カナダ保健省(Health Canada)は、クマリン含有のオーストラリア製品2種類について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名、効能、特徴] (いずれもバッチナンバー不明)
カナダ保健省(Health Canada)は、アリストロキン酸含有の中国製自然健康製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名、バッチナンバー、効能、特徴] Wannia
カナダ保健省(Health Canada)は、高濃度の水銀含有のマレーシア製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名、バッチナンバー、効能、特徴] Conforer G
カナダ保健省(Health Canada)は、アリストロキン酸含有香港製自然健康製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Xiao Qin Long Capsules
米国環境保護庁(EPA)は2月6日、殺虫剤クロチアニジン(Clothianidin)の残留基準値をてんさいの根(0.02ppm)とする等3産品について新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は
欧州食品安全機関(EFSA)は、貝類の海産毒(オカダ酸及び類似体)に関する科学パネルの意見書を公表した。 オカダ酸(OA)及びその類似体はOAグループ毒素と呼ばれ、脂溶性で熱に強く、ホタテ貝やアサ
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物モネンシンと非対象動物用飼料添加物との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏及び七面鳥用抗コクシジウム剤として使用が認可されているモネンシ
米国食品医薬品庁(FDA)は2月5日、メキシコ湾Flower Garden Banks地域でのシガテラ毒に関し魚介類加工業者に注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.メキシコ湾のテキサス-ルイジ
[製品名] 米国製Olivierブランドのクリームソース製品Parmesan & Asiago Dip with Garlic & Basil [ロット等] 規格:11.76oz.(335g)のガラス
[製品名、ロット等] カナダ製ごまクラッカー製品4種類 1. Craquelins dores , Raw Golden Chips 2. Craque Pot , Raw Gourmet Chips
WHOは電子版食品安全ニュース第28号(2008年2月5日付)を公表した。概要は以下のとおり。 1.「北京食品安全宣言」の採択 国際食品安全高官会議(High Level Internationa
[製品名] チョコレート製品 (Pralus Brut de Sao Tome - Barre de la Plantation Chocolate 160g) [ロット] すべての期日の製品 [販売
[製品名] 小麦粉 以下の6製品 1. Elephant Atta White - 10kg 及び 25kg 2. Elephant Atta Brown - 25g 3. Elephant Atta
[製品名] 乾燥アンズ製品 (East End Dried Apricots Seedless , 300g) [ロット] すべてのバッチコード及び期日の製品 [販売者] East End Foods
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月4日、除草剤エタメツルフロンメチル(Ethametsulfuron methyl)を含有する農薬原体、製造用濃縮剤及び製剤の継続登録を求める再評価決定案
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第121回プラスチック委員会(2007年4月26日開催)の議事録(4ページ)を公表した。議題及び概要は以下のとおり。 1. EU事業「FOODMIGROSUR
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月4日、除草剤トリアレート(Triallate)含有の農薬原体及び製剤を継続登録する再評価決定書(18ページ)を公表した。新しいリスク低減策のラベル表示が
シンガポールの農食品・獣医局(AVA)は2月4日、スペイン南部のグラナダ州で死者を出した食中毒事件と関連しうるノニジュース製品(Jugo de Noni TAHITIAN NONI)がシンガポールに
フランス農水省は2008年2月2日、2008年1月30日付省令を官報で公布し、家畜飼料及び飼料製造への動物由来特定たん白質、リン酸カルシウム及び脂肪の使用禁止並びに家畜飼料及び飼料製造用動物由来特定
米国食品医薬品庁(FDA)は2月1日、動物用医薬品ツラスロマイシン注射剤の承認最終規則を官報に公表した。ツラスロマイシンは牛の伝染性角結膜炎の治療及び豚の呼吸器疾患治療の適応症に獣医師による処方によ
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、飼養産卵鶏におけるサルモネラ国家防疫計画(NCP)を支援する規則(The Control of Salmonella in Poultry Regulat
WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.インドネシアの状況 (1)第
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、「2006年全国残留農薬報告書」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 検査食品数:食品152種の17 ,535サンプル(エコ食品を含む / 前年16
Environmental Health Perspectives誌の最新号(Volume 116 Number 2 February 2008)は、「正期産新生児及び母親の出産時の毛髪中水銀レベル
[製品名] ポテトチップ 以下の11製品 1. Walkers Max 50g packs - Cheese & Onion , Paprika 2. Walkers Crisps standards
[製品名] 20オンス箱入り(4切れ)ベーコン包み牛ひれ肉ステーキ(CHEF’S REQUESTED FOODS、 Bacon Wrapped Beef Medallions) [ロット] 包装日:
[製品名] 6オンス入り バジルペースト(Cibo Naturals Classic Basil Pesto) [ロット] 下記ロット番号が容器底部に印字。 34007344 34007345 34
カナダ食品検査庁(CFIA)は2月1日、Pioneer Hi-Bred Production社がエチルメタンスルフォン酸(EMS)を用いた種子の突然変異誘発により作出したスルホニルウレア系除草剤耐性
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)の動物用医薬品局(ANMV)は行政手続簡素化の一環として、市場流通認可前の特定の動物用医薬品について、開業獣医師が許可を得ることなく使用可能とする措置を2008年
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月1日、殺虫剤・ダニ駆除剤・線虫駆除剤オキサミル(Oxamyl)含有の農薬原体及び使用制限製剤を継続登録する再評価決定書(12ページ)を公表した。6項目の
米国食品医薬品庁(FDA)は2月1日、飼料用動物用医薬品ジルパテロールの承認最終規則を官報に公表した。ジルパテロールは体重増加、飼料効率の向上、赤身増加、コクシジウム症コントロールなどを目的とし、肥
スイス連邦農業局(BLW)は、2007年の飼料検査の結果概要を公表した。概要は以下のとおり。 連邦有用動物及び酪農業研究施設(ALP)は2007年に家畜飼料1 ,353サンプルを検査した。全く問題
欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養健康表示付き食品の栄養プロフィールの設定に関する科学パネルの意見書を公表した。 栄養プロフィールは、消費者がバランスのとれた食事のために食品を選択する際、栄養健
(1)デンマークのスクレイピー(最終報告):前回発生2007年11月。1農場で発生。めん羊1頭に症状、全2頭を殺処分。検査で非定型型スクレイピーと同定(1月31日受信) http://www.oie.
英国獣医学研究所(VLA)は、1月31日、2007年12月分の動物疾病サーベイランス定例報告書を公表した。 今号の主要項目は以下のとおり。 1. カンピロバクターが牛に流産を引き起こしている。 2
欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、GMOのリスク評価に関して加盟国と協議した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.2007年11月、欧州食品安全機関(EFSA)は加盟国の関連当局などから6
[製品名] ガーリック及びバジル入りパルメザン・アジアーゴディップ(Olivier brand Parmesan & Asiago Dip with Garlic & Basil) [ロット] 11
EUは、食品のラベル表示に関するEU指令を公表した。 EUでは、これまで食品の包装に使用されていた包装用ガスは、これまでラベルに表示されていなかったが、消費者に対する情報提供の目的で、今後、食品の
[製品名] 味付チキンフィレ肉 (Morrisons Chicken Fillets with Creamy Bacon and Mushroom Sauce , 380g) [ロット] すべての期日
米国環境保護庁(EPA)は1月30日、レタス及びサラダ菜を除く葉菜類等に対する殺菌剤ボスカリド(Boscalid)の残留基準値について環境保護団体Natural Resources Defense
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月30日、除草剤チフェンスルフロンメチル(Thifensulfuron methyl)を含有する農薬原体、製造用濃縮剤及び製剤の継続登録を求める再評価決定
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月30日、ラセミ混合物の殺菌剤メタラキシル(Metalaxyl)及びR-異性体メタラキシル-M(Metalaxyl-m)を含有する農薬原体及び製剤を継続登
米国環境保護庁(EPA)は1月30日、殺菌剤フルオピコリド(Fluopicolide)の代謝産物を考慮した残留基準値をぶどう(2.0ppm)とする等6産品について新規設定する最終規則を官報で公表した
[製品名、ロット] 下記の生乳チーズ(以下、製品名(ロット番号)の順に記載) (1)Colby (210317及び19177) (2)Jalapeno natural cheese (2617、210
スイス連邦保健局(BAG)は、報告書「スイスの食品中のダイオキシン及びPCB」を公表した。結果の概要は以下のとおり。 乳、卵、豚肉、牛肉、子牛肉、家きん肉中のダイオキシン含量は、スイス及びEUのダ
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物サリノマイシンの非対象動物用飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏等の抗コクシジウム剤として使用が認可されているサリノマイシンは、
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物マデュラマイシンと非対象動物用飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏及び七面鳥用抗コクシジウム剤として使用が認可されているマデュラ
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物センデュラマイシンの非対象動物用飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。 肉用鶏用抗コクシジウム剤として使用が認可されているセンデュラマイシ
米国環境保護庁(EPA)は1月29日、農薬5種類の残留基準値について一部の取消し、修正及び新規設定する最終規則を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.殺虫剤2種類アセフェート(Acephate)
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月29日、使用制限殺魚剤として天然系殺虫剤ロテノン(Rotenone)を有効成分とする農薬原体及び製剤の継続登録をリスク低減策の追加とともに容認し、その他
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
