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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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9651. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物として、液体L-リジン(塩基性)等4物質の認可を公表
食品安全関係情報
2019年11月28日

 欧州連合(EU)は11月28日、全動物種に使用する飼料添加物として、液体L-リジン(塩基性) (L-lysine(base) ,liquid)、液体L-リジン一塩酸塩(L-lysine monohy

9652. 欧州食品安全機関(EFSA)、授乳子豚、離乳後の子豚及びマイナー種の豚に使用する畜産飼料添加物(zootechnical feed additive)としてのCI-FER(商標)(クエン酸第二鉄キレートを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、授乳子豚、離乳後の子豚及びマイナー種(minor porcine species)の豚に使用する畜産飼料添加物(zootechnical feed add

9653. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年11月22日~11月28日)
食品安全関係情報
2019年11月28日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2019年11月22日~11月28日)。 (2019年11月28日公表) 1. フ

9654. 欧州食品安全機関(EFSA)、Aspergillus oryzae DP-Bzb41株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、Aspergillus oryzae DP-Bzb41株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  当該食

9655. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳牛及び馬に使用するBiosprint(登録商標)(Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885株を含有する)の認可更新申請の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、乳牛及び馬に飼料添加物として使用するBiosprint(登録商標)(Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885株を含有する)の

9656. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年11月26日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月26日、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表した(11月20日初報)。概要は以下のとおり。 1.

9657. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、複数国にわたる非加熱喫食調理済み肉製品に関連したリステリア・モノサイトゲネスsequence type (ST) 6集団感染に係る合同緊急集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2019年11月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月26日、複数国にわたる非加熱喫食調理済み肉製品に関連したリステリア・モノサイトゲネスsequence type (ST)

9658. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分クロルピリホスメチルの農薬のピアレビューにおけるヒトの健康評価の結果に関する新たな声明を公表
食品安全関係情報
2019年11月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月26日、有効成分クロルピリホスメチル(chlorpyrifos‐methyl)の農薬のピアレビューにおけるヒトの健康評価の結果に関する新たな声明(2019年11月

9659. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生鮮ブラックベリーに関連した複数州におけるA型肝炎集団発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2019年11月26日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月26日、生鮮ブラックベリーに関連した複数州におけるA型肝炎集団発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局、

9660. ノルウェー自然研究所(NINA)、シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)モニタリングに関する最新情報を公表(2019年11月26日時点)
食品安全関係情報
2019年11月26日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月、シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)モニタリングに関する最新情報を公表した(2019年11月26日時点)。概要は以下のとおり。  2016年以降現時点で、C

9661. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤シフルメトフェンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年11月25日

 米国環境保護庁(EPA)は11月25日、殺虫剤シフルメトフェン(cyflumetofen)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤シフルメトフェンを、コー

9662. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロチアニジンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年11月25日

 米国環境保護庁(EPA)は11月25日、殺虫剤クロチアニジン(clothianidin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤クロチアニジンを、柿に適用

9663. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、メラミン-ホルムアルデヒド樹脂製のテイクアウト用コーヒーカップに由来する有害物質の移行に関する移行に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月25日、メラミン-ホルムアルデヒド樹脂製のテイクアウト用コーヒーカップに由来する有害物質の食品への移行に関する意見書(2019年11月25日付け No.0

9664. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分のジメチルジスルフィドについての農薬のリスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月25日、有効成分のジメチルジスルフィド(dimethyl disulfde)についての農薬のリスク評価のピアレビューの結論(2019年10月30日承認、28ページ

9665. 論文紹介:「複数州にわたる七面鳥生肉製品に関連したサルモネラ属菌集団感染-米国、2017~2019」
食品安全関係情報
2019年11月22日

 MMWR(2019 , 68(46):1045-1049)に掲載された論文「複数州にわたる七面鳥生肉製品に関連したサルモネラ属菌集団感染-米国、2017~2019 (Multistate Outbr

9666. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分シアントラニリプロールのはくさい、ブラックベリー及びラズベリーにおける現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月22日、農薬有効成分シアントラニリプロール(cyantraniliprole)のはくさい、ブラックベリー及びラズベリーにおける現行の残留基準値(MRLs)の改正に

9667. 米国食品医薬品庁(FDA)、「2016-2017年全米薬剤耐性監視システム(NARMS)総合報告書」についてレポート形式を合理化して公表
食品安全関係情報
2019年11月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月22日、「2016-2017年全米薬剤耐性監視システム(NARMS)総合報告書」についてレポート形式を合理化して公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、NA

9668. カナダ保健省(Health Canada) 、Trichoderma reeseiに由来するキシラナーゼを食品用酵素として使用することを認可
食品安全関係情報
2019年11月21日

 カナダ保健省(Health Canada) は11月21日、Trichoderma reeseiに由来するキシラナーゼを食品用酵素として、パン、小麦粉、全粒小麦粉及び成分組成に関する基準のないベーカ

9669. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(102-19)を公表
食品安全関係情報
2019年11月21日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年11月21日、食品基準通知(102-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 意見募集 ・A1182-加工助剤(酵素)とし

9670. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 11月21日付Vol.32 No.47
食品安全関係情報
2019年11月21日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月21日、32件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)17件(ロシア、ラトビア、ブルガリア、ウクライナ2件、モルドバ、ハンガリー6

9671. 論文紹介:「ミニトマトに関連すると思われる稀な硫化水素非産生性Salmonella Typhimurium単相株の集団感染、スウェーデン、2019年8月~10月」
食品安全関係情報
2019年11月21日

 Eurosurveillance(2019 , 24(47):pii=1900643)に掲載された論文「ミニトマトに関連すると思われる稀な硫化水素非産生性Salmonella Typhimurium

9672. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分のヒメキサゾールに関する現行の残留基準値のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月21日、農薬の有効成分のヒメキサゾール(hymexazol)に関する現行の残留基準値のレビューに関する理由を付した意見書(2019年10月10日承認、27ページ、

9673. 欧州食品安全機関(EFSA)、ミネラルオイル芳香族炭化水素(MOAH)による乳児用調製乳及びフォローオン調製乳の汚染に起因する公衆衛生のリスクの可能性に関する迅速なリスク評価を公表
食品安全関係情報
2019年11月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月21日、ミネラルオイル芳香族炭化水素(MOAH)による乳児用調製乳及びフォローオン調製乳の汚染に起因する公衆衛生のリスクの可能性に関する迅速なリスク評価をテクニカ

9674. 欧州食品安全機関(EFSA)、Bacillus pumilus BLXSC株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、Bacillus pumilus BLXSC株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  当該食品用酵素は、

9675. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分のメトリブジンに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年11月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、有効成分のメトリブジン(metribuzin)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のエストニア及び共

9676. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2019年11月号)を発行
食品安全関係情報
2019年11月20日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月20日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の11月号(第160号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとお

9677. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、加工食品に含まれる食品添加物の使用状況の推移に関して公表
食品安全関係情報
2019年11月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月20日、加工食品に含まれる食品添加物の使用状況の推移に関して公表した。  ANSESと国立農学研究所(INRA)が協力して実施している食品の監視

9678. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.23を公表
食品安全関係情報
2019年11月19日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月19日、公報No.23を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(34製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(14製品)

9679. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「地域住民と公的機関の公衆衛生緊急時対応準備の相乗効果-成功要因と障害」と題する2018年に実施された2件の急性胃腸炎集団発生の事例研究に関する概要報告を公表
食品安全関係情報
2019年11月19日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月19日、「地域住民と公的機関の公衆衛生緊急時対応の相乗効果-成功要因と障害」と題する、2018年にアイルランド及びアイスランドで実施された2件の急性胃腸炎

9680. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)モニタリングに関する最新情報を公表(2019年11月19日時点)
食品安全関係情報
2019年11月19日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は11月、シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)モニタリングに関する最新情報を公表した(2019年11月19日時点)。概要は以下のとおり。  2016年以降現時点で、

9681. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2019年のサイクロスポーラ症国内感染症例に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年11月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月19日、2019年のサイクロスポーラ症国内感染症例に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。  米国においてサイクロスポーラ症は一年中報告されている

9682. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、人獣共通感染症モニタリング報告書(2018年)を公表
食品安全関係情報
2019年11月19日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は11月19日、人獣共通感染症モニタリング報告書(2018年)を公表した。概要は以下のとおり。  肉用鶏におけるカンピロバクター保菌率が依然として高いことが

9683. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2018年欧州における薬剤耐性調査報告書(調査期間2015~2018年)を公表
食品安全関係情報
2019年11月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月18日、2018年欧州における薬剤耐性調査報告書(調査期間2015~2018年)を公表した(110ページ)。概要は以下のとおり。  当該報告書の結果は、欧

9684. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、抗菌性物質使用に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月18日、抗菌性物質使用に関する2018年疫学報告書を公表した(24ページ)。概要は以下のとおり。  欧州連合(EU)加盟国26か国及び欧州経済領域(EEA

9685. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ANSESによる動物医療における薬剤耐性の監視結果を公表
食品安全関係情報
2019年11月18日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月18日、ANSESによる動物医療における薬剤耐性の監視結果を公表した。  ANSESは動物医療における抗菌性物質の使用を追跡し、動物における薬剤耐

9686. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品及び日用品中のアルミニウムに関する最新のFAQを公表
食品安全関係情報
2019年11月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月18日、食品及び日用品中のアルミニウムに関する最新のFAQを公表した。概要は以下のとおり。  当該FAQは、以下を含む全28問である。 Q1~Q4:省略

9687. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、アルミニウムの摂取量を低減すれば健康への考えられるリスクが最小化される可能性があるとの意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月18日、アルミニウムの摂取量を低減すれば健康への考えられるリスクが最小化される可能性があるとの意見書(2019年11月18日付け(No.045/2019)

9688. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビフェナゼートのエルダーベリー中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、農薬有効成分ビフェナゼート(bifenazate)について、エルダーベリー(elderberry)中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した

9689. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ボスカリドのハチミツ中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、有効成分ボスカリド(boscalid)のハチミツ中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2019年10月23日承認、25ページ、d

9690. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分マンゼブのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、農薬の有効成分マンゼブ(mancozeb)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2019年6月12日承認、36ページ、doi:10.2903/j.efs

9691. ノルウェー自然研究所(NINA)、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表(ノルウェーで2019年2例目)
食品安全関係情報
2019年11月16日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月16日、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表した(ノルウェーで2019年2例目)。概要は以下のとおり。  Sigdal(訳注:Buskerud県

9692. カナダ保健省(Health Canada) 、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案
食品安全関係情報
2019年11月15日

 カナダ保健省(Health Canada) は11月15日、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案した。概要は以下のとおり。  同

9693. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表した(10月22日採択、PDF版18ページ、doi: 10.2

9694. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベンフルラリンの農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、有効成分ベンフルラリン(benfluralin)の農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論(2019年9月23日承認、26ページ、doi: 10.290

9695. 欧州食品安全機関(EFSA)、クロラントラニリプロールのアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、クロラントラニリプロール(chlorantraniliprole)のアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付し

9696. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2019年11月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月15日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2019年11月現在、米国本土の少なくとも24州及びカナダの2州において

9697. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、感染症脅威報告にて複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第46週号(11月10日~11月16日)において複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染

9698. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は11月14日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポート(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当

9699. 欧州連合(EU)、モナスクスの紅麹由来の食品サプリメント中のかび毒シトリニンの基準値の改正を公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 欧州連合(EU)は11月14日、モナスクス属紅麹由来(based on rice fermented with red yeast Monascus purpureus)の食品サプリメント中のかび毒

9700. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 11月14日付Vol.32 No.46
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月14日、30件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)17件(ルーマニア4件、モルドバ2件、ハンガリー6件、ロシア2件、ラトビア、

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