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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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30801. アレルギー表示(卵たん白質)
食品安全関係情報
2008年7月25日

[製品名] Cooked and Sliced Chicken Pieces [ロット等]重量:1kg、コードNo:061423004198、賞味期限:7/14、7/18、7/22、8/4、8/7、8

30802. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月25日

[製品名] 3オンス真空包装入りスモークサーモンスライス( 3 oz. Vita Nova Salmon) [ロット] コードデート:11/16/08 198 (左端フラップに印字) [製造者] Vi

30803. 英国獣医学研究所(VLA)は、2008年5月分の動物疾病サーベイランス定例報告書を公表した。
食品安全関係情報
2008年7月25日

 英国獣医学研究所(VLA)は7月25日、2008年5月分の動物疾病サーベイランス定例報告書を公表した。今号の主要項目は以下のとおり。 1. 牛及びトナカイに双口吸虫 (Paramphistomum

30804. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、米国のサルモネラ食中毒に関する米国食品医薬品庁(FDA)の発表に対するメキシコ政府の声明を公表
食品安全関係情報
2008年7月25日

 メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は7月25日、米国のサルモネラ食中毒に関する米国食品医薬品庁(FDA)の発表に対するメキシコ政府の声明を公表した。概要は以下のとおり。  メキシコ

30805. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フルジオキソニルのスターフルーツへの期限付き残留基準値を設定
食品安全関係情報
2008年7月24日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺虫剤フルジオキソニルのスターフルーツへの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表した。当該期限付き残留基準値の設定は、スターフルーツに殺虫剤フルジオキソニルの緊急使用を

30806. 欧州食品安全機関(EFSA)、体細胞クローン動物とその後代及びそれらの由来製品による食品安全、動物衛生・福祉及び環境への影響に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、体細胞クローン動物とその後代及びそれらの由来製品による食品安全、動物衛生・福祉及び環境への影響に係る科学的意見書(49ページ)を公表した。概要は以下のとおり

30807. OIE、Disease Information 7月24日付 Vol.21 No.30
食品安全関係情報
2008年7月24日

(1)ナイジェリアの高病原性鳥インフルエンザ(最終報告):前回発生2008年1月。2ヶ所で発生。通常のサーベイランスで採取した家きん2羽の検体からH5N1を同定。事象解決につき以後通知せず。(7月24

30808. EU、バングラデシュ産甲殻類の輸入緊急措置に関する欧州委員会決定を公布
食品安全関係情報
2008年7月24日

 EUはバングラデシュ産甲殻類の輸入緊急措置に関する欧州委員会決定を2008年8月1日付官報に公布した。今後同国からの当該輸入品については、原産地における有害物質に関する分析結果が添付されていなければ

30809. アレルギー表示(卵たん白質)
食品安全関係情報
2008年7月24日

[製品名] 鶏肉製品2種 1. Tandoori Extra Lean Chicken Breast(President’s Choice) 2. Chicken Breast Roast low f

30810. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「2007年食品サーベイランス年次報告」を公表
食品安全関係情報
2008年7月24日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「2007年食品サーベイランス年次報告」を公表した。検査結果の概要は以下のとおり。 1. 食品関連企業(製造、加工、貯蔵、輸送、販売)の立入検査 (1)検

30811. EU、食品飼料緊急警報システム(RASFF)による通知件数2007年は13.5%増
食品安全関係情報
2008年7月24日

 EUは、2007年における食品飼料緊急警報システム(RASFF)の運用実績に関する年次報告書を公表した。RASFFはEU及びEFTA/EEA加盟国並びに欧州委員会及び欧州食品安全機関(EFSA)が参

30812. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、フリードリヒ・レフラー研究所と共同で、反すう動物由来脂肪の反すう動物への給餌禁止を継続すべきだとする意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)及びフリードリヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所)は共同で、意見書「反すう動物における脂肪飼料の同種間リサイクルに反対する」(2008年3月17日付/

30813. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビスフェノールAのトキシコキネティクス(毒性試験における物質動態)に関するパネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、7月23日、ビスフェノールA(BPA)のトキシコキネティクス(毒性試験における物質動態)に関する意見書(7月9日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景  

30814. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfR委託調査事業の最終報告書「魚摂取によるメチル水銀暴露及び魚製品中のメチル水銀定量分析法の確立」を公表
食品安全関係情報
2008年7月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR委託調査事業の最終報告書「魚摂取によるメチル水銀暴露及び魚製品中のメチル水銀定量分析法の確立」(2008年2月付/30ページ)を公表した。当該調査は、E

30815. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年7月23日

[製品名] 30ポンド箱入り牛ホホ肉 「CARGILL MEAT SOLUTIONS CORPORATION , BEEF CHEEK MEAT - SM BX」 [ロット] 包装日:2008年7月2

30816. 微生物汚染
食品安全関係情報
2008年7月23日

[製品名] カキ (Clevedon Coast Oysters) [ロット] バッチコード:2230697 - 2210780、4240687 - 4110780、9060780 - 9080780

30817. 英国食品基準庁(FSA)、真空パックの冷蔵食品に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2008年7月23日

 英国食品基準庁(FSA)は、7月23日、真空パック(VP)及び調整気相包装(modified atmosphere packed:MAP)の冷蔵の食品におけるボツリヌス菌リスクを抑制する目的で関連業

30818. フランス衛生監視研究所(InVS)、機関紙2008年7月22日発行「疫学週報30-31号」でリステリア症再興について報告
食品安全関係情報
2008年7月23日

 フランス衛生監視研究所(InVS)はその機関紙2008年7月22日発行「疫学週報 30-31号(Bulletin epidemiologiquehebdomadaire:BEH)」で高齢者の間でリス

30819. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、缶詰食品の加熱不足並びにホットドッグソース及びさやいんげん缶詰のリコールに関する業界向け書簡を公表
食品安全関係情報
2008年7月23日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は2007年12月21日付の缶詰食品の加熱処理不足、並びにホットドッグソース及びさやいんげんの缶詰のリコールに関する低酸性缶詰食品業界向け書簡(Dear

30820. カナダ保健省(Health Canada)、微生物及び/もしくは鉛等の重金属に汚染された未認可健康製品に注意喚起
食品安全関係情報
2008年7月22日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月22日、微生物及び/もしくは鉛等の重金属に汚染された未認可健康製品に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Will’s Rain Fores

30821. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換えPichia pastorisで産生したホスホリパーゼCを食用植物油の粘質成分除去に使用することについて意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、遺伝子組換えPichia pastorisが産生するホスホリパーゼCを食用植物油の粘質成分除去に使用することについて競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)か

30822. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、パン製品の表面殺菌に光パルスを使用することについての意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、パン製品の表面殺菌方法としての光パルス使用について、AFSSAによるデータ不足の指摘(2007年11月30日付AFSSA意見書)に対する提出データの評価につい

30823. 欧州食品安全機関(EFSA)、フードサプリメントに栄養目的で添加されるマグネシウム・カルシウム・亜鉛源としてのマグネシウムL-リシナート、カルシウムL-リシナート、亜鉛L-リシナートに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、フードサプリメントに栄養目的で添加されるマグネシウム・カルシウム・亜鉛源としてのマグネシウムL-リシナート、カルシウムL-リシナート、亜鉛L-リシナートに関する意見書

30824. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、グリホサート耐性遺伝子組換えダイズ40-3-2の市場流通認可更新申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則EC No.1829/2003に基づきグリホサート耐性遺伝子組換えダイズ40-3-2(通称ラウンド・アップレディー・ダイズ)の種子の輸入及び加工、同様

30825. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えハイブリッドとうもろこしBt11xMIR604の市場流通認可申請に関し意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則EC No.1892/2003に基づき、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性トウモロコシBt11系統とコウチュウ目害虫抵抗性トウモロコシMI

30826. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、非遺伝子組換えTrichoderma longibrachiatum産生キシラナーゼを醗酵によるアルコール生産に使用拡大することについて意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、醗酵によるアルコール生産に非遺伝子組換えTrichoderma longibrachiatum産生キシラナーゼを使用するため、その使用目的拡大について競争・消

30827. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、特別用途食品対象者群の確認及び特別用途食品の評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、特別用途食品(alimentation particuliere)の対象者群の確認及び特別用途食品評価法について自ら評価を行い、2008年6月11日付けで意見

30828. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、フランス人の食品経由によるアルミニウム暴露データを更新
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス人の食品経由によるアルミニウム(Al)暴露更新データを2008年7月11日付けで公表した。 1. 背景  2006年6月、JECFAは新たに1mg/k

30829. カナダ保健省(Health Canada)、テトラヒドロパルマチンを含む未認可健康製品に注意喚起
食品安全関係情報
2008年7月22日

 カナダ保健省(Health Canada)は、テトラヒドロパルマチンを含む未認可健康製品に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Jin Bu Huan Anodyne (tablets)

30830. 欧州食品安全機関(EFSA)、フードサプリメントに栄養目的で添加されるビタミンB6源としてのピリドキサール-5-リン酸に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、フードサプリメントに栄養目的で添加されるビタミンB6源としてのピリドキサール-5-リン酸に関する意見書を公表した(2008年7月8日採択/13ページ)。  EFSAの

30831. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え米LLRICE62のげっ歯類90日間給餌試験の必要性に関する科学パネルの声明を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え米LLRICE62のげっ歯類90日間給餌試験の必要性に関する科学パネルの声明を公表した(2008年7月2日採択/3ページ)。概要は以下のとおり。  EFS

30832. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、藍藻の大量発生の影響を受けた食品の摂取に関するテクニカル・ノートを公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は藍藻(シアノバクテリア)の大量発生の影響を受けた食品の摂取について保健総局(DGS)から諮問を受け、2008年6月5日付けでテクニカル・ノートを公表した。 1.

30833. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物による食中毒の感染源解明手法の概説と題する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、微生物による食中毒の感染源解明手法の概説と題する意見書を公表した(2008年7月9日採択/43ページ)。  食品安全政策において、食中毒の発生時に原因となった特定の食

30834. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、PCB汚染のため実施したブールジェ湖の魚の試料採取計画分析結果の解析に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はPCB汚染のため実施したブールジェ湖の魚の試料採取計画分析結果の解析について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年7月2日付けで意見書を公表した。 1.

30835. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、アルプス湖沼のPCB汚染に関しアヌシー湖とレマン湖の魚の試料採取計画の分析結果解釈に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アルプス湖沼のPCB汚染に関してアヌシー湖とレマン湖の魚の試料採取計画の分析結果解釈について食品総局及び保健総局から諮問を受け、2008年6月17日付けで意見

30836. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント製造に栄養目的と生理学的目的でキノコ由来の物質を使用することに関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養目的と生理作用目的で各種物質及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け

30837. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ビタミンK強化食品及びビタミンKサプリメントのビタミン及びミネラル含有量評価について意見書を公表。
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はビタミンK強化食品及びビタミンKサプリメントのビタミン及びミネラル含有量評価について保健総局(DGS)、食品総局(DGAL)及び競争・消費・不正抑止総局(DGC

30838. 4.4ジアミノジフェニルメタン
食品安全関係情報
2008年7月22日

[製品名] ナイロン製パスタレードル(製品コード054177) [ロット] 1105 [製造者] IDE BELGIUM SA(製造)、 Magasins GIFI(販売) [内容] AFSCAの検査

30839. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年7月22日

[製品名] ハラペーニョ(Jalapeno Peppers) [ロット] 35ボンドプラスチック箱及び50ポンド袋にてブランド名やラベルがなく出荷されている。リコール対象は2008年6月30日以降出荷

30840. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水殺菌のための低圧紫外線照射ランプ使用についての意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲料水の殺菌、特にクリプトスポリジウム及びジアルジア不活化のための低圧紫外線照射ランプ使用プロセスの無害性及び有効性について保健総局(DGS)から諮問を受け、

30841. EU、各種視察報告書を公表
食品安全関係情報
2008年7月22日

 EUは、食品安全に関連した以下の視察報告書を公表した。 1. ルーマニアにおける動物衛生管理の評価結果(16ページ) http://ec.europa.eu/food/fvo/act_getPDF.

30842. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、食品取扱い業者に対する食品管理計画を公表
食品安全関係情報
2008年7月21日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、食品法の改正に先立ち食品取扱い業者に対し安全な食品管理及び法律順守の方法に関する情報を提供する食品管理計画を策定し、公表した。  当該食品管理計画(Foo

30843. カナダ保健省(Health Canada)、食品中のトランス脂肪酸含量の第二次調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月21日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月21日、食品中のトランス脂肪酸(TFA)含量の第二次調査結果を公表した。結果に関し保健省フレッチャー政務次官は、業界のTFA低減努力により食品中のTF

30844. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2008年:10頭目~13頭目)
食品安全関係情報
2008年7月21日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された4頭の感染牛は以下のとおり。 1. カスティージャ・イ・レオン州レオン県 Villaquejida

30845. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え植物及びその由来食品・飼料のリスク評価のための改訂ガイダンス文書を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、遺伝子組換え(GM)植物及びその由来食品・飼料のリスク評価のための改訂ガイダンス文書(135ページ)を公表し、2008年9月21日までの意見募集を開始した。

30846. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え体の安全性評価のための統計的考察について一般的ガイダンスに関する報告書素案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、遺伝子組換え体(GMOs)の安全性評価のための統計的考察について一般的ガイダンスに関する報告書素案(公聴用に2008年7月2日採択)を公表し、2008年9月

30847. 米国食品医薬品庁(FDA)、7月21日付Salmonella Saintpaul アウトブレイク最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)、7月21日付Salmonella Saintpaul アウトブレイク最新情報を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. はじめに (1) 本日、当該アウトブレイクの

30848. 欧州食品安全機関(EFSA)、パーフルオロオクタンスルホン酸とパーフルオロオクタン酸及びその塩類に関するフードチェーンにおける汚染物質パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、パーフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)、パーフルオロオクタン酸(PFOA)及びその塩類について、フードチェーンにおける汚染物質(CONTAM)パネルの意

30849. 米国食品医薬品庁(FDA)、Salmonella Saintpaulアウトブレイクに関する7月21日付記者会見の口述録を公開
食品安全関係情報
2008年7月21日

  米国食品医薬品庁(FDA)は7月21日、Salmonella Saintpaulアウトブレイクに関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. アウトブレイクが拡大するに伴い新たな症

30850. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、サルモネラ感染予防のため串焼きパンのパン生地には卵を入れない方がよいと助言
食品安全関係情報
2008年7月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月21日、サルモネラ感染予防のため串焼きパン(※訳注:棒にパン生地を巻きつけて炭火で焼く)のパン生地には卵を入れない方がよいとするプレスリリースを公表した。概

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