このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  14501 ~14550件目
印刷ページ
14501. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、MCPD類及びグリシジル脂肪酸エステル類に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2017年1月26日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は1月26日、MCPD類及びグリシジル脂肪酸エステル類に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 Q1:3-MCPD及び2-MCPD並びにグリシジル脂肪酸

14502. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価63改訂3(FGE.63Rev3):脂肪族2級アルコール類、ケトン類及び関連するエステル類の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月26日、香料グループ評価63改訂3(FGE.63Rev3):EFSAが香料グループ評価07改訂4(FGE.07Rev4)で評価した飽和及び不飽和脂肪族2級アルコール

14503. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビアのMERS-CoV感染者情報を更新
食品安全関係情報
2017年1月26日

 世界保健機関(WHO)は1月26日、サウジアラビアのMERS-CoV感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビア政府の担当部局(National IHR Focal Point fo

14504. Eurosurveillance:「2016年冬期のドイツにおけるノロウイルス症例の急激な増加及び新たな再集合株GII.P16-GII.2の出現」
食品安全関係情報
2017年1月26日

 Eurosurveillance (Volume 22 , Issue 4 , 26 January 2017)に掲載された論文「2016年冬期のドイツにおけるノロウイルス症例の急激な増加及び新たな

14505. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月26日付Vol.30 No.04
食品安全関係情報
2017年1月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月26日、64件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ26件(ロシア H5、英国 H5N8、日本 H5N6、ナイジェリア H5N1 H

14506. 国際獣疫事務局(OIE)、アイルランドで1月13日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報(最終報告)を公表
食品安全関係情報
2017年1月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月26日、アイルランドで1月13日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報(最終報告)を公表した。概要は以下のとおり。 1.報告の種類:フォローアッ

14507. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵用飼養鶏、肉用七面鳥、繁殖用飼養七面鳥、離乳後の子豚、肉用豚及びマイナー種の家きん、ブタ科動物に使用する飼料添加物としてのHemicell(R)HT(エンド-1 ,4-β-D-マンナナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月26日、肉用鶏、採卵用飼養鶏、肉用七面鳥、繁殖用飼養七面鳥、離乳後の子豚、肉用豚及びマイナー種の家きん並びにブタ科動物に使用する飼料添加物としてのHemicell(

14508. 欧州食品安全機関(EFSA)、DNAプラスミドワクチンCLYNAVのサケゲノムへの組込みの可能性(potential)を評価した意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、DNAプラスミドワクチンCLYNAVのサケゲノムへの組込みの可能性(potential)を評価した意見書を公表した(2ページ、2016年12月21日採択)。

14509. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ネオニコチノイド系殺虫剤による花粉媒介者に対するリスクに関する評価見直しについて最新情報を提供
食品安全関係情報
2017年1月25日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月25日、ネオニコチノイド系殺虫剤による花粉媒介者に対するリスクに関する評価見直しについて最新情報を提供した。概要は以下のとおり。 1.背景  PMRA及

14510. 欧州食品安全機関(EFSA)、架空の残留基準値の修正に係る規制対象外の評価報告書への不確実性分析の導入に関する予備研究を外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、架空の残留基準値(MRLs)の修正に係る規制対象外の評価報告書への不確実性分析の導入に関する予備研究をオランダ政府機関の植物保護製剤及び殺生物剤認可委員会(

14511. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「我々の食卓にあるべき食事とは?」を発表
食品安全関係情報
2017年1月25日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月25日、報告書「我々の食卓にあるべき食事とは?」を発表した。  国民の大半は健康的で寿命は長くなっている。また、国民の半数は肥満で、その割合は社会経済

14512. 米国食品医薬品庁(FDA)、消費者食品安全の教育者のために新しいツールボックス及びガイドを開発したと公表
食品安全関係情報
2017年1月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月25日、消費者食品安全の教育者のために新しいツールボックス及びガイドを開発したと公表した。概要は以下のとおり。  FDAの食品安全・応用栄養センターは食品安全教育パー

14513. 欧州連合(EU)、新開発食品原材料としての発酵大豆抽出物の販売を認可
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州連合(EU)は1月24日、新開発食品原材料としての発酵大豆抽出物(fermented soybean extract)の販売を認可する委員会施行決定(EU) 2017/115を官報で公表した。概

14514. 欧州連合(EU)、非反すう動物用飼料に使用する魚粉の認められている原材料に天然ヒトデ等を追加し、伝達性海綿状脳症(TSE)の迅速検査法のリストからPrionics Check PrioSTRIP SR検査法を削除 (1/2)
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州連合(EU)は1月24日、特定の伝達性海綿状脳症(TSE)の予防、管理及び根絶のための規定を定めた欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001を一部改正し、非反すう動物用飼料に使用する

14515. 欧州連合(EU)、非反すう動物用飼料に使用する魚粉の認められている原材料に天然ヒトデ等を追加し、伝達性海綿状脳症(TSE)の迅速検査法のリストからPrionics Check PrioSTRIP SR検査法を削除 (2/2)
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州連合(EU)は1月24日、特定の伝達性海綿状脳症(TSE)の予防、管理及び根絶のための規定を定めた欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001を一部改正し、非反すう動物用飼料に使用する

14516. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価におけるベンチマークドーズ法の活用について更新した手引書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、リスク評価におけるベンチマークドーズ(benchmark dose: BMD)法の活用について更新した手引書(2016年11月17日採択、41ページ、doi

14517. 英国食品基準庁(FSA)、英国で販売される製品中のアクリルアミド及びフランレベルに関する調査の中間報告を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 英国食品基準庁(FSA)は1月、英国で販売される製品中のアクリルアミド及びフランレベルに関する調査の中間報告を公表した。概要は以下のとおり。 ・当該調査は、2014年1月~2018年12月に行われる

14518. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、設立15周年の記念誌を発行(1/2)
食品安全関係情報
2017年1月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月24日、設立15周年の記念誌(ドイツ語、44ページ)を発行した。概要は以下のとおり。  当該記念誌「BfR15周年:人類に対する奉仕における科学」の概要は

14519. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、設立15周年の記念誌を発行(2/2)
食品安全関係情報
2017年1月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月24日、設立15周年の記念誌(ドイツ語、44ページ)を発行した。概要は以下のとおり。 ⑪パーフルオロアルキル化合物類(PFASs):便利である一方、健康に

14520. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ゲラニオールの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、農薬有効成分ゲラニオール(geraniol)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟国(

14521. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分オイゲノールの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、農薬有効成分オイゲノール(eugenol)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟国(R

14522. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チモールの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、農薬有効成分チモール(thymol)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟国(RMS)

14523. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州医薬品庁(EMA)と合同で欧州連合(EU)における畜産での抗菌性物質使用の必要性を低減する措置、その結果としての食品安全上の影響(RONAFA)に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、欧州医薬品庁(EMA)と合同で欧州連合(EU)における畜産での抗菌性物質使用の必要性を低減する措置、及びその結果としての食品安全上の影響(RONAFA)に係

14524. 国際獣疫事務局(OIE)、アイルランドで1月13日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月24日、アイルランドで1月13日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知(immediate notification)の情報を公表した。概要は以下のとおり

14525. フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI/ドイツ連邦動物衛生研究所)、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)H5N5亜型が確認された旨を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI/ドイツ連邦動物衛生研究所)は1月24日、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)H5N5亜型が確認された旨を公表した。概要は以下のとおり。  シュレスヴィヒ・ホル

14526. 香港衛生署衛生防護センター、マッドハニー中毒事例が発生した旨公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 香港衛生署衛生防護センターは1月24日、マッドハニー中毒事例が1件発生した旨公表し、蜂蜜は信頼できる供給源や養蜂場から購入するよう市民に注意喚起した。  患者は慢性疾患のある61歳男性で、1月18日

14527. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)の研究・技術開発枠組み計画「Horizon 2020」におけるEFSAの優先順位の高い研究テーマについて技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、欧州連合(EU)の研究・技術開発枠組み計画「Horizon 2020」(訳注:研究助成金制度)におけるEFSAの優先順位の高い研究テーマについて技術的報告書

14528. 英国食品基準庁(FSA)、アクリルアミドの摂取量低減キャンペーンの開始を公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 英国食品基準庁(FSA)は1月23日、アクリルアミドの摂取量低減キャンペーンの開始を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該キャンペーン「Go for Gold」は、FSAがオリンピック出場経験のあ

14529. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分キノキシフェンの更新評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2017年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、農薬有効成分キノキシフェン(quinoxyfen)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の英国及

14530. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ペピーノモザイクウイルスVC1弱毒分離株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、農薬有効成分の微生物ペピーノモザイクウイルスVC1弱毒分離株(Mild Pepino mosaic virus isolate VC1)のリスク評価のピアレ

14531. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ペピーノモザイクウイルスVX1弱毒分離株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、農薬有効成分の微生物ペピーノモザイクウイルスVX1弱毒分離株(Mild Pepino mosaic virus isolate VX1)のリスク評価のピアレ

14532. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フランス国民の食品摂取ガイドラインを更新したことを発表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月23日、フランス国民の食品摂取ガイドラインを更新したことを発表した。  ANSESは成人のフランス国民に関する食品摂取ガイドラインの更新に関して意見

14533. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学パネルによる2017年の公開会議の動画配信について公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、EFSAの科学パネルによる2017年の公開会議の動画をストリーム配信(※)する旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、科学パネルの公開会議の動

14534. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(03-17)を公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月23日、食品基準通知(03-17)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 ・A1125‐加工助剤としてのエンド-1 ,4-β-

14535. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、牛海綿状脳症(BSE)に関する国際獣疫事務局(OIE)のリスク指定への同意を公表
食品安全関係情報
2017年1月23日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月23日、牛海綿状脳症(BSE)に関する国際獣疫事務局(OIE)のリスク指定への同意を公表した。概要は以下のとおり。  当局は、7つの地域に対するOIEのBS

14536. Science(Vol.355 ,No.6322 ,2017年1月20日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2017年1月20日

 Science(Vol.355 ,No.6322 ,2017年1月20日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 How do gut microbes help herb

14537. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2009年~2014年の米国における、5歳未満の乳幼児の血中鉛レベル(BLLs)を公表
食品安全関係情報
2017年1月20日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月20日、2009年~2014年の米国における、5歳未満の乳幼児の血中鉛レベル(BLLs)を公表した。概要は以下のとおり。  今回の報告書は、2009年~201

14538. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのローカストビーンガム(E 410)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、食品添加物としてのローカストビーンガム(locust bean gum、別名:カロブビーンガム(carob bean gum))(E 410)の再評価に関す

14539. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、欧州のサルモネラ属菌のアウトブレイクは解決したとみられると発表
食品安全関係情報
2017年1月20日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月20日、欧州のサルモネラ属菌のアウトブレイクは解決したとみられると発表した。  2015年以降欧州でSalmonella enteritidisのアウ

14540. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 1月19日付Vol.30 No.03
食品安全関係情報
2017年1月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月19日、53件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ 27件(ルーマニア H5N8、アルジェリア H7N1、クロアチア H5N8 3

14541. スペイン農業漁業食料環境省(MAPAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新、アイルランドで1頭発生(2017年アイルランド:1頭目)
食品安全関係情報
2017年1月19日

 スペイン農業漁業食料環境省(Ministerio de Agricultura y Pesca , Alimentacion y Medio Ambiente:MAPAMA)は1月18日付け動物衛生

14542. 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2017年1月19日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下の32検体である(12月公表分)。 (訳注:検体数の表記がないものは1検体)

14543. 米国食品医薬品庁(FDA)、スプラウト生産の農産物安全規則順守のためのガイダンス案を公表
食品安全関係情報
2017年1月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月19日、スプラウト生産の農産物安全規則順守のためのガイダンス案を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、汚染のないスプラウトを消費者が安全に摂取できるようにと設計

14544. 米国食品医薬品庁(FDA)、食用新植物品種におけるゲノム編集に関して意見募集を公表
食品安全関係情報
2017年1月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月19日、食用新植物品種におけるゲノム編集に関して意見募集を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品及びアニマルフード向け新植物品種を作出するゲノム編集技術の使

14545. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物において意図的に改変されたゲノムDNAの規則の業界向けガイダンス(GFI)案を公表
食品安全関係情報
2017年1月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月19日、動物において意図的に改変された(altered)ゲノムDNAの規則の業界向けガイダンス(GFI)案を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、GFI案#18

14546. 米国食品安全検査局(FSIS)、食肉及び家きん製品の栄養成分表示の改定案を公表
食品安全関係情報
2017年1月19日

 米国食品安全検査局(FSIS)は1月19日、食肉及び家きん製品の栄養成分表示の改定案を公表した。概要は以下のとおり。  FSISは、2016年5月27日に公表された米国食品医薬品庁(FDA)の最終栄

14547. 米国農務省(USDA)農業研究局(ARS)、志賀毒素を検出する新しい抗体を用いた検査法の開発を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国農務省(USDA)農業研究局(ARS)は1月18日、志賀毒素を検出する新しい抗体を用いた検査法の開発を公表した。概要は以下のとおり。  USDAの研究者は、既知の志賀毒素産生性大腸菌(STEC)

14548. 米国食品医薬品庁(FDA)、米国環境保護庁(EPA)と共に魚の摂取に関する助言を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月18日、米国環境保護庁(EPA)と共に魚の摂取に関する助言を公表した。概要は以下のとおり。  FDA及びEPAは、「魚の摂取に関する助言」を公表した。この助言は、妊婦

14549. 世界保健機関(WHO)、香港及びマカオの鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新
食品安全関係情報
2017年1月18日

 世界保健機関(WHO)は1月18日、香港及びマカオの鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。 1.香港衛生署から1月11日、感染確定症例の届出があった。患者は

14550. 欧州食品安全機関(EFSA)、化学物質のハザードに関する毒性学的簡易データベース「OpenFoodTox」を公開 (2/2)
食品安全関係情報
2017年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、EFSAの新しいワンクリックツールとして、化学物質のハザードに関する毒性学的簡易データベース「OpenFoodTox」を公開した。概要は以下のとおり。 6.

戻る 1 .. 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan