このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  30901 ~30950件目
印刷ページ
30901. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏用飼料添加物Coxidinの休薬期間及び暫定MRL再評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Coxidinの休薬期間及び暫定残留基準値(暫定MRL)再評価に関する科学パネルの意見書を公表した。  EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及

30902. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏用飼料添加物Elancobanの休薬期間に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancobanの休薬期間に関する科学パネルの意見書を公表した。  EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancob

30903. 欧州食品安全機関(EFSA)、新科学パネル創設を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、食品添加物、香料、 加工助剤及び食品と接触する物質に関する科学パネル(AFCパネル)を解散し、新たに2つの科学パネル(食品添加物及び食品に添加する栄養源に関

30904. OIE、Disease Information 7月10日付 Vol.21 No.28
食品安全関係情報
2008年7月10日

(1)チェコのブルータング続報3号(最終報告):その後発生なし。病気の封じ込めができず、定着したとみられる。今後続報は送らず、半年ごとの報告に含める。(7月10日受信) http://www.oie.

30905. 米国食品安全検査局(FSIS)、韓国向け最新牛肉輸出要件を発表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 米国食品安全検査局(FSIS)は7月10日付、韓国向け最新牛肉輸出要件を発表した。改正点の概要は以下のとおり。 1. 適格製品 (1) 1)米国で生まれ、飼育された牛、2)少なくとも、と畜100日前

30906. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品12製剤の市場流通認可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品12製剤の市場流通認可に関する意見書を2008年7月8日付けで公表した。その内、食品安全に関するものは下記11製剤で、認可申請に肯定的意見を付し

30907. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒について記者会見
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月9日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. トマトを依然として注意喚起リストにあげているのは、トマトをリ

30908. 米国健康福祉省(DHHS)、食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国健康福祉省(DHHS)は7月9日付で食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表した。EU及びオーストラリアの監督機関との共同取締りや第三者認証プログラムからなるもので、新たな輸入戦略

30909. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 1.2 ポンド透明プラスチックバッグ入りタイバジル(Thai Basil) [ロット] 14ポンドダンボール箱入り、箱表面に「16 DE SEPTIEMBRE S/N SANTA ROSA

30910. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 米粉麺 (Kong Moon Rice Stick) [ロット] サイズ:454g、バッチコード:07052007、賞味期限:2009年5月31日 [販売者] SOP Internatio

30911. アレルギー表示(ヘーゼルナッツ)
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] ケーキ[Tesco Finest Triple Layer Chocolate Indulgence Cake (serves 20)] [ロット] 賞味期限:すべての日付コードの製品 [

30912. 米国環境保護庁(EPA)、ごま等の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジムとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、各種の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジム(Sethoxydim)とその代謝産物を合わせた残留基準値について、ごま(35.0ppm)等と新規設定する最終規則を官

30913. 米国環境保護庁(EPA)、かんきつ類等に対する殺虫剤スピロテトラマトとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat) とその代謝産物を合わせた残留基準値について、かんきつ類(0.60ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表

30914. 米国環境保護庁(EPA)、トリコデルマ属菌など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、トリコデルマ属菌(Trichoderma species)など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開した旨を官報で公表し、2008年9月8日までの意見募集

30915. 米国環境保護庁(EPA)、カプリル酸等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、カプリル酸(Caprylic acid)等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2008年10月7日までの意見募集を開始した

30916. 米国環境保護庁(EPA)、雑草等の防除に使用する高級脂肪酸アンモニウム塩を全食用作物について残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、高級脂肪酸アンモニウム塩(C8~C18飽和脂肪酸、C8~C12不飽和脂肪酸)(Ammonium soap salts of higher fatty acids:

30917. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母に係る意見書(42ページ)を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母(selenium-enriched yeast)の安全性及び生物学的利用に関する科学パネル

30918. 英国食品基準庁(FSA)、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプンの使用認可に関する第2回目の意見募集(consultation) を開始
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国食品基準庁(FSA)は7月9日、National Starch Food Innovation社から申請のあった新開発食材としてのリン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(Phosphated d

30919. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 3オンス包装スモークサーモン (Wild Alaskan Smoked Salmon Nova Lox ) [ロット] # 01418 [製造者] Salmolux Inc. (ワシント

30920. EU、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表した。  科学的評価に基づき、精製アランブラキア種子油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合して

30921. EU、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表した。  精製シャゼンムラサキ油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合

30922. 英国農薬安全委員会(PSD)、農薬規則の統一化に関する欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における影響評価結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国の農薬安全委員会(PSD)は7月9日、農薬規則の統一化に関するEC理事会指令(91/414/EEC)に代わる欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における作物保護に及ぼす影響の評価を行った

30923. 米国環境保護庁(EPA)、大麦の茎葉飼料等に対する殺菌剤アゾキシストロビンとそのZ異性体を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺菌剤アゾキシストロビン(Azoxystrobin)とそのZ異性体を合わせた残留基準値について、大麦の茎葉飼料(25ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表し

30924. 米国環境保護庁(EPA)、飼料用ともろこしの子実等に対する除草剤フルミオキサジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、除草剤フルミオキサジン(Flumioxazin)の残留基準値について、飼料用ともろこしの子実 (0.02ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則

30925. 米国環境保護庁(EPA)、オクラ等に対する殺虫剤γ‐シハロトリンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤γ‐シハロトリン(Gamma-cyhalothrin)の残留基準値について、オクラ(0.20ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日

30926. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分41種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、PMRAの残留基準値案文書で公表されながらも、カナダ官報

30927. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分9種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、カナダ官報第I部で意見募集のため残留基準値案を公表されな

30928. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は7月8日、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を取りまとめ、公表した。概要は以下の通り。 1. NZFSAは、昨年1

30929. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] Cobossブランドの米国製チョコレートNo Sugar Added Dark Chocolate [ロット等] 規格:40g包装、商品コード(UPC):6 92315 00012 9 [

30930. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] 米粉麺 (Guillin Rice-Flour Noodles) [ロット] バッチコード:2007/10/26、賞味期限:2009月4月26日 [販売者] Day in Import &

30931. 米国食品医薬品庁(FDA)、トマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月8日付のトマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表した。   7月8日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新:  アラバマ、アラスカ、アーカンソー、カリフォルニア

30932. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価15改訂1に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について意見を欧州委員会から求められた。これらの香料は、香料グループ評価15改訂1に属する9種類の香料である。今回

30933. FAO、動物・公衆衛生、人獣共通感染症、飼料・食品安全に関するネットワークを構築-世界を5地域に分割して地域ごとに連携
食品安全関係情報
2008年7月7日

 FAOはテーマごとの討論や協力の促進、情報の配布、世界または地域レベルで扱うべき問題の特定を目的として、動物・公衆衛生、人獣共通感染病、飼料・食品安全に関するネットワークを構築した。世界を結ぶネット

30934. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月7日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.感染群及び健常者の対照群の摂取食品を比較した初期の疫学調査では、生トマト

30935. 英国食品基準庁(FSA)、シイタケ由来の新開発サプリメント及び食材に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年7月4日

 英国食品基準庁(FSA)は7月4日、デンマークのGlycaNova社から正式の申請があったレンチナン(Lentinan)の豊富なシイタケ由来の新開発サプリメント及び食材の使用認可に関し意見募集を開始

30936. 台湾行政院衛生署、「水産動物類の衛生基準」の改正草案を公布
食品安全関係情報
2008年7月3日

 台湾行政院衛生署は7月3日、食品衛生管理法第10条に基づき、「水産動物類の衛生基準」に関する改正草案を公布し、8月30日まで意見募集を行うことを公表した。今回の目的は、市販の水産品中の重金属の含有量

30937. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月3日

[製品名] 加熱調理済み薄切り七面鳥の胸肉(Co-operative Sliced Cooked Turkey Breast) [ロット] パックサイズ:125g、消費期限:2008年7月3日 [販売

30938. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、カナダ保健省と業務協定を締結
食品安全関係情報
2008年7月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、カナダ保健省とAFSSAが2008年7月2日オタワで業務協定書を調印したことを公表した。フランス側はフランソワ・フイヨン首相を団長とするフランス代表団に随行し

30939. 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリンの表示外使用を禁止する最終規則を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリン系薬剤の表示外使用(extralabel use)を禁止する最終規則を官報に公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAは食料生産動物へのセファロスポリン

30940. EU、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定等に関するEU規則
食品安全関係情報
2008年7月3日

 EUは、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定に関するEU規則を公表した。  EUは、EC規則1881/2006において、食品中の特定汚染物質である鉛、カドミウム及び水銀の最大含有量を設定している。

30941. OIE、Disease Information 7月3日付 Vol.21 No.27
食品安全関係情報
2008年7月3日

(1)スーダンのリフトバレー熱続報3号:その後発生なし(7月3日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=

30942. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2008年:2頭目)
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、ニーダーザクセン州の2000年9月2日出生牛である。  ドイツのBSE感染

30943. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務省

30944. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」(2008年2月29日付/2008年6月27日更新/14ページ)を公表し

30945. EU、農薬クロフェンテジン、ジカンバ、ジフェノコナゾール、ジフルベンズロン、イマザキン、レナシル、オキサジアゾン、ピクロラム及びピリプロキシフェンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、ダニ駆除剤クロフェンテジン、除草剤ジカンバ、殺菌剤ジフェノコナゾール、殺虫剤ジフルベンズロン、成長抑制剤イマザキン、除草剤レナシル、除草剤オキサジアゾン、除草剤ピクロラム及び殺虫剤ピリプロ

30946. EU、農薬ビフェノックス、ジフルフェニカン、フェノキサプロップ-P、フェンプロピジン及びキノクラミンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、除草剤ビフェノックス、除草剤ジフルフェニカン、除草剤フェノキサプロップ-P、殺菌剤フェンプロピジン及び除草剤キノクラミンの安全性について、加盟国、EFSA及びフードチェーン・動物衛生常任委

30947. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤スピロテトラマト含有の農薬原体と製剤を登録
食品安全関係情報
2008年7月2日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月2日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat)を有効成分とする農薬原体Spirotetramat Technical Insecticide

30948. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告を発表
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月2日付で輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告の概要を発表した。 1. FDAの食品保護計画(Food Protection Plan)の経過報告が本日発表

30949. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は7月2日、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正した。改正点は、以下の注意点である。  輸出施設は細心の注意をもって日本向けに牛肉製品の出荷の手配を

30950. 米国環境保護庁(EPA)、食品接触面等の殺菌に使用する第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate等を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate (CAS番号148788-55-0)及びDidecyl dimeth

戻る 1 .. 614 615 616 617 618 619 620 621 622 623 .. 776 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan