリーンS (E 142)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月22日、食品添加物としてのグリーンS (E 142)の再評価に関する科学的意見書(2010年10月7日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(A

26187. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのブリリアントブルーFCF (E 133)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月22日、食品添加物としてのブリリアントブルーFCF (E 133、食用青色1号)の再評価に関する科学的意見書(2010年10月7日付け)を公表した。概要は以下のと

26188. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クレソキシムメチルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表。
食品安全関係情報
2010年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、農薬有効成分クレソキシムメチル(Kresoxim-methyl)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月28日付け)を公表した。概要は以下

26189. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、農薬製剤1剤の農薬許可の失効を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は11月19日、農薬製剤1剤の許可失効について公告した。許可が失効した農薬製剤は、SANKYO AGRO CO. ,LTD.(訳注:2009年4月より三井化学アグ

26190. WHO、AI - 各国の最新状況(11月19日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH1N1亜型ウイルスのヒトへの感染確定症例一覧表を更新した。 1. 香港の状況 (11月19日付け)   中国の

26191. 香港衛生署衛生防護センター、55歳の女性にレプトスピラ症感染を確認
食品安全関係情報
2010年11月19日

 香港衛生署衛生防護センターは11月19日、55歳の女性がレプトスピラ症に感染した旨公表した。  患者は10月28日に発熱・全身の倦怠感・筋肉痛・発疹などの症状を呈し、10月31日に診療所を受診した。

26192. トキソプラズマ
食品安全関係情報
2010年11月19日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は11月19日発行の週刊疫学ポイント(Le Point Epidemio)、ミディ・ピレネー地域圏版(第45週、2010年11月8日~11月14日)に掲載された記事

26193. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価62改訂1:不飽和直鎖及び分岐鎖脂肪族非共役アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連エステル類のJECFA評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、香料グループ評価62改訂1:不飽和直鎖及び分岐鎖脂肪族非共役アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連エステル類のJECFA評価を検討した科学的意見書(20

26194. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価1改訂2:飽和分岐鎖脂肪族アルデヒド類、カルボン酸類、並びに、第一級アルコール類及び分岐鎖カルボン酸類の関連エステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、香料グループ評価1改訂2 (FGE.01Rev2):飽和分岐鎖脂肪族アルデヒド類、カルボン酸類、並びに、第一級アルコール類及び分岐鎖カルボン酸類の関連エス

26195. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、ユーロバロメータ2010(食品リスクに関するEUの消費者調査)のオーストリアの結果概要を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は11月19日、欧州食品安全機関(EFSA)がユーロバロメータ2010(食品リスクに関するEUの消費者調査)を公表したのを受け、オーストリアの結果概要を公表し

26196. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ツツジ科植物由来ハチミツのグラヤノトキシンに関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2010年11月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ツツジ科植物由来ハチミツのグラヤノトキシンに関するFAQ」(2010年11月19日付)を公表した。概要は以下のとおり。 Q1. グラヤノトキシンとは? A

26197. オーストラリア連邦政府農業・水産・森林省(DAFF)、農薬並びに動物用医薬品のより良い規制に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年11月19日

 オーストラリア連邦政府農業・水産・森林省(DAFF)は11月19日、農薬並びに動物用医薬品のより良い規制を目的とする改革に関する政策討議文書(policy discussion paper)を公表し

26198. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カフェイン入りアルコール飲料のファクトシートを更新
食品安全関係情報
2010年11月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)はカフェイン入りアルコール飲料のファクトシートを更新した。構成は以下のとおり。 1. アルコールの過剰摂取による公衆衛生への影響 2. アルコールとエネルギー飲料の

26199. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダの食品安全に関する諮問機関の設置
食品安全関係情報
2010年11月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、11月18日、カナダの食品安全システムの更なる強化を目指して、7人の専門家からなる諮問機関を設置したことを公表した。  この諮問機関の設置は、2008年に発生したリス

26200. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、第8訂アクリルアミド含量シグナル値を公表
食品安全関係情報
2010年11月18日

ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、13食品群の第8訂アクリルアミド含量シグナル値を公表した。これは、州当局が2007年~2010年に実施した約4 ,000件の検査結果に基づき算定されたもの

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