このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  22001 ~22050件目
印刷ページ
22001. 英国食品基準庁(FSA)、新食品の炭水化物に関する意見を募集
食品安全関係情報
2012年10月8日

 英国食品基準庁(FSA)は10月8日、新食品の炭水化物に関する意見を募集する旨を公表した。概要は以下のとおり。  同庁の「新食品と製造工程に関する諮問委員会」(ACNFP)は、カナダの企業からのイソ

22002. 英国食品基準庁(FSA)、国内で市販されているカクテル類に液体窒素混入の可能性があるとして注意を喚起
食品安全関係情報
2012年10月8日

 英国食品基準庁(FSA)は10月8日、国内で市販されているカクテル類に液体窒素が混入している可能性があるとして注意を喚起している。概要は以下のとおり。  液体窒素は食品の冷却又は冷凍に使用される化学

22003. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、多数の児童生徒での急性食中毒が終息、原因特定した旨を公表
食品安全関係情報
2012年10月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月8日、多数の児童生徒が罹患した、下痢や嘔吐を伴う急性食中毒が終息し、原因が特定できた旨を公表した。概要は以下のとおり。  BfR、連邦消費者保護・食品安全

22004. 英国食品基準庁(FSA)、鉛弾で狩猟したものの喫食機会が多い人たちへの注意を喚起
食品安全関係情報
2012年10月8日

 英国食品基準庁(FSA)は10月8日、鉛弾で狩猟したものの喫食機会が多い人たちへの注意を喚起した。概要は以下のとおり。  FSAは、鉛弾で狩猟したものを喫食する人は鉛の暴露量が有害レベルに達する可能

22005. アイルランド食品安全庁(FSAI)、アドバイザリーフォーラムによる欧州食品安全機関(EFSA)の支持を表明
食品安全関係情報
2012年10月8日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は10月8日、アドバイザリーフォーラムによる欧州食品安全機関(EFSA)の支持表明を公表した。概要は以下のとおり。  EFSA創立10周年にあたり、加盟国内の食品安

22006. カナダ食品検査庁(CFIA)、腸管出血性大腸菌血清型O157:H7に関する食肉加工施設調査を発表
食品安全関係情報
2012年10月8日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は10月8日、腸管出血性大腸菌血清型 O157:H7に関する食肉加工施設調査について発表した。概要は以下のとおり。  CFIAは問題となっているXL Foods社施設38

22007. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、輸入菊花は全ロット検査を行っている旨説明
食品安全関係情報
2012年10月7日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は10月7日、財団法人中華民国消費者文教基金会が公表した花茶の検査結果を受け、地方当局に対し、不合格だった菊花茶の原産地の確認を行うとともに、法に従い処理し、必要な管理

22008. 欧州連合(EU)、アセフェート等44品目の農薬有効成分の一部の生産物に対する残留基準値を改正し、規則 (EC) No 396/2005の附属書Vとして一律基準値のリストを策定
食品安全関係情報
2012年10月6日

 欧州連合(EU)は10月6日、アセフェート等44品目の農薬有効成分の一部の生産物に対する残留基準値(MRL)について欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の附属書II及びIIIを改正

22009. 欧州食品安全機関(EFSA)、残留農薬の食事経由暴露量のモデリングのための確率論的手法の使用に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月5日、残留農薬の食事を経由した暴露量のモデリングのための確率論的手法の使用に関する手引書(2012年6月21日採択、95ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

22010. 欧州食品安全機関(EFSA)、食料生産動物及び食品におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の薬剤耐性に関する統一のモニタリング及び報告方法の技術仕様書を公表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月5日、食料生産動物及び食品におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の薬剤耐性に関する統一のモニタリング及び報告方法の技術仕様書を公表した(56ページ、20

22011. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、反復投与毒性試験データを利用した、物質の発がん性予測に関する文献調査報告書を発表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月3日、反復投与毒性試験データを利用した、物質の発がん性予測に関する文献調査報告書を発表した。  企業は、商品化に先立ち、物質(substance)の

22012. 英国食品基準庁(FSA)、スコットランドの子供において砂糖の過剰摂取状態が続いているとする報告書を公表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 英国食品基準庁(FSA)は10月5日、スコットランドの子供において砂糖の過剰摂取状態が続いているとする報告書をスコットランドの食品安全基準庁(FSAS)が公表したと伝えた。概要は以下のとおり。  ス

22013. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年10月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月5日、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(9月25日)よりも5

22014. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物におけるトリネキサパックエチルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 米国環境保護庁(EPA)は10月5日、種々の産物におけるトリネキサパックエチルの残留基準値設定、並びに既存の残留基準値及び産物の記述修正に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや

22015. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分リムスルフロンについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年10月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月5日、農薬有効成分リムスルフロン(rimsulfuron)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(20

22016. 欧州食品安全機関(EFSA)、GMトウモロコシNK603とグリホサート含有農薬に関する研究論文の審査結果を発表
食品安全関係情報
2012年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシNK603とグリホサート含有農薬に毒性の可能性があるとする研究論文の初期審査を終え、リスク評価として有効とみなすには科学的質

22017. Eurosurveillance:EU加盟国の疫学情報誌最新号に掲載された食品安全関係情報の表題
食品安全関係情報
2012年10月4日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 40 , 04 October 2012)に掲載されたEU加盟国の疫学情報誌最新号掲載記事のうち食品安全関係情報の表題は以下の

22018. Eurosurveillance:「2010年10月フランス、ポワチエの学校での輸入牛肉に関連する単相性Salmonella Typhimurium 4 ,5 ,12:1:-大規模集団感染症に関する疫学的及び微生物学的調査」
食品安全関係情報
2012年10月4日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 40 , 04 October 2012)に掲載された論文「2010年10月フランス、ポワチエの学校での輸入牛肉に関連する単相

22019. 台湾行政院衛生署、「食品安全の健康リスク評価データベース」を公表
食品安全関係情報
2012年10月4日

 台湾行政院衛生署は、医薬品と食品の安全に関するリスク管理措置を強化するため、「食品安全の健康リスク評価データベース」を構築し、公表した。健康リスク評価及びリスクコミュニケーションを行う際の科学的根拠

22020. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのカルナウバロウの再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、食品添加物としてのカルナウバロウの再評価に関する科学的意見書(2012年9月13日採択、23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 「食品添加物及び

22021. 欧州食品安全機関(EFSA)、食料品に栄養目的で添加するクロム源としての乳酸クロム(III)三水和物に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、食料品に栄養目的で添加するクロム源としての乳酸クロム(Ⅲ)三水和物に関する科学的意見書(2012年9月13日採択、20ページ)を公表した。概要は以下のとおり

22022. Eurosurveillance:掲載記事「2012年9月に中東から英国へ搬送された患者における新型コロナウイルスによって生じた重症呼吸器疾患」
食品安全関係情報
2012年10月4日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 40 , 04 October 2012)に掲載された記事「2012年9月に中東から英国へ搬送された患者における新型コロナウイ

22023. Eurosurveillance:掲載記事「英国公衆衛生当局による2012年9月の新型コロナウイルスの検査確認された輸入症例に関する回答」
食品安全関係情報
2012年10月4日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 40 , 04 October 2012)に掲載された記事「英国公衆衛生当局による2012年9月の新型コロナウイルスの検査確認

22024. OIE、Disease Information 10月4日付 Vol.25 No.40
食品安全関係情報
2012年10月4日

 OIEは、13件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ2件(南アフリカ、香港)、低病原性鳥インフルエンザ2件(南アフリカ)、馬ウイルス性動脈炎1件(英国)、口蹄疫1

22025. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメントの成分としての合成ゼアキサンチンの安全性に関する声明を公表
食品安全関係情報
2012年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、サプリメントの成分としての合成ゼアキサンチン(Synthetic zeaxanthin)の安全性に関する声明(2012年9月13日採択、14ページ)を公表し

22026. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、サケくん製品によるサルモネラ症のアウトブレイクについて報告書を発表、注意喚起
食品安全関係情報
2012年10月3日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)10月1日、サケくん製品によるサルモネラ症のアウトブレイクについて報告書を発表、注意喚起した。  2012年7月末以来、サルモネラ属菌による患者数が増加して

22027. カナダ農務農産食品省(AAFC)、ハーパー政権による安全な食品輸送体制への投資を通しての食品安全体制強化する旨を公表
食品安全関係情報
2012年10月3日

 カナダ農務農産食品省(AAFC)は10月3日、ハーパー政権がカナダトラック輸送同盟(CTA)に投資して食品安全体制をより強化する旨を公表した。概要は以下のとおり。  当局首脳部は、カナダの農家が生産

22028. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤クロラントラニリプロールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年10月3日

 米国環境保護庁(EPA)は10月3日、種々の産物における殺虫剤クロラントラニリプロールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年12月3日

22029. 欧州食品安全機関(EFSA)は、「新たな欧州連合(EU)の香料リストはEFSAの評価により可能になった」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2012年10月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、「新たな欧州連合(EU)の香料リストはEFSAの評価により可能になった」と題するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  食品への使用が認可された香

22030. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、隔月刊行物AFSCA報告(Bulletin-AFSCA)No.50、2012年8~9月号を発行
食品安全関係情報
2012年10月3日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は10月1日、隔月刊行物AFSCA報告(Bulletin-AFSCA)No.50、2012年8~9月号を発行した。 目次は以下のとおり。 1. 資料:農

22031. 欧州連合(EU)、一部の生産物に対するアシベンゾラルSメチル等農薬有効成分7品目の残留基準値について一部改正
食品安全関係情報
2012年10月2日

 欧州連合(EU)は10月2日、農薬有効成分アシベンゾラルSメチル(Acibenzolar-S-methyl)、アミスルブロム(Amisulbrom)、シアゾファミド(Cyazofamid)、ジフルフ

22032. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準コードに関する軽微な変更案に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年10月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関は10月2日、食品基準コードに関する軽微な変更案に関する意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  提案された3つの変更は以下のとおり。 ・さらなる研究を

22033. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(23/12)を公表
食品安全関係情報
2012年10月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月2日、食品基準通知(23/12)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 (1)一般的な手続き  以下の意見募集は2012年1

22034. 英国食品基準庁(FSA)、ウェールズにおける食品衛生水準が改善された旨を公表
食品安全関係情報
2012年10月2日

 英国食品基準庁(FSA)は10月2日、ウェールズにおける食品衛生水準が改善された旨を公表した。概要は以下のとおり。  ウェールズに食品衛生ランク付け(FHRS)が導入されて2年が経過し、食品関連の事

22035. 米国環境保護庁(EPA)、ブチレート、クレトジム、ジクロルボス、ジコホール、カルバニル酸イソプロピル、メタンアルソン酸、メソミル、ナレド、プリミスルフロンメチル、トラロメトリン及びジラムに対する使用中止、又は残留基準値の取消し等を公表
食品安全関係情報
2012年10月2日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、使用中止されたもの又は、もはや主要な飼料に対して使用されなくなったブチレート、クレトジム、ジクロルボス、ジコホール、カルバニル酸イソプロピル、メタンアルソン酸、

22036. 欧州連合(EU)、食品への使用が認可された香料物質のEUリストを採択
食品安全関係情報
2012年10月2日

 欧州連合(EU)は10月2日、食品への使用が認可された香料物質のEUリストを採択し、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1334/2008の附属書Iに入れ、委員会規則(EC)No 1565/200

22037. 欧州連合(EU)、食品への使用が認可された香料及び原材料のEUリストに関する移行措置を規定
食品安全関係情報
2012年10月2日

 欧州連合(EU)は10月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1334/2008の附属書Iに定める食品への使用が認可された香料及び原材料のEUリストに関する移行措置を規定した委員会施行規則(E

22038. 欧州食品安全機関(EFSA)、傍聴者が科学パネル等の会合に出席できる機会を増やす旨を報道発表
食品安全関係情報
2012年10月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月2日、傍聴者がEFSAの科学委員会や科学パネルの全体会合に出席できる機会を増やす旨を報道発表した。概要は以下のとおり。 1. ESFAは、実験的な試みが成功したの

22039. カナダ保健省(Health Canada)、感謝祭の主役である七面鳥を喫食する際の安全性について国民に注意を喚起
食品安全関係情報
2012年10月2日

 カナダ保健省(Health Canada) は10月2日、感謝祭の主役である七面鳥を喫食する際の安全性について国民に注意を喚起した。概要は以下のとおり。  カナダでは感謝祭シーズンを中心に、祝日に七

22040. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、フランスのカーン大学の遺伝子組換えNK603トウモロコシに関する研究論文にコメント
食品安全関係情報
2012年10月1日

  ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月1日、フランスのカーン大学の研究は遺伝子組換えNK603トウモロコシの再評価への理由づけとはならず、グリホサートの認可更新にも影響しないとする意見書(2

22041. 欧州食品安全機関(EFSA)、内分泌かく乱物質に関する科学的意見書を2013年3月に公表する旨を報道発表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、内分泌かく乱物質に関する科学的意見書を2013年3月に公表する旨を報道発表した。概要は以下のとおり。 1. 内分泌かく乱物質は、ホルモン系に干渉する可能性が

22042. スペインのカタルーニャ州食品安全機関、ライムギ麦角菌に関するニュースレターを公表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関10月1日、ライムギ麦角菌に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 英国食品基準庁(FSA)の調査  FSAの2011年の調査では、大半の乳児

22043. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、切迫と畜及び通常と畜検査を定めている食肉の細菌検査及び残留静菌性物質検査について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は10月1日、切迫と畜及び通常と畜検査に定められた食肉の細菌検査及び残留静菌性物質検査についてAFSCAの科学専門委員会(CS)が2012年9月14日付

22044. 米国環境保護庁(EPA)、えだまめ中の除草剤スルフェントラゾン及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 米国環境保護庁(EPA)は9月28日、えだまめ中の除草剤スルフェントラゾン及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。さらに、誤記述である低樹高ベリーグループ13-07「Berry , l

22045. 英国食品基準庁(FSA)、ノロウイルス感染症におけるフードチェーンの寄与度を評価する調査研究を募集
食品安全関係情報
2012年10月1日

 英国食品基準庁(FSA)は10月1日、英国で発生したノロウイルス感染症におけるフードチェーンの寄与度を評価する調査研究を募集する旨を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、汚染された食品の摂取が

22046. 英国食品基準庁(FSA)、Euro Quality社による子羊の脳の自主回収を公表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 英国食品基準庁(FSA)は10月1日、Euro Quality社による子羊の脳の自主回収を公表した。概要は以下のとおり。  同社製品の子羊の脳は、適正な検査を受けずにフードチェーンに入っていた。FS

22047. 欧州連合(EU)、認可された香料物質リストを承認
食品安全関係情報
2012年10月1日

 欧州委員会(EC)は10月1日、欧州連合(EU)が認可された香料物質のリストを承認したことを公表した。  食品に使用できる香料物質はECが同日採択された以下の2つの法令により、さらに安全かつ透明にな

22048. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年10月1日

 台湾行政院衛生署は10月1日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. D-ソルビトール等の糖アルコール9品目について、品質改良用・

22049. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、遺伝子組換えセイヨウナタネMs8、Rf3及びMs8xRf3の認可に関する意見募集を公表
食品安全関係情報
2012年10月1日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は9月28日、遺伝子組換え体(GMO)の認可にあたり、欧州食品安全機関(EFSA)の行ったリスク評価についての意見募集を開始したことを公表した

22050. カナダ公衆衛生庁(PHAC) 、牛肉が原因とされる腸管出血性大腸菌O157による食中毒に言及
食品安全関係情報
2012年10月1日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC) は10月1日、牛肉が原因とされる腸管出血性大腸菌O157による食中毒に言及した。概要は以下のとおり。  PHACは保健及び食品安全関係当局と協働して、アルバータ州で発生

戻る 1 .. 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan