このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 37905件中  22001 ~22050件目
印刷ページ
22001. 香港食物環境衛生署食物安全センター、肉類中の二酸化硫黄の検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年5月21日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月21日、肉類中の二酸化硫黄の検査結果を公表した(第1期)。  3月から5月までに生鮮食料品店や市場等から採取した牛肉・豚肉・羊肉172検体について検査を行った

22002. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、アレルゲンコラボレーションの設立を公表
食品安全関係情報
2012年5月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月、アレルゲンコラボレーションの設立を公表した。概要は以下のとおり。  食物アレルゲンの管理に関する一連の利害関係者の間での参加と協力を

22003. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国におけるシュマーレンベルグウィルス(SBV)感染症の届出の状況を公表(5月18日)
食品安全関係情報
2012年5月18日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月18日、英国におけるシュマーレンベルグウィルス(SBV)感染症の、同日現在での届出の状況を公表した。  SBV発生が報告された農場は258か所で、そのう

22004. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、韓国産貝類を販売・提供しないよう関係業界に通知
食品安全関係情報
2012年5月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は5月18日、韓国産貝類を販売・提供しないよう関係業界に通知した。概要は以下のとおり。  FDAは5月1日、韓国の軟体動物貝類(カ

22005. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、米国で4症例目のBSEに関する追加情報を発表
食品安全関係情報
2012年5月18日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は5月18日、米国で4症例目のBSEに関する追加情報を発表した。概要は以下のとおり。  APHISは4月24日、カリフォルニア州中部の化製場で検査用に採取された検

22006. 米国環境保護庁(EPA)、植物成長調整剤プロヒドロジャスモン(PDJ)の残留基準値の一時的免除の改正を公表
食品安全関係情報
2012年5月18日

 米国環境保護庁(EPA)は5月18日、植物成長調整剤プロヒドロジャスモン(PDJ)の残留基準値の一時的免除の改正を公表した。PDJの承認延長と合わせて一時的免除を延長する。さらに、PDJ残留物への全

22007. 米国環境保護庁(EPA)、きのこにおける静真菌剤ナタマイシンの残留基準値免除の規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月18日

 米国環境保護庁(EPA)は5月18日、きのこの生産施設で生産されたきのこの真菌胞子の発芽を防ぐための静真菌剤として用いる場合の、きのこにおけるナタマイシンの残留基準値免除の規則を公表した。当該規則は

22008. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品容器包装中の化学物質についてのファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月、食品容器包装中の化学物質についてのファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  食品の容器包装は、食品を汚染から守り、その保存期

22009. 米国疾病管理予防センター(CDC)、解凍マグロが原因とみられるSalmonella Bareilly/Salmonella Nchanga集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年5月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月17日、解凍マグロが原因とみられるSalmonella Bareilly/Salmonella Nchanga集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  

22010. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、採卵鶏のサルモネラ属菌管理に関する養鶏業者向けリーフレットを発行
食品安全関係情報
2012年5月17日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月17日、採卵鶏のサルモネラ属菌管理に関する養鶏業者向けリーフレットを発行した。  当リーフレットでは、現時点で実施可能なサルモネラ属菌管理対策を特集して

22011. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、北アイルランドにおけるTSEアクティブ・サーベイランス結果(2012年4月30日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は5月17日、2012年4月30日時点で集計した北アイルランドにおけるTSEアクティブ・サーベイランス結果を公表した。 2012年1月1日~4月30日の間に北ア

22012. 英国獣医学研究所(LVA)、北アイルランドにおけるTSEアクティブ・サーベイランス結果(2012年4月30日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 英国獣医学研究所(LVA)は5月17日、2012年4月30日時点で集計した北アイルランドにおけるTSEアクティブ・サーベイランス結果を公表した。 2012年1月1日~4月30日の間に北アイルランドの

22013. カナダ食品検査庁(CFIA)、ブリティッシュコロンビア州における伝染性造血器壊死症(IHN)疑い例報告を公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月17日、ブリティッシュコロンビア州の養魚場において伝染性造血器壊死症(IHN)と疑われる症例が報告されたと公表した。同症例の報告を受け、CFIAは報告があった同州の

22014. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品産業界が報告した使用レベルでの食品添加物暴露評価のパイロット調査報告書を発表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月15日、食品産業界が報告した使用レベルでの食品添加物暴露評価のパイロット調査報告書を発表した。  食品着色料暴露レベルは、産業界から報告されたデータを

22015. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヒトの摂取を意図した食品中及び飲料中並びに食品接触材料からの移行によるビスフェノールAの存在に関するデータの提出を要請する文書を公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、ヒトの摂取を意図した食品中及び飲料中並びに食品接触材料からの移行によるビスフェノールAの存在に関するデータの提出を要請する文書を公表した。概要は以下のとおり

22016. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月17日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2012年4月分)。  193検体中181検体が合格で、合格率は93.8%だった。残留基準値

22017. OIE、Disease Information 5月17日付 Vol.25 No.20
食品安全関係情報
2012年5月17日

 OIEは、21件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ2件(中国、台湾)、シュマーレンベルグウイルス感染症4件(ドイツ、オランダ、英国、ベルギー)、伝染性馬子宮炎

22018. 英国食品基準庁(FSA)、貝類の監視における動物試験の削減について公表
食品安全関係情報
2012年5月17日

 英国食品基準庁(FSA)は5月17日、貝類の監視における動物試験の削減について公表した。概要は以下のとおり。  商業採捕貝類に発生する麻痺性貝毒(PSP)及び親油性毒素の検出を目的とした貝類監視にお

22019. 欧州委員会(EC)、欧州連合(EU) における食料生産用の動物クローニングに関する措置についての意見募集を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州委員会(EC)は5月16日、欧州連合(EU)における食料生産用の動物クローニングに関する措置についての意見募集を公表した。概要は以下のとおり。 1. 期間:2012年5月3日~9月3日 2. 対

22020. 欧州委員会(EC)、許可された健康強調表示リストの承認を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州委員会(EC)は5月16日、許可された健康強調表示リストを承認したことを公表した。  同日、222件の健康表示リストがECに承認された。本リストは科学的助言に基づくものであり、欧州連合(EU)全

22021. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フィプロニルの家きんの脂肪に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、農薬有効成分フィプロニル(Fipronil)の家きんの脂肪に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年5月15日承認)を公

22022. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピネトラムのおうとう等に対する既存の残留基準値の修正に関する声明を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、農薬有効成分スピネトラム(Spinetram)のおうとう等に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する声明(2012年5月16日承認)を公表した。概要は

22023. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ミツバチコロニーのミツバチ個体数減少に関し、ノゼマ病感染と残留農薬暴露の多重要因を示唆する科学論文について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月16日、ミツバチコロニーのミツバチ個体数減少(コロニー衰亡)に関し、ノゼマ病感染と残留農薬暴露の多重要因を示唆する科学論文の結論について食品総局(D

22024. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、牛の月齢及び月齢関連のTSEサーベイランス結果及び牛全般のTSEサーベイランス結果(2012年4月2日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は5月16日、2012年4月2日時点における牛の月齢及び月齢関連のTSEサーベイランス結果(4月)及び牛全般のTSEサーベイランス結果(4月)を公表した。公表資

22025. 英国獣医学研究所(VLA)、牛の月齢及び月齢関連のTSEサーベイランス結果及び牛全般のTSEサーベイランス結果(2012年4月2日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 英国獣医学研究所(VLA)は5月16日、2012年4月2日時点における牛の月齢及び月齢関連のTSEサーベイランス結果(4月)及び牛全般のTSEサーベイランス結果(4月)を公表した。公表資料は以下のと

22026. 香港衛生署衛生防護センター、志賀毒素産生性大腸菌の感染者を1例確認した旨公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 香港衛生署衛生防護センターは5月16日、志賀毒素産生性大腸菌の感染者を1例確認した旨公表した。患者は1歳の女児で、5月5日に下痢がみられ、医療機関を受診した。11日に血便を呈したため入院したが、13

22027. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚、家きん、牛、めん羊、山羊、うさぎ及び馬に用いる保存料の安息香酸ナトリウム、プロピオン酸及びプロピオン酸ナトリウムの安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、飼料添加物として豚、家きん、牛、めん羊、山羊、うさぎ及び馬に用いる保存料の安息香酸ナトリウム、プロピオン酸及びプロピオン酸ナトリウムの安全性と有効性に関する

22028. 欧州連合(EU)、離乳後の子豚用飼料添加物としての安息香酸ナトリウム(sodium benzoate) の最小含有量を一部変更
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、離乳後の子豚用飼料添加物としての安息香酸ナトリウム(sodium benzoate) の最小含有量を定める委員会施行規則 (EU) No 496/2011を一部変更する

22029. 欧州連合(EU)、肉用七面鳥用の飼料添加物としての6-フィターゼ(6-phytase) 酵素製剤の最小含量及び最小推奨用量を一部変更
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、肉用七面鳥用の飼料添加物としての6-フィターゼ(6-phytase) 酵素製剤の最小含量及び最小推奨用量を定める規則(EC) No 554/2008 を一部変更する委員

22030. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としての葉酸の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、全動物種用飼料添加物としての葉酸の安全性と有効性に関する科学的意見書(2012年4月24日採択、18ページ)を公表した。食品安全に関連する概要は以下のとおり

22031. 欧州連合(EU)健康消費者保護総局(DG SANCO)、みつばちのコロニー消失に関する調査研究に欧州委員会(EC)が330万ユーロを充当することを公表
食品安全関係情報
2012年5月16日

 欧州連合(EU)健康消費者保護総局(DG SANCO)は5月16日、欧州委員会(EC)がみつばちのコロニー消失に関する調査研究に330万ユーロを充当することを公表した。  みつばちのコロニー消失に関

22032. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2012年5月号を発行
食品安全関係情報
2012年5月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の5月号(第70号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

22033. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、2011年の腸管出血性大腸菌集団感染症に関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月15日、2011年の腸管出血性大腸菌集団感染症に関する調査報告書を公表した(英語版、156ページ)。当該報告書の目次は以下のとおり。 1.序論  2.導入部

22034. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月15日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2012年3月分)。  196検体中176検体が合格で、合格率は89.8%だった。残留基準値

22035. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下のとおり(3月、4月公表分)。 1. いちご:ルフェヌロン0.03ppm検出(基

22036. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての動物種に対する四塩基性塩化亜鉛の安全性及び有効性に関する科学的意見書
食品安全関係情報
2012年5月15日

欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、全ての動物種に対する四塩基性塩化亜鉛(TBZC)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年4月26日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  添加物T

22037. フランス衛生監視研究所(InVS)、旧鉱山周辺に居住する子供の血中鉛濃度の評価報告書を発表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は5月14日、旧鉱山周辺に居住する子供の血中鉛濃度の評価報告書を発表した。  InVSの西部地域圏疫学調査局(Cire)は、2008年末に、ブルターニュ地域圏のイル

22038. フランス衛生監視研究所(InVS)、精練所跡地周辺地域の子供の鉛中毒症スクリーニングの妥当性の検討結果報告書を発表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は5月14日、フランス北方バース・ノルマンディ地域圏、オルヌ県フレー(Flers)の古い精練所跡地周辺地域の子供の鉛中毒症スクリーニングの妥当性の検討結果報告書を発

22039. フランス衛生監視研究所(InVS)、衛生監視報告(BVS:Bulletin de veille sanitaire)フランス西部版、2012年5月、第6号を発行
食品安全関係情報
2012年5月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)5月14日、衛生監視報告(BVS:Bulletin de veille sanitaire)フランス西部版、2012年5月、第6号を発行した。目次は以下のとおり。

22040. 米国環境保護庁(EPA)、木の実グループ並びにピスタチオ及び松の実に対するポストハーベストくん蒸剤としての酸化プロピレン、その代謝物及び分解物、並びにプロピレンクロロヒドリン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 米国環境保護庁(EPA)は5月15日、木の実グループ並びにピスタチオ及び松の実に対するポストハーベストくん蒸剤としての酸化プロピレン、その代謝物及び分解物、並びにプロピレンクロロヒドリン(酸化プロピ

22041. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、甘味料ステビオール配糖体の商品表示と広告(文言)に関する規制文書を発表
食品安全関係情報
2012年5月15日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月14日、甘味料ステビオール配糖体の商品表示と広告(文言)に関する規制文書を発表した。  甘味料ステビオール配糖体について、欧州連合(EU)議会及び

22042. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物由来食品を含む特定の複合製品による公衆衛生リスクに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、動物由来食品を含む特定の複合製品による公衆衛生リスクに係る科学的意見書を公表した(132ページ、2012年4月19日採択)。概要は以下のとおり。  当該意見

22043. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、家きん及び孵化用卵の欧州域内の取引及び第三国からの輸入に適用する衛生管理措置の条件及び家きん業者の認可条件に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月14日、家きん及び孵化用卵の欧州域内の取引及び第三国から欧州域内への輸入に適用する衛生管理措置の条件及び家きん業者の認可条件に関するに省令案につい

22044. 欧州食品安全機関(EFSA)、2011年の新興リスク情報交換連絡会に関する年次報告書を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、新興リスク情報交換連絡会に関する2011年次報告書(2012年5月3日承認)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 抄録  本報告書は、EFSAの新興リスク

22045. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺菌剤ペンフルフェン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、種々の農産物における殺菌剤ペンフルフェン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は201

22046. 英国食品基準庁(FSA)、ケータリング業者の食品安全を支援する10の短いビデオを公開
食品安全関係情報
2012年5月14日

 英国食品基準庁(FSA)は5月14日、ケータリング業者の食品安全を支援する10の短いビデオを公開した。概要は以下のとおり。  各々のビデオは1分程度で具体的な食品衛生の実践を取り上げている。  本ビ

22047. 米国環境保護庁(EPA)、動物に適用される殺虫剤製剤中の不活性成分の溶媒又は共溶媒として用いる場合のアセトンの残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、動物に適用される殺虫剤製剤中の不活性成分の溶媒又は共溶媒として用いる場合のアセトンの残留基準値免除に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや

22048. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用及び採卵用の鶏及びマイナー鳥種並びにマイナー豚種(離乳後)の飼料添加物AviPlusの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、肥育用及び採卵用の鶏及びマイナー鳥種並びにマイナー豚種(離乳後)の飼料添加物AviPlusの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年4月24日採択)

22049. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産品における殺菌剤フルキサピロキサド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、種々の産品における殺菌剤フルキサピロキサド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

22050. 英国食品基準庁(FSA)、包装前面の表示に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年5月14日

 英国食品基準庁(FSA)は5月14日、包装前面の表示に関する意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  何を食べたかを追跡したり、より健康な食品を選択することが、北アイルランド食品基準庁(FSANI

戻る 1 .. 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 .. 759 次へ
(※注)食品安全関係情報データベースに関する注意事項
本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
掲載情報は、国際機関、国内外の政府機関等のホームページ上に公表された情報から収集したものですが、関係する全ての機関の情報を確認しているものではありません。また、情報内容について食品安全委員会が確認若しくは推薦しているものではありません。
掲載情報のタイトル及び概要(記事)は、食品安全委員会が和訳・要約したものであり、その和訳・要約内容について情報公開機関に対する確認は行っておりませんので、その文責は食品安全委員会にあります。
情報公表機関からの公表文書については、個別項目の欄に記載されているURLからご確認下さい。ただし、記載されているURLは情報収集時のものであり、その後変更されている可能性がありますので、ご了承下さい。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan