このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  20051 ~20100件目
印刷ページ
20051. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価12改訂4(FGE.12Rev4):一級飽和又は不飽和脂環式アルコール類、アルデヒド類、酸類及びエステル類の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、香料グループ評価12改訂4(FGE.12Rev4):委員会規則(EC)No1565/2000の付属書Ⅰの化学グループ1及び7の一級飽和又は不飽和脂環式アル

20052. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードサーベイランスニュースでニュージーランド第一次産業省(MPI)による「ガラナを含む食品中のカフェイン」と題する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月、サーベイランスニュースでニュージーランド第一次産業省(MPI)が「ガラナを含む食品中のカフェイン」と題して、豪州及びニュージーラン

20053. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「包装済み非加熱喫食用スライス肉製品中のリステリア・モノサイトゲネスの調査」報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月23日、「包装済み非加熱喫食用 (RTE) スライス肉中のリステリア・モノサイトゲネスの調査」と題する報告書を公表した。  食肉製品

20054. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)の2014年の会議に向けた評価対象農薬のリストを公表
食品安全関係情報
2013年10月23日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)の2014年の会議に向けた評価対象農薬のリストを公表した。概要は以下のとおり。  同会議は2

20055. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価73改訂2(FGE.73Rev2):脂環式一級アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連するエステル類の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、香料グループ評価73改訂2(FGE.73Rev2):2012年の香料グループ評価12改訂3(FGE.12Rev3)で評価した一級飽和又は不飽和脂環式アルコ

20056. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「綿実油を毎日15cc摂取すると、1年後に男性の9割が不妊になる」との報道について説明
食品安全関係情報
2013年10月23日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月23日、「綿実油を毎日15cc摂取すると、1年後に男性の9割が不妊になる」との報道に対する説明を行った。  台湾の不妊症の権威である李茂盛医師の「綿実油を毎日15

20057. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、綿実油中のゴシポールの検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年10月23日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月23日、綿実油中のゴシポールの検査結果を公表した。 「富味郷食品股?有限公司」の綿実油(精製)、綿実原油(粗製)、及び「大統長基食品廠股?有限公司」の純綿実油(粗

20058. 英国食品基準庁(FSA)、汚染物質、食品添加物、香料、酵素及び抽出溶媒に関する新たな規則が施行される旨を公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 英国食品基準庁(FSA)は10月22日、汚染物質、食品添加物、香料、酵素及び抽出溶媒に関する新たな規則が施行される旨を公表した。概要は以下のとおり。  当該新規則は2013年10月31日にイングラン

20059. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのリボフラビン(E 101(i))及びリボフラビン5’-リン酸エステルナトリウム(E 101(ii))の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、食品添加物としてのリボフラビン(riboflavin)(E 101(i))及びリボフラビン5’-リン酸エステルナトリウム(riboflavin-5’-ph

20060. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は、報告書「カタルーニャにおける動物用医薬品及び動物又は動物由来食品中のその残留物の監視及び管理 2011~2012年」を公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は10月22日、報告書「カタルーニャにおける動物用医薬品及び動物又は動物由来食品中のその残留物の監視及び管理 2011~2012年」を公表した。  20

20061. 英国食品基準庁(FSA)、放射能に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 英国食品基準庁(FSA)は10月22日、放射能に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、食品及び環境中の放射能(RIFE)に関する第11回の年次報告書を公表した。同報告書によると、

20062. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価312(FGE.312):3-[(4-アミノ-2 ,2-ジオキシド-1H-2 ,1 ,3-ベンゾチアジアジン-5-イル)オキシ]-2 ,2-ジメチル-N-プロピルプロパンアミドの科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、香料グループ評価312(FGE.312):3-[(4-アミノ-2 ,2-ジオキシド-1H-2 ,1 ,3-ベンゾチアジアジン-5-イル)オキシ]-2 ,2

20063. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、油脂製品の表示偽装と銅葉緑素の違法添加事件に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年10月22日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月22日、油脂製品の表示偽装と銅葉緑素(銅クロロフィル及び銅クロロフィリンナトリウム)の違法添加事件に関するQ&Aを公表した。質問は以下のとおり。 1. 銅葉緑素と

20064. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランシュ=コンテ地域圏におけるカンピロバクター広域集団感染を公表
食品安全関係情報
2013年10月21日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は10月11日、週刊疫学状況報告Point epidemio、ミディ・ピレネー地域圏版、2013年第41週号において、本年7月にフランシュ=コンテ地域圏で発生したカ

20065. 国際連合食糧農業機関(FAO)、国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)の2011~2012年活動報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月21日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月21日、国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)の2011~2012年活動報告書(INFOSAN Activity Report、46ページ)を公表した。

20066. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCRF)、葡萄酒の同位体検査を実施したと発表
食品安全関係情報
2013年10月21日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCRF)は10月11日、葡萄酒の同位体検査を実施したと発表した。  欧州法規は欧州連合(EU)加盟国のワインメーカーに対し毎年ブドウの収穫期に同位体検査のための

20067. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「紅麹」を主成分とするサプリメントについて意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年10月21日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月17日、「紅麹(べにこうじ)(モナコリンKを含有)」を主成分とするサプリメントに関する意見書について意見募集(データ収集のための)を開始した。

20068. 欧州連合(EU)、8-ヒドロキシキノリン等8品目の農薬有効成分について特定の農産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2013年10月19日

 欧州連合(EU)は10月19日、8-ヒドロキシキノリン(8-hydroxyquinoline)等8品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRL)について、欧州議会及び理事会規則(EC)

20069. 欧州連合(EU)、L-シスチンをすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年10月19日

 欧州連合(EU)は10月19日、L-シスチン(L-cystine)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 1006/2013を官報で公表した。概要は以下のとおり

20070. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新(10月18日)
食品安全関係情報
2013年10月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月18日、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  17日現在20州から33

20071. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分1 ,4-ジメチルナフタレンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、農薬有効成分1 ,4-ジメチルナフタレン(1 ,4-dimethylnaphthalene)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年5月15日承

20072. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Trichoderma harzianum Rifai strains T-22株及びITEM-908株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、農薬有効成分の微生物Trichoderma harzianum Rifai strains T-22株及びITEM-908株のリスク評価のピアレビューに関

20073. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護用の天然由来物質としての水酸化カルシウムの認可申請に係る意見募集の結果とそこで指摘された特定事項についてEFSAが出した結論に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、植物保護用の天然由来物質(basic substance)としての水酸化カルシウム(calcium hydroxide)の認可申請に係る欧州連合(EU)加

20074. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 10月17日付 Vol.26 No.42
食品安全関係情報
2013年10月17日

 国際獣疫事務局(OIE)は、17件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ4件(ロシア)、豚コレラ2件(ロシア)、リフトバレー熱1件(モーリタニア)、狂犬病1件(台湾)、高

20075. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、食用綿実油の安全性と食用油の調査状況について説明
食品安全関係情報
2013年10月17日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月24日、食用綿実油の安全性と食用油の調査状況について説明した。  綿実油は精製工程を経ることで、遊離ゴシポールを効果的に除去できる。精製された綿実油は世界各国で食

20076. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、大統長基食品廠股?有限公司の「100%エキストラバージンオイル」にその他の油脂が混ぜられ、銅葉緑素が違法に添加されていた疑いがある旨公表
食品安全関係情報
2013年10月17日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月17日、大統長基食品廠股?有限公司の「100%エキストラバージン(訳注:オリーブ)オイル」にその他の油脂が混ぜられ、銅葉緑素(銅クロロフィル及び銅クロロフィリンナ

20077. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)、インフルエンザA(H3N2v)ウイルスによる動物衛生上のリスクの可能性、拡散の可能性並びに動物及びヒトの健康への関与に係る科学意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)との協働による、インフルエンザA(H3N2v)ウイルスによる動物衛生上のリスクの可能性、拡

20078. 国際連合食糧農業機関(FAO)、旋毛虫(トリヒナ)及び無鉤条虫/牛嚢虫のリスクプロファイル概要を公表
食品安全関係情報
2013年10月17日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月15日、旋毛虫(トリヒナ)及び無鉤条虫/牛嚢虫のリスクプロファイル概要を公表した。概要は以下のとおり。 1.食肉中のトリヒナ(Trichinella spp.)

20079. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース106号2013年10月号を公表
食品安全関係情報
2013年10月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月16日、フードスタンダード・ニュース106号2013年10月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. FSANZの利害関係者参加計画

20080. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2013年10月号を発行
食品安全関係情報
2013年10月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の10月号(第87号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり

20081.  オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、フェンチオンの限定使用に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年10月16日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月16日、フェンチオンの限定使用に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  同日から、フェンチオンはもも及びあんずへの使用は認められないが、

20082. 台湾衛生福利部、「ダイダイ(Citrus aurantium L.)」を原材料とする容器・包装入り食品について注意書き及び一日摂取上限値を公告
食品安全関係情報
2013年10月16日

 台湾衛生福利部は10月16日、「ダイダイ(Citrus aurantium L.)」を原材料とする容器・包装入り食品について、注意書き及び一日摂取上限値に関する公告を行った。概要は以下のとおり。 1

20083. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「ハロゲンオーブンと食品安全」に関するリスク情報を公表
食品安全関係情報
2013年10月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月16日、「ハロゲンオーブンと食品安全」に関するリスク情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. ハロゲンオーブンの紹介  一般的に、ハロゲンオーブンはガラス

20084. 国際連合食糧農業機関(FAO)、旋毛虫(トリヒナ)及び無鉤条虫/牛嚢虫の管理のためのリスクに基づく事例の、FAO/世界保健機関(WHO)専門家会議について公表
食品安全関係情報
2013年10月16日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月、旋毛虫(トリヒナ)及び無鉤条虫/牛嚢虫(訳注:無鉤条虫の幼虫が牛嚢虫)の管理のためのリスクに基づく事例のFAO/世界保健機関(WHO)専門家会議について公表し

20085. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(10月16日付)
食品安全関係情報
2013年10月16日

 世界保健機関(WHO)は10月16日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から、浙江省で発生したラボ確定症例1件の届出

20086. 香港食物環境衛生署食物安全センター、香港の飲食店等で提供されるコーヒー及びミルクティー中のカフェイン含有量に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2013年10月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月15日、香港の飲食店等で提供されるコーヒー及びミルクティー中のカフェイン含有量に関する調査結果を公表した。  ここ一年、香港メディアがコーヒー中のカフェイン

20087. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、チーズ製品による腸管出血性大腸菌O157:H7の食中毒に関する情報を更新
食品安全関係情報
2013年10月15日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC) はチーズ製品による腸管出血性大腸菌O157:H7の食中毒に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。 ○10月15日付け  当該食中毒の調査の結果、腸管出血性大腸菌O1

20088. 欧州連合(EU)、食品への使用が認可された香料物質のEUリストを一部改正
食品安全関係情報
2013年10月15日

 欧州連合(EU)は10月15日、食品への使用が認可された香料物質のEUリストを修正及び訂正するため、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1334/2008の附属書IのパートAを一部改正する委員会規

20089. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、食品中の残留農薬の監視及び管理計画に関する2012年の結果報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月15日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は10月15日、食品中の残留農薬の監視及び管理計画に関する2012年の結果報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.本計画の枠組みにおいて、果実及び野菜など1

20090. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中のトロパンアルカロイド類(TAs)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、食品及び飼料中のトロパンアルカロイド類に関する科学的意見書(2013年9月27日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  トロパンアルカロイド類(TAs)

20091. 台湾衛生福利部疾病管制署、急性ウイルス性A型肝炎について注意喚起
食品安全関係情報
2013年10月15日

 台湾衛生福利部疾病管制署は10月15日、急性ウイルス性A型肝炎の患者は生食をしていることが多いことから、食事の衛生に注意し、感染を予防するよう市民に注意喚起した。  同署によると、今年の急性ウイルス

20092. 台湾衛生福利部、「ステンレス製の食品用容器のマンガン含有量が基準値超」とのメディア報道に対し説明
食品安全関係情報
2013年10月14日

 台湾衛生福利部は10月14日、「ステンレス製の食品用容器のマンガン含有量が基準値超」とのメディア報道に対し、以下のように説明した。  本報道は、当該材質の原料であるマンガンの割合が中華民国国家規格C

20093. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、日本のはごろもフーズ株式会社がカツオの缶詰の回収を公表した件について説明
食品安全関係情報
2013年10月12日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月12日、日本のはごろもフーズ株式会社が、ヒスタミン含有量が社内基準を上回ったとして「シーチキンマイルド」、「素材そのままシーチキンマイルド」、「シーチキンマイルド

20094. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2013年10月11日

米国疾病管理予防センター(CDC)は10月11日、鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  本日現在20州から317人の感

20095. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、早期情報交換調整システム(SCIRI) 2012年報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月11日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は10月11日、早期情報交換調整システム(SCIRI)(訳注:国内の食品警戒網)2012年報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2012年中にSCIRIを

20096. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、牛及びめん羊における輸出と畜用休薬期間(Export Slaughter Interval)のリストを更新
食品安全関係情報
2013年10月10日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月10日、牛及びめん羊における輸出と畜用休薬期間(Export Slaughter Interval:ESI)のリストを更新した。  牛のESI

20097. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、メキシコにおけるコレラの最新疫学情報を公表
食品安全関係情報
2013年10月10日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月10日、メキシコにおけるコレラの最新疫学情報を公表した。  10月1日現在、メキシコにおいて1人の死亡を含む46人のコレラ確定患者が汎米保健機構(PAHO

20098. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 10月10日付 Vol.26 No.41
食品安全関係情報
2013年10月10日

 国際獣疫事務局(OIE)は、10件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  リフトバレー熱1件(セネガル)、狂犬病1件(台湾)、口蹄疫1件(ロシア A型)、羊痘・山羊痘2件(ギリシャ、ブルガ

20099. フランス厚生連帯省、フランスにおけるボトル入り飲料水の放射能品質検査報告書を発表
食品安全関係情報
2013年10月9日

 フランス厚生連帯省は10月7日、フランスにおけるボトル入り飲料水の放射能品質検査報告書を発表した。  フランスでは、100を超える企業が水源からナチュラルミネラルウォーターをボトル詰めしている。これ

20100. 英国食品基準庁(FSA)、豚のと畜場での政府による検査体制の刷新を欧州議会が承認したことを歓迎する旨を公表
食品安全関係情報
2013年10月9日

 英国食品基準庁(FSA)は10月9日、豚のと畜場での政府による検査体制の刷新を欧州議会が承認したことを歓迎する旨を公表した。概要は以下のとおり。  欧州連合(EU)が提案した豚肉検査を近代化する法案

戻る 1 .. 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan