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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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21451. 欧州食品安全機関(EFSA)、モリブデンの食事摂取基準に関する科学的意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2013年4月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月26日、モリブデン(molybdenum)の食事摂取基準に関する科学的意見書素案(35ページ)を公表し、2013年6月13日までの意見募集を開始した。概要は以下のと

21452. 米国疾病管理予防センター(CDC)、冷凍食品が原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O121による集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2013年4月26日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月26日、冷凍食品が原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O121による集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(4月5日)から5人増え、18州から計3

21453. 米国環境保護庁(EPA)、ばれいしょ塊茎へのウイルス感染を抑えるBacillus mycoides isolate Jの期限付き残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 米国環境保護庁(EPA)は4月25日、ばれいしょ塊茎へのウイルス感染を抑えるBacillus mycoides isolate Jの期限付き残留基準値の設定に関する規則を公表した。これは連邦殺虫剤・

21454. カナダ食品検査庁(CFIA)、生鮮果実のぶどうの亜硫酸塩検査を行った結果を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月25日、生鮮果実のぶどうの亜硫酸塩検査の結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該検査の結果、99%以上において検出可能レベルでの含有はなかった。  一部の食品に

21455. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月25日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2013年3月分)。  135検体中120検体が合格で、合格率は88.9%だった。不合格検体

21456. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Aureobasidium pullulans (DSM 14940株及びDSM 14941株)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月25日、農薬有効成分の微生物Aureobasidium pullulans (DSM 14940株及びDSM 14941株)のリスク評価のピアレビューに関する結論(

21457. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分L-アスコルビン酸のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月25日、農薬有効成分L-アスコルビン酸(L-ascorbic acid)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年4月16日承認、54ページ)を公表した。

21458. Eurosurveillance:「2012年11月から2013年3月の間にエジプトから帰国したデンマーク、英国、ドイツ、オランダ、ノルウェー及びスウェーデンの旅行者におけるA型肝炎の増加」
食品安全関係情報
2013年4月25日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 17 , 25 April 2013)に掲載された論文「2012年11月から2013年3月の間にエジプトから帰国したデンマーク

21459. 欧州食品安全機関(EFSA)、公的管理措置の範囲外で収集された食品及び飲料におけるアクリルアミドの存在量のデータを募集
食品安全関係情報
2013年4月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月25日、公的管理措置の範囲外で収集された食品及び飲料におけるアクリルアミド(acrylamide)の存在量のデータ募集を開始した。データ提出の締切りは、2013年6

21460. OIE、Disease Information 4月25日付 Vol.26 No.17
食品安全関係情報
2013年4月25日

 OIEは、11件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫3件(南アフリカ SAT2型 2件、中国 A型)、低病原性鳥インフルエンザ5件(中国 H7N9 2件、南アフリカ H7N1、台

21461. Eurosurveillance:「冷凍ベリー類が原因とみられる、現在進行中の複数株によるA型肝炎集団食中毒:2012年10月から2013年4月の間の北欧4か国」
食品安全関係情報
2013年4月25日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 17 , 25 April 2013)に掲載された論文「冷凍ベリー類が原因とみられる、現在進行中の複数株によるA型肝炎集団食中

21462. Eurosurveillance:「2012年10月フランスにおける妊婦での深刻なソウルハンタウイルス感染」
食品安全関係情報
2013年4月25日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 17 , 25 April 2013)に掲載された論文「2012年10月フランスにおける妊婦での深刻なソウルハンタウイルス感染

21463. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の累積残留農薬に関して消費者から寄せられた質問に対して回答する旨を公表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月、食品中の累積残留農薬に関して消費者からの質問を受け付け、回答する旨を公表した。概要は以下のとおり。  果実及び野菜中又は表面の「農薬のカクテル状態」は常に

21464. 米国疾病管理予防センター(CDC)、輸入きゅうりが原因とみられるSalmonella Saintpaulによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2013年4月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月25日、輸入きゅうりが原因とみられるSalmonella Saintpaulによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  18州から計73人の感染届出

21465. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺菌剤アゾキシストロビン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年4月24日

 米国環境保護庁(EPA)は4月24日、種々の農産物における殺菌剤アゾキシストロビン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2

21466. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、食品製造工程の衛生基準に関するニュースレターを公表
食品安全関係情報
2013年4月24日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は4月24日、食品製造工程の衛生基準に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 微生物学的基準  食品に適用される微生物学的基準に関

21467. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてスピロメシフェンを認可
食品安全関係情報
2013年4月24日

 欧州連合(EU)は4月24日、植物防疫製剤の有効成分としてスピロメシフェン(spiromesifen)を認可する委員会施行規則(EU) No 375/2013を官報で公表した。認可期間は、2013年

21468. 欧州連合(EU)、微生物Clostridium butyricum (FERM BP-2789)の製剤を採卵鶏ひなに用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年4月24日

 欧州連合(EU)は4月24日、微生物Clostridium butyricum (FERM BP-2789)の製剤を採卵鶏ひなに用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 374/2

21469. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全関連規則案への意見公募を120日間延長
食品安全関係情報
2013年4月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月24日、食品安全関連規則案への意見公募期間を120日間延長する旨発表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、食品に係る現行優良製造規範(Current Good

21470. 台湾行政院衛生署、台湾においてヒトの鳥インフルエンザA(H7N9)感染が初めて確認された旨公表
食品安全関係情報
2013年4月24日

 台湾行政院衛生署は4月24日、台湾においてヒトの鳥インフルエンザA(H7N9)感染が初めて確認された旨公表した。  患者は53歳の台湾籍の男性で、発症前に中国江蘇省蘇州市で仕事をしていた。台湾に戻っ

21471. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてホスホン酸カリウム(亜リン酸カリウム)を認可
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、植物保護製剤の有効成分としてホスホン酸カリウム(potassium phosphonates)(訳注:当初は「亜リン酸カリウム(potassium phosphite)

21472. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、清涼飲料中のベンゼンに関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2013年4月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関は4月23日、清涼飲料中のベンゼンに関するファクトシートを更新した。更新部分は以下のとおり。  ノンアルコール飲料のリスクとなるベンゼンの濃度が低いことを

21473.  欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価63改訂2:香料グループ評価07改訂4で評価した飽和及び不飽和脂肪族二級アルコール、ケトン並びに二級アルコール及び飽和の直鎖状又は分岐カルボン酸とのエステル類と構造的に関連するJECFA第59及び69回会議で評価した脂肪族二級アルコール、ケトン及び関連したエステルの科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、香料グループ評価63改訂2(FGE.63Rev2):香料グループ評価07改訂4(FGE.07Rev4)で評価した飽和及び不飽和脂肪族二級アルコール、ケトン並

21474. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアントシアニン類の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月23日、食品添加物としてのアントシアニン類(anthocyanins)(E 163)の再評価に関する科学的意見書(2013年3月13日採択、51ページ)を公表した。

21475. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてHelicoverpa armigera nucleopolyhedrovirusを認可
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、植物防疫製剤の有効成分として微生物Helicoverpa armigera nucleopolyhedrovirus(オオタバコガ核多角体病ウイルス)を認可する委員会施

21476. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてBacillus firmus I-1582を認可
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、植物防疫製剤の有効成分として微生物Bacillus firmus I-1582を認可する委員会施行規則(EU) No 366/2013を官報で公表した。認可期間は、20

21477. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてSpodoptera littoralis nucleopolyhedrovirusを認可
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、植物防疫製剤の有効成分として微生物Spodoptera littoralis nucleopolyhedrovirus(ハスモンヨトウ核多角体病ウイルス)を認可する委員

21478. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分として酵母菌Candida oleophilaのO株を認可
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月24日、植物防疫製剤の有効成分として酵母菌Candida oleophilaのO株を認可する委員会施行規則(EU) No 373/2013を官報で公表した。認可期間は、2013

21479. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分グルホシネートの認可条件を一部変更
食品安全関係情報
2013年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、植物防疫製剤の有効成分グルホシネート(glufosinate)の認可条件を一部変更する委員会施行規則(EU) No 365/2013を官報で公表した。 1. 通告者が、

21480. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、「残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約」に基づく英国の「全国実施計画」(NIP)を公表
食品安全関係情報
2013年4月23日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は4月23日、「残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約」に基づく英国の「全国実施計画」(NIP)(全89ページ)を公表した。概要は以下のとお

21481. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、牛以外の動物の生乳を摂取するリスク便益の評価に関する意見書を発表
食品安全関係情報
2013年4月23日

  ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は4月22日、牛以外の動物(馬、ロバ、めん羊、山羊など)の生乳を摂取するリスク便益の評価について意見書を発表した(87ページ、2013年3月22日承認

21482. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物の市場流通後のモニタンリング及びこの分野における将来の調査事業のための準備研究の各必要性の分析について外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年4月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月22日、食品添加物の市場流通後のモニタンリング及びこの分野における将来の調査事業のための準備研究の各必要性の分析について、欧州委員会(EC)の共同研究センター(JR

21483. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の累積する残留農薬は明確で簡潔な基準に基づいて評価されるべきとの提言
食品安全関係情報
2013年4月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月22日、食品中の累積する残留農薬は明確で簡潔な基準に基づいて評価されるべきと提言した。概要は以下のとおり。  当該提言は、BfRが行った食品中の残留農薬の累

21484. 米国食品医薬品庁(FDA)、民間団体による薬剤耐性データの解釈で注意喚起
食品安全関係情報
2013年4月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月22日、民間団体による薬剤耐性データの解釈について注意喚起した。概要は以下のとおり。  最近Environmental Working Group(EWG、訳注:米国

21485. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺菌剤プロピコナゾール及び代謝物の既存の残留基準値の改正に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年4月19日

 米国環境保護庁(EPA)は4月19日、種々の農産物における殺菌剤プロピコナゾール及びその代謝物の既存の残留基準値の改正に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

21486. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてハロスルフロンメチルを認可
食品安全関係情報
2013年4月19日

 欧州連合(EU)は4月19日、植物防疫製剤の有効成分としてハロスルフロンメチル(halosulfuron-methyl)を認可する委員会施行規則(EU) No 356/2013を官報で公表した。認可

21487. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてマルトデキストリンを認可
食品安全関係情報
2013年4月19日

 欧州連合(EU)は4月19日、植物防疫製剤の有効成分としてマルトデキストリン(maltodextrin)を認可する委員会施行規則(EU) No 355/2013を官報で公表した。認可期間は、2013

21488. 欧州連合(EU)、酪酸菌Clostridium butyricum (FERM BP-2789株)の製剤について肉用鶏及び家きんとして一般的ではない鳥類(採卵用鳥類を除く)に用いる飼料添加物としての最低含有量を引き下げ
食品安全関係情報
2013年4月19日

 欧州連合(EU)は4月19日、酪酸菌Clostridium butyricum (FERM BP-2789株)の製剤について、肉用鶏及び家きんとして一般的ではない鳥類(採卵用鳥類を除く)に用いる飼料

21489. 欧州食品安全機関(EFSA)、「欧州食品摂取量コンパイルデータベース」について科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、外部委託した「欧州食品摂取量コンパイルデータベース」について、科学的報告書(2013年3月27日受理、31ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 食

21490. カナダ食品検査庁(CFIA)、鳥インフルエンザA(H7N9)対策として生産者に防疫実践を促す
食品安全関係情報
2013年4月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月19日、鳥インフルエンザ(H7N9)対策として生産者に防疫実践を促した。概要は以下のとおり。  カナダは中国から生の家きん製品又は生きた鳥を輸入していないが、鳥イン

21491. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(6/13)を公表
食品安全関係情報
2013年4月19日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月19日、食品基準通知(6/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 官報-改正第140 ・A1073-除草剤耐性ダイズ DAS-4

21492. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2012年に発生した食中毒の病原体別発生率と発生傾向を発表
食品安全関係情報
2013年4月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月19日、2012年に発生した食中毒の病原体別発生率と発生傾向について発表した。概要は以下のとおり。  食中毒アクティブサーベイランスネットワーク(FoodNe

21493. 英国食品基準庁(FSA)、アクリルアミド及びフランに関する調査結果報告書を公表
食品安全関係情報
2013年4月18日

 英国食品基準庁(FSA)は4月18日、アクリルアミド及びフランに関する調査結果報告書(全50ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、英国内の一連の食品中のアクリルアミド、フラン及び加工

21494. 米国環境保護庁(EPA)、収穫前に使用される場合の全ての食品産品において、植物防御賦活剤であるジャスモン酸メチルの残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年4月18日

 米国環境保護庁(EPA)は4月17日、収穫前に使用される場合の全ての食品産品において、植物防御賦活剤であるジャスモン酸メチルの残留基準値免除に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立

21495. Eurosurveillance:「アイルランドで2009年から2011年にかけて発生したあひるの卵が関連するSalmonella Typhimurium DT8集団感染症の調査及び管理」
食品安全関係情報
2013年4月18日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 16 , 18 April 2013)に掲載された論文「アイルランドで2009年から2011年にかけて発生したあひるの卵が関連

21496. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてビキサフェンを認可
食品安全関係情報
2013年4月18日

 欧州連合(EU)は4月18日、植物防疫製剤の有効成分としてビキサフェン(bixafen)を認可する委員会施行規則(EU) No 350/2013を官報で公表した。認可期間は、2013年10月1日から

21497. カナダ食品検査庁(CFIA)、乳及び大豆製品のメラミン検査の結果を公表
食品安全関係情報
2013年4月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月18日、乳及び大豆から作られた製品のメラミン検査の結果を公表した。概要は以下のとおり。  検査した検体の100%が消費しても安全であった。  CFAIは、2011年

21498. Eurosurveillance:「インフルエンザA(H7NX)ウイルス配列解析法を用いた集団感染症管理方法」
食品安全関係情報
2013年4月18日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 16 , 18 April 2013)に掲載された論文「インフルエンザA(H7NX)ウイルス配列解析法を用いた集団感染症管理方

21499. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSA ジャーナルの2012年次報告書を公表
食品安全関係情報
2013年4月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月18日、EFSA ジャーナルの2012年次報告書(2013年4月15日承認、9ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSA ジャーナルは、EFSAのすべ

21500. OIE、Disease Information 4月18日付 Vol.26 No.16
食品安全関係情報
2013年4月18日

 OIEは12件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ウイルス性出血性敗血症1件(英国)、低病原性鳥インフルエンザ4件(台湾 H5N2、中国 H7N9、南アフリカ2件 H7N1)、馬鼻疽1

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