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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 38888件中  27251 ~27300件目
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27251. OIE、Disease Information 5月6日付 Vol.23 No.18(その2)
食品安全関係情報
2010年5月6日

16.英国の馬伝染性貧血続報10号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(4月30日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=sin

27252. OIE、Disease Information 5月6日付 Vol.23 No.18(その1)
食品安全関係情報
2010年5月6日

1. 南アフリカのリフトバレー熱続報8号:その後53農場で発生。牛13頭が罹患、うち8頭が死亡。めん羊1 ,190頭が罹患、うち895頭が死亡、7頭を殺処分。めん羊・山羊99頭が死亡。野生動物(オリッ

27253. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表 (2010年4月23日~5月6日)
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表した。 (2010年5月6日公表) 1. ポルトガルにおける家きん肉及び家きん肉製品の生産及び販売に

27254. 英国化学物質規制委員会(CRD)、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 英国科学物質規制委員会(CRD)は5月6日、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表した。概要は下記のとおり。 1. 保健・安全局(HSE)の科学物質規制委員会(CRD

27255. 英国化学物質規制委員会(CRD)、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は5月6日、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表した。概要は下記のとおり。 1. 保健・安全局(HSE)の科学物質規制委員会(CRD

27256. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は5月6日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年4月分(1))。  113サンプル中102サンプルが合格、合格率は90.3%だった。

27257. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月6日、市場で販売されている水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(4月分)。  スズキ10サンプル及びマス10サンプルについてクロラムフェニコール・スルホ

27258. 米国食品医薬品庁(FDA)、ロメインレタスが原因と疑われる腸管出血性大腸菌O145感染症患者を3州で19人確認
食品安全関係情報
2010年5月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月6日現在、ミシガン州、オハイオ州及びニューヨーク州で腸管出血性大腸菌O145感染症患者19人が確認されていることを公表した。12人は入院し、そのうちの3人は危険な溶血

27259. フランス衛生監視研究所(InVS)、2009年のブルセラ症疫学報告
食品安全関係情報
2010年5月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は5月6日、2009年のブルセラ症疫学報告を発表した。  2009年に届出のあった32件中、ブルセラ症臨床及び生物学的基準に合致したものは22症例であった。そのうち

27260. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可と認可を拒否する委員会規則(EU) No 384/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可と認可を拒否する委員会規則(EU) No 384/2010を官報に掲載した。 1. 申請のあった強調表示「Dan

27261.  EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 382/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 382/2010を官報に掲載した。  各食品の摂取と標榜された効能に因果関係

27262. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 383/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 383/2010を官報に掲載。   提出されたデータからは、高食物繊維及びた

27263. サヤインゲン缶詰に混入したチョウセンアサガオ喫食による食中毒
食品安全関係情報
2010年5月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2010年5月6日発行のブルゴーニュとフランシュ-コンテ地域圏衛生監視情報誌「Le Point Epidemiologique」No.2010にサヤインゲン缶詰喫

27264. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メトスラムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、農薬有効成分メトスラム(Metosulam)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年4月23日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. メトスラ

27265. 欧州食品安全機関(EFSA)、2010~2013年のコミュニケーション方策素案について意見募集
食品安全関係情報
2010年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、2010~2013年のコミュニケーション方策素案(18ページ)を公表し、2010年7月5日までの意見募集を開始した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの最初

27266. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2010年:5頭目)
食品安全関係情報
2010年5月5日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、カスティージャ・イ・レオン州レオン県Toral de los Guzmanesの1999

27267. アイルランド食品安全庁(FSAI)、サルモネラ感染症と卵に関し食品仕出し業者に対する助言(ファクトシート)を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は5月5日、サルモネラ感染症と卵に関し食品仕出し業者に対する助言(ファクトシート)を公表した。  サルモネラ感染症は、サルモネラ属菌が原因の深刻な食中毒である。症状

27268. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピロジクロフェンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 米国環境保護庁(EPA)は5月5日、殺虫剤スピロジクロフェンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年7月6日まで受け付ける。  アボカド

27269. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 米国環境保護庁(EPA)は5月5日、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年7月6日まで受け付ける。  野菜(グルー

27270. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、最新の輸入食品モニタリング・プログラム結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 ニュージーランド食品安全庁(NFZSA)は5月4日、最新の輸入食品モニタリング・プログラムの結果を公表した。  今回の調査では、ひれのある魚類及び乾燥プラムが対象となった。魚については、20サンプル

27271. 欧州食品安全機関(EFSA)、一般向け食品(サプリメントを含む)及び特定栄養補助食品に栄養目的で添加する鉄の供給源としてのリン酸鉄アンモニウムの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、一般向け食品(サプリメントを含む)及び特定栄養補助食品(PARNUTS)に栄養目的で添加する鉄の供給源としてのリン酸鉄アンモニウム(FAP)の安全性に関する科

27272. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サラミソーセージ/香辛料が原因と疑われるSalmonella Montevideo感染者数を最終更新
食品安全関係情報
2010年5月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月4日、サラミソーセージとその香辛料(黒コショウ、赤とうがらし)が原因と疑われるSalmonella Montevideo感染者数を最終的に更新した。4月28日

27273. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月4日、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を公布し、30日間の意見募集を開始した。  草案の目次は以下のとおり。 1章. 総則  2章.「遺伝子組換え食品

27274. EU、欧州議会の環境・公衆衛生・食品安全委員会で新開発食品に関する法案からクローン動物由来食品を除外し、ナノテクノロジー使用の加工食品に対する認可前の特定リスク評価の義務付けを採決した旨を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EUは5月4日、クローン動物及びその後代に由来する食品を「新開発食品」の認可に関する法案の対象から除外し、ナノテクノロジー加工によって製造された食品について使用及びラベル表示の認可前に特定のリスク評

27275. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可及び認可拒否に関する委員会規則(EU) No 983/2009の改正を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EU、欧州連合(EU)、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可及び認可拒否に関する委員会規則(EU) No 983/2009の改正を官報に掲載。  植物ステロ

27276. EU、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 375/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EU、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 375/2010を官報に掲載。「Lactobacillus plantarum

27277. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分キノキシフェンのホップに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月30日、農薬有効成分キノキシフェン(Quinoxyfen)のホップに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月27日付け)を公表した。概要は以

27278. 欧州食品安全機関(EFSA)、オレンジ、マンダリン、桃、ブドウ、トマト、ナスのアセキノシルの既存残留基準値の改訂に関する理由付意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月30日、オレンジ、マンダリン、桃、ブドウ、トマト、ナスのアセキノシルの既存残留基準値(MRL)の改訂に関する理由付意見書(4月29日採択)を公表した。  EC規則N

27279. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、ボツリヌス食中毒について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月30日、先ごろ発生した2例のボツリヌス食中毒(患者数4人、そのうち1人死亡)に関して、患者の自宅等から採取した原因食品と疑われる11検体について検査を行ったところ

27280. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤メチルパラチオンの自主的登録解除申請を受理
食品安全関係情報
2010年4月30日

 米国環境保護庁(EPA)は4月30日、殺虫剤メチルパラチオンの自主的登録解除申請を登録者から受理した。  メチルパラチオンは、主に綿、トウモロコシ、米などに使用される有機リン殺虫剤、ダニ駆除剤である

27281. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ナプロパミドのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ナプロパミド(Napropamide)のリスク評価に関するピアレビューの結論(2010年3月26日付け)を4月15日に公表し、4月29日に更新した。概要は

27282. Eurosurveillance:2010年4月29日号の食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2010年4月29日

 Eurosurveillance 4月29日号(Volume 15 , Issue 17 , 29 April 2010)に掲載された食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 各国の疫学報告

27283. 欧州食品安全機関(EFSA)、認可されたTSE迅速検査法の分析感度―2つの迅速検査法の評価のための新しいデータに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月29日、認可されたTSE(伝達性海綿状脳症)迅速検査法の分析感度―2つの迅速検査法の評価のための新しいデータに関する科学的意見書(2010年4月22日採択)を公表し

27284. OIE、Disease Information 4月29日 Vol.23 No.17
食品安全関係情報
2010年4月29日

1. ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報43号:その後3農場で発生。家きん1 ,350羽が罹患、うち850羽が死亡、5 ,220羽を殺処分。検査でH5N1を同定(4月29日受信) http://w

27285. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するデータを要請
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月29日、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するデータの提出を要請する文書を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景  欧州委員会は、食品中のPFA

27286. EU、指令91/414/EECの植物防疫製剤有効成分のリストに1 ,4-ジメチルナフタレン及びシフルメトフェンの収載する可能性に関し提出された関係書類が原則として完結しているとする委員会決定を官報を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 EUは4月29日、指令91/414/EECの植物防疫製剤有効成分のリストに1 ,4-ジメチルナフタレン及びシフルメトフェンを収載する可能性に関し提出された関係書類が原則として完結しているとする委員会

27287. EU、殺菌乳及びその他殺菌液状乳製品中の腸内細菌及び食用塩中のリステリア・モノサイトゲネスに関する食品の微生物基準規則改正を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 EUは4月29日、殺菌乳及びその他殺菌液状乳製品中の腸内細菌及び食用塩中のリステリア・モノサイトゲネスに関する食品の微生物基準規則(EC)No 2073/2005の改正を公表した。 1.規則(EC)

27288. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「Q熱:動物由来食品の摂取によりコクシエラ(Coxiella burnetii)に感染する可能性は低い」を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「Q熱:動物由来食品の摂取によりコクシエラ(Coxiella burnetii)に感染する可能性は低い」(2010年3月15日付)を公表した。概要は以下

27289. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ゼアキサンチンを2mg/日の用量でサプリメントとして使用することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月28日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はゼアキサンチンを2mg/日の用量でサプリメントとして使用することに関する認可申請の評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2010年

27290. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、コロソル(Annona muricata L.)及びその調製品のリスクについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月28日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、コロソル(Annona muricata L.)[訳注:トゲバレイシ(corossolier)の実で,生食のほかジュースやシャーベットの材料になる]及びその調

27291. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤イミダクロプリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 米国環境保護庁(EPA)は4月28日、殺虫剤イミダクロプリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月28日まで受け付ける。 アセロ

27292. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、昆布を除去し組成を変更したBonsoy豆乳製品の販売再開を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は4月28日、先に安全基準を超えたヨウ素含有の理由でリコールの対象となっていたBonsoy豆乳製品が、海藻を含まない製品に改質されたことを受け、再度販売が認められ

27293. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、淡水魚及び河川底質のPCB汚染データ情報インターネットサイトを開設
食品安全関係情報
2010年4月28日

 フランス即品衛生安全庁(AFSSA)は全国PCB行動計画に基くフランスの淡水魚及び河川底質のPCB汚染データ情報インターネットサイトを開設したことを2010年4月27日のプレスリリースで発表した。U

27294. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、フランス人のビスフェノールA消費者暴露評価について初の進捗状況報告、7月にフランス環境労働衛生安全庁(Afsset)と合併しフランス食品・環境・労働衛生安全庁(ANSES)として発足することを発表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はフランスにおけるビスフェノールA(BPA)消費者暴露の初の評価結果を発表した。AFSSAは2010年1月29日付意見書でフランスにおけるビスフェノールA(BPA

27295. 国際獣疫事務局(OIE)、ハチの健康に関する問題は複数要因が関係と発表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 国際獣疫事務局(OIE)は4月28日、ハチの健康に関する問題は複数要因が関係していると発表した。  ミツバチヘギイケダニなど節足動物寄生虫、ウイルス及び細菌感染、農薬暴露、その他環境問題に起因する栄

27296. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 台湾行政院衛生署は4月28日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正を公表した。  改正点は、亜硫酸カリウム、亜硫酸ナトリウム、亜硫酸ナトリウム(無水)、亜硫酸水素ナトリウム、次亜硫酸ナトリウム

27297. EU、指令91/414/EECを改正し、認可された植物防疫製剤有効成分のリストにフロニカミド(IKI-220)を収載する指令を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 EUは4月28日、指令91/414/EECを改正し、認可された植物防疫製剤有効成分のリストにフロニカミド(IKI-220)を収載する指令を公表した。  当該成分を含む植物防疫製剤が、特にCommis

27298. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ジフェノコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 米国環境保護庁(EPA)は4月28日、殺菌剤ジフェノコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月28日まで受け付ける。  アー

27299. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤シプロジニルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 米国環境保護庁(EPA)は4月28日、殺菌剤シプロジニルの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月28日まで受け付ける。 菜種:0.

27300. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤シロマジンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月28日

 米国環境保護庁(EPA)は4月28日、殺虫剤シロマジンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月28日まで受け付ける。  豆:2ppm

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