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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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30051. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2009年2月3日

[製品名] ディップ(Summersweet Lobster & Shrimp Dip) [サイズ等] サイズ:227g、賞味期限:2009年2月12日、コード:067950001037 [製造者]

30052. スイス連邦農業局(BLW)、2008年の飼料検査の結果概要を公表
食品安全関係情報
2009年2月3日

 スイス連邦農業局(BLW)は、2008年の飼料検査の結果概要を公表した。家畜飼料に関する概要は以下のとおり。  連邦畜産研究所(ALP)は2008年に、家畜飼料1 ,231サンプルを検査した。前年同

30053. 英国食品基準庁(FSA)、関係業界が人工着色料6種を自発的に取りやめた製品の第一次リストを公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 英国食品基準庁(FSA)は、子供の行動に影響を与える可能性があるとみられる人工着色料6種に関し、製造業者、仕出し業者及び小売り販売業者が自発的に使用を取り止めた製品の第一次リストを公表した。  問題

30054. 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌リコール製品の一覧(2009年2月3日現在)
食品安全関係情報
2009年2月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌が原因のピーナッツバターリコール製品の一覧サイトにある、製品のカテゴリー別の最新リコール情報の概要(2009年2月3日時点)は以下のとおり。 1.ブラウ

30055. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物としてのビタミンAの使用による消費者への影響に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、飼料添加物としてのビタミンAの使用による消費者への影響に関する科学的意見書(81ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 英国の栄養諮問委員会(SACN

30056. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimuriumのアウトブレイクに関する最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月2日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 2月1日現在の感染者は次の43州の550人に上った。アラバマ(2人)、

30057. WHO、AI-中国の状況(第4報)を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-中国の状況(第4報)を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1. 中国の状況(2月

30058. オランダ公衆衛生環境保護研究所(RIVM)、オランダで3例目となるvCJD患者が確認された旨を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 オランダ公衆衛生環境保護研究所(RIVM)は、オランダで3例目となるvCJD患者(※)が確認された旨を公表した。患者は今年1月初旬に死亡している。現在、当該患者から感染した人がいないかどうか調査中で

30059. リステリア
食品安全関係情報
2009年2月2日

[製品名] エノキダケ(Fresh Obsessions brand Enoki Mushrooms) [サイズ等]サイズ:99g、コード:069200009169 [内容] 当該製品がリステリアに汚

30060. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚コレラワクチン接種を受けた豚の生鮮食肉の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、豚コレラのワクチン接種を受けた豚由来の生鮮食肉の安全性に関する科学的意見書(16ページ)を公表した。  豚へ緊急ワクチン接種した場合の食肉への安全性を評価する

30061. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価218:フルフラール及びその構造類似体7種に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、香料グループ評価218:フルフラール及びその構造類似体7種に関する科学的意見書(23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネルは、香料グループ評価2

30062. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツ製品によるサルモネラアウトブレイクの最新情報を公表
食品安全関係情報
2009年2月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月1日、ピーナッツ製品によるサルモネラアウトブレイクに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.今回のアウトブレイクに関するFDA、CDC、ミネソタ州、コネテ

30063. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 1. チェコ共和国における動物由来食品(特に食肉及び乳)の安全性の公的管理に係る当局のフォロー

30064. アレルギー表示(乳たん白質)
食品安全関係情報
2009年1月30日

[製品名] チョコレート (Bovetti Dark Chocolate with Cocoa Beans , 100g) [ロット] 賞味期限: 2009年9月30日、製品コード: L246 [輸入

30065. アレルギー表示(卵、乳)
食品安全関係情報
2009年1月30日

[製品名] マスタードソース (Heinz Dijon Mustard Sauce with a Hint of Orange) [ロット] 包装特徴: 370ml入りプラスチック瓶、バッチコード:

30066. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2005年~2008年の食品・飼料安全に関するBfRの意見書の一覧を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、2005年~2008年の食品・飼料安全に関するBfRの意見書の一覧を公表した(13ページ)。当該意見書95件について、文書ID番号、タイトル(ドイツ語/英語)

30067. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品製造におけるバクテリオファージの使用と作用機序に関する科学的意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2009年1月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、食品製造におけるバクテリオファージの使用と作用機序に関する科学的意見書素案(26ページ)を公表し、2009年3月6日までの意見募集を開始した。概要は以下のと

30068. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク調査記者発表の最新口述録を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月27日、28日および30日に、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行ったピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク調査に関する

30069. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント添加用のL-メチオネートカルシウム、L-メチオネートマグネシウム及びモノ-L-メチオネート亜鉛硫酸塩に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)はサプリメントに栄養強化を目的に添加されるL-メチオネートカルシウム、L-メチオネートマグネシウム及びモノ-L-メチオネート亜鉛硫酸塩に関する科学的意見書(26ページ)を

30070. OIE、Disease Information 1月29日付 Vol.22 No.5
食品安全関係情報
2009年1月29日

1. バングラディシュの高病原性鳥インフルエンザ続報12号:その後1農場で発生。家きん35羽が死亡、残りの1,165羽を殺処分。検査でH5N1を同定(1月29日受信) 2.英国のウイルス性出血性敗血症

30071. EU、2008年各月の加盟国等におけるBSE及びTSE検査結果などを公表
食品安全関係情報
2009年1月29日

 EUは1月29日、2008年各月のEU加盟国及び非加盟国ノルウェーにおける牛海綿状脳症(BSE)検査及び小型反すう動物の伝達性海綿状脳症(TSE)検査の各結果、並びに過去数ヵ年の各年及び累計結果を公

30072. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼料に関する規則、肥料に関する規則、動物衛生に関する規則の改定
食品安全関係情報
2009年1月29日

 カナダ政府は、カナダ食品検査庁(CFIA)によって施行された飼料に関する規則、肥料に関する規則、動物衛生に関する規則の改定を公表した。  特定危険部位の定義は、以下のように改定された。 ・特定危険部

30073. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中の望ましくない物質としてのゴシポールに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中の望ましくない物質としてのゴシポールに関する科学的意見書(55ページ)を公表した。ゴシポールを含む飼料を与えた家畜由来食品からのヒトにおけるゴシポール暴露量はおそ

30074. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2008年:25頭目)
食品安全関係情報
2009年1月29日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)(※訳注:農業水産食糧省(MAPA)の改称)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、ガリシア州ルゴ県Abadinの1996年6月

30075. 台湾行政院衛生署、「多美滋」ブランドの粉乳は輸入されていないことを確認
食品安全関係情報
2009年1月29日

 台湾行政院衛生署は、中国で「多美滋」ブランドの粉乳を飲用した乳児に健康被害がでているとのメディア報道を受け、輸入食品検査報告書の内容を精査し、1月29日まで、当該製品は台湾に輸入されていないことを確

30076. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ミネラルウォーター中のウランに関するFAQ」公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ミネラルウォーター中のウランに関するFAQ」(3ページ/2009年1月28日付)を公表した。  BfRは過去に、ミネラルウォーター中のウランの健康リスクを評

30077. 英国食品基準庁(FSA)、食品中における24種の金属及び他の物質の濃度測定調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 英国食品基準庁(FSA)は、2006年に実施されたトータル・ダイエット・スタディ(TDS)における食品中の金属及び他の物質24種の濃度測定調査結果を公表した。  本調査では、英国の24都市からパン、

30078. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テトラコナゾールのあんずに対する残留基準値の改定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

欧州食品安全欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分テトラコナゾールのあんずに対する残留基準値の改定に関する理由を付した意見書(25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  1. 現行のあんずに

30079. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価77:ピリジン、ピロール及びキノリン誘導体のJECFAの評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価77:ピリジン、ピロール及びキノリン誘導体のJECFAの評価を検討した科学的意見書(40ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネル

30080. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価82:エポキシド類を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価82:エポキシド類を検討した科学的意見書(22ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネルは、香料グループ評価82:エポキシド類5物

30081. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価29:ビニルベンゼンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価29:ビニルベンゼンに関する科学的意見書(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ビニルベンゼンは、欧州における既存化学物質(欧州議

30082. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用雌ウサギ用の飼料添加物としての製剤Toyocerin (Bacillus cereus var. toyoi)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、繁殖用雌ウサギ用の飼料添加物としての製剤Toyocerin (Bacillus cereus var. toyoi)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

30083. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、子豚及び成豚用の飼料添加物としての製剤Probiotic LACTINA(Lactobacillus acidophilus等)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、肉用鶏、子豚及び成豚用の飼料添加物としての製剤Probiotic LACTINA(Lactobacillus acidophilus等)の安全性及び有効性に

30084. EU、認可された農薬有効成分のリストから2-ナフチルオキシ酢酸を除外
食品安全関係情報
2009年1月27日

 EUは1月27日、認可された農薬有効成分のリストから2-ナフチルオキシ酢酸(β-ナフトキシ酢酸)を除外する委員会決定2009/65/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/

30085. 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌リコール製品の一覧(2009年1月27日時点)
食品安全関係情報
2009年1月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌が原因のピーナッツバターリコール製品の一覧サイトにある、食品のカテゴリー別の最新リコール情報の概要(2009年1月27日時点)は以下のとおり。 1.ブラ

30086. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月27日

[製品名] サンドイッチ製品 1. Hygaard Lumberjack Sub 2. Hygaard Little John Sub 3. Hygaard mini pizza sub family

30087. 環境省、平成20年度第4回ナノ材料環境影響基礎調査検討会の資料等を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 環境省は、平成20年度第4回ナノ材料環境影響基礎調査検討会の資料を公表した。同検討会は平成21年1月27日に開催され、議題及び資料等は以下のとおりであった。 1. 議題:ガイドライン(案)について

30088. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マンジプロパミドの葉菜数種に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分マンジプロパミドの葉菜数種に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 提案された残留基準値の改

30089. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価10改訂1:付加的な含酸素官能基及びラクトン類を含有する飽和及び不飽和脂肪族第1級及び第2級アルコール類、アルデヒド類、アセタール類、カルボン酸類及びエステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価10改訂1:付加的な含酸素官能基及びラクトン類を含有する飽和及び不飽和脂肪族第1級及び第2級アルコール類、アルデヒド類、アセタール類、カルボン酸類及びエ

30090. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimuriumのアウトブレイクに関する最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月26日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 1月25日現在の感染者は次の43州の501人に上った。アラバマ(1人

30091. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品添加物ステビア抽出物の使用に関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ステビア抽出物を食品添加物として使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008年12月16日付けで意見書を

30092. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、グリホサート除草剤耐性及びコウチュウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON88017の認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、グリホサート除草剤耐性及びコウチュウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON88017の種子及び二次製品

30093. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、魚類、軟体動物門、甲殻類の保存食品の適正衛生規範及びHACCP原則適用ガイド案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、加熱殺菌した魚類、軟体動物、甲殻類の保存食品の適正衛生規範ガイド案及びHACCP原則適用ガイド案について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1

30094. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2009年1月26日

[製品名] モッツァレラチーズ Black Diamond brand Fat-free Mozzarella processed cheese slices [ロット等] サイズ:500g、賞味期限

30095. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、論文「グリホサート系除草剤はヒトの臍帯、胚及び胎盤細胞のアポトーシス及びネクローシスを誘発する」に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、Chemical Research in Toxicology電子版(2008年12月23日付け)に掲載された論文「グリホサート系除草剤はヒトの臍帯、胚及

30096. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品市場流通認可申請5件、認可内容変更2件及び暫定使用認可2件に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品市場流通認可申請5件、認可内容変更2件及び暫定使用認可2件に関する意見書を2009年1月23日付で公表した。食品安全に関しては下記6製剤について

30097. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ミネラルウオーター水質基準及び水処理と表示に関する省令改正案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、処理した水の水質基準、ナチュラルミネラルウオーター、処理した水源水(訳注、les eaux de sources「微生物学的に見て安全な地下水であって、公害の

30098. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ラムダシハロトリンのすぐりに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ラムダシハロトリンのすぐりに対する残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  1. 現行のすぐりに対する

30099. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロマゾンの米に対する既存の残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロマゾンの米に関する既存の残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (21ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 発芽前処理をサツマイモ、大豆等で実施

30100. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロシミドンの毒性参照値の下方修正を考慮した残留基準値に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分プロシミドンの毒性参照値の下方修正を考慮した残留基準値に関する理由を付した意見書(26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAは、加盟国及び欧

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