このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  11301 ~11350件目
印刷ページ
11301. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分メピコートクロリドの更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2019年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、有効成分メピコートクロリド(mepiquat-chloride)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の

11302. 米国疾病管理予防センター (CDC)、鶏生肉製品に関連した複数州における多剤耐性サルモネラ集団感染症に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年2月21日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は2月21日、鶏生肉製品に関連した複数州における多剤耐性サルモネラ集団感染症に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数州の公衆衛生及

11303. 米国疾病管理予防センター (CDC)、CDC及び米国環境有害物質・特定疾病対策庁(ATSDR)が米国軍事基地近隣の地域におけるPFASのばく露評価を行う旨を公表
食品安全関係情報
2019年2月21日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は2月21日、CDC及び米国環境有害物質・特定疾病対策庁(ATSDR)が米国軍事基地近隣の地域におけるPFASのばく露評価を行う旨を公表した。概要は以下のとおり。

11304. 欧州連合(EU)、1-ナフチルアセトアミド 等14有効成分の認可期間の延長に関して欧州委員会施行規則(EU)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月20日

 欧州連合(EU)は2月20日、1-ナフチルアセトアミド (1-naphthylacetamide)等14有効成分の認可期間の延長に関して欧州委員会施行規則(EU) No 540/2011の改正を官報

11305. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年2月5日から2月20日)
食品安全関係情報
2019年2月20日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。(2019年2月5日から2月20日) (2019年2月20日公表) 1. バングラデシ

11306. 香港食物環境衛生署食物安全センター、月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2019年2月号)を発行
食品安全関係情報
2019年2月20日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月20日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の2月号(第151号、PDF版4ページ)を発行した。 1. 注目の出来事

11307. 欧州食品安全機関(EFSA)、GMOリスク評価のためのEFSA科学ネットワークの2018年次報告に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2019年2月20日

欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、GMOリスク評価のためのEFSA科学ネットワークの2018年次報告に関するテクニカルレポートを公表した (2月4日採択、PDF版15ページ、doi: 10

11308. 欧州連合(EU)、食品及び飼料の分野における危機管理の基本計画の策定を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月19日

 欧州連合(EU)は2月19日、食品及び飼料の分野における危機管理の基本計画(13ページ)の策定を官報で公表した。 1. 欧州議会及び理事会規則(EC) No 178/2002の第55条に基づき、欧州

11309. 論文紹介:「カナダ、オンタリオ州における低温殺菌チョコレートミルクに関連したリステリア・モノサイトゲネス(Listeria monocytogenes)」
食品安全関係情報
2019年2月19日

 Emerging Infectious Desease(2019 , 25(3):581-584、1月31日)に掲載された論文「カナダ、オンタリオ州における低温殺菌チョコレートミルクに関連したリステ

11310. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きんにおけるサルモネラ管理とその公衆衛生への影響に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、家きんにおけるサルモネラ管理とその公衆衛生への影響に関する科学的意見書(2019年1月16日採択、155ページ、doi: 10.2903/j.efsa.20

11311. 欧州連合(EU)、家きんにおけるサルモネラ属菌の検査及びサンプリングの特定の手法に関する欧州委員会規則(EU)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月18日

 欧州連合(EU)は2月18日、家きんにおけるサルモネラ属菌の検査及びサンプリングの特定の手法に関する欧州委員会規則(EU) No 200/2010、No 517/2011、No 200/2012及び

11312. 国際獣疫事務局(OIE)、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年2月18日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月18日、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する続報を公表した。 1. 報告の種類:続報(Follow-up report)No.2 2. 発

11313. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤として使用されるL-システインの基本物質としての申請に関する協議の結果についてテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2019年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月15日、植物保護において殺虫剤として使用されるL-システイン(L-cystein)の基本物質としての申請に関する欧州連合(EU)加盟国及び欧州食品安全機関(EFSA

11314. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリメタニルに関する更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2019年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月14日、農薬有効成分ピリメタニル(pyrimethanil)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のチェコ及び共

11315. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビアの中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新
食品安全関係情報
2019年2月15日

 世界保健機関(WHO)は2月15日、サウジアラビアの中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビア政府の担当部局(National I

11316. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食物アレルギーのリスクを予防するための情報提供に関して公表
食品安全関係情報
2019年2月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月15日、食物アレルギーのリスクを予防するための情報を改善した。  食習慣が変化し、新たな食品が市場へ参入することから、食物アレルギーは公衆衛生の懸念

11317. 米国疾病管理予防センター(CDC)、七面鳥生肉製品に関連した複数州における多剤耐性サルモネラ集団感染症に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年2月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月15日、七面鳥生肉製品に関連した複数州における多剤耐性サルモネラ集団感染症に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数州の公衆衛生及び

11318. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年2月15日

 米国環境保護庁(EPA)は2月15日、殺菌剤トリフロキシストロビン (trifloxystrobin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤トリフロキ

11319. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤トリフルラリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年2月15日

 米国環境保護庁(EPA)は2月15日、除草剤トリフルラリン(trifluralin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、除草剤トリフルラリンをローズマリー

11320. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、カンピロバクターによる鶏肉の汚染に関する情報、及びフランスのフードチェーンの様々な段階における対策による影響の評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月14日、カンピロバクターによる鶏肉の汚染に関する情報、及びフランスのフードチェーンの様々な段階における対策による影響の評価に関する意見書を公表した。

11321. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、慢性消耗性疾患(CWD)の拡大防止措置に関する規制プロセスを公表
食品安全関係情報
2019年2月14日

 ノルウェー食品安全庁(NFSA)は2月14日、慢性消耗性疾患(CWD)の拡大防止措置に関する規制プロセスを公表した。概要は以下のとおり。 ・CWDがNordfjella地域の感染ゾーン(Zone1)

11322. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えアブラナ(oilseed rape)T45の認可更新に関する科学的意見書を公表(application EFSA‐GMO‐RX‐012)
食品安全関係情報
2019年2月14日

欧州食品安全機関(EFSA)は2月14日、規則(EC) No 1829/2003 に基づき、遺伝子組換えアブラナ(oilseed rape)T45の認可更新に関する科学的意見書を公表した(appl

11323. 米国環境保護庁(EPA)、初めての包括的全国PFAS行動計画について公表
食品安全関係情報
2019年2月14日

 米国環境保護庁(EPA)は2月14日、初めての包括的全国PFAS行動計画について公表した。概要は以下のとおり。  歴史的な行動計画は、EPAがPFASに対処し、公衆衛生を守るための具体的な取り組み

11324. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 2月14日付Vol.32 No.07
食品安全関係情報
2019年2月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月14日、45件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ25件(ハンガリー3件、ルーマニア8件、ジンバブエ、ラトビア2件、モンゴル、中国、モルド

11325. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのYarrowia lipolytica酵母バイオマスの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月14日

欧州食品安全機関(EFSA)は2月14日、規則(EU) 2015/2283に則り、新食品としてのYarrowia lipolytica酵母バイオマスの安全性に関する科学的意見書を公表した(1月17

11326. 国際獣疫事務局(OIE)、動物用抗菌性物質の使用に関する第3回OIE年次報告書(全131ページ)を公表
食品安全関係情報
2019年2月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月14日、動物用抗菌性物質の使用に関する第3回OIE年次報告書(全131ページ)を公表した。概要は以下のとおり。    2017年の第3期データ収集では、OIE加盟国15

11327. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物における農薬有効成分マンジプロパミドの現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月13日、様々な作物における農薬有効成分マンジプロパミド(mandipropamid)の現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年1月2

11328. 米国食品医薬品庁(FDA)、ロメインレタスに関連した2018年秋の集団感染症の調査に関する報告を公表
食品安全関係情報
2019年2月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月13日、ロメインレタスに関連した2018年秋の集団感染症発生の調査に関する報告を公表した。概要は以下のとおり。  2018年11月上旬、FDAは、米国疾病管理予防セ

11329. カナダ食品検査庁(CFIA) 、全国微生物学モニタリングプログラム(NMMP)及び食品安全監視プログラム(FSO)の結果(2016~2017年)を公表
食品安全関係情報
2019年2月13日

 カナダ食品検査庁(CFIA) は2月13日、全国微生物学モニタリングプログラム(NMMP)及び食品安全監視プログラム(FSO)の結果(2016~2017年)を公表した。概要は以下のとおり。  CF

11330. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(73-19)を公表
食品安全関係情報
2019年2月12日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月12日、食品基準通知(73-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集  FSANZは、以下の申請及び提案の評価に関する

11331. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.3を公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は2月11日、公報No.3を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(64製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(13製品) 3

11332. 欧州食品安全機関(EFSA)、現行の残留基準値(MRLs)のレビューを必要としない農薬有効成分に関するステートメントを公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月11日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005に基づく現行の残留基準値(MRLs)のレビューを必要としない農薬有効成分に関するステートメント(201

11333. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、「スペインにおける食品安全に関連する化学的ハザードの調査に関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は2月11日、「スペインにおける食品安全に関連する化学的ハザードの調査に関する報告書」を公表した。概要は以下のとおり。 1. フードチェーンにおいて、消費

11334. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関して有効成分オボトランスフェリンを分類するために 、欧州委員会規則の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 欧州連合(EU)は2月11日、残留基準値(MRL)に関して有効成分オボトランスフェリン(ovotransferrin)を分類するために 、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(2

11335. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、「食用の花粉中のピロリジジンアルカロイド類の存在に関連するリスクに関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は2月11日、「食用の花粉中のピロリジジンアルカロイド類の存在に関連するリスクに関する報告書」を公表した。概要は以下のとおり。 1. ピロリジジンアルカロ

11336. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、「スペインにおける食品安全に関連する生物学的ハザードの調査に関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2019年2月11日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は2月11日、「スペインにおける食品安全に関連する生物学的ハザードの調査に関する報告書」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 食品安全において、特定の規

11337. 欧州連合(EU)、特定の手法、発芽種子におけるリステリア・モノサイトゲネスの食品安全基準、低温殺菌されていない果実及び野菜ジュース類の加工衛生基準及び食品安全基準に関して、食品の微生物学的基準に関する欧州委員会規則(EC) の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月8日

 欧州連合(EU)は2月8日、特定の手法、発芽種子におけるリステリア・モノサイトゲネス(Listeria monocytogenes)の食品安全基準、低温殺菌されていない果実及び野菜ジュース類(非加熱

11338. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分メトラフェノンに関する更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2019年2月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月7日、有効成分メトラフェノン(metrafenone)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のラトビア及び共助報

11339. 米国食品医薬品庁(FDA)、農産物安全規則遵守のための追加のリソースを公表
食品安全関係情報
2019年2月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月7日、農産物安全規則遵守のための追加のリソースを公表した。概要は以下のとおり。  FDAの食品安全強化法(FSMA)によって制定された農産物安全規則の要件を遵守して

11340. 米国環境保護庁(EPA)、グリシンベタインの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年2月7日

 米国環境保護庁(EPA)は2月7日、グリシンベタイン(glycine betain)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。  EPAは、グリシンベタイン(CAS番号107-43-7)を、生育

11341. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 2月7日付Vol.32 No.06
食品安全関係情報
2019年2月7日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月7日、56件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  豚コレラ1件(日本)、口蹄疫9件(ジンバブエSAT 1型・型別せず・SAT 2型、南アフリカSAT 2型、

11342. 欧州連合(EU)、アバメクチン等42有効成分の認可期間の延長を官報で公表
食品安全関係情報
2019年2月5日

 欧州連合(EU)は2月5日、アバメクチン等42有効成分の認可期間の延長に関して欧州委員会施行規則(EU) No 540/2011の改正を官報(5ページ)で公表した。 1. アバメクチン等42有効成分

11343. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(72-19)を公表
食品安全関係情報
2019年2月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月5日、食品基準通知(72-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集  FSANZは、以下の申請及び提案の評価に関する意

11344. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピノサドの残留基準値(MRL)の補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月4日、農薬有効成分スピノサド(Spinosad)の残留基準値(MRL)のレビューに続く補強データの評価に関する理由を付した意見書(2019年1月11日承認、30ペー

11345. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分のフルトラニルの残留基準値(MRL)のレビューに続く補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月4日、農薬有効成分のフルトラニル(flutolanil)の残留基準値(MRL)のレビューに続く補強データの評価に関する理由を付した意見書(2019年1月11日承認、

11346. カナダ保健省(Health Canada) 、Bacillus amyloliquefaciens GT2株由来のグルタミナーゼを種々の規格基準のない食品における食品用酵素として認可することを提案
食品安全関係情報
2019年2月4日

 カナダ保健省(Health Canada) は2月4日、Bacillus amyloliquefaciens GT2株由来のグルタミナーゼを種々の規格基準のない食品における食品用酵素として認可する提

11347. カナダ保健省(Health Canada)、遺伝子組換え(GM)除草剤耐性ワタ イベントGHB811に関する決定について情報提供
食品安全関係情報
2019年2月4日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月4日、遺伝子組換え(genetically modified:GM)除草剤耐性ワタ イベントGHB811に関する決定について情報提供を行った。概要は以

11348. 国際獣疫事務局(OIE)、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表
食品安全関係情報
2019年2月4日

国際獣疫事務局(OIE)は2月4日、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表した。概要は以下のとおり。 1. 報告の種類:即時通知(immediate no

11349. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分イミダクロプリドの現行の残留基準値(MRLs)のレビューに関して理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、欧州議会及び理事会規則(EC)No 396/2005の第12条の規定に従って、農薬有効成分イミダクロプリド(imidacloprid)の現行の残留基準値(M

11350. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分イマザモックスの残留基準値(MRL)の補強データの評価に関する理由を付した意見書公表
食品安全関係情報
2019年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月1日、農薬有効成分イマザモックス(imazamox)の残留基準値(MRL)のレビューに続く補強データの評価に関する理由を付した意見書(2018年12月21日承認、3

戻る 1 .. 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan