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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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31051. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年5月16日

[製品名] 30、60ポンド箱入りないしは47ガロン樽入り挽肉用牛肉製品(MORREALE MEAT;「Boneless Chucks」、「Boneless Clods」、「Flat Rounds」、

31052. 黄色ブドウ球菌、リステリア(疑い)
食品安全関係情報
2008年5月16日

[製品名] 乾燥燻製ナマズステーキ及び他の燻製シーフード [ロット] 特定なし [製造者] Hope Food Supply Inc. (テキサス州  Pasadena) [内容] 同社は別名義で乾

31053. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、りんご等に適用する殺菌剤ストレプトマイシン含有の農薬製剤の継続登録を求める再評価決定案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月16日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月16日、殺菌剤ストレプトマイシン(Streptomycin)含有の農薬製剤の継続登録を求める再評価決定案(18ページ)を公表し、45日間の意見募集を開始

31054. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鉱物油に汚染された精製ひまわり油及び当該油を成分とする食品の摂取に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、鉱物油に汚染した精製ひまわり油及びこの精製油を成分として含む食品の摂取について経済・財政・産業省の競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、20

31055. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳牛用新規動物用医薬品フルニキシンの承認最終規則を告示
食品安全関係情報
2008年5月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月15日、乳牛の急性ウシ乳房炎による発熱治療を目的として獣医師による処方医薬品フルニキシンメグルミン静脈注射液の使用を許可する最終規則を官報で公表した。当該規則は200

31056. 台湾行政院衛生署、市販の野菜・果物中の残留農薬について、2008年4月の検査結果を公表し、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2008年5月15日

 台湾行政院衛生署は5月15日、同署薬物食品検査局が2008年4月に市販の野菜・果物中の残留農薬について実施した検査の結果を公表するとともに、同署が信号色の3段階にレベル分けして発している食品安全警報

31057. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第139号を発行、葉酸の適量摂取について解説
食品安全関係情報
2008年5月15日

 台湾行政院衛生署は5月15日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第139号を発行した。今号は、葉酸の適量摂取について解説している。  葉酸は、水溶性のビタミンで血球の分化・成熟及び胎児の発育に

31058. 死亡疾病週報(MMWR):2006~2007年に複数の州で発生したサルモネラ感染症はドライドッグフードが汚染源と特定
食品安全関係情報
2008年5月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)が発行する死亡疾病週報(MMWR)に掲載された報告「2006~2007年に多くの州で発生したサルモネラ感染症はドライドッグフードが汚染源と特定(Multistate

31059. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、専門家会合の議事録「病院の調理場の衛生管理 ― 病院での食中毒の予防及び解明のための措置」を公表
食品安全関係情報
2008年5月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、専門家会合の議事録「病院の調理場の衛生管理 ― 病院での食中毒の予防及び解明のための措置」(2007年11月20日付/5ページ)を公表した。概要は以下のとおり

31060. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えワタGHB614の家畜用飼料としての安全性に関する決定書を公表
食品安全関係情報
2008年5月15日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月15日、アグロバクテリウム法による遺伝子導入で作出した除草剤グリホサート耐性の組換えワタGHB614由来の飼料が環境に対して有意なリスクがなく、カナダの市場で現在流

31061. OIE、Disease Information 5月15日付 Vol.21 No.20
食品安全関係情報
2008年5月15日

(1)ハンガリーの豚コレラ続報37号:その後9ヶ所で発生。野生のイノシシ11頭を殺処分。検査でウイルスを同定(5月14日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public

31062. ヨウ素
食品安全関係情報
2008年5月15日

[製品名] Trophic Kelp & Glutamic Acid HCl [ロット、特徴] 特定なし、錠剤(1錠当たりケルプ640mg、グルタミン酸塩酸塩10mg含有) [製造及び販売者] Tro

31063. アレルギー表示(亜硫酸塩)
食品安全関係情報
2008年5月14日

[製品名、ロット等] マスタード製品 (製品名/賞味期限/製品コードの順に記載) 1. Marks Spencer Wholegrain Mustard 205g/2009年1月/0447942 2.

31064. 米国環境保護庁(EPA)、飼料用とうもろこしの子実等に対する殺菌剤シプロコナゾールの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、殺菌剤シプロコナゾール(Cyproconazole)の遊離型残留物及び抱合体残留物を合わせた残留基準値を飼料用とうもろこしの子実(0.01ppm)等とし、遊離型

31065. 米国環境保護庁(EPA)、小麦の種子等に対する殺菌剤テブコナゾールの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、殺菌剤テブコナゾール(Tebuconazole)の残留基準値を小麦の種子(0.05ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異

31066. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品8製剤の市場流通認可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月14日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品8製剤の市場流通認可に関する意見書を2008年4月29日付で公表した。その内、食品安全に関するものは下記6製剤で、認可申請に肯定的意見を付してい

31067. 英国獣医学研究所(VLA)は、2008年1月~3月の化学物質による食用動物汚染に関する定例報告書を公表
食品安全関係情報
2008年5月13日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2008年1月~3月の化学物質による食用動物汚染に関する定例報告書を公表した。  今回報告された事例の概要は以下のとおり。(報告番号/日付/汚染物資/内容/原因の順に記

31068. 欧州食品安全機関(EFSA)、七面鳥のサルモネラ属菌保菌率に関する基礎調査についてのレポート
食品安全関係情報
2008年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、七面鳥のサルモネラ属菌保菌率に関する基礎調査についてのレポートを公表した。  食中毒の重要な原因菌であるサルモネラ属菌は、家畜やその由来食品が感染源となっている。EU

31069. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤エタメツルフロンメチル含有の農薬原体と製剤等を継続登録
食品安全関係情報
2008年5月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月12日、除草剤エタメツルフロンメチル(Ethametsulfuron methyl)含有の農薬原体、製剤及び製造用濃縮剤を継続登録する再評価決定書(25

31070. 英国食品基準庁(FSA)、鶏におけるナイカルバジン(Nicarbazin)の残留に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年5月12日

 英国食品基準庁(FSA)は、鶏における動物用医薬品(抗原虫剤)のナイカルバジン(Nicarbazin)の残留原因に関する調査報告書を公表した。  当該調査については、食品における動物用医薬品の残留を

31071. ニュージーランド食品安全庁(FZFSA)、食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年5月12日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は5月12日、食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)で実施した2008年の調査結果を公表した。  概要は以下の通り。 1. FRSPは、毎年、未洗

31072. カナダ食品検査庁(CFIA)、国家スクレイピー管理/撲滅プログラムの適用マニュアルを一部更新
食品安全関係情報
2008年5月12日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月12日、国家スクレイピー管理/撲滅プログラム(National Scrapie Control/Eradication Program)を適用するためのスクレイピー

31073. アフラトキシン
食品安全関係情報
2008年5月10日

[製品名、ロット等] 100g入り粉末ナツメグ2種 1. 「TOPAZ Muscade moulue 100g」、ロット:LA 08036、LA 08051及びLA08052、消費期限:2012年2月

31074. カナダ保健省(Health Canada)、卓上甘味料タブレットに製造用剤としてL-ロイシンの使用を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告し、正式改正まで人工甘味料スクラロース含有の卓上甘味料への使用を暫定認可
食品安全関係情報
2008年5月10日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月10日付け官報で、卓上甘味料タブレットに製造用剤として適正製造規範を遵守した濃度でL-ロイシンの使用を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告した。当該規

31075. 鉛
食品安全関係情報
2008年5月9日

[製品名] 有機鶏卵(Waitrose organic free range eggs Columbian black tail hens) [ロット等] 期日コード:5月21日までの全ての期日、製品

31076. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2008年5月9日

[製品名] 栄養サプリメント(Build-up original 400g) [ロット] バッチコード: Best Before End: 10 2009 72760949 [製造者] Nestle

31077. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「イチゴ中のホルメタネート(0.37mg/kg)による急性の健康リスクはない」を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「イチゴ中のホルメタネート(0.37mg/kg)による急性の健康リスクはない」を公表した(2008年5月7日付/5ページ)。概要は以下のとおり。  20

31078. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価63に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価63に関する科学パネルの意見書を公表した。  科学パネルは、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について欧州委員会から意見を求められた

31079. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2008年:1頭目~8頭目)
食品安全関係情報
2008年5月9日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された8頭の感染牛は以下のとおり。 1. カスティージャ・イ・レオン州サモラ県 Tapioles 199

31080. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(中国産鶏肉及びその加工品並びにエチオピア産生鮮コーヒー豆)
食品安全関係情報
2008年5月9日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、5月9日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: (1)中国産鶏肉及びその加工品 (2)エチオピア産生鮮コーヒー豆 検査の項

31081. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第2巻19号を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 英国健康保護局(HPA)は、5月9日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第2巻19号を公表した。今号の概要は以下のとおり。 1

31082. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物Mintrex Mnの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Mintrex Mnの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  Mintrex Mnは16%以上のマンガンと76%のヒドロキシメチオニン類似物

31083. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物Mintrex Cuの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Mintrex Cuの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  Mintrex Cuは17%以上の銅と78%のヒドロキシメチオニン類似物((2

31084. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物Mintrex Znの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Mintrex Znの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  Mintrex Znは16%以上の亜鉛と80%のヒドロキシメチオニン類似物((

31085. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、家畜飼料の交差汚染対策に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月9日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は家畜飼料の交差汚染対策に関する意見書を公表した。概要は以下のとおり。  科学委員会は家畜飼料の均質性と交差汚染を測定するマイクロトレーサー法の有効性を

31086. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年5月8日

[製品名・ロット] 冷凍牛挽肉製品 1. 6及び10ポンド箱入り、1/4ポンド及び1/3ポンド「May’s Teriyaki Beef Patties」  製品コード:157400、157600、15

31087. カナダ食品検査庁(CFIA)、ウシ結核病を確認
食品安全関係情報
2008年5月8日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月8日、マニトバ州の1畜群内の肉用牛(5歳)についてウシ結核病の感染を確認した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該畜群は、ウシ結核病の感染リスクが最も高いとみ

31088. 米国食品医薬品庁(FDA)、ビスフェノールAに関する声明を公表
食品安全関係情報
2008年5月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、ビスフェノールA(BPA)に関する声明を公表した。概要は以下のとおり。 1. 概観 (1) FDAは全ての規制製品に係るBPAの最新の研究及び新しい知見の評価のため、2

31089. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、レタス等に対する殺菌剤メタラキシルの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月8日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月8日、殺菌剤メタラキシル(Metalaxyl)の残留基準値をレタス及びサラダ菜等(5ppm)とする残留基準値案(6ページ)を公表し、75日間の意見募集を

31090. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、くり等に対する殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月8日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月8日、殺菌剤トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)の残留基準値をくり及びハシバミの実等(0.04ppm)とする残留基準値案(6ページ)

31091. 厚生労働省、「食品による窒息事故に関する研究結果等について」を公表
食品安全関係情報
2008年5月8日

 厚生労働省は、平成20年5月8日付けで「食品による窒息事故に関する研究結果等について」を公表した。公表資料の概要は以下のとおり。 1. 本件は、平成19年7月に独立行政法人国民生活センターから厚生労

31092. 台湾行政院衛生署、HACCPに基づく衛生管理方式「食品安全管制システム」を制定
食品安全関係情報
2008年5月8日

 台湾行政局衛生署は5月8日、食品衛生管理法第20条第1項に基づき食品安全管理制御システムを制定した。本システムは、食品安全のリスクを識別、評価、制御するためのシステムで、HACCPの原理を援用したも

31093. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、緑茶抽出物、ぶどう種子抽出物、タウリン及びグルコン酸亜鉛からなるサプリメントの安全評価についての意見書を公表
食品安全関係情報
2008年5月8日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、緑茶抽出物、ぶどう抽出物、タウリン及びグルコン酸亜鉛のからなるサプリメントの安全性評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008

31094. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第138号を発行、ビタミンE及びKの過剰摂取ついて解説
食品安全関係情報
2008年5月8日

 台湾行政院衛生署は5月8日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第138号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ビタミンE  ビタミンEは、抗酸化機能があ

31095. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、中国ハーブ茶の摂取について注意喚起の声明を公表
食品安全関係情報
2008年5月8日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、1981年食品法の37条に基づき、Abrus Cantoniensis(マメ科植物)から作られた中国ハーブ茶に入っている種子の摂取について注意喚起する声明

31096. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、フェヌグリークの種子に対する除草剤イマゼタピルの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月8日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月8日、除草剤イマゼタピル(Imazethapyr)の残留基準値をフェヌグリークの種子(0.05ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の

31097. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2008年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に関するQ&A(2008年5月7日付/3ページ)を公表した。その内、食品を介するヒトのMRSA感染に関する内容の概要、

31098. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、大麦等に対する除草剤ピラスルホトールの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月7日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月7日、除草剤ピラスルホトール(Pyrasulfotole)の残留基準値を大麦(0.02ppm)とする等の残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見

31099. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ばれいしょに対する殺虫剤シロマジンの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月7日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月7日、ばれいしょに対する殺虫剤シロマジン(Cyromazine)の残留基準値を0.5ppmから0.8ppmに上方修正する残留基準値案(4ページ)を公表し

31100. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、らっかせいに対する除草剤セトキシジムの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年5月7日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月7日、除草剤セトキシジム(Sethoxydim)の残留基準値をらっかせい(12.5ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見募集を開

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