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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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19351. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(4月24日~5月7日)
食品安全関係情報
2014年4月24日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2014年4月24日~5月7日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2014年5月7日公表) 1. ポーランドにおける油

19352. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ギリシャにおける初の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)輸入症例発生により疫学情報を更新
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月23日、ギリシャにおける初の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)輸入症例発生により、MERS-CoV疫学情報を更新した。  ギリシャ疾病管理予

19353. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)による「食品中の残留農薬2013年版」を公表
食品安全関係情報
2014年4月23日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は4月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)による「食品中の残留農薬2013年版」を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は、FAO

19354. 欧州連合(EU)、ベンチアバリカルブ等6品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値等を改正
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、ベンチアバリカルブ(benthiavalicarb)等6品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)及び残留物定義について、欧州議会及び理事会規則(E

19355. 欧州連合(EU)、農薬の残留基準値遵守を確保し、食品中の残留農薬への消費者暴露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2015年、2016年、2017年)を策定
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、農薬の残留基準値遵守を確保し、植物及び動物由来食品中の残留農薬への消費者の暴露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2015年、2016年、2017年)を策定

19356. カナダ農務農産食品省(AAFC)、カナダの牛肉産業の評価を高めるために牛結核病モニタリングへの出資を行う旨を公表
食品安全関係情報
2014年4月23日

 カナダ農務農産食品省(AAFC)は4月23日、ニュースリリースにて、ハーパー内閣が、カナダの牛肉産業は世界に誇れる評価を高めるための出資を行う旨を公表した。概要は以下のとおり。  Gerry Rit

19357. フランス衛生監視研究所(InVS)、週刊疫学状況報告サントル地域圏版(4月10日~16日)を発行
食品安全関係情報
2014年4月23日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月23日、週刊疫学状況報告Point epidemio、サントル地域圏版(4月10日~16日)を発行した。イル・ド・フランス地域圏のオー・ド・セーヌ県で発生した

19358. 欧州連合(EU)、微生物Lactobacillus brevis DSM 23231等の各調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、微生物のLactobacillus brevis DSM 23231、Lactobacillus brevis DSMZ 16680、Lactobacillus pla

19359. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース111号2014年4月号を公表
食品安全関係情報
2014年4月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)4月23日、フードスタンダード・ニュース111号2014年4月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.農薬及び動物用医薬品法の変更  オー

19360. フランス衛生監視研究所(InVS)、衛生監視報告ブルゴーニュ地域圏とフランシュ・コンテ地域圏合同版(No.1、2014年3月号)届出義務のある疾病特集を発行
食品安全関係情報
2014年4月22日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月15日、衛生監視報告(Bulletin de veille sanitaire:BVS)、ブルゴーニュ地域圏とフランシュ・コンテ地域圏合同版(No.1、201

19361. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロルピリホスのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2014年4月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月22日、農薬有効成分クロルピリホス(chlorpyrifos)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年4月7日承認、34ページ)を公表した。概要は以下のと

19362. カナダ農務農産食品省(AAFC)、分子遺伝学による小麦の育種に関する研究について公表
食品安全関係情報
2014年4月22日

 カナダ農務農産食品省(AAFC)は4月22日、分子遺伝学による小麦の育種について公表した。概要は以下のとおり。  Ron Knox博士の研究チームは、サスカチェワン州にあるAAFCの半乾燥草原研究セ

19363. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中に使用するナノ形状の、架橋していない又はジビニルベンゼンあるいは1 ,3-ブタンジオールジメタクリレートで架橋した、ブタジエン、アクリル酸エチル、メタクリル酸メチル及びスチレンから成る共重合体の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月16日、食品接触材料中に使用するナノ形状の、架橋していない又はジビニルベンゼンあるいは1 ,3-ブタンジオールジメタクリレートで架橋した、ブタジエン、アクリル酸エチ

19364. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品法規参照システムを発表
食品安全関係情報
2014年4月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月21日、食品法規の正しい理解と適用を促進するため食品法規参照システム(Food Code Reference System)を発表した。概要は以下のとおり。  FDA

19365. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料中に使用するカオリン及びポリアクリル酸のナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月16日、食品接触材料中に使用するカオリン及びポリアクリル酸のナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  EFSAの「食品接触材料、酵素、香料及び加工

19366. Eurosurveillance:「2013~2014年の欧州において進行中の集団A型肝炎:ノルウェーにおける集団感染の原因と疑われる輸入ミックスベリーケーキ」
食品安全関係情報
2014年4月17日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 15 , 17 April 2014)に掲載された論文「2013~2014年の欧州において進行中の集団A型肝炎:ノルウェーにお

19367. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 4月17日付 Vol.27 No.16
食品安全関係情報
2014年4月17日

国際獣疫事務局(OIE)は、13件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ランピースキン病2件(トルコ、イラク)、狂犬病2件(台湾、ウルグアイ)、高病原性鳥インフルエンザ3件(北朝鮮 H5N

19368.  オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2014年3月号を公表
食品安全関係情報
2014年4月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2014年3月号を公表した。豪州・ニュージーランドに関する記事の概要は以下のとおり。 1.

19369.  オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードサーベイランスニュース4月号で「リンゴ及びナシジュース中の総ヒ素及び無機ヒ素の分析調査」を公表
食品安全関係情報
2014年4月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月17日、フードサーベイランスニュース4 月号で「リンゴ及びナシ(西洋ナシ)ジュース中の総ヒ素及び無機ヒ素の分析調査」を公表した。概要は

19370. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードサーベイランスニュース4月号で「シアン産生性配糖体の調査及びリスク評価」を公表
食品安全関係情報
2014年4月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月17日、フードサーベイランスニュース4月号で「シアン産生性配糖体の調査及びリスク評価」を公表した。概要は以下のとおり。  シアン産生性

19371. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、生の杏仁(apricot kernels)に関する消費者情報を更新
食品安全関係情報
2014年4月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月17日、生の杏仁(apricot kernels)に関する消費者情報を更新した。追加部分は以下のとおり。  生の杏仁などの一部の植物ベ

19372. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価401:化学グループ34のグルタミルバリルグリシンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月10日、香料グループ評価401:化学グループ34のグルタミルバリルグリシンに関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材料、酵素、香

19373. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州委員会(EC)規則に基づく遺伝子組換え(GM)食品及び飼料の認可申請の情報を更新
食品安全関係情報
2014年4月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月17、欧州委員会(EC)規則に基づく遺伝子組換え(GM)食品及び飼料の認可申請の情報を更新した。概要は以下のとおり。  EC規則No.1829/2003の第

19374. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、殺生物剤の残留基準値(MRL)の設定方法に関する専門家会議の概要を公表
食品安全関係情報
2014年4月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月17日、殺生物剤(biocidal products)の残留基準値(MRL)の設定方法に関する専門家会議の結果(2014年4月17日付け情報提供No.012

19375. 台湾衛生福利部、「乳児用食品類衛生基準」の改正案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2014年4月16日

 台湾衛生福利部は4月16日、「乳児用食品類衛生基準」の改正案を公表し、60日間の意見募集を開始した。  本基準は母乳の代替品として12か月以下の乳児の栄養を満たす粉状又は液体状の乳児用調製食品及びフ

19376. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、ロザムステッド研究所(Rothamsted Research)に対し、遺伝子組換え(GM)のアマナズナ(Camelina)の小規模の圃場試験栽培許可を与えた旨を公表
食品安全関係情報
2014年4月16日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は4月16日、ロザムステッド研究所(Rothamsted Research)に対し、遺伝子組換え(GM)のアマナズナ(Camelina)の圃場での小規模圃場試

19377. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスクに係る2012~2013年のEFSAの活動の更新情報に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月16日、新興リスクに係る2012~2013年のEFSAの活動の更新情報に関する技術的報告書(2014年4月14日承認、109ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

19378. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスクコミュニケーション用インフォグラフィックス「リスク評価vsリスク管理:違いは何か?」を公表
食品安全関係情報
2014年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月16日、一般向けリスクコミュニケーションの資料として、「リスク評価vsリスク管理:違いは何か?」と題するインフォグラフィックスを公表した。概要は以下のとおり。 1.

19379. 世界保健機関(WHO)、食品由来吸虫症に係るファクトシートを更新
食品安全関係情報
2014年4月16日

 世界保健機関(WHO)は4月、食品由来吸虫症に係るファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1.主な事実 (1) 世界で毎年少なくとも5 ,600万人が罹患 (2) 寄生虫の幼虫のいる鮮魚、甲

19380. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価94改訂2(FGE.94Rev2):JECFAで評価された脂肪族及び芳香族アミン類及びアミド類のグループの補遺において評価された脂肪族アミン類及びアミド類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月10日、香料グループ評価94改訂2(FGE.94Rev2):JECFAの第68回会議で評価された脂肪族及び芳香族アミン類及びアミド類のグループの補遺において評価され

19381. 台湾衛生福利部、「農薬残留基準」を改正
食品安全関係情報
2014年4月16日

 台湾衛生福利部は4月16日、「農薬残留基準」を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. 2 ,4-D等農薬179種について、農作物437種に対する残留基準値を新たに設定又は変更した。 アバメクチン

19382. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2014年4月号を発行
食品安全関係情報
2014年4月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の4月号(第93号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

19383. 台湾衛生福利部、「容器包装入り食品の栄養表示遵守事項」を公表
食品安全関係情報
2014年4月15日

 台湾衛生福利部は4月15日、「容器包装入り食品の栄養表示遵守事項」を公表した。2015年7月1日から施行される。以下の14条からなる。 1. 法的根拠 2. 用語の定義 3. 表示しなければならな

19384. 欧州連合(EU)、フェンピロキシメート等6品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2014年4月15日

 欧州連合(EU)は4月15日、フェンピロキシメート(fenpyroximate)等6品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 39

19385. 米国疾病管理予防センター(CDC)、『米国のサルモネラ症発生地図(1968年~2011年)』を発表
食品安全関係情報
2014年4月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月15日、『米国のサルモネラ症発生地図(1968年~2011年)』を発表した(全248ページ)。発症例をサルモネラ属菌の血清型別に地図上にプロットし、統計データ

19386. 欧州食品安全機関(EFSA)、2010~2012年における食品中のカルバミン酸エチル濃度のモニタリングデータを評価した技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、2010~2012年における食品中のカルバミン酸エチル(ethyl carbamate)濃度のモニタリングデータを評価した技術的報告書(2014年3月28日

19387. 香港食物環境衛生署食物安全センター、生鮮牛肉から二酸化硫黄が検出された旨公表
食品安全関係情報
2014年4月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月15日、市場の肉販売店から採取した生鮮牛肉から二酸化硫黄が3 ,400ppm検出された旨公表した。「食品中の保存料に関する規則」(第132章付属法令)により、

19388. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関の視察団がアルゼンチンの行っている牛海綿状脳症の予防及び監視を高く評価した旨公表
食品安全関係情報
2014年4月15日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は4月15日、アルゼンチンを訪問したオーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)の代表団が、アルゼンチンにおける牛海綿状脳症(BSE)を

19389. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの2013年次報告書を公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、EFSAの2013年次報告書(36ページ)を公表した。リスク評価に係る概要は以下のとおり。 1. 一般的な食品安全問題に関する科学的助言 (1)EFSA

19390. 欧州食品安全機関(EFSA)、2015年の運営計画及び予算・人員編成計画書(暫定版)を公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、EFSAの2015年の運営計画及び予算・人員編成計画書(暫定版)(Preliminary Annual Management Plan , Budget a

19391. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、報告書「2050年におけるEU食品安全及び栄養政策-今後に向けてのシナリオ」を公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、「2050年におけるEU食品安全及び栄養政策-今後に向けてのシナリオ」と題して、将来を見据えた分析結果を公表した。これは、今後の食品政策

19392. 香港食物環境衛生署食物安全センター、熊本県からの家きん肉製品の輸入を禁止した旨公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月14日、熊本県からの家きん肉製品の輸入を禁止した旨公表した。日本当局が熊本県のある家きん飼育場において高病原性H5亜型鳥インフルエンザの発生が確認された旨通知

19393. 欧州食品安全機関(EFSA)、規制対象製品のリスク評価過程における追加情報等の提出期限を定めた新しい評価手順の2014年5月からの施行について公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、規制対象製品のリスク評価過程における追加情報等の提出期限を定めた新しい評価手順を2014年5月から施行する旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSA

19394. カナダ保健省(Health Canada)、内臓を取り除いていない塩漬けの魚製品はボツリヌス菌による汚染の懸念が大きいとして注意喚起
食品安全関係情報
2014年4月14日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月14日、fesikhなどの内臓を除去していない塩漬けの魚製品はボツリヌス菌による汚染の懸念が大きいと注意喚起した。概要は以下のとおり。  エジプト人コ

19395. 米国食品医薬品庁(FDA)、アキー(ackee)製品に対する検査ガイドを発表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月14日、アキー(ackee)製品に対する検査基準を示した最終遵守方針ガイド(Compliance Policy Guide)を発表した。概要は以下のとおり。  最終遵

19396. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価203改訂1:香料グループ評価19のサブグループ1.1.4の中で、2つ又はそれ以上の共役二重結合及びさらなる非共役二重結合を有するか又は有しない、α、β-不飽和脂肪族アルデヒド類並びに前駆体類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月10日、香料グループ評価203改訂1(FGE.203Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ1.1.4の中で、2つ又はそれ以上の共役二重結合及

19397. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2013年の食中毒病原体別発生率・発生傾向を発表
食品安全関係情報
2014年4月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月18日、2013年に発生した食中毒の病原体別発生率と発生傾向について発表した。概要は以下のとおり。  食中毒アクティブサーベイランスネットワーク(FoodNe

19398. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)加盟国等とEFSAの間で科学的知見の交換等を促進するフォーカルポイントの2013年の活動に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月11日、欧州連合(EU)加盟国等とEFSAの間で科学的知見の交換等を促進するフォーカルポイント(訳注:各国の食品安全当局とEFSAの橋渡し役)の2013年の活動に関

19399. 米国環境保護庁(EPA)、小麦の穀粒等における殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年4月11日

 米国環境保護庁(EPA)は4月11日、小麦の穀粒等における殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請は2014年6月1

19400. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、A型肝炎集団感染に関するリスク評価書を更新
食品安全関係情報
2014年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月11日、A型肝炎集団感染が継続していることからリスク評価書の第2回目の更新を行った(12ページ、2014年4月11日承認)。

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