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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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16401. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、イマザピル系農薬に関する評価見直しの結果を公表
食品安全関係情報
2016年1月7日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月7日、イマザピル系農薬に関する評価見直しの結果を公表した(REV2016-2)。概要は以下のとおり。  イマザピルに関しては、地下水への移行の可能性が

16402. 英国食品基準庁(FSA)、イングランドの南岸及び南西岸で発生した貝類の大腸菌汚染に関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2016年1月6日

 英国食品基準庁(FSA)は1月6日、イングランドの南岸及び南西岸で発生した貝類の大腸菌汚染に関する調査報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、2015年7月に発生したイングランドの南~南

16403. 欧州連合(EU)、東京電力福島第一原子力発電所の事故の後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品について輸入規制を緩和 (1/2)
食品安全関係情報
2016年1月6日

 欧州連合(EU)は1月6日、東京電力福島第一原子力発電所の事故の後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品について輸入規制を緩和する新しい委員会施行規則(EU) 2016/6を官報で公表

16404. 欧州連合(EU)、東京電力福島第一原子力発電所の事故の後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品について輸入規制を緩和 (2/2)
食品安全関係情報
2016年1月6日

 欧州連合(EU)は1月6日、東京電力福島第一原子力発電所の事故の後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品について輸入規制を緩和する新しい委員会施行規則(EU) 2016/6を官報で公表

16405. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分カルボキシンの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分カルボキシン(carboxin)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟国(R

16406. カナダ保健省(Health Canada)、ネオニコチノイド系農薬の評価見直しに関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2016年1月6日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月6日、ネオニコチノイド系農薬の評価見直しに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  カナダ保健省は、ミツバチ及び花粉媒介者への農薬の影響に対し

16407. 米国環境保護庁(EPA)、ミツバチに潜在的有害性を持つ殺虫剤イミダクロプリドの予備的リスク評価を公表
食品安全関係情報
2016年1月6日

 米国環境保護庁(EPA)は1月6日、ミツバチに潜在的有害性を持つ殺虫剤の予備的リスク評価4部のうち第1部を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、一部の花粉媒介者にとって脅威を示すネオニコチノイ

16408. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ネオニコチノイド系農薬に関する米国環境保護庁(USEPA)との共同再評価に関して通知
食品安全関係情報
2016年1月6日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月6日、ネオニコチノイド系農薬に関する米国環境保護庁(USEPA)との共同再評価に関して通知した(REV2016-04)。概要は以下のとおり。 ・PMR

16409. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、Escherichia coli CGMCC 3667株を用いた発酵により生産されるL-トリプトファンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種に使用する、Escherichia coli CGMCC 3667株を用いた発酵により生産されるL-トリプトファンの安全性に関する科学的意見書(201

16410. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、Escherichia coli CGMCC 3703株を用いた発酵により生産されるL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種に使用する、Escherichia coli CGMCC 3703株を用いた発酵により生産されるL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書(2015年

16411. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ローストチキンサラダが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O157:H7による集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2016年1月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月22日、ローストチキンサラダが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O157:H7による集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  本集団感染は終

16412. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対するビフェナゼート等農薬有効成分17品目の残留基準値を改正
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州連合(EU)は1月5日、特定の生産物に対するビフェナゼート(bifenazate)等農薬有効成分17品目の残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の

16413. チリ保健省(MINSAL)、食品媒介性疾病について注意喚起及び発生状況を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 チリ保健省(MINSAL)は1月5日、食品媒介性疾病について注意喚起及び発生状況を公表した。  この年末年始休暇の間に、6件(感染者35人、うち入院13人、死亡1人)の食品媒介性疾病が報告された。発

16414. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、FSANZ申請ハンドブックの改訂について公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月5日、FSANZ申請ハンドブック(Application Handbook)の改訂について公表した。概要は以下のとおり。  オーストラ

16415. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏に使用するNatugrain(R)TS(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,4-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、肉用鶏に使用するNatugrain(R)TS(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,4-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書

16416. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用の飼料添加物としてのドロマイトプラスマグネサイト及びマグネシウム-フィロケイ酸塩(Fluidol)の天然混合物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種用の飼料添加物としてのドロマイトプラスマグネサイト及びマグネシウム-フィロケイ酸塩(Fluidol)の天然混合物の安全性及び有効性に関する科学的意見書

16417. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのの天然混合物(Argile Verte du Velay)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種用飼料添加物としてのイライト、モンモリロナイト及びカオリナイトの天然混合物(Argile Verte du Velay)の安全性及び有効性に関する科学

16418. カナダ保健省(Health Canada)、蛍光菌(Pseudomonas fluorescens)DC88株から得られるアミラーゼを、デキストリン、マルトース、デキストロース、グルコース(グルコースシロップ)又はグルコース(固体)(乾燥グルコースシロップ)の生産に使用されるもろみ及びデンプンに、食品用酵素として使用することを認可する旨を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月5日、認可食品用酵素リストを改正し、蛍光菌(Pseudomonas fluorescens)DC88株から得られるアミラーゼを、デキストリン、マルトー

16419. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種及びカテゴリーに使用する香料としての、化学物質グループ31に属する8種類の化合物(脂肪族及び芳香族炭化水素)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種及びカテゴリーに使用する香料としての、化学物質グループ31に属する8種類の化合物(脂肪族及び芳香族炭化水素)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2

16420. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚、雌豚及び雌牛に使用する、共役リノール酸(CLA)(t10、c12異性体)のメチルエステルの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、肉用豚、雌豚及び雌牛に使用する、共役リノール酸(CLA)(t10、c12異性体)のメチルエステルの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2015年12月3日採

16421. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用するpH調整剤としての、また、全動物種用に使用する香料としての飼料添加物、安息香酸の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、肉用豚に使用するpH調整剤としての、また、全動物種用に使用する香料としての飼料添加物、安息香酸の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2015年12月3日採択

16422. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用に使用する、Corynebacterium glutamicium KCTC 10423BP株から生産されるL-アルギニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、全動物種用に使用する、Corynebacterium glutamicium KCTC 10423BP株から生産されるL-アルギニンの安全性及び有効性に関する

16423. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、自家製のハーブオイル及び野菜のマリネにはボツリヌス菌の健康影響の可能性があると注意喚起
食品安全関係情報
2016年1月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月4日、自家製のハーブオイル及び野菜のマリネにはボツリヌス菌の健康影響の可能性があると注意喚起した(2016年1月4日付けBfR情報提供 No.001/201

16424. 英国公衆衛生庁(PHE)、子どもの糖分摂取低減のためのアプリを公表
食品安全関係情報
2016年1月4日

 英国公衆衛生庁(PHE)は1月4日、子どもの糖分摂取低減のためのアプリを公表した。概要は以下のとおり。  本日、新たなキャンペーンがスタートし、PHEは保護者に対して子どもの糖分摂取を管理するための

16425. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルスによる集団感染情報を更新(1月4日付)
食品安全関係情報
2016年1月4日

 世界保健機関(WHO)は中国の鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルスによる集団感染情報を更新した(1月4日付)。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から12月30日から1月2日にかけ

16426. 論説記事紹介:「カドミウムリスクについての混乱(confusion):1つの推定パラダイムのうち認識されていない限界」
食品安全関係情報
2016年1月1日

 Environmental Health Perspectives (Vol.124 , No.1 , pp.1~5 , 2016年1月)に掲載された論説記事:「カドミウムリスクについての混乱(co

16427. Journal of Food Protection (Vol.79 , No.1 , January 2016)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年1月1日

 Journal of Food Protection (Vol.79 , No.1 , January 2016)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.Impacts

16428. Food Additives & Contaminants: Part A (Vol.33 ,No.1 ,2016年1月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年1月1日

 Food Additives & Contaminants: Part A (Vol.33 ,No.1 ,2016年1月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1. D

16429. Food and Chemical Toxicology (Vol.87 ,pp.65~76 ,2016年1月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年1月1日

 Food and Chemical Toxicology (Vol.87 ,pp.65~76 ,2016年1月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Ochratoxi

16430. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、不正監視対策の一環で、バイオ燃料用のエタノールの製造への抗生物質の使用に関する検査を実施したことを発表
食品安全関係情報
2015年12月31日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は12月28日、不正監視対策の一環で、バイオ燃料用のエタノールの製造への抗生物質の使用に関する検査を実施したことを発表した。  この様なエタノール製造

16431. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 12月31日付 Vol.28 No.53
食品安全関係情報
2015年12月31日

 15件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ6件(ウクライナ、ポーランド、ロシア、ラトビア、エストニア、ロシア)、豚コレラ1件(ラトビア)、ヨーロッパ腐蛆病1件(ノルウェ

16432. 米国食品医薬品庁(FDA)、長鎖パーフルオロ化合物(PFC)の包装材への使用を禁止
食品安全関係情報
2015年12月31日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月31日、長鎖パーフルオロ化合物(PFC)の使用に係る食品添加物規則を廃止した。概要は以下のとおり。  FDAは、天然資源保護協議会、食品安全センター、乳がん基金その

16433. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2015年11月分)を公表
食品安全関係情報
2015年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、食品安全レポート(2015年11月分)を公表した。食品約12 ,300検体のうち、約4 ,700検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質

16434. 香港食物環境衛生署食物安全センター、栄養表示規定に適合しない包装済み食品を公表
食品安全関係情報
2015年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、栄養表示規定に適合しない包装済み食品を公表した。定例の食品サーベイランス計画により、二つの百貨店から採取された以下のミルクキャンディ及び団子が表示規

16435. 論文紹介:「飲用水中のヒ素及びマンガン量における、子供の知能及び削減:バングラデシュにおける2年間の追跡調査」
食品安全関係情報
2015年12月29日

 Environmental Health Perspectives(2015年12月29日電子版)に掲載された論文:「飲用水中のヒ素及びマンガン量における、子供の知能及び削減:バングラデシュにおける

16436. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食肉が原因の食中毒に関する注意喚起のリーフレットを公表
食品安全関係情報
2015年12月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月28日、食肉が原因の食中毒に関する注意喚起のリーフレットを公表した(2015年12月28日付けBfR情報提供 No.40/2015)。概要は以下のとおり。

16437. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本から輸入されたウーロン茶から微量の放射性物質が検出された旨公表
食品安全関係情報
2015年12月28日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月28日、日本から輸入されたウーロン茶から微量の放射性物質が検出された旨公表した。当該製品は以下のとおり。 製品名:黒烏龍茶ティーバッグ 原産地:日本、茨城県

16438. 台湾衛生福利部、「食用牛羊脂衛生基準」の草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2015年12月28日

 台湾衛生福利部は12月28日、「食用牛羊脂衛生基準」の草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。概要は以下の通り。 1. 本基準の根拠法(第1条) 2. 食用牛羊脂の原料の由来に関する規定(第2条

16439. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、アフラトキシンの汚染に関する輸入食品検査の結果報告を発表
食品安全関係情報
2015年12月28日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は12月28日、アフラトキシンの汚染に関する輸入食品検査の結果報告を発表した。  欧州連合(EU)の規則に従ってDGCCRFは一部の食品についてアフラ

16440. 台湾衛生福利部、「包装食塩のヨウ素表示規定」の草案を公表、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2015年12月25日

 台湾衛生福利部は12月25日、「包装食塩のヨウ素表示規定」の草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。ここ数年台湾人全体におけるヨウ素の栄養状況(成人における尿中ヨウ素濃度の中央値:100μg/?

16441. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 12月24日付 Vol.28 No.52
食品安全関係情報
2015年12月24日

 25件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ブルータング3件(フランス2件、ハンガリー)、羊痘・山羊痘2件(ロシア)、ランピースキン病1件(ロシア)、高病原性鳥インフルエンザ8件(フラン

16442. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピネトラムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年12月24日

 米国環境保護庁(EPA)は12月24日、殺虫剤スピネトラム(spinetoram)を様々な農産物に使用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

16443. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤プロピコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年12月24日

 米国環境保護庁(EPA)は12月24日、殺菌剤プロピコナゾール(propiconazole)を茶に使用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

16444. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、2016年1月1日から施行される食品に関する新たな制度について説明
食品安全関係情報
2015年12月24日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は12月24日、2016年1月1日から施行される食品に関する新たな制度について説明した。主な内容は以下のとおり。 1. 表示に関する新制度 (1)再構成肉の表示  包装済

16445. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、フランスの家きんで確認された高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する最新の評価結果を公表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)及び英国動植物衛生庁(APHA)は12月23日、フランスの家きんで確認された高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する最新の評価結果を公表した。概要は以下の

16446. 米国環境保護庁(EPA)、不活性成分アクリル酸及び、α-[2 ,4 ,6-トリス(1-フェニルエチル)フェニル] -ω-ヒドロキシポリ(オキシ-1 ,2-エタンジイル) のエステル、2 ,2’ ,2”-ニトリロトリス[エタノール]の化合物から成る単独重合体の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 米国環境保護庁(EPA)は12月23日、アクリル酸及び、α-[2 ,4 ,6-トリス(1-フェニルエチル)フェニル] -ω-ヒドロキシポリ(オキシ-1 ,2-エタンジイル) のエステル、2 ,2’

16447. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤プロピコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 米国環境保護庁(EPA)は12月21日、殺菌剤プロピコナゾール(Propiconazole)を様々な農産物に使用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議

16448. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース130号2015年12月号を公表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月23日、フードスタンダード・ニュース130号2015年12月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.強調表示を正しく理解する  20

16449. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(33-15)を公表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月23日、食品基準通知(33-15)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・A1123 ?新食品としてのイソマルトオ

16450. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フランス南部に位置するアルミニウム工場(Alteo)のボーキサイト鉱石の加工による化学物質による地中海の汚染状態に関する科学的報告書を発表
食品安全関係情報
2015年12月23日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月23日、フランス南部に位置するアルミニウム工場(Alteo)のボーキサイト鉱石の加工に関連する化学物質による地中海の汚染状態に関する科学的報告書を

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