このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  32551 ~32600件目
印刷ページ
32551. EU、視察報告を公表(フランスにおけるめん羊及び山羊の識別システム)
食品安全関係情報
2007年9月7日

 欧州委員会の食品獣医局は、フランスにおけるめん羊及び山羊の識別システムに関して視察をし、評価を行った。  フランスで実施されているめん羊及び山羊の識別システムは、EU法規に則った運用がなされている。

32552. 英国食品基準庁(FSA)、食品中の人工着色料の影響に関する改定アドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年9月7日

 英国食品基準庁(FSA)は、食品中の人工着色料が多動性の徴候がある持つ子供に与える影響に関する最新の研究結果に基づき、両親に対するアドバイスを改定し、公表した。  当該研究は、FSAの委託により サ

32553. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「2005年のドイツにおける人獣共通感染症の疫学的状況」を公表
食品安全関係情報
2007年9月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「2005年のドイツにおける人獣共通感染症の疫学的状況」(306ページ) を公表した。これは人獣共通感染症に関わる指令92/117/EEC及び2003/99/

32554. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、新規登録された農薬の新しい有効成分及びその製剤等に関する2007年6月末現在の季刊報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月7日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月7日、2007~2008年度に登録された農薬の新しい有効成分とその製剤及び登録済み有効成分の新しい対象作物等について2007年6月30日現在の概要を記載

32555. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「シュガーフリー」の表示に関し食品業者に対しガイダンスを順守するよう求める書簡を公表
食品安全関係情報
2007年9月7日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、「シュガーフリー」の表示に関し食品業者に対しガイダンスを順守するよう求める書簡を公表した。概要は以下のとおり。 1.米国食品医薬品庁(FDA)は、「シ

32556. EU、視察報告を公表(イタリアにおけるめん羊及び山羊の識別システム)
食品安全関係情報
2007年9月7日

 欧州委員会の食品獣医局は、イタリアにおけるめん羊及び山羊の識別システムに関して視察をし、評価を行った。  イタリアにおけるめん羊及び山羊の識別システムはEU規則に基づいており、その運用も全般的に良好

32557. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報(MMWR)に「トマトによるサルモネラ集団食中毒、2005-2006」報告
食品安全関係情報
2007年9月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)が発行する死亡疾病週報(MMWR)に掲載された「トマトによるサルモネラ集団食中毒、2005-2006」報告の概要は以下のとおり。  トマトは、レストランなどで使用さ

32558. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、全米食品安全啓発月間(National Food Safety Education Month)のサイトを立ち上げ
食品安全関係情報
2007年9月7日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、9月を全米食品安全啓発月間(National Food Safety Education Month) とし、専門のサイトを立ち上げた。内容の概要

32559. EU、視察報告を公表(ウクライナにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質管理)
食品安全関係情報
2007年9月6日

 欧州委員会の食品獣医局は、ウクライナにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質管理に関して視察をし、評価を行った。  ウクライナでは、馬の残留物質管理はEU基準と同等の効果をあげていないが

32560. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年上期、届出伝染病ブルセラ症疫学データを公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年上期のブルセラ症疫学データを公表した。届出感染症として届出のあった15症例の内、8症例がブルセラ症と確認し、7症例はブルセラ症の症状と一致せず、ブルセ

32561. 米国環境保護庁(EPA)、第四級アンモニウム化合物のDi-n-Alkyl(C8~10)dimethyl ammonium chloride等を食品加工施設等で食品接触面の消毒に使用する場合、残留基準値規制の対象から除外するその溶液濃度を上方修正する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

  米国環境保護庁(EPA)は9月6日、第四級アンモニウム化合物のDi-n-Alkyl (C8-10) dimethyl ammonium chloride等を食品加工施設等で食品接触面の消毒に使用す

32562. アイルランド食品安全庁(FSAI)、特定人工食品着色料の摂取に関するアドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、英国において食品中の人工着色料が子供の行動に与える影響に関する研究結果が発表されたことを受け、多動性または注意欠陥多動性障害(ADHD)症状の子供を持つ親に対し

32563. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品用着色料と多動性児童の行動との関連について英国の研究の評価に着手
食品安全関係情報
2007年9月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品用着色料と多動性児童の行動との関連について、英国の研究の評価に着手した。  英国食品基準庁(FSA)から委託を受けたサウサンプトン大学は、サンセットイエロー(E1

32564. OIE、Disease Information 9月6日付 Vol.20 No.36
食品安全関係情報
2007年9月6日

(1)フランスのブルータング続報9号:その後15農場で発生。牛16頭、めん羊1頭に症状。牛の検査で陽性(9月5日受信) (2)クロアチアの豚コレラ続報24号:その後9農場で発生。87頭に症状、うち3頭

32565. カナダ食品検査庁(CFIA)、食肉衛生指令のBSE等に関連した改正箇所について公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は9月6日、食肉衛生指令のBSE等に関連した改正箇所(赤字で表記)について公表した。概要及び各章の改正箇所を記載したURLは以下のとおり。 1.MHD 2007-21(2

32566. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、特定人工着色料の子供の行動に対する影響についてファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月6日、英国の研究者による食品中の人工着色料が子供の行動に及ぼす影響に関する研究結果についてファクトシートを公表した。  概要は以下の通り。 1.

32567. EU、視察報告を公表(スペインにおける卵のサルモネラリスク管理)
食品安全関係情報
2007年9月6日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインにおける卵のサルモネラリスク管理に関して視察をし、評価を行った。  スペインは、欧州食品安全機関(EFSA)の調査によって、産卵用鶏のサルモネラ属菌への感染率がEU

32568. スペイン食品安全庁(AESA)、特定の人工着色料と子供の多動性障害との関連に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介し注意喚起
食品安全関係情報
2007年9月6日

 スペイン食品安全庁(AESA)は、英国食品基準庁(FSA)の委託でサウサンプトン大学が行った研究で、特定の人工着色料と子供の多動性障害との関連が示唆され、欧州食品安全機関(EFSA)も同研究の評価に

32569. 英国農薬安全委員会(PSD)、パラコートを含む全製品の承認取消に関する通告を公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 英国農薬委員会(PSD)は、2007年7月に欧州第一審裁判所が植物防疫剤リストにパラコートを含めることを承認した委員会指令(Commission Directive 2003/112/EC)を取り消

32570. アレルギー表示(セロリ)
食品安全関係情報
2007年9月6日

[製品名] パイ (I’s Smoked Haddock pie) 2製品 [ロット] (1) I’s Pies chilled Smoked Haddock pie with mustard and

32571. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、病害虫管理製品の販売中止手続き等について説明する文書を公表
食品安全関係情報
2007年9月6日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月6日、病害虫管理製品の販売中止等の申請手続きについて説明した文書(4ページ)を公表した。規程書式の申請書(電子文書も含む)に明記すべき項目等のほか、当該

32572. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「乾燥海藻中の高濃度のヨウ素による健康リスク」を公表
食品安全関係情報
2007年9月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「乾燥海藻中の高濃度のヨウ素による健康リスク」(2004年6月22日付意見書の2007年6月21日付更新版/25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

32573. フランス衛生監視研究所、マルセイユ沿岸地帯の鉛・ヒ素汚染に関する健康リスク評価の報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月5日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、フランス南部マルセイユ沿岸地帯の鉛及びヒ素汚染に関する報告書を公表した。  マルセイユ南部の沿岸地帯は19世紀に重要な産業活動の拠点であったことから、土壌及び海

32574. WHO、食品安全ニュースNo.26を公表
食品安全関係情報
2007年9月5日

 WHOは食品安全ニュースNo.26(2007年9月5日付)を公表した。内容は以下のとおり。 1.CODEX信託基金 - 2008年度申請について http://www.who.int/foodsaf

32575. WHO、AI-ベトナムの状況を更新
食品安全関係情報
2007年9月4日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-ベトナムの状況を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.ベトナム(8月31日付)

32576. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、トランス脂肪酸摂取量の低減対策検討会議を開催
食品安全関係情報
2007年9月4日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、トランス脂肪酸摂取量の低減を促進するためにファストフードを含む食品業界代表との会議を開催し、各種の措置について検討を行った。  現在、ニュージーランドにお

32577. フランス衛生監視研究所(InVS)、疫学週報に「海外で感染した旅行者によってフランス本土に持ち込まれたコレラの1973-2005年の変遷」を公表
食品安全関係情報
2007年9月4日

 フランス衛生監視研究所(InVS)9月4日付け発行の疫学週報34号に掲載された、海外で感染した旅行者によってフランス本土に持ち込まれたコレラの1973-2005年の変遷について、その概要は以下のとお

32578. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤メタミドホスの初期リスク評価をまとめた再評価文書を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月4日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月4日、殺虫剤メタミドホス(Methamidophos)の初期リスク評価をまとめた再評価文書(38ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該評価

32579. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、有効成分グルタルアルデヒド含有の農薬原体及び製剤を畜舎等に用いる殺菌剤として登録する案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月4日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月4日、有効成分グルタルアルデヒド(Glutaraldehyde)を含有する農薬原体(UCARCIDE 250 Antimicrobial)及び製剤(GL

32580. 英国食品基準庁(FSA)、英国における飼料及び食料管理に関するEU規則(EU Regulation 882/2004)実施状況の最新情報を公開
食品安全関係情報
2007年9月4日

 英国食品基準庁(FSA)は9月4日、英国における飼料及び食料管理に関するEU規則(EU Regulation 882/2004)実施の2007年5月以降の進捗状況について情報を取りまとめ、公開した。

32581. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2007年9月4日

[製品名] チョコレート菓子(Maltesers and Revels products) [ロット] (1) 袋(bag)、小袋(pouches)、詰め合わせ(Pick N Mix)の箱もしくはポッ

32582. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年9月3日

[製品名] モヒートカクテル添え物(Rimmer Brand Mojito Cocktail Garnish) [ロット] UPCコード:80999 00046、賞味期限:10/27/08、10/30

32583. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2007年9月3日

[製品名] 冷凍イワシ燻製(Blue Ocean Smoked Indian Sardine Tamban) [ロット] コード無し [製造者] Everlasting Distributors ,

32584. 黄色ブドウ球菌
食品安全関係情報
2007年9月1日

[製品名] 冷凍食品4種 (1)フリカデル(揚げ物)、(2)ブーレット(挽肉団子)、(3)ミニスナック、(4)ハンバーガー [ロット] CE NL 594、賞味期限:2008年8月23日 [製造者]

32585. 台湾行政院衛生署、「食用米の重金属上限基準」を改正(カドミウムの上限基準を引き下げ)
食品安全関係情報
2007年8月31日

 台湾行政院衛生署は8月29日に衛生署令を発し、「食用米の重金属上限基準」第2条の改正を公布した。今回の改正により、カドミウムの上限基準を現行の0.5ppmから0.4ppmに引き下げた。改正に際し、7

32586. 米国食品安全検査局(FSIS)、歩行困難牛および特定危険部位(SRM)最終規則に関する通知を発表
食品安全関係情報
2007年8月31日

 米国食品安全検査局(FSIS)は歩行困難牛および特定危険部位(SRM)最終規則に関する通知を発表した。2007年7月13日のSRM最終規則を受けたもので、概要は以下のとおり。 1.この通知はSRM最

32587. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、腸管出血性大腸菌(EHEC)に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2007年8月31日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、腸管出血性大腸菌(EHEC)に関するQ&A(2ページ)を公表した。質問事項及び概要は以下のとおり。 Q1.ヒトはどのようにEHECに感染するのか? Q2. B

32588. 医薬品成分混入医薬品成分(タダラフィル類似物質)
食品安全関係情報
2007年8月31日

[製品] 男性性機能改善サプリメント(Zenocore Tabs) [ロット] 特定なし [製造者] Bodee LLC , Inc.(カリフォルニア州Century City) [内容] 米国食品医

32589. アレルギー表示(乳及ナッツ)
食品安全関係情報
2007年8月31日

[製品名] チョコレート(Trade Acid Chocolate) [ロット] 全てのバッチのMilk Chocolate 50g及びDark Chocolate 50g & 200g [販売者]

32590. AFSCA、ダイオキシン汚染に関する科学委員会の調査報告書を公表、焼却による環境汚染と推定
食品安全関係情報
2007年8月30日

 (本年8月に)ベルギーのアントワープ地方で飼育された牛からダイオキシンが検出された件で、ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は科学委員会による調査報告書(6ページ)を公表した。結論部分の要

32591. 刊行物、2003年フランスにおける妊婦のトキソプラズマ病感染調査レポート、抗体保有率と感染要因についての調査レポート
食品安全関係情報
2007年8月30日

 先天性トキソプラズマ症は胎児にとって潜在的に命にかかわる病気である。妊娠中の母親が感染動物の肉(シスト)を生焼で、生野菜(オーシスト)をよく洗わずに摂食し、またオーシストが付着している手を介して経口

32592. EU、視察報告を公表(ニュージーランドにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理)
食品安全関係情報
2007年8月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、ニュージーランドにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理に関して視察をし、評価を行った。  ニュージーランドでは、EU基準と同等の国内基準に基づいて、食肉

32593. 英国農薬安全委員会(PSD)、農薬関連規則の改定及び農薬使用記録保持の義務化案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月30日

 英国農薬安全委員会(PSD)及びウエールズ地方政府は、8月30日、現行の農薬規制関係4規則の1本化及び農薬使用記録保持の義務化案について意見募集を開始した。概要は以下の通り。 1. 農薬関連4規則の

32594. OIE、Disease Information 8月30日付 Vol.20 No.30
食品安全関係情報
2007年8月30日

(1)パレスチナ自治区の口蹄疫続報5号:その後5農場で発生。めん羊・山羊194頭に症状、うち83頭が死亡。検査でウイルス血清O型を同定(8月30日受信) (2)アルメニアのアフリカ豚コレラ:初発生。6

32595. 米国食品安全検査局(FSIS)、牛挽肉により腸管出血性大腸菌O157による食中毒が発生し、消費者へ注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月30日

 米国食品安全検査局(FSIS)は牛挽肉により腸管出血性大腸菌O157:H7による食中毒が発生したとし、消費者へ注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.腸管出血性大腸菌O157:H7に汚染された約

32596. 農林水産省、平成18年度第4回安全・安心モニター調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年8月30日

 農林水産省は、食品の安全性や家畜衛生・植物防疫等に関するリスクコミュニケーションの効果を調査するため、安全・安心モニターに対するアンケート調査を実施しており、その結果を公表した。概要は以下のとおり。

32597. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年8月30日

[製品名] 袋詰めほうれん草 (Metz Fresh Spinach) [ロット] 追跡コード:12208114、12208214 、12208314 [製造者] Metz Fresh , LLC(カ

32598. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年3月?5月にロゼール県で発生したQ熱集団感染症例に関する8月10日現在の状況報告(続報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年4月?5月にフランス南部ロゼール県フロラックで発生したQ熱集団感染症例について、8月10日時点での状況報告を公表した。 1.疫学診断:  緊急検診で農

32599. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フェノキサプロップ-P-エチル及び殺虫剤エトフェンプロックスの各リスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、除草剤フェノキサプロップ-P-エチル(Fenoxaprop-p-ethyl)及び殺虫剤エトフェンプロックス(Etofenprox)の各リスク評価書等を公開した旨

32600. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤としての炭酸ナトリウムのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、殺菌剤として使用する炭酸ナトリウム(Sodium carbonate)の再登録資格決定(Reregistration Eligibility Decision:

戻る 1 .. 647 648 649 650 651 652 653 654 655 656 .. 776 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan