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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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38201. 英国でOTMルールの廃止を検討
食品安全関係情報
2005年3月7日

 英国食品基準庁(FSA)は、3月7日、英国政府が2004年12月1日にOTM (Over Thirty Month)ルールを廃止する方向を検討し、これをBSE検査に置き換えていく意向を示したことをも

38202. 台湾行政院衛生署、コエンザイムQ10を薬品として分類しない旨の草案を発布
食品安全関係情報
2005年3月7日

 台湾行政院衛生署は3月1日、コエンザイムQ10は臨床的に確実な治療効果が証明されていないことから、今後、当該成分を薬品として分類しない旨の公告「CoenzymeQ10(Ubidecarenone)を

38203. 米国のBSEサーベイランス結果
食品安全関係情報
2005年3月6日

2005年3月6日現在サーベイランス陽性牛は報告されていない。 2004年6月1日からの累計:263 ,115 頭 週間検査数: 日付:第40週 (2/21/05 ? 3/6/05) 検査数:10

38204. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年3月5日

製品名] Sunny Delight Smooth California Style ? Orange Flavoured Citrus Punch With Other Natural Flavou

38205. ドイツでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年3月4日

メクレンブルク・フォーアポメルン州 2000年6月16日出生の健康と畜牛 (ドイツのBSE感染牛の累計は367頭) http://www.vetline.de/nachrichten/aktuelle

38206. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年3月4日

[製品名] PEEKAY and MAYUR GOLDEN RAISINS(レーズン) [ロット等] 7オンスおよび14オンス透明プラスチック袋入り。コード表示なし。 [製造者] PEEKAY and

38207. カナダ、JECFAのアクリルアミドに関する報告書へのコメントを公表
食品安全関係情報
2005年3月4日

 カナダ保健省は、FAO/WHO合同食品添加物専門家委員会(JECFA)が3月2日に発表した食品中のアクリルアミドに関する報告書に対する見解とアクリルアミドの解説情報を公表した。概要は以下のとおり。

38208. ヨード添加塩に関する栄養影響評価
食品安全関係情報
2005年3月4日

フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「農産物加工製品におけるヨード化合物の導入に関する栄養影響評価」(報告書全120ページ、1ページの概要付き )を公表した。  フランスは、ヨードの栄養摂取状

38209. EU、着色料のスダンに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年3月4日

 EUは、着色料のスダンに関するQ&Aをホームページに公開した。  スダンの毒性、EU内での規制、汚染食品の種類、汚染対策の現況等について、8項目の質問と回答を公開している。(全2ページ)主な質問と回

38210. カナダ、重金属を高含有するアーユルベーダ医療薬の注意情報を公表
食品安全関係情報
2005年3月4日

カナダ保健省は、一部のアーユルベーダ治療薬(ヒンドゥー教の古代の医術で使用される天然ハーブ製品)に高濃度の重金属(鉛、水銀、ヒ素)が含まれていることが報告されたため、消費者に対する注意喚起を行った。

38211. 米国公報より、「燻製魚に含まれるリステリア・モノサイトジェネスのリスク評価等」の告知とコメント及びデータ要請
食品安全関係情報
2005年3月4日

 米国連邦政府公報(Federal Register vol.70 ,No.42)に、「燻製魚に含まれる 食品由来リステリア・モノサイトジェネス(Listeria monocytogenes)の公衆衛

38212. EU、成長促進抗生物質の飼料添加を2006年から禁止
食品安全関係情報
2005年3月4日

 EUでは主として安全上の理由から、2006年からmonensin sodium , salinomycin sodium , avilamycin , flavophospholipolの飼料への使

38213. カナダ、除草剤Difluenzopyrの新規登録案を公表
食品安全関係情報
2005年3月4日

 3月4日、カナダ保健省は、飼料用トウモロコシの広葉性雑草の除草剤として使用する原体Difluenzopyrとこれを有効成分とする最終製品Distinctの各種安全性、健康への影響を評価し、新規登録す

38214. 米国食品医薬品庁(FDA) ,JECFAのアクリルアミドに関する報告書についてコメントを公表
食品安全関係情報
2005年3月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、3月2日にFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)が公表した食品中のアクリルアミドに関する報告書を評価し、次の内容のコメントを発表した。  ①FDAはアクリ

38215. フルーツや野菜中の残留農薬の摂食による急性暴露評価に使用される適切な変動係数に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年3月3日

 農薬散布を行った食品は、品目ごとに農薬残留値が異なることから、中型や大型の食品(例えばリンゴやメロンなど)中の農薬の摂食による急性暴露リスク評価の際には、この差異を考慮に入れることが重要である。この

38216. 「陶磁器から出る鉛とカドミウム」に関する意見書
食品安全関係情報
2005年3月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「陶磁器から出る鉛とカドミウム」に関する意見書を公表した。  陶磁器食器及び陶磁器容器の有色釉薬は、鉛やカドミウムといった重金属を含んでいるが、陶磁器の燃焼温

38217. 第64回FAO/WHO合同食品添加物専門家委員会(JECFA)が閉会 -サマリー・レポートを公表
食品安全関係情報
2005年3月3日

 第64回FAO/WHO合同食品添加物専門家委員会(JECFA)が2月8~17日ローマで開催され、このほどサマリーと結論からなる文書が公表された。(全47ページ)  委員会の任務は、食品汚染物質の健康

38218. 在日米国大使館のHPにBSEに関するQ&Aを掲載
食品安全関係情報
2005年3月3日

 在日米国大使館より「BSEに関する質問と答え」と題し、Q&A(日本語)が公表された。 問いの内容は以下のとおり。 ・全般的BSE対策・ファイアーウォール ・特定危険部位(SRM) ・飼料禁止措置 ・

38219. カナダ、アリストロキア酸を含むハーブ製品を購入しないように消費者に警告
食品安全関係情報
2005年3月3日

 カナダ保健省はアジア地区で販売されているアリストロキア酸(aristolochic acid・ウマノスズクサ属由来の芳香苦味剤で鎮痛、去痰、解熱作用がある)を含むハーブ製品を海外で購入したり、個人輸

38220. 国際会議「人獣共通感染症の予防およびコントロール:科学から政策まで」
食品安全関係情報
2005年3月3日

 2005年6月15~17日、英国リバプール市で、英国健康保護局(HPA)などが、国際会議「人獣共通感染症の予防およびコントロール:科学から政策まで」を開催する。テーマは、  ①政策策定  ②人獣共通

38221. 金属の破片
食品安全関係情報
2005年3月3日

[製品名] 冷凍鶏肉 (Cooked and Diced Chicken Breast) [ロット] 不明  Use by: 7th December 2005 [販売者] Baiada Poultr

38222. ボツリヌス
食品安全関係情報
2005年3月3日

[製品名]  Flower Shitake Mushrooms(中国産椎茸) [ロット等] 真空包装品、 UPC 6 916119 752065。賞味期限の表示なし。 [輸入者]  Fu Jian N

38223. 飼料中のヒ素に関する欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年3月3日

The EFSA Journal (2005) 180 , 1-35 「飼料中のヒ素に関する科学パネルの意見書」(Question N° EFSA-Q-2003-031) [概要] 現在は、EU指令2

38224. WHOは「公衆衛生上の懸念の理由から、食品に含まれるアクリルアミドのレベルを低減しなければならないと専門家委員会が語る」と題する3月2日付けレポートを公表
食品安全関係情報
2005年3月2日

 WHOは、2005年3月2日付けで「公衆衛生上の懸念から食品に含まれるアクリルアミドを低減しなければならないと専門家委員会が語る」と題したレポートを公表した。  FAO/WHO合同食品添加物専門家委

38225. EU、ウスターソース汚染に関する専門部会を開催、食品業界のHACCP遵守で合意
食品安全関係情報
2005年3月2日

 EUでは着色料のスダンIによるウスターソースの汚染が問題となっているが、2月24・25日、欧州委員会の要請により農業汚染に関する専門部会が開催された。  英国代表が以下のように状況を補足説明した。

38226. EUにおいて8月からアゾジカルボンアミドの発泡剤としての使用を禁止
食品安全関係情報
2005年3月2日

 ドイツ連邦消費者保護食糧農業省(BMVEL)は、「8月からセミカルバジドが禁止」という表題のプレスリリースにより、セミカルバジドを生成することが知られているアゾジカルボンアミドの使用禁止について情報

38227. ルチル型酸化チタン使用の安全性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、現在認可されているアナターゼ型の代替品として、ルチル型酸化チタン使用の安全性を評価した。  酸化チタンは、アナターゼ型・ルチル型の2種類の結晶構造をもち、

38228. EU、「食品飼料関連法における分析結果・測定の不確実性・補正要素・条項の関係に関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2005年3月2日

 EUは、「EUの食品飼料関連法(特に食品汚染物質と飼料中の許容物質)における分析結果・測定の不確実性・補正要素・条項の関係に関する報告書」を公表した(全文43ページ)。  EUの各種規制を遵守するた

38229. カナダ、フィードバン総括報告書を公表
食品安全関係情報
2005年3月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、3月2日、カナダのフィードバン総括報告書(Canadas Feed Ban Review)を公表した(全文32ページ)。これは本年1月、新たに2頭のBSE牛が確認され

38230. 米国モンタナ州地裁によるカナダからの生牛輸入再開差止め裁定に対する米国農務省(USDA)の声明
食品安全関係情報
2005年3月2日

 米国モンタナ州地方裁判所は、3月2日、肉牛生産者団体(Ranchers-Cattlemen Action Legal Fund , United Stockgrowers of America (R

38231. EUによる英国の動物流行病不測事態対応計画に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年3月2日

 EUは、英国の動物感染症(特に口蹄疫と豚コレラ)に対する不測事態対応計画を評価するため視察団を派遣し(2004年5月)、このほど報告書を公表した(全30ページ)。以下を含む幾つかの点が要改善事項とし

38232. EUによるポルトガルにおける山羊・めん羊のブルセラ撲滅プログラムに関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年3月2日

 EUは、ポルトガルにおけるめん羊・山羊のブルセラ病(Brucella melitensis)撲滅プログラムを評価するため視察団を派遣し(2002年7月)、このほど報告書を公表した(全24ページ)。以

38233. 遺伝子組換え作物の共存に関する委員会報告書
食品安全関係情報
2005年3月2日

 オランダ農業・自然・食品安全省は、2004年11月に提出された遺伝子組み換え作物の従来種及び有機栽培作物との共存について、主要関係者による委員会討議の報告書を公開した。  報告書では、栽培における選

38234. FAO食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No26、2005年2月号
食品安全関係情報
2005年3月2日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.26、2005年2月号を公表した。 ①on-lineで入手可能な情報  ○グローバルフォーラム(G F

38235. 光る棒付きキャンディーの輸出入等の停止
食品安全関係情報
2005年3月2日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、3月2日付官報の「光る棒付きキャンディーの輸出入及び市場流通の停止ならびに廃棄命令に関する2005年2月24日付アレテ(省令)」を掲載した。  本アレテ

38236. 第二級脂環式アルコールを含む第二級脂環式飽和及び不飽和アルコール、ケトン及びエステル、フェノールカルボン酸エステルに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年3月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、9種の香料物質、第二級脂環式アルコールを含む第二級脂環式飽和及び不飽和アルコール、ケトン及びエステルと1種類のフェノールカルボン酸エステル及び第二級脂環式

38237. 脂肪族ジアルコール、ジケトン、ヒドロキシケトンに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年3月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、6種の香料物質、アルファ及びベータジケトン、同属ケタール、ヒドロキシケトン及びジオールについて評価した。  6物質のうち5物質は一つのキラル中心を、1物質

38238. 英国ウエールズでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年3月1日

 英国環境・食糧・農村地域省(DEFRA)の2005年3月1日付けホームページによれば、英国ウエールズの南西部のPembrokeshireの牧場で2001年10月3日に生まれたホルスタイン・フリージア

38239. フードサプリメント中のビタミン、ミネラル、およびその成分化合物の規則について
食品安全関係情報
2005年3月1日

 英国食品基準庁(FSA)は、、サプリメント中のビタミン、ミネラル及びこれらを構成する化合物に関する欧州指令2002/46/ECの4条に基づき、2009年12月31日まで市販を許可するビタミン、ミネラ

38240. フランスでのvCJDと血液製剤に関する措置
食品安全関係情報
2005年2月28日

 フランス厚生省保健総局及びフランス健康関連製品衛生安全庁(AFSSAPS)は、vCJD患者の血液から作られた血液製剤による治療を受けていた者に対する情報提供に関する全国倫理諮問委員会の答申を受けて、

38241. カナダ、家畜衛生規則、飼料規則などの改正案を官報のガゼットIに掲載
食品安全関係情報
2005年2月28日

 カナダの官報ガゼットIは食品検査庁所轄の次の関連規則改正案を掲載し、意見募集を行った。  ①ウシ科の家畜及びそれらの製品の輸入禁止規則  (改正主旨)米国からの輸入を禁止している現行規則が、本年3月

38242. スダンⅠおよび/またはⅣ
食品安全関係情報
2005年2月25日

[製品名] ①Minar Chilli Powder (Extra Hot Mirch Powder)(チリパウダー)(パキスタンから輸入) ②Anmol Red Chilli Powder (チリパ

38243. フランス、スクレイピー・サーベイランス結果
食品安全関係情報
2005年2月25日

 フランス農漁業省は、スクレイピー・サーベイランス結果の一覧表を2月25日付で更新した。  今年は19症例(めん羊17頭、山羊2頭)が確認された。発生地は8ヵ所(1996年6月14日以降555ヵ所)。

38244. フランスでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年2月25日

 フランス農漁業省は新たに4頭のBSE感染牛を確認した旨を発表した。今年はこれで9頭、1991年以降955頭になる。 以下に、発見された検査の種類/迅速検査結果日/ウェスタンブロット確認日/届出

38245. スダンⅠ、スダンⅣ
食品安全関係情報
2005年2月23日

[製品名]①Walkers Worcester Sauce Flavour Crisps(ウスターソース風味クリスピー)(イギリスから輸入) ②Minar Chilli Powder (チリパウダー)

38246. 「環境毒物に汚染した川魚の大量摂取者の暴露に関する健康リスク評価」
食品安全関係情報
2005年2月22日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は「環境毒物に汚染した川魚の大量摂取者の暴露に関する健康リスク評価」(全125ページ、本文は65ページ)を公表した。 【背景】  1995年から2000年にかけて、

38247. プレバイオティックス及びプロバイオティックスに関する報告書
食品安全関係情報
2005年2月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「大人の腸内菌叢及び免疫に対してプレバイオティックス及びプロバイオティックスが及ぼす作用に関する報告書」(全128ページ(前半は仏語、後半は英語))、総括(2ペ

38248. リステリア菌
食品安全関係情報
2005年2月16日

[製品]スモークサーモン(The Boys Market brand ”Smoked Nova Salmon”) [ロット]消費期限:4/24/05 batch 31997 [製造者]Smnoked

38249. ニッケルの許容上限摂取量に関する意見書
食品安全関係情報
2005年2月4日

 EUでは現在、食品に添加されるビタミン及びミネラルに関してその許容上限摂取量を設定する作業を進めている。今回も、EFSAは食品中のニッケル摂取の上限水準を設定するよう要請された。The EFSA J

38250. レタス及びほうれんそう中の硝酸塩について
食品安全関係情報
2005年1月31日

 英国食品基準庁(FSA)スコットランドは、硝酸塩に関する最近の方針及び調査研究について関係団体に送った書面を公開した。内容は、次の3点について簡潔にまとめている。  ①欧州における硝酸塩に関する最近

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