このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  701 ~750件目
印刷ページ
701. 米国疾病管理予防センター(CDC)、A型インフルエンザウイルスは胃腸管に感染し、消化器症状を引き起こす可能性があるとの報告について公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年9月8日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は9月8日、A型インフルエンザウイルスは胃腸(GI)管に感染し、消化器症状を引き起こす可能性があるとの報告について公表した。概要は以下のとおり。  CDCの新しい報

702. 米国疾病管理予防センター(CDC)、A型インフルエンザウイルスは胃腸管に感染し、消化器症状を引き起こす可能性があるとの報告について公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年9月8日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06580320104) 3. 結論及びリスク評価  入手可能な研究の本

703. フランス農業・食料主権省、保健、農業、経済担当大臣らが栄養価改善と食料供給の持続可能性向上を目的とする新たな団体協定の枠組みの開始を発表した旨を公表
食品安全関係情報
2025年9月6日

 フランス農業・食料主権省は9月6日、保健、農業、経済担当大臣らが栄養価改善と食料供給の持続可能性向上を目的とする新たな団体協定の枠組みの開始を発表した旨を公表した。概要は以下のとおり。  フランスで

704. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第36週号(8月30日~9月5日)において、複数国にわたるSalmonella Strathcona集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2025年9月5日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月5日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第36週号(8月30日~9月5日)において、複数国にわたるSalmonella Strathcona集団感染に関する

705. 米国疾病管理予防センター(CDC)、宅配食に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2025年9月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は9月5日、宅配食に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数州の公衆衛生当局は、Metabolic

706. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「2025年食品混入不純物(金属汚染物質含有量)(改正)規則」の施行について公表
食品安全関係情報
2025年9月5日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは9月5日、「2025年食品混入不純物(金属汚染物質含有量)(改正)規則」の施行について公表した。概要は以下のとおり。  「2025年食品混入不純物(金属汚染物質含

707. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、気候変動が食品媒介病原体の伝播に及ぼす影響に関する科学的エビデンスの最新レビュー報告書(科学委員会ジャーナル41号)を公表
食品安全関係情報
2025年9月5日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は9月5日、科学委員会ジャーナル41号において気候変動が食品媒介病原体の伝播に及ぼす影響に関する科学的エビデンスの最新レビュー報告書を公表した。概要は以下のとおり

708. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおけるエチレン及びシトロネラ精油の承認失効を公表
食品安全関係情報
2025年9月5日

 英国健康安全局(HSE)は9月5日、グレートブリテンにおける農薬有効成分エチレン及びシトロネラ精油(citronella oil)の承認失効を公表した。概要は以下のとおり。  以下の農薬有効成分のグ

709. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、ヒ素へのばく露はヒトの代謝を乱すとする研究論文を紹介
食品安全関係情報
2025年9月5日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)は9月、ヒ素へのばく露はヒトの代謝を乱すとする研究論文を紹介した。概要は以下のとおり。  NIEHSの一部支援を受けた研究者らによると、ヒ素へのばく露はヒトの代謝

710. オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)、農薬規制ニュースレター2025年9月号を公表
食品安全関係情報
2025年9月4日

 オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)は9月4日、農薬規制ニュースレター2025年9月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬ディレクターの最新情報: Gary Dorr博士とGay

711. 米国環境保護庁(EPA)、登録された従来型農薬及び抗菌性化学物質についての水生生物のベンチマークを更新
食品安全関係情報
2025年9月4日

 米国環境保護庁(EPA)は9月4日、登録された従来型農薬及び抗菌性化学物質についての水生生物のベンチマークを更新した。概要は以下のとおり。  EPAは、水生生物ベンチマークの更新版を公表した。これら

712. 英国毒性委員会(COT)、「英国における飲料水基準の策定を支援するためのホウ素に関する健康影響に基づく指標値の導出」と題するディスカッションペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年9月4日

 英国毒性委員会(COT)は9月4日、「英国における飲料水基準の策定を支援するためのホウ素に関する健康影響に基づく指標値の導出」と題するディスカッションペーパーを公表した。概要は以下のとおり。  はじ

713. 英国毒性委員会(COT)、「英国における飲料水基準の策定を支援するためのホウ素に関する健康影響に基づく指標値の導出」と題するディスカッションペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年9月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06590030535) (※補足1) COT, (1995), Ann

714. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品への直接添加が許可された食品添加物であるビタミンD3の、ヨーグルト及びLactobacillus delbrueckii亜種bulgaricus及びStreptococcus thermophilusを用いて発酵させたその他の培養乳製品中での使用に関する最終改正命令を公表
食品安全関係情報
2025年9月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月4日、食品への直接添加が許可された食品添加物であるビタミンD3の、ヨーグルト及びLactobacillus delbrueckii亜種bulgaricus及びStre

715. 英国毒性委員会(COT)、「食品中に含有される植物レクチン類と関連するヒトの健康へのリスクに関するEFSAの科学的意見書草案」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年9月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06580390535) 《発生データ及び欧州集団に対する食事性ばく露評

716. 英国毒性委員会(COT)、「食品中に含有される植物レクチン類と関連するヒトの健康へのリスクに関するEFSAの科学的意見書草案」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年9月3日

 英国毒性委員会(COT)は9月3日、2025年9月9日会合用の協議事項及び文書として、「食品中に含有される植物レクチン類と関連するヒトの健康へのリスクに関するEFSAの科学的意見書草案」を公表した(

717. ブラジル農務省(MAPA)、クロストリジウムワクチンEXCELL10の使用に関連する動物の死亡数を612頭と公表
食品安全関係情報
2025年9月3日

 ブラジル農務省(MAPA)は9月3日、クロストリジウムワクチンEXCELL10の使用に関連する動物の死亡数を612頭と公表した。概要は以下のとおり。  MAPAは、デクラ社(Dechra Brasi

718. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品に許可されている二次的直接添加物、過酸化水素に関する最終改正命令を公表
食品安全関係情報
2025年9月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月3日、食品に許可されている二次的直接添加物、過酸化水素(hydrogen peroxide)に関する最終改正命令を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品にお

719. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品サプリメントを介してビタミンDを数日又は数週間おきに高用量摂取した場合、健康上のリスクがあるとの見解を公表
食品安全関係情報
2025年9月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月3日、食品サプリメントを介してビタミンDを数日又は数週間おきに高用量摂取した場合、健康上のリスクがあるとの見解を公表した。  高用量のビタミンDとK2を含む

720. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(357-25)を公表
食品安全関係情報
2025年9月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月2日、食品基準通知(357-25)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 公報-改正No 243  オーストラリア・ニュージーランド食

721. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No 18を公表
食品安全関係情報
2025年9月2日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は9月2日、公報No 18を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(21製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(11製品) 3

722. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ベルギーの複数のナーシングホームにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)感染の最新情報を公表
食品安全関係情報
2025年9月1日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は9月1日、ベルギーの複数のナーシングホームにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)感染の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  ここ数週間、ベルギ

723. 英国毒性委員会(COT)、「欧州食品安全機関のΔ8-THCに関する意見書草案 ? Δ8-THCに対する健康影響に基づく指標値の導出」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年9月1日

 英国毒性委員会(COT)は9月1日、2025年9月9日会合用の協議事項及び文書として、「欧州食品安全機関のΔ8-THCに関する意見書草案 ? Δ8-THCに対する健康影響に基づく指標値の導出」を公表

724. 英国毒性委員会(COT)、「欧州食品安全機関のΔ8-THCに関する意見書草案 ? Δ8-THCに対する健康影響に基づく指標値の導出」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年9月1日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06580380535) 《HBGVの設定》  2025年のEFSAのΔ

725. 国際獣疫事務局(WOAH)、69件の動物疾病通知を受信(報告日:8月26日~9月1日)
食品安全関係情報
2025年9月1日

 国際獣疫事務局(WOAH)は8月26日から9月1日に受信した、69件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱23件(エストニア、ドイツ2

726. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2025年8月分)を公表
食品安全関係情報
2025年9月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2025年8月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の11検体である。 1. ねぎ1検体:メタフルミゾン0.1

727. 英国毒性委員会(COT)、「スウィート・フェンネル(Foeniculum vulgare Mill.)及びビター・フェンネル(Foeniculum piperitum (Ucria) C.Presl)の果実由来調製物の安全性評価に関する欧州食品安全機関の科学意見書草案」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年8月29日

 英国毒性委員会(COT)は8月29日、2025年9月9日会合用の協議事項及び文書として、「スウィート・フェンネル(Foeniculum vulgare Mill.)及びビター・フェンネル(Foeni

728. 英国毒性委員会(COT)、「スウィート・フェンネル(Foeniculum vulgare Mill.)及びビター・フェンネル(Foeniculum piperitum (Ucria) C.Presl)の果実由来調製物の安全性評価に関する欧州食品安全機関の科学意見書草案」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年8月29日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06580370535) 《EFSAの意見書草案》  EFSAの栄養・新

729. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのラムノガラクツロナン-I高含有ニンジン繊維(cRG-I)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月29日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのラムノガラクツロナン-I高含有ニンジン繊維(cRG-I)の安全性に関する科学的意見書を公表した(6月

730. 欧州食品安全機関(EFSA)、新ゲノム技術により作出される植物及びそれに由来する製品に関する新たな科学的データを対象とする文献のホライズン・スキャン(2022年1月 - 2025年5月)に関する科学的報告書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月29日、新ゲノム技術により作出される植物及びそれに由来する製品に関する新たな科学的データを対象とする文献のホライズン・スキャン(2022年1月 - 2025年5月)

731. 欧州食品安全機関(EFSA)、新ゲノム技術により作出される植物及びそれに由来する製品に関する新たな科学的データを対象とする文献のホライズン・スキャン(2022年1月 - 2025年5月)に関する科学的報告書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年8月29日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06570470149) 《評価》  文献検索の各段階後に抽出された参考

732. 米国疾病管理予防センター(CDC)、卵に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2025年8月28日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月28日、卵に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、米国食品医薬品庁(FDA)、並びに複数州の公衆衛

733. 論文紹介:「ヒトにおけるトキソプラズマ・ゴンディ(Toxoplasma gondii)抗体陽性率のシステマティックレビューとモデル化:欧州(2000年~2021年)」
食品安全関係情報
2025年8月28日

 Eurosurveillance(2025, 30(34):pii=2500069、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.34.2500069)に掲載された論文「ヒトに

734. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物及び種子の種類における種子処理や葉面散布に適用される哺乳類忌避剤(repellent)として植物保護に使用される基本物質としてのカプサイシンオレオレジン(Capsicum oleoresin)の承認申請に関する全体的な結論に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年8月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月28日、様々な作物及び種子の種類における種子処理や葉面散布に適用される哺乳類忌避剤(repellent)として植物保護に使用される基本物質としてのカプサイシンオレオ

735. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分プロチオコナゾール(prothioconazole)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年8月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月28日、有効成分プロチオコナゾール(prothioconazole)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論(7月7日承認、PDF版30ページ、 https://

736. カナダ保健省(Health Canada)病害虫管理規制局(PMRA)、再評価決定RVD2025-05「Streptomyces lydicus strain WYEC 108株及び関連最終用途製品」を公表
食品安全関係情報
2025年8月28日

 カナダ保健省(Health Canada)病害虫管理規制局(PMRA)は8月28日、再評価決定RVD2025-05「Streptomyces lydicus strain WYEC 108株及び関連

737. 米国食品医薬品庁(FDA)、肉用牛及び非泌乳乳用牛における牛呼吸器疾患の治療及び抑制を目的としたガミスロマイシン注射剤の初のジェネリック医薬品を承認したことを公表
食品安全関係情報
2025年8月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月28日、肉用牛及び非泌乳乳用牛における牛呼吸器疾患の治療及び抑制を目的としたガミスロマイシン(Gamithromycin)注射剤の初のジェネリック医薬品を承認したこと

738. 英国毒性委員会(COT)、「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第二次声明案」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年8月28日

 英国毒性委員会(COT)は8月28日、2025年9月9日会合用の協議事項及び文書として、「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第二次声明案」を公表した(TOX/2025/32、PDF版

739. 英国毒性委員会(COT)、「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第二次声明案」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年8月28日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06570410535) 《健康影響に基づく指標値(HBGV)》 〈EF

740. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表(2025年8月公表分)
食品安全関係情報
2025年8月28日

 英国食品基準庁(FSA)は、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表した(2025年8月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP2212: 全動物種に使用される飼料添加物としての、Coryneba

741. 国連食糧農業機関(FAO)、文書「現代の屋内栽培及び食品安全」を公表
食品安全関係情報
2025年8月28日

 国連食糧農業機関(FAO)、文書「現代の屋内栽培及び食品安全」を公表した(公表日記載なし、確認日:8月28日)。概要は以下のとおり。  屋内栽培(indoor farming)には長い歴史があり、温

742. 英国健康安全局(HSE)、植物保護製剤の登録要件に関する技術ガイダンスの更新版(2026年3月以降の申請に適用)を公表
食品安全関係情報
2025年8月27日

 英国健康安全局(HSE)は8月27日、植物保護製剤の登録要件に関する技術ガイダンスの更新版(2026年3月以降の申請に適用)を公表した。概要は以下のとおり。  HSEは、適用に先立ち、同化されたEU

743. 欧州化学品庁(ECHA)、PFAS規制評価のスケジュールを公表
食品安全関係情報
2025年8月27日

 欧州化学品庁(ECHA)は8月27日、PFAS規制評価のスケジュールを公表した。概要は以下のとおり。  ECHAは、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するEU全域での規制案の

744. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AGS 430株由来食品用酵素バシロリシンの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月27日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AGS 430株由来食品用酵素バシロリシンの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見

745. 米国保健福祉省(HHS)、Kennedy長官及びMcMahon長官が包括的な栄養教育改革を要求したと公表
食品安全関係情報
2025年8月27日

 米国保健福祉省(HHS)は8月27日、Kennedy長官及びMcMahon長官が包括的な栄養教育改革を要求したと公表した。概要は以下のとおり。  HHSは本日、米国教育省(U.S. Departme

746. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、ドイツ、オランダ、ノルウェー、デンマーク、スウェーデンによるPFASの全般的規制に関する背景文書の最終改訂が完了したと報告
食品安全関係情報
2025年8月26日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は8月26日、ドイツ、オランダ、ノルウェー、デンマーク、スウェーデンによるPFASの全般的規制に関する背景文書の最終改訂が完了したと報じた。概要は以下のとお

747. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、FSANZ活動計画2025-26年を公表
食品安全関係情報
2025年8月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月26日、FSANZ活動計画2025-26年を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZ活動計画2025-26年では、2025-202

748. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、エナジードリンクの慢性的な過剰摂取が若年層における心臓の損傷とは関連していないことを公表
食品安全関係情報
2025年8月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月26日、エナジードリンクの慢性的な過剰摂取が若年層における心臓への損傷とは関連していないことが、EDKAR(Energy Drinks und KARdio

749. 国際がん研究機関(IARC)、植物ベースの食事パターンと、がん及び心代謝性疾患の多疾患併存の年齢別リスクに関する研究を紹介
食品安全関係情報
2025年8月26日

 国際がん研究機関(IARC)は8月26日、植物ベースの食事パターンと、がん及び心代謝性疾患の多疾患併存(multimorbidity)の年齢別リスクに関する研究を紹介した。概要は以下のとおり。  欧

750. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年8月25日~8月29日)
食品安全関係情報
2025年8月26日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年8月25日~8月29日)。 1. アフリカ豚熱に関する特別な疾病管理措置を定める欧州委員会施行規則(EU) 2

戻る 1 .. 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan