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9101. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのElettaria cardamomum (L.) Maton由来のカルダモンエッセンシャルオイルの認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのElettaria cardamomum (L.) Maton由来のカルダモンエッセンシャルオイル(cardamom essenti

9102. 欧州連合(EU)、雌豚に使用される飼料添加物としてのSaccharomyces cerevisiae MUCL39885の調製品の認可等を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、雌豚に使用される飼料添加物としてのSaccharomyces cerevisiae MUCL39885の調製品の認可を更新し、欧州委員会規則(EC) No 896/20

9103. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis(NCIMB30160)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) No 1263/2011の改正を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis(NCIMB30160)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) No 1263/2011の改正

9104. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、海藻の摂取によるカドミウムへのばく露を制限するために推奨事項を提供
食品安全関係情報
2020年7月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月27日、海藻の摂取によるカドミウムへのばく露を制限するために推奨事項を提供した。  海藻は多糖類が豊富で、カドミウム、鉛、ヒ素のような微量金属元素が

9105. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-トレオニンの認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-トレオニンの認可を官報(PDF版4ページ)で公表した。  欧州議会及び理事会規則(EC) No 1831/2003は動物栄養において使用

9106. 欧州食品安全期間(EFSA)、農薬のピアレビューにおいて内分泌特性の評価に関連して有効成分ベンチアバリカルブに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州食品安全期間(EFSA)は7月27日、農薬のピアレビューにおいて内分泌特性の評価に関連して有効成分ベンチアバリカルブ(benthiavalicarb)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(R

9107. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分メフェントリフルコナゾールの様々な作物に関する最大残留基準値(MRL)の改正及び設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、有効成分メフェントリフルコナゾール(mefentrifluconazole)の様々な作物に関する最大残留基準値(MRL)の改正及び設定に関する理由を付した意

9108. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼養シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2020年7月25日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は7月25日、飼養シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログ

9109. 米国環境保護庁(EPA)、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS(統合リスク情報システム)評価計画を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 米国環境保護庁(EPA)は7月24日、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS(統合リスク情報システム)評価計画を公表した。  EPAは、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS

9110. カナダ保健省(Health Canada)、結晶形成阻害を意図してポリアスパラギン酸カリウムをワインに使用することの認可を提案
食品安全関係情報
2020年7月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月24日、結晶形成阻害を意図してポリアスパラギン酸カリウムをワインに使用することの認可を提案した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、結晶形成阻害

9111. 欧州連合(EU)、食品中のクロルピリホス及びクロルピリホスメチルに関する最大残留基準値(MRL)の改正を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 欧州連合(EU)は7月24日、食品中のクロルピリホス(chlorpyrifos)及びクロルピリホスメチル(chlorpyrifos-methyl)に関する最大残留基準値(MRL)に関して欧州議会及び

9112. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、サルモネラ属菌(サルモネラ・ニューポート)集団感染に関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は7月24日、サルモネラ属菌(サルモネラ・ニューポート)集団感染に関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  本情報が初出である。現時点で感染源は特定されてい

9113. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品安全のために、化学的ハザード及び微生物学的ハザードのレベル分類をするためのツールを提案
食品安全関係情報
2020年7月24日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月24日、食品安全のために、化学的ハザード及び微生物学的ハザードを健康及び衛生に関してレベル分類をするためのツールを提案した。 1. 食品安全を最適化

9114. 欧州食品安全機関(EFSA)、次亜塩素酸ナトリウムの基本物質の認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、マッシュルーム、野菜、観賞用及び耕作用作物への殺菌剤、防かび剤及び抗ウイルス剤として植物保護に使用する次亜塩素酸ナトリウム(sodium hypochlo

9115. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、グリホサートの発がん性に関する追加の毒性試験のために選抜されたコンソーシアムを撤回することを通知
食品安全関係情報
2020年7月23日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月23日、グリホサートの発がん性に関する追加の毒性試験のために選抜されたコンソーシアムを撤回することを通知した。  ANSESはグリホサートの発がん性

9116. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての草食動物に使用する飼料添加物としてのBioWorma(登録商標) (Duddingtonia flagrans NCIMB 30336を含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、全ての草食動物に使用する飼料添加物としてのBioWorma(登録商標) (Duddingtonia flagrans NCIMB 30336を含有する)の安

9117. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月23日付Vol.33 No.30
食品安全関係情報
2020年7月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月23日、56件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  新型コロナウイルス感染症(COVID-19)2件(米国2件)、馬伝染性貧血2件(ハンガリー2件)、ウエス

9118. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Streptomyces K61株の農薬リスク評価のピアレビューの結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分Streptomyces K61株の農薬リスク評価のピアレビューの結果(2020年6月16日承認、23ページ、doi: 10.2903/j.efsa

9119. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分スイートルーピン胚芽の水抽出物の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分スイートルーピン(sweet Lupinus albus)胚芽の水抽出物の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2020年6月19日承認、20ペ

9120. 欧州食品安全機関(EFSA)、GM植物のアレルゲン性評価を担当する作業グループをサポートするためのステークホルダーによる諮問グループの設立に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、GM植物のアレルゲン性評価を担当する作業グループをサポートするためのステークホルダーによる諮問グループの設立に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  

9121. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アクロニフェンのフェンネルの種子及びキャラウェイの果実中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分アクロニフェン(aclonifen)のフェンネル(fennel)の種子及びキャラウェイ(caraway)の果実中の現行の最大残留基準値(MRL)の改

9122. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物免疫誘導剤としての植物保護における用途拡大に関してキトサン塩酸塩を基本物質としての認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、園芸、オリーブの木、ぶどう、草地(訳注:芝生等)及び果実のポストハーベスト施用における植物免疫誘導剤(elicitor)としての植物保護における用途拡大に関

9123. 米国保健福祉省(DHHS)の毒性物質疾病登録機関(ATSDR)は7月、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸の毒性学的プロファイルの最終版を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 米国保健福祉省(DHHS)の毒性物質疾病登録機関(ATSDR)は7月、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸(2 ,4-D)の毒性学的プロファイル(Toxicological Profile)の最終版を公

9124. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康リスク評価における食品中の栄養的要因と毒性学的要因の用量応答反応の関係性(新たな生物統計学手法の開発及び適用)に関する外部機関からの科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 欧州州食品安全機関(EFSA)は7月22日、健康リスク評価における食品中の栄養的要因と毒性学的要因の用量応答反応の関係性(新たな生物統計学手法の開発及び適用)に関する外部機関からの科学的報告書(20

9125. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水での過塩素酸塩に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 米国環境保護庁(EPA)は7月21日、飲料水での過塩素酸塩に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、安全飲料水法(SDWA)に従って過塩素酸塩を規制するという2011年の決定を取

9126. 米国疾病管理予防センター (CDC)、複数州にわたるサルモネラ・ニューポート集団感染(感染源未特定)について公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は7月21日、複数州にわたるサルモネラ・ニューポート(Salmonella Newport)集団感染(感染源未特定)について公表した。概要は以下のとおり。 1.

9127. 欧州食品安全機関(EFSA)、授乳子豚及び離乳後の子豚、肉用豚、雌豚、他のマイナー種の肉用豚及び他のマイナー種の繁殖用豚に使用するOptiPhos(登録商標) PLUSの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、授乳子豚及び離乳後の子豚、肉用豚、雌豚、他のマイナー種の肉用豚及び他のマイナー種の繁殖用豚に使用するOptiPhos(登録商標) PLUSの安全性及び有効性

9128. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus parafarraginis DSM 32962株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus parafarraginis DSM 32962株の安全性及び有効性に関する科学的意見

9129. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum KFCC 11043 株を用いた発酵により生産されるL-リジン硫酸塩の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum KFCC 11043 株を用いた発酵により生産されるL-リジン硫酸

9130. 英国食品基準庁(FSA)、牛肉の一次生産における微生物量を低減するための介入措置の有意性に関する評価(文献レビュー)を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 英国食品基準庁(FSA)は7月21日、牛肉の一次生産における微生物量(Microbiological load)を低減するための介入措置の有意性に関する評価(文献レビュー)を公表した。概要は以下のと

9131. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分プロスルフロンの農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、有効成分プロスルフロン(prosulfuron)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2020年6月11日承認、20ページ、doi: 10.2903/j.e

9132. 米国環境保護庁(EPA)、硫酸マグネシウムの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、硫酸マグネシウムの残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、硫酸マグネシウムと総称される無水硫酸マグネシウム(CAS番号

9133. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤キンクロラックの残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、除草剤キンクロラック(quinclorac)の残留基準値に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、除草剤キンクロラックの稲の穀粒におけ

9134. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQを公表(2/2)
食品安全関係情報
2020年7月20日

Q15:アルミニウム製トレーの上で食品を加熱するとアルミニウムは食品に移行するのか? A15:BfRは、ケータリングで広く使われているCook&Chill工程において、コーティングされていないアルミニ

9135. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのKomagataella phaffii DSM32159株に由来するフモニシンエステラーゼの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、全動物種に使用する飼料添加物としてのKomagataella phaffii DSM32159株に由来するフモニシンエステラーゼの安全性及び有効性に関する科

9136. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するチンキ(Mugwort tincture:ヨモギチンキ)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するチンキ(M

9137. 欧州食品安全機関(EFSA)、エトフェンプロックスのプラム中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、エトフェンプロックス(etofenprox)のプラム中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年6月18日承認、22ページ

9138. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQを公表(1/2)
食品安全関係情報
2020年7月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月20日、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQ(2020年7月20日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 FAQは、以下を含む全29問である。

9139. 米国環境保護庁(EPA)、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチアゾクスの残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチアゾクス(hexythiazox)の残留基準値に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチ

9140. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2019年を公表
食品安全関係情報
2020年7月17日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は7月17日、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2019年を公表した。概要は以下のとおり。 1. 牛海綿状脳症(BSE) (1) 200

9141. 欧州食品安全機関(EFSA)、水酸化カルシウムをぶどうの木、ももにおける防かび剤、ぶどうの木、プラム等における殺虫剤としての植物保護製剤に用途を拡大する基本物質の申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月17日、水酸化カルシウムをぶどうの木、ももにおける防かび剤、ぶどうの木、プラム、もも、あんず、なし、アーモンド、いちごにおける殺虫剤としての植物保護製剤に用途を拡大

9142. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月16日付Vol.33 No.29
食品安全関係情報
2020年7月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月16日、36件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱24件(韓国3件、ハンガリー7件、モルドバ4件、ラトビア、ポーランド3件、ルーマニア4件、ロ

9143. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2020年7月10日~7月16日)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2020年7月10日~7月16日)。 (2020年7月16日公表) 1. フランスにお

9144. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(2/3 豚インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザ(A(H1N1)v、A(H

9145. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(1/3鳥インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザに関する概要は以下のとおり

9146. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(3/3 豚インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザ(Eurasian A(H

9147. 欧州連合(EU)、全動物種に使用される飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum ATCC13870株により産生されるL-アルギニンの認可更新、同種KCCM80182株により産生されるL-アルギニンの認可等を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、全動物種に使用される飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum ATCC13870株により産生されるL-アルギニン(L-arginine)の

9148. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、農薬有効成分の同等性評価の受付を2020年末までの間、制限すると公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は7月16日、農薬有効成分の同等性評価の受付を2020年末までの間、制限すると公表した。概要は以下のとおり。  BVLは、2020年末までの間も、以下の場合

9149. 欧州連合(EU)、育成用子牛及び肥育豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、育成用子牛及び肥育豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の調製品の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2020/10

9150. 欧州連合(EU)、採卵鶏向けの飼料添加物としてのAspergillus oryzae(DSM 26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、採卵鶏向けの飼料添加物としてのAspergillus oryzae(DSM 26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を官報(PDF

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