このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  21801 ~21850件目
印刷ページ
21801. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Pythium oligandrum M1株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分の微生物Pythium oligandrum M1株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月11日承認、31ページ)を公表した。概

21802. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのEnterococcus faecium(CNCM I-3236株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、全動物種用サイレージ添加物としてのEnterococcus faecium(CNCM I-3236株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月

21803. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「禁止した」と報告されている着色料及び食品添加物に関する消費者情報を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、「禁止した」と報告されている着色料及び食品添加物に関する消費者情報を公表した。概要は以下のとおり。  着色料及び他の食品添加物が一

21804. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルスの新型株について公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 英国健康保護局(HPA)は1月9日、ノロウイルスの新型株について公表した。概要は以下のとおり。  1月3日付けの科学誌Eurosurveillanceでは、Sydney 2012と呼ばれるノロウイル

21805. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、馬肉の適正衛生規範指針を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は1月9日、馬肉生産業者に向けた適正衛生規範指針を公表した。本指針の目次は以下のとおり。 1. 序文 1.1. 目的 1.2. 適用範囲及び措置 1.

21806. カナダ保健省(Health Canada)、新年にあたり「正しい食生活のためのカナダの食品ガイド」について公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月8日、新年にあたり「正しい食生活のためのカナダの食品ガイド(Eating Well with Canada’s Food Guide)」について公表し

21807. 欧州食品安全機関(EFSA)、非動物性食品中の病原体によるリスクに係る科学的意見書Part1(集団感染事例データ分析及び食品と病原体の組合せリスクランク付け)を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、非動物由来食品中の病原体によるリスクに係る科学的意見書Part1(集団感染事例データ分析及び食品と病原体の組合せリスクランク付け)を公表した(138ページ、2

21808. 台湾行政院衛生署、「食品衛生管理法」の改正案の可決を期待している旨公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 台湾行政院衛生署は1月8日、「食品衛生管理法」の改正案の可決を期待している旨公表した。概要は以下のとおり。  「食品衛生管理法」の改正案は1月10日に立法院社会福利・衛生環境委員会で審議される。当該

21809. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品製造の加工助剤に関する2006年10月19日付け省令改正案について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2013年1月7日、食品製造の加工助剤としての使用に関する2006年10月19日付け省令を改正する改正省令案について、競争・消費・不正抑止総局(DGCC

21810. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、パーム油に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2013年1月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、パーム油に関するファクトシートを更新した。更新部分は以下のとおり。 1. パーム油とは何か?  パーム油はアフリカンオイルパームの木

21811. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、火災、洪水及び停電時の食品安全に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、火災、洪水及び停電時の食品安全に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  災害時の食品安全について消費者及び食品企業へ

21812. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、アグアスカリエンテス州における高病原性鳥インフルエンザの発生及び終息を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は1月8日、専門家によって高病原性鳥インフルエンザの発生が7日に確認された後、アグアスカリエンテス州サン・フランシスコ・デ・ロス・ロモスの採卵鶏の養鶏

21813. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのLactobacillus plantarum(NCIMB 30083及びNCIMB 30084)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料添加物としてのLactobacillus plantarum(NCIMB 30083及びNCIMB 30084)の安全性及び有効性に関する科学的

21814. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マルトデキストリンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、農薬有効成分マルトデキストリン(maltodextrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月3日承認、35ページ)を公表した。概要は以下

21815. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアスパルテーム(E951)の再評価に関する科学的意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、食品添加物としての人工甘味料アスパルテーム(aspartame)(E951)の再評価に関する科学的意見書素案(245ページ)を公表し、2013年2月15日まで

21816. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルス患者数の最新情報を公表(12月28日、1月2日、1月8日付け)
食品安全関係情報
2013年1月8日

 英国健康保護局(HPA)は、ノロウイルス患者数を公表した。概要は以下のとおり。 1.2012年12月28日付け  2012年の第27週から第50週までの期間に検査機関が把握した患者数は3 ,538人

21817. 英国食品基準庁(FSA)、同庁の活動の能力評価を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 英国食品基準庁(FSA)は1月8日、同庁の活動に関わる能力評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該能力評価は、今以上に優れた公共サービスを提供する公的機構をめざす一環として実施された。  

21818. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのビタミンA(酢酸レチニル、パルミチン酸レチニル及びプロピオン酸レチニル)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料添加物としてのビタミンA(酢酸レチニル、パルミチン酸レチニル及びプロピオン酸レチニル)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月1

21819. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵鶏及びマイナー種の家きん用微生物製剤Miya-Gold(Clostridium butyricum)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、肉用鶏、採卵鶏及びマイナーな種の家きん用微生物製剤Miya-Gold(Clostridium butyricum)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(20

21820. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料としてのセレノメチオニンのヒドロキシ類似体の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料としてのセレノメチオニンのヒドロキシ類似体の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月11日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

21821. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用家きん(鶏、七面鳥及びその他の家きん)用のCAROPHYLL Red 10%(カンタキサンチン製剤)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、繁殖用家きん(鶏、七面鳥及びその他の家きん)用のCAROPHYLL Red 10%(カンタキサンチン製剤)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年1

21822. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、Q熱流行が下火になった旨発表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月27日、Q熱流行が下火になった旨を発表した。  2012年はQ熱感染者届出数が更に減少した。RIVMに届出があった感染者数は68人である。2011年

21823. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の(C7-C18)脂肪酸類のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、農薬有効成分の(C7-C18)脂肪酸類(fatty acids)(規則(EC) No 1107/2009では(C7-C20)脂肪酸類として認可)のリスク評価の

21824. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Beauveria bassiana ATCC-74040株及びGHA株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana(訳注:昆虫病原性糸状菌)ATCC-74040株及びGHA株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2

21825. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、真空調理法の適正衛生規範指針を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は1月7日、真空調理法に特定した適正衛生規範指針を公表した。  本指針は、生の食品を入れた袋を機械で真空にし、従来の調理方法より低い温度で調理した後、

21826. 米国環境保護庁(EPA)、既存化学物質作業計画に基づく最初の意見募集用リスク評価案を公表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 米国環境保護庁(EPA)は1月4日、一般的な家庭用製品で検出される5つの化学物質の意見募集用リスク評価案を公表した。概要は以下のとおり。  当該リスク評価案は、ヒトの健康及び環境に与える影響を評価す

21827. 米国食品医薬品庁(FDA)、食中毒予防を強化する2つの基準案を発表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月4日、食中毒予防を強化するための2つの基準案を発表し、120日間の意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  米国では毎年国民6人に1人が食中毒にかかり、約13万人が

21828. 英国食品基準庁(FSA)、交差汚染のガイドライン及び地方当局の施策決定に関する最新の調査研究の概要を公表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 英国食品基準庁(FSA)は1月4日、2012年11月と12月に公表された調査研究の概要を公表した。概要は以下のとおり。  当該概要には、交差汚染についてのガイドラインの評価及び地方当局の施策決定の在

21829. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、食品中の多環芳香族炭化水素類(PAHs)含有量を低減するための作業ガイドラインの草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年1月3日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は1月3日、食品中の多環芳香族炭化水素類(PAHs)含有量を低減するための作業ガイドラインの草案を公表し、30日間の意見募集を開始した。ガイドラインでは食品業界の自主的

21830. Eurosurveillance:「ノロウイルス遺伝子型II.4の新型変異株出現に関連する2012年後半の世界的なノロウイルス活動性増加の兆候」
食品安全関係情報
2013年1月3日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 1 , 03 January 2013)に掲載された論文「ノロウイルス遺伝子型II.4の新型変異株出現に関連する2012年後半

21831. 英国におけるウェルシュ菌が原因の食中毒
食品安全関係情報
2013年1月3日

 英国健康保護局(HPA)は1月3日、ヘイヴァリング・ロンドン特別区で発生した食中毒に関して公表した。概要は以下のとおり。  HPAによると、ヘイヴァリング・ロンドン特別区にある施設が関連するとされる

21832. OIE、Disease Information 1月3日付 Vol.26 No.1
食品安全関係情報
2013年1月3日

 OIEは、4件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ1件(ウクライナ)、ウイルス性出血性敗血症1件(英国)、ランピースキン病1件(イスラエル)、ニューカッスル病1件(チェ

21833. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース73号を公表
食品安全関係情報
2013年1月2日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は1月2日、AESANデジタルニュース73号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・子供向け食品広告の新たな自主規制(Codigo de Auto

21834. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜場における牛海綿状脳症(BSE)検査の迅速診断検査法(ラピッドテスト)に関する通知
食品安全関係情報
2013年1月1日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は12月21日、と畜場における牛海綿状脳症(BSE)検査の迅速診断検査法に関する通知を出した。  2013年1月1日から健康牛のと畜時に義務付けられてい

21835. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、日本語による「ヒ素」に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年1月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、日本語による「ヒ素」に関するファクトシートを公表した。全文(原文のまま)は以下のとおり。  ヒ素(2013 年 1 月)  ヒ素は水、空

21836. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、人獣共通感染症に関する2011年の報告書を公表
食品安全関係情報
2012年12月31日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2012年12月31日、人獣共通感染症に関する2011年の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書は、2011年のヒト及び動物における人獣共通感

21837. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年11月分)を公表
食品安全関係情報
2012年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、食品安全レポート(2012年11月分)を公表した。  食品約12 ,900検体のうち、約5 ,400検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染

21838. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、食品中の農薬及び動物用医薬品並びに関連物質の残留基準値(MRL)の表を更新
食品安全関係情報
2012年12月28日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月30日、食品中の農薬及び動物用医薬品並びに関連物質の残留基準値(MRL)の表を更新した。概要は以下のとおり。  MRLは5つの表からなっており

21839. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「カタルーニャにおける、遺伝子組換え体(GMO)の管理及び管理システム」を公表
食品安全関係情報
2012年12月28日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は12月28日、報告書「カタルーニャにおける、遺伝子組換え作物(GMO)の管理及び管理システム」を公表した。目次及び概要は以下のとおり。 1. 序文

21840. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品添加物に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年12月28日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、食品添加物に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  食品添加物は、食品が安全であり、食料供給において消費者のニーズ

21841. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品と接触するゴム製材料について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、食品と接触するゴム製材料について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2012年11月7日付けで提出した意見書を公表した

21842. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、乳製品のブルセラ属菌生残性について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、乳製品のブルセラ属菌生残性について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2012年10月31日付けで提出した意見書を公表した。 1.「動物由

21843. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、植物に有益な外来生物(生物農薬や授粉目的)リストに関する農薬リスク及び環境リスクの簡易評価申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、植物に有益な外来生物(生物農薬や授粉目的)リストに関する農薬リスク及び環境リスクの簡易評価申請について、食品総局(DGAL)から諮問を受け

21844. 香港食物環境衛生署食物安全センター、ベンゾ[a]ピレンが検出された食用油の最新調査状況を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月27日、品質が問題視されている食用油からベンゾ[a]ピレンが検出された事案に関し、最新の調査状況を公表した。同センターは、当該食用油から基準値を上回るベンゾ

21845. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、ACSAニュース87号を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は12月27日、ACSAニュース87号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・2012~2013年のクリスマス期における食事に関する助

21846. OIE、Disease Information 12月27日付 Vol.25 No.52
食品安全関係情報
2012年12月27日

 OIEは、17件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ニューカッスル病2件(イスラエル、チェコ)、ランピースキン病1件(イスラエル)、高病原性鳥インフルエンザ3件(ベトナム、ネパール、豪

21847. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、パン製造にテルモポリスポラ・フレクソーサのキシラナーゼをコードする組換え遺伝子を有するトリコデルマ・ロンギブラキアタム菌株由来のキシラナーゼを加工助剤として使用することの許可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月26日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、ビスケット製造、菓子パン、ケーキ製造、ビスコット製造、通常のパン製造(伝統的なパン製造を除く)(訳注:原料に小麦粉、イースト、水、食塩のみ

21848. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、パン製造などに、サームス・エクアティカス(Thermus aquaticus)の遺伝子を有するバチルス・サブチリス(Bacillus subtilis)菌株由来のプロテアーゼを加工助剤として使用することに関する許可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月26日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、ビスケット製造、菓子パン、ケーキ製造、通常のパン製造(伝統的なパン製造を除く)(訳注:原料に小麦粉、イースト、水、食塩のみ使用)及び特別な

21849. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子組換え大西洋サケに係る環境評価書案と予備調査所見を発表
食品安全関係情報
2012年12月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月26日、遺伝子組換え(GE)大西洋サケに係る環境評価書(案)と懸念すべき影響がないとの予備調査所見を官報に告示し、意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  FDA

21850. 台湾行政院農業委員会、「農薬規格基準準則」の第3条を改正
食品安全関係情報
2012年12月26日

 台湾行政院農業委員会は12月14日、「農薬規格基準準則」の第3条を改正した(12月11日付け)。  第3条では以下のことが定められている。 1. 農薬有効成分含有量の規格(付表2) 2. 農薬のそ

戻る 1 .. 432 433 434 435 436 437 438 439 440 441 .. 782 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan