このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  23401 ~23450件目
印刷ページ
23401. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品中のナノシリカの慢性低用量暴露に関する論文を3件紹介
食品安全関係情報
2012年3月9日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は3月7日、食品中のナノシリカの慢性低用量暴露に関する論文を3件紹介した。  ナノ形状のシリカは固結防止剤添加物E551として多くの食品に使用されている。こ

23402. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年3月9日

 台湾行政院衛生署は3月9日、「残留農薬基準値」の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. 2 ,4-D等農薬32種について、農作物79種に対する残留基準値を新たに設定又

23403. 欧州連合(EU)、ブロイラー群におけるサルモネラ属菌(Salmonella enteritidis及びS. typhimurium)のEUの低減目標値に関する規則を改正
食品安全関係情報
2012年3月9日

 欧州連合(EU)は3月9日、ブロイラー群におけるサルモネラ属菌(Salmonella enteritidis及びS. typhimurium)保菌率のEUの低減目標値を定めた委員会規則(EU)No

23404. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、生物学的リスク管理に関する情報を更新
食品安全関係情報
2012年3月9日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月9日、生物学的リスク管理に関する情報を更新した。更新された公表文書及びURLは以下のとおり。 1. 伝達性海綿状脳症(TSE) ・2012年の牛海綿状脳症(

23405. 英国食品基準庁(FSA)、BSE検査を受けていない牛がフードサプライに混入した旨を公表
食品安全関係情報
2012年3月8日

 英国食品基準庁(FSA)は3月7日、BSE検査を受けていない牛がフードサプライに混入したことを公表した。  この牛は62ケ月齢で、BSEに感染している可能性はない。特定危険部位(SRM)も取り除いて

23406. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfR主催で2月8~9日に行われた“ナノ銀”会議の会議内容の講演題名を公表
食品安全関係情報
2012年3月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)はBfR主催で2月8~9日に行われた“ナノ銀”会議の会議内容の講演題名を3月5日、公表した。全講演題名(暫定訳)は以下のとおり。 8日;1.会議の目的及び背景(h

23407. 米国疾病管理予防センター(CDC)、クローバースプラウトが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O26の集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年3月8日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月8日、クローバースプラウトが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O26の集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  同日現在、8州から25人の感染届出がある

23408. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病管理予防センター(ECDC)、2010年版人獣共通感染症、人獣共通感染病原体、集団食中毒の傾向及び原因に係る欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2012年3月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)と欧州疾病管理予防センター(ECDC)は3月8日、2010年版人獣共通感染症、人獣共通感染病原体、集団食中毒の傾向及び原因に係る欧州連合総括報告書を公表した(442ページ

23409. OIE、Disease Information 3月8日付 Vol.25 No.10
食品安全関係情報
2012年3月8日

 OIEは3月2~8日、21件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ウエストナイル熱2件(イタリア)、ニューカッスル病2件(イスラエル、イタリア)、シュマーレンベルグウイルス感染症5件(ル

23410. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - バングラデシュの状況(3月7日付)を発表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 世界保健機関(WHO)は3月7日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - バングラデシュの状況(3月7日付)を発表した。概要は以下のとおり。  生鳥の取引市場におけるサーベイランスで、26歳と18歳の男

23411. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの科学委員会、科学パネル及びユニットが実測データのない場合に用いる選択されたデフォルト値に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、EFSAの科学委員会、科学パネル及びユニットが実測データのない場合に用いる選択されたデフォルト値(default values)に関する手引書(2012年2月

23412. 米国環境保護庁(EPA)、登録済み有効成分を含む農薬製品の新規用途登録申請の受理を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年3月7日

 米国環境保護庁(EPA)は3月7日、登録済み有効成分を含む農薬製品の新規用途登録申請の受理を公表し、意見募集を開始した。  登録番号:100-759、有効成分:フルジオキソニル、提案された用途:葉

23413. 米国環境保護庁(EPA)、ぶどう及び干しぶどうにおける殺菌剤ピリオフェノン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 米国環境保護庁(EPA)は3月7日、ぶどう及び干しぶどうにおける殺菌剤ピリオフェノン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要

23414. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、シュマーレンベルグウイルスに関する専門家会議の報告書を発表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は3月3日、シュマーレンベルグウイルスに関する専門家会議の報告書を発表した。  専門家は、シュマーレンベルグウイルスは動物からヒトへ感染する可能性はほとんど

23415. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピラクロストロビンのあぶらな科葉菜類及び様々な穀類に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、農薬有効成分ピラクロストロビン(Pyraclostrobin)のあぶらな科葉菜類及び様々な穀類に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見

23416. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、フードチェーンに入るナノテクノロジーに関する意見書を発表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は3月6日、フードチェーンに入るナノテクノロジーに関する意見書(23ページ)を発表した。  ナノテクノロジーは将来性のある分野であり、かつ、科学研究、技

23417. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年3月7日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は3月7日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2012年1月分)。  115検体中100検体が合格で、合格率は87.0%だった。残留基準値を

23418. 欧州食品安全機関(EFSA)、2012年業務計画書を公表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、2012年業務計画書(16ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは2012年1月、パルマ市内の新しい専用施設に移転した。この新しい施設で、E

23419. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース63号を公表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月6日、AESANデジタルニュース63号を公表した。主な内容は以下のとおり。  1. ニュース ・食品に関連する犯罪への対策に関する会議 ・「食物に関する権利

23420. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、ACSAニュース77号を公表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は3月6日、ACSAニュース77号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・欧州委員会(EC)、今まで以上に持続可能な生産及び消費の仕方

23421. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、欧州連合(EU)食品汚染物質調査統一支援プロジェクト立上げを発表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月1日、欧州連合(EU)食品汚染物質調査統一支援プロジェクト立上げを発表した。  一部のEU諸国では日常的に摂取する食事を通して国民が化学汚染物質にど

23422. 台湾行政院農業委員会、ラクトパミンを含む米国産牛肉の条件付き輸入解禁について記者会見を開催
食品安全関係情報
2012年3月6日

 台湾行政院農業委員会は3月6日、ラクトパミンを含む米国産牛肉の輸入を条件付きで解禁する政策方針を行政院が公表したことに関連し、記者会見を開催した。主な内容は以下のとおり。 1. ラクトパミンを含む肉

23423. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分イソプロチオランの稲に対する新しい残留基準値の設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、農薬有効成分イソプロチオラン(Isoprothiolane)の稲に対する新しい残留基準値(MRL)の設定に関する理由を付した意見書(2012年3月2日承認)を

23424. 香港漁農自然護理署、ユリカモメ1羽及びハヤブサ1羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年3月6日

 香港漁農自然護理署はユリカモメ1羽及びハヤブサ1羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表した。詳細は以下のとおり。 1. 3月6日付け http://sc.afcd.gov

23425. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - ベトナムの状況(3月5日付)を発表
食品安全関係情報
2012年3月5日

 世界保健機関(WHO)は3月5日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - ベトナムの状況(3月5日付)を発表した。概要は以下のとおり。  22歳の男性が2月17日に発症し、通院加療後23日に入院し回復し

23426. 欧州食品安全機関(EFSA)、「独立性及び科学的な意思決定プロセスに関する方針」の施行規則を公表(2/2)
食品安全関係情報
2012年3月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月5日、「EFSAの独立性及び科学的な意思決定プロセスに関する方針」の施行規程(54ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 4. 編集担当者への注釈  これまでの手

23427. 欧州食品安全機関(EFSA)、「独立性及び科学的な意思決定プロセスに関する方針」の施行規則を公表(1/2)
食品安全関係情報
2012年3月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月5日、「EFSAの独立性及び科学的な意思決定プロセスに関する方針」の施行規程(54ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、先ごろ採択された「独立

23428. 米国食品医薬品庁(FDA)、オレンジ果汁中のカルベンダジム検査情報を更新
食品安全関係情報
2012年3月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月1日、オレンジ果汁中のカルベンダジム検査情報を更新した。概要は以下のとおり。  同日現在、オレンジ果汁及び濃縮オレンジ果汁107点を採取し、検査した。78点は陰性で、

23429. 世界保健機関(WHO)、vCJDファクトシートを更新
食品安全関係情報
2012年3月5日

 世界保健機関(WHO)はvCJDに関するファクトシートを更新した(2012年2月版)。概要は以下のとおり。 1. 主要事実 (1) vCJDは、稀有かつ致命的なヒトの神経変性状態である。 (2) ヒ

23430. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、メチシリン耐性黄色ブドウ状球菌のQ&Aを公表
食品安全関係情報
2012年3月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月5日、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)のQ&Aを公表した(英語版)。 MRSAはある抗菌剤に耐性で、ヒトに傷口感染し呼吸器炎症を起こす。過去には、

23431. 台湾行政院農業委員会、ラクトパミンに関する諮問会議を開催した旨公表
食品安全関係情報
2012年3月3日

 台湾行政院農業委員会は3月3日、ラクトパミンの安全性について議論する技術諮問チームの第3回目となる会議を開催した旨公表した。今回の会議は、民間団体が推薦する医師2人を招き、生中継で公開された。結論の

23432. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、彰化県及び台南市の養鶏場で発生したH5N2亜型鳥インフルエンザは高病原性と判定された旨公表
食品安全関係情報
2012年3月3日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は3月3日、彰化県の養鶏場で昨年12月27日に発生したH5N2亜型鳥インフルエンザ、及び台南市の養鶏場で2月7日に発生したH5N2亜型鳥インフルエンザは高病原性と

23433. 英国食品基準庁(FSA)、幼児の多動性に関連する可能性のある人工着色料を含まない製品リストを更新
食品安全関係情報
2012年3月2日

 英国食品基準庁(FSA)は3月2日、幼児の多動性に関連する可能性のある人工着色料を含まない製品リストを更新した。新たに製造業者2社(J & I Smith (Bakers)、Groovy Foods

23434. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」を発行
食品安全関係情報
2012年3月2日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は3月2日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第337号を発行した。本号の掲載内容は以下のとおり。 1. ラクトパミンのリスクを科学的に評価  昨今、「ラクトパミ

23435. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ホスファンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月2日、農薬有効成分ホスファン(Phosphane)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年2月20日承認)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ホスファ

23436. 米国環境保護庁(EPA)、植物成長調整剤トリネキサパックエチル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 米国環境保護庁(EPA)は3月2日、植物成長調整剤トリネキサパックエチル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012

23437. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤チアメトキサム及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 米国環境保護庁(EPA)は3月2日、殺虫剤チアメトキサム及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年5月1日まで受け付ける

23438. 米国環境保護庁(EPA)、コーヒーの生豆における殺菌剤トリフロキシストロビン及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 米国環境保護庁(EPA)は3月2日、コーヒーの生豆における殺菌剤トリフロキシストロビン及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2

23439. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、慢性的ボツリヌス症のQ&Aを公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月2日、慢性的ボツリヌス症のQ&Aを公表した(英語版)。概要は以下のとおり。  1990年代半ばから、いわゆる内臓型又は慢性的ボツリヌス症の科学論文が出始めた

23440. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - バングラデシュの状況(3月2日付)を発表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 世界保健機関(WHO)は3月2日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - バングラデシュの状況(3月2日付)を発表した。概要は以下のとおり。  2月26日、生鳥取引市場サーベイランスの実施中に40歳の男

23441. 欧州食品安全機関(EFSA)、外部委託調査によるビスフェノールAの文献調査研究の最終版を公表
食品安全関係情報
2012年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月1日、外部委託調査によるビスフェノールAの文献調査研究の最終版を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書はEFSAの専門家により評価された大部分のビスフェノール

23442. Eurosurveillance:ノロウイルス感染症関連記事2報
食品安全関係情報
2012年3月1日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 9 , 01 March 2012)に掲載された食品安全関連記事の概要は以下のとおり。 1.2009~2010年冬期のフランス

23443. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、スウェーデンの肥料中のカドミウムのリスク評価報告書に対する健康及び環境リスクに関する科学委員会(SCHER)の意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月1日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は3月1日、スウェーデンの肥料中のカドミウムのリスク評価報告書に対する健康及び環境リスクに関する科学委員会(SCHER)の意見書を公表した。概

23444. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - インドネシアの状況(3月1日付)を発表
食品安全関係情報
2012年3月1日

 世界保健機関(WHO)は3月1日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - インドネシアの状況(3月1日付)を発表した。概要は以下のとおり。  12歳の男児が2月11日に発症し、16日に入院したが、悪化し

23445. OIE、Disease Information 3月1日付 Vol.25 No.9
食品安全関係情報
2012年3月1日

 OIEは2月24日~3月1日、18件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ5件(香港2件、ブータン、ミャンマー、ベトナム、)、ブルータング1件(スイス)、ニューカ

23446. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「フードスタンダード・ニュース90号」2012年2月号を公表
食品安全関係情報
2012年2月29日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月29日、「フードスタンダード・ニュース90号」2012年2月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.栄養、健康及び関連した健康強調表示基

23447. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、研究室で作成されたA(H5N1)インフルエンザウイルスに係るリスク評価書を公表
食品安全関係情報
2012年2月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月29日、研究室で作成されたA(H5N1)インフルエンザウイルスに係るリスク評価書を公表した(13ページ)。  作成されたウイルスはフェレット間に感染し得るも

23448. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年1月分)を公表
食品安全関係情報
2012年2月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月29日、食品安全レポート(2012年1月分)を公表した。  食品約9 ,200検体のうち、約3 ,700検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、

23449. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ナノ銀に関する分析範囲の拡大に伴う毒性学と暴露の落差について公表
食品安全関係情報
2012年2月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月28日、ナノ銀に関する分析範囲の拡大に伴う毒性学と暴露の落差を公表した。概要は以下のとおり。  ナノ銀は消費者向けの製品によく使用されている。しかしながら、

23450. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「2011年食品中の有害物質規定(改正版)」が3月1日から施行される旨公表
食品安全関係情報
2012年2月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月29日、粉乳・練乳・還元乳について、外因性エストロゲンの含有を禁止する「2011年食品中の有害物質規定(改正版)」が3月1日から施行される旨公表し、食品業界に

戻る 1 .. 464 465 466 467 468 469 470 471 472 473 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan