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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 37508件中  29801 ~29850件目
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29801. リステリア
食品安全関係情報
2008年6月9日

[製品名] 非加熱喫食調理済み鶏肉食品2種類 [ロット] 1. 17オンスプラスチック容器入り 「Famima!! CHICKEN TERIYAKI BOWL WITH SAUCE ON RICE ,

29802. 欧州食品安全機関(EFSA)、と畜した豚のサルモネラ属菌保菌率に関する基礎調査レポート
食品安全関係情報
2008年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、と畜した豚のサルモネラ属菌保菌率に関する基礎調査レポートを公表した。  食中毒の重要な原因菌であるサルモネラ属菌は、家畜やその由来食品が感染源となっている。EUでは、

29803. 英国食品基準庁(FSA)、食中毒防止キャンペーンに関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2008年6月9日

 英国食品基準庁(FSA)は、食中毒防止キャンペーン ’GermWatch’に関するプレスリリースを公表した。  イングランド及びウェールズでは、今年の夏期3ヶ月間にサルモネラ属菌及びカンピロバクター

29804. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年6月8日

[製品名] 牛挽肉製品3種 [ロット] 1. 10ポンドプラスチック袋入り 「DUTCH’S MEATS , INC. , GROUND BEEF」 2. 10ポンド真空パック入り「DUTCH’S M

29805. 米国食品安全検査局(FSIS)、ニューヨーク州及びアーカンソー州の日本向け家きん肉及び卵製品輸出要件を改正
食品安全関係情報
2008年6月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)はニューヨーク州及びアーカンソー州の日本向け家きん肉及び卵製品の輸出要件を改正した。改正点は下記のとおり。 1.家きん肉  ニューヨーク州: 2008年2月22日以後2

29806. 欧州食品安全機関(EFSA)、野菜中の硝酸塩に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、野菜に含まれる硝酸塩に関する科学パネルの意見書を公表した。概要は以下のとおり。  野菜に含まれる硝酸塩自体はほとんど毒性がないが、代謝物及び反応物である亜硝酸塩、一酸

29807. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ベリー類等に対する殺菌剤ピラクロストロビンの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月6日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月6日、殺菌剤ピラクロストロビン(Pyraclostrobin)の残留基準値をベリー類(3.5ppm)、たまねぎ等の鱗茎類(0.9ppm)、卵及び家きんの

29808. WHO、食品安全ニュース2008年第4号-Codex食品規格特集
食品安全関係情報
2008年6月6日

 WHOの国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN:International Food Safety Authorities Network)は、電子版食品安全ニュース2008年第4号(2008

29809. 異物混入(金属片)
食品安全関係情報
2008年6月6日

[製品名] ビスケット(Unibic Anzac Biscuit 375g Value pack) [ロット] 賞味期限:2009年3月26日 [製造者] Unibic Australia Pty L

29810. カナダ食品検査庁(CFIA)、家きん群に対する鳥インフルエンザ・サーベイランスを強化
食品安全関係情報
2008年6月6日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月6日、カナダにおける商業用家きん群に対する鳥インフルエンザ(AI)・サーベイランスの強化について公表した。概要は以下のとおり。 1.当該サーベイランス・プログラムは

29811. 米国食品医薬品庁(FDA)、首席研究員(Chief Scientist)が科学委員会小委員会にBPAの研究評価を依頼
食品安全関係情報
2008年6月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月6日付で首席研究員(Chief Scientist)が科学委員会に対し小委員会でのBPAの研究評価を依頼した。概要は以下のとおり。 1. FDAの科学委員会小委員会は

29812. 台湾行政院衛生署、畜産物に対する各種農薬の残留基準値を設定
食品安全関係情報
2008年6月6日

 台湾行政院衛生署は6月6日、畜産物に対する各種農薬の残留基準値を設定する衛生署令を公布した。概要は以下のとおり。 1.当該残留基準値の法的根拠 2.当該残留基準値の計算基準 3.「農薬残留基準値」に

29813. 異臭
食品安全関係情報
2008年6月6日

[製品名] ラム肉(Woolworths Lamb全製品、ただしクイーンズランド州ではLamb and Cheese Rissoles、Lamb Mini Roast及びEconomy Burgers

29814. 英国食品基準庁(FSA)、クローン動物由来食品に関する英国国民の世論調査を公表
食品安全関係情報
2008年6月5日

 英国食品基準庁(FSA)は、動物のクローニング並びにクローン動物とその後代及びそれらの製品(乳・卵等)のフードチェーン参入をめぐる英国国民の世論調査結果を公表した(146ページ)。企業からクローン動

29815. OIE、Disease Information 6月5日付 Vol.21 No.23
食品安全関係情報
2008年6月5日

(1)英国の高病原性鳥インフルエンザ:1農場で発生。採卵鶏10,000羽が死亡、残りの15,000羽を殺処分。検査でH7N7を分離(6月5日受信) http://www.oie.int/wahid-p

29816. 厚生労働省、「放射線照射に係る輸入時検査の強化について」を公表
食品安全関係情報
2008年6月5日

 厚生労働省は、「放射線照射に係る輸入時検査の強化について」(平成20年6月5日付け食安輸発第0605002号)を公表した。通知の概要は以下のとおり。  輸入食品のモニタリング検査において、FUJI

29817. EU、新開発食品α-シクロデキストリンの流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年6月5日

 EUは、新開発食品α-シクロデキストリンの流通に関するEU決定を公表した。  新開発食品α-シクロデキストリンは、ベルギーを通じて使用認可申請が行われた。当初、ベルギーの関連当局が評価を行い、α-シ

29818. 台湾行政院衛生署、ピスタチオ製品からアフラトキシンを検出、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2008年6月5日

 台湾行政院衛生署は6月5日、市販の種実類及びその製品について実施した検査の結果、アフラトキシンの基準超過サンプルがあったことを受け、同署が信号色の3段階に分けて発信している食品安全警報の黄信号を発信

29819. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ポリスチレンとポリビニルピロリドン混合ろ過材をビール製造の加工助剤として使用することについて意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ポリスチレンとポリビニルピロリドンの混合ろ過材をビール及びビールを主成分とする製品の製造及びろ過プロセスに加工助剤として使用することについて競争・消費・不正抑

29820. 欧州食品安全機関(EFSA)、新たに食品科学専門家のデータベースを立ち上げ、登録を呼びかけ
食品安全関係情報
2008年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、新たに食品科学専門家のデータベースを立ち上げ、登録を呼びかける旨を公表した。EFSAの科学委員会やパネルを支援する作業部会等のメンバーとして招集される可能性のある食品

29821. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、果菜類等に対する殺虫剤クロラントラニリプロールの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月5日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月5日、殺虫剤クロラントラニリプロール(Chlorantraniliprole)の残留基準値を果菜類 (0.7ppm)及び牛・山羊・馬・めん羊の脂肪、肉、

29822. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ひまわりの種子に対する除草剤イマザモックスの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月5日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月5日、除草剤イマザモックス(Imazamox)の残留基準値をひまわりの種子(0.05ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見募集を

29823. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、チコリに対する殺菌剤チアベンダゾールの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月5日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月5日、殺菌剤チアベンダゾール(Thiabendazole)の残留基準値をチコリ(0.05ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見募

29824. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、サスカツーンベリーに対する殺虫剤アセフェートの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月5日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月5日、殺虫剤アセフェート(Acephate)の残留基準値をサスカツーンベリー(ジューンベリー)(0.03ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、

29825. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年6月5日

[製品名、ロット等] D’elitteブランドのチョリソ製品2種類 1.製品名:D’elitte Chorizo Picante Extra、規格:200g包装、バッチ番号:189/07、賞味期限:2

29826. アレルギー表示(アーモンド・ピーカンナッツ・くるみ)
食品安全関係情報
2008年6月5日

[製品名] 13オンス箱入り朝食用シリアル(Post LiveActive Mixed Berry Crunch Cereal) [ロット] 賞味期限:2008年12月17日;UPCコード: 0043

29827. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、エキウム・プランタギネウム由来エキウムオイル使用申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則EC No.258/97(新開発食品・新開発食品成分関連)に定める食品成分としてエキウム・プランタギネウム(Echium plantgineum)由来

29828. 欧州食品安全機関(EFSA)、アクリルアミドの発がん性に関する科学会議について公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、アクリルアミドの発がん性に関する第11回科学会議の結果について公表した。概要は以下のとおり。  2008年5月22~23日にかけて、EU加盟国、スイス、米国

29829. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、オックスフォードシャー州で発生の鳥インフルエンザのH7亜型ウイルス株が高病原性と確認
食品安全関係情報
2008年6月4日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は6月4日、英国南部オックスフォードシャー州Banburyの農場の採卵鶏に発生したH7亜型鳥インフルエンザ(AI)のウイルス株が高病原性であることを主席獣医官

29830. 農林水産省、家畜クローン研究の現状についてを公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 農林水産省は、平成20年3月31日現在の家畜クローンの研究の現状について取りまとめ公表した。概要は以下のとおり。 1.受精卵クローン牛について (1)受精卵クローン牛が出生等した研究機関数:43機関

29831. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、2項目の食品基準コード改訂案に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年6月4日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、2項目(ワイン製品の定義変更及び加工助剤としてのアスパラギナーゼの使用認可)に関する食品基準コードの改訂案を公表し、意見募集を開始した。  改定案

29832. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、L-トレオニン生産時に生じるバクテリアバイオマスの窒素飼料としての使用に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、遺伝子組換えE.coliでL-トレオニンを発酵生産する際に生じる殺菌乾燥バイオマスを、欧州規則EC1829/2003に定める窒素飼料として認可する件について競

29833. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、L-リシン生産時に生じるバクテリアバイオマスの窒素飼料としての使用に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、遺伝子組換えE.coliでL-リシンを発酵生産する際に生じる殺菌乾燥バクテリアバイオマスを、欧州規則EC1829/2003に定める窒素飼料として認可する件につ

29834. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント用アセチルタウリンマグネシウム(ATA-Mg)の評価について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメントに使用するアセチルタウリンマグネシウム(ATA-Mg)について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008年4月16日、意見書

29835. 台湾行政院衛生署、ちまきの抜き取り検査を実施(端午の節句を前に)
食品安全関係情報
2008年6月4日

 台湾行政院衛生署は6月4日、ちまきの抜き取り検査の結果を公表した。  中華民族は端午の節句(旧暦の5月5日に祝う。2007年は6月8日にあたる)にちまきを食べて祝う習慣があることから、節句を前に検査

29836. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の補助成分としてポリ‐ε‐カプロラクトンを残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年6月4日

 米国環境保護庁(EPA)は6月4日、ポリ‐ε‐カプロラクトン(2-oxepanone , homopolymer、CAS番号24980-41-4)を農薬の補助成分として使用する場合、残留基準値規制の

29837. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、水産品におけるアニサキス類のリスク評価及び天然魚・飼料管理養殖魚の冷凍保存による殺滅処理義務を免除する特例措置の適用範囲拡大に関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、水産品の寄生虫アニサキス類のリスク評価及び天然魚・飼料管理養殖魚を冷凍保存による殺滅処理義務を免除する特例措置の適用範囲拡大に関するリスク評価について食品総局

29838. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、山羊・めん羊のTSEに関する動物衛生措置を定める省令案2案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、山羊及びめん羊の伝染性海綿状脳症(TSE)に関する動物衛生措置を定める省令案2案について食品総局(DGAl)から諮問を受け、2008年4月21日、意見書を公表し

29839. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント用タウリンマグネシウムの評価について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメントに使用するタウリンマグネシウム (TA-Mg)について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問があり、2008年4月16日、意見書を公表し

29840. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品用穀類の麦角汚染について科学的技術的資料を公表
食品安全関係情報
2008年6月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品用穀類の麦角菌(ergotエルゴ:Claviceps purpureaなど)汚染について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008年

29841. 米国食品医薬品庁(FDA)、生トマトによるサルモネラ食中毒について消費者に注意喚起
食品安全関係情報
2008年6月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は生トマトによるサルモネラ食中毒が発生しているため消費者に注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1. 6月3日付情報 (1) FDAはサルモネラ症のアウトブレイクがある特

29842. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国のSalmonella Saintpaul集団感染に関連して注意喚起
食品安全関係情報
2008年6月3日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月3日、特定種類の未加熱処理の生鮮トマトに関連している可能性のある米国のSalmonella Saintpaul集団感染に関して、カナダ国内の感染リスクを低減するため

29843. 厚生労働省、「アレルギー物質を含む食品に関する表示の改正について」を公表
食品安全関係情報
2008年6月3日

 厚生労働省は、平成20年6月3日付けで食品衛生法施行規則の一部を改正する省令を公布し、アレルギー疾患を有する者の健康危害の発生を防止する観点から、「えび」又は「かに」を原材料とする加工食品等には、こ

29844. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の残留基準値設定におけるヒトの健康に対する累積及び相乗リスク評価アプローチに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬の残留基準値設定におけるヒトの健康に対する累積及び相乗リスク評価アプローチに関する科学パネルの意見書を公表した。  化学物質のリスク評価は、理想的には、単体または

29845. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物ジクラズリルの非対象動物に対する交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物ジクラズリルと非対象動物飼料との交差汚染に関する科学パネルの意見書を公表した。  複数の配合飼料を製造しているラインで製品切替え時に、先に製造していた少量の

29846. カナダ保健省(Health Canada)、食中毒を低減するための消費者啓発事業「Be Food Safe」が開始された旨を公表
食品安全関係情報
2008年6月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は、食中毒を低減するための消費者啓発事業「Be Food Safe」が開始された旨を公表した。当該事業は、連邦政府当局(※)、業界、消費者、州政府当局等によ

29847. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、キャベツに対する除草剤ジメテナミドの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年6月3日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月3日、除草剤ジメテナミド(Dimethenamid)の残留基準値をキャベツ(0.01ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見募集を

29848. 米国疾病管理予防センター(CDC)、トマトによるサルモネラ食中毒の調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年6月2日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月2日付でトマトによるサルモネラ食中毒の調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  CDCは各州の衛生当局、インディアン衛生局、FDAと共同で複数の州で発生した

29849. 台湾行政院衛生署、「農薬残留基準値(Pesticide Residue Limits in Foods)」を改正
食品安全関係情報
2008年6月2日

 台湾行政院衛生署は6月2日付けで衛生署令を公布し、「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)を改正した。  「農薬残留

29850. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、残留農薬に関するジャーナリスト向け背景情報「残留農薬の分析と評価」を公表
食品安全関係情報
2008年6月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、残留農薬に関するジャーナリスト向け背景情報「残留農薬の分析と評価」(4ページ)を公表した。項目は以下のとおり。 1. 農薬には認可が必要である 2. 残留農薬

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本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
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